Warhammer 40,000: Mechanicus
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
Take control of the most technologically advanced army in the Imperium – The Adeptus Mechanicus – in this critically acclaimed turn-based tactical game. Your every decision will shape the missions ahead and ultimately decide the fate of the troops under your command in over 50 hand-crafted missions, including the amazing Heretek DLC missions. Choose your path carefully – the Imperium depends on it.
Your every decision will shape the missions ahead and ultimately decide the fate of the troops under your command.
However, choose your path carefully – the Imperium depends on it.
Flesh is weak! Upgrade your Tech-Priests limbs with mechanical augments made from the blessed metals of the Omnissiah. Customize your team with hundreds of possibilities, creating a squad to suit your playstyle.
Use the Adeptus Mechanicus’ evolved human cognition to scan unexplored tombs for valuable data in order to gain a tactical advantage over your enemy.
Steam User 3
良質な日本語訳、完璧に近いBGMとサウンドデザイン、ターン制戦略ゲームは触ったことなかったけどゲームプレイも面白いと思った(小並)
ウォーハンマーシリーズは知らなくてメカ二カスはほんのちょっとだけ知ってるって状態で始めたけど全然お話を理解するうえでの問題はなし。
そしてこのゲームをやるって人にアドバイスすると、ラスボス戦へのタイマーはそこまで気にしなくて良いよ、なので失敗を恐れるな
Steam User 1
ウォーハンマー40kのSRPGとして、全体的に良く出来ていてお勧めだ。
めっちゃくちゃ面白い!ってわけじゃないが、普通に楽しい。
悪い点として「最終目標が良くわからん」ってのが結構大きい。
100%になるまでにラスボスを倒さなければならない、ってのはわかるんだが、どうすればそこに辿り着くのかよくわからん。
メインミッション、サイドミッション、みたいに分けて欲しかった。
Steam User 0
- 本来は後衛になる文官たちをあやつり、独特なバフ要素を育成で積み上げていくその独自の戦術性を楽しむゲーム。倍速実装はよ。
## 要望:倍速!倍速!
- 2が出るようだが、倍速機能は絶対に入れるべき。あまりにも、おそ、すぎる
- xcomやwartalesのような、戦闘時オートズームを入れた方がいい。ズームにするとドールルックな美麗なモデル造形のアニメーションがみれるが、射角がみずらく、またズームにするのが面倒でほぼ俯瞰しか使わないため、もったいなさすぎる。
## ゲームバランス
- 序盤が悪い。序盤の自由度が一切なく、最適解を攻略サイトどおりにやるしかない。仲間・スキルが揃えば勝てるようになってくるので、難しければお金だけ集めて全滅してしまっても問題ない
- 一部の敵が序盤ではやりすぎな性能。
- DeathMark: 遠距離でOverwatchをはり、こちらの行動を制限する、しかも、一度攻撃受けたらワープするうざさ。序盤は特に厳しい。中盤以降でこちらの遠距離攻撃手段が揃えばもろいが。
- 盾兵:固く、しかもカウンターもち。遠距離攻撃に対しても歩いてきてオートカウンターするというやりすぎな性能。固いだけで十分では。後半は単純に火力で押し切るか、とどかない距離の遠距離を使って機会攻撃で倒すとかできるが、中盤に出会うと難しい
## 知っておくべきこと
- xervo skullはスキャンだが、cpポイントのあるobjectをscanするとcpを稼げる
- 敵は倒しても復活するため、復活する前に再攻撃してとどめをさす必要がある
- 序盤のゲームバランスが悪い。まずはcpを増やし、cpコストを減らすクラスを取ることが必須(Tech-Auxilia、Lexmechanic)。これをやらないと最初からやり直すしかない
- 全滅してもお金(black stone)が大量に残るなら、そのまま継続しても問題ない
- curatio clawは1つ拾えば全員装備できる。全員回復できるようになるので、回復クラスの育成は急がなくてもいい
- Xenarite → HPを削って火力を上げる
- Enginseer → 回復・補助
- Griphは何度もとおってると記憶され、緑が安全、赤は危険、色無しが不明、と判別できるようになる
