Workers & Resources: Soviet Republic
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
Manage all aspects of your own republic with planned economy, including mining resources, manufacturing goods, construction, investments, and citizens too. Create your own industrial complexes with loading and unloading stations, storage, warehouses, and factories. Build the infrastructure and manage its traffic, including roads, railways, sidewalks, conveyors, wiring, and pipelines. Wisely place and connect factories, houses and warehouses, and make the most efficient connections. Plan and build the living areas with everything your citizens may need to live their happy life, such as playgrounds, cinema s, taverns, and shops. Send your citizens to the mine to get coal, iron and other natural resources; or send them to the fields to pick up the crops; or take them to factories to produce manufactured goods. Sell and purchase resources and goods from western countries or other soviet countries to get dollars or rubles and buy the products or resources you need.
Steam User 9
イデオロギーがテーマに入っているので敬遠されるかもしれないが、
一端置いといて、実は隠れた良ゲーである
昨今は道路を敷いて適当に施設や区画を設置すれば勝手に街が発展するゲームが主流だが
本作は適当に設置しただけじゃ全くゲームが進まない
完全に流れに逆行した玄人志向なゲーム
施設を建てたら製品の配送や労働者の通勤手段などを用意しなければならない
勝手に車で配送してくれたり車で通勤してくれるなんてことはない
そもそも車が沸いて出てくることもない
国庫からトラックを買って配送設定したり、適切な位置に駐車場を設置して自家用車を買い与えたり、公共交通を切れ目なくつないだりしなければならない(労働者は400mまでしか歩いてくれない)
と聞くと面倒に感じるかもしれないが、やってみると手間ではあるが面倒とは感じない
逆に細かく設定できるため、かゆいところに手が届いている印象
citiesなどはせっかく公共交通を敷いてもなんだかうまく使ってくれないとか、
人口や区画は足りてるはずなのになぜか人不足と言われたりなんてことがあるが、
本作は設定さえきちんとすればそういうAIのもやもやを感じることは少ない
citiesがあふれかえる車の交通網整備、
simcityがロマン施設でハイリスクハイリターンの倍々ゲームが目的となるが
本作は、上記のような各種細かい施設を操って円滑なチェーンを構築するのが肝
やりごたえしかないゲームなので非常に楽しい
究極は現実モードという、お金で施設を建てたりブルドーザーツールで施設を壊したりできないモードも存在する(素材と重機で建て、重機で壊して廃材をどけるのだ)
難点は細かすぎて覚えることが多い点
チュートリアルだけで数時間取られるうえ、1回ですべてを覚えるのは無理
ただ、すべてを使いこなせたらとにかく楽しい
Steam User 2
良ゲー
良い点
人々の暮らしをリアル視点で表現できる 育児と教育と娯楽を大事にする優しい市長プレイも出来れば
オラァ!秘密警察の時間だア!レーニン様を敬愛してるかア?の極悪非道プレイも出来る
じ、自由度が高いだけだから…
ワークショップにあるMODが多いので理想とする都市が出来る
日本語翻訳が丁寧でわかりやすい
欠点
癖のある建設システムで理解していない内は思ったような建設が出来ない
例えば道路と歩道を重ねての同時建設や補正が無いため、道路を作ってから歩道と横断歩道を紫の点などを参考にして作るという一手間が必要
これは資源輸送でも同じで…まず資源輸送の高架線を、資源生産施設と資源処理が繋がったのを確認してから建設し、その後で道路以下を繋げていくという段階を踏む必要がある
ワークショップMODがロシア語と英語の混ざった説明が多いので俗にいうハードルが高い
時々セーブデーターが消える
ん?保存した筈のセーブデーターが消えた?んん??ってなる
マウス右左クリックミドルクリック QWASDEXCが他の建設ゲームと違う使い道があるので、一度設定を確認し他のキーと競合していないか確認しながら、試行錯誤する必要はある
理解度を高めて、このゲーム独特の操作性を理解して行くとかなりの良質なゲームだという事に気づけるが、そこまでの道のりが長い
操作性の説明書や建物の相関図、やる事リストを列挙したり…がちょっぴり必要
あと広大なマップ(シティーズスカイラインで言えば全ての土地を購入した状態がデフォルト)で時々迷子になるので小さいマップで都市名を表示しメモ帳に都市名で概要をメモっておくと再プレイ時に何するか判り易い
Steam User 6
道路を敷設する際砂利運びからできる神ゲー
砂利は当然、石を砕くか税関から輸入するかだ。
魔法の税関から何でも輸入できる。
でも気付くと税関の前に大渋滞が発生。
輸入が滞り電気が止まる。街はブラックアウト。暖房も止まる。
国家への忠誠心で人民の凍えを突破するゲーム。
Steam User 1
同志!言われながらワーカーズマーチを口ずさみながらプレイするゲーム。
頼むから民衆よ、もう少しの距離でいいから歩いてくれないか!
歩いてくれるだけでいいんだ…
Steam User 0
かなり細かいことまでできる某国都市経済管理シミュ
街に住む人が動くことですべてがシミュレートされるが、操作も含め難しいあまりにも難しい。
うまくなって上位難易度でプレイしてみたい。
ただ、重大な難点。ウィンドウモードがまともに動かないウィンドウモードにはなるが、そこから窓を動かすことができない。
Steam User 0
まだまだ分からない点は大量にあるが、分からなくても面白い。
ソヴィエトは人民を自由へと導く。ソヴィエト連邦に万歳。
Steam User 0
チュートリアルで褒めまくってもらえますが特に最初は何をしているのか、させられているのか今一つわからないと思います。そのチュートリアルも色々あり長くて時間と余裕が無いと色々なものが消えてゆきます、間を空けずに連続してやらないと忘れてしまうため他の同種ゲームより厳しいと思います。一発で大体こんなものでしょうという把握ができないと思いますので忘れるか否か以前のものでもありますが。
また、適当に何かを敷いたりして劇的に何かが変わったりするわけでもなく建物や敷地などの車両その他含む設定・接続作業がとにかく最初は煩雑に感じられ仮にこれを突破してもその維持(ゲーム進行に必要なその知識など)が難しいと思いますのでやるならわくわくして買った勢いのまま一気にやる必要があると思います。と、意気込んで臨んだチュートリアルで「あれれ」と思うこと大かもしれません。想像より細かいし細かいわりにどうなのだろう自分は音楽に”騙されて”買ってしまったのか?と思うかどうかはわかりませんが他のゲームを先にやろうかな等々。
そしてゲームそのものがどうこうよりも、結局は、(ゲームに対する)自分の集中力の無さにまたまた気付かされるだけかもしれません。(子供の頃は分厚い説明書だって時間かけてきちんと読んでやっていたけれど、などなど)
ウィンドウモードで。他の事、物、しながら表示しながらやろうと思うと解像度によっては字が小さすぎてやりづらいと思います。