## 戦術
- カバー、バックスタブ、高所ボーナスのようなxcom的なタクティカル要素はない
- CPがすべてで、1ターンに近接・射撃・射撃、移動、再移動と複数行動が可能。CP獲得サイクルさえととのえば、1体で複数敵を倒し続けることもでき、逆転要素にもなっている
- CP全補充スキルがかなりやりすぎな性能。5ターンクールダウンで満タンになる。
- CP消費で再移動が可能(再攻撃は不可)。CPチート、バフをいかにかけていくのか、が戦況打開の鍵で、わりと無茶な状況でもこちらがもっと無茶なことをやって突破していくイメージになる
- Canticleの、全員の全武器にMachine spirit補充が非常に強い。Free Canticleを数ターンクールダウンで撃てるスキルが手に入れば、さらに強くなる
### 育成要素
- レベルがあがるとスロットが増え、様々な装備を組み合わせることができる。
- マルチクラスで伸ばせる。CPコスト下げる・CP補充、射撃範囲拡張あたりは全員lv1スキルを取るのがいいだろう。こんな感じ
- Dominus 10 + Tech-Auxilia 1 + Lexmechanic 1 + Enginseer あげれるだけ
- Secutor(Troop強化) + Tech-Auxilia 1 + Dominus 1 + Xenarite あげれるだけ
- Tech-Auxilia 10 + Dominus 1 + Lexmechanic あげれるだけ
- Lexmechanic 10 + Tech-Auxilia 1 + Dominus あげれるだけ
- Lexmechanic 10 + Dominus 1 + Tech-Auxilia あげれるだけ
- 最強の兵士は遠距離射撃で高いダメージを出してくれるSkitarii Vanguard。こいつの獲得と、レベル2獲得が報酬のミッションは優先するべき
### 装備で強かったもの
- コスト0,1の初期武器。普通に強い
- アーマー無視のGamma Pistol。無いと詰む状況も後半は出てくる
- Incendia Combustor(火炎放射器):扱いづらいが、範囲攻撃のあたり判定の異常な広さと燃焼ダメージが強い。1体は持たせるべき
- Arcライフルなどの範囲攻撃はつかいづらい。シングルターゲットのエネルギー系なんかを使うと戦いやすかった
- Curatio Mechadendarite: 0コストでHP4, 6回復を1回ずつ3ターンクールダウンで使える。しかも全員装備できるので継戦能力が爆伸びする
## ストーリー
- Tech Priestの世界観が出てるのはいいが、いわゆるわけわからん機械用語しゃべりつづけるRogue Traderの雰囲気そのまんまで、ほぼ読む価値はないためほとんどのテキストを読み飛ばしたし、それで全く問題ない。世界観は深いが読む価値自体はないという感想。展開もない。3行要約程度が理解できてれば問題ない
## 不満点
- 要望の裏返し。動きが遅い。スピードアップ倍速程度は用意するべき
- 進捗がわかりづらい。どこでラスボスなのか?27ミッション、awakening 70%、Tech Priest 5人 + Troop4-5人、平均レベル14-15あたりでPraise the オムニサイアミッションを選んでクリアした
## DLC
- よくわかんないがセールでHeretekを入れた。多分装備とクラスが増えるとかそんなの。ダンジョンバリエーションも増えてるかも
Steam User 3
40kの帝国技術局と古代のゼノ種族ネクロンに焦点を当てたターンベースゲーム
総評 (全実績達成済み プレイ時間80時間程)
このゲームは万人に向けて作られた作品ではありません
「万機神」「異端」「テックプリースト」「サーボスカル」といった言葉に心が動く 40kの世界観を深く愛する人々のために作られています そういったファンにとっては 多少のバグやミッションの単調さも気にならないほど この世界観を存分に楽しめると思います 少数精鋭のチームをネクロンのトゥームに派遣しサーチ&デストロイを繰り返していきます 他の40kのfpsやtpsのような派手はなく 大量の兵士を操作することもありません 深夜にコーヒーを飲みながら機械教団の世界観を楽しみながらのんびりとプレイできるターンベースゲームです 逆に40kに興味がない方には一切お勧めしません 独特の世界観を除けば 他のターンベースゲームと比較して特筆すべき革新性には欠けています ミッション目標は毎回異なるものの 本質的なプレイは変わり映えしないと感じるかもしれません
以下評価できるポイント
優れた日本語翻訳
ゲーム独自の難解な言い回しや専門用語が 違和感なく日本語に翻訳されており 世界観への没入感を高めています
テックプリーストのカスタマイズ
装着するオーグメントや装備 育成するスキルツリーによって テック・プリーストの見た目が大きく変化します 自分だけの個性的なキャラクターを育てていくのは楽しい
自分の行動しだいで敵の覚醒(ラスボスへの道のり)が早まっていく
ミッション中の沢山の選択 戦闘にかかった時間などによって惑星内のネクロンの覚醒度が早まっていき100%でラスボスとなる 焦らされるゲームと思いきや カジュアルやノーマルではたいして気にすることもないのも安心 高難易度帯ではラスボスまでに レベル上げ 取得したい装備 撃破しておきたい各セクターのボスのことなどを考えて進めていく必要がありヒリつく
異端に主眼を置いたdlcと隠しミッション
ひたすらに技術的知識を追い求め 万機神を崇める機械教団 異種族の知識は全て異端というルール しかし何万年も生きる機械の体を持つネクロンに関する知識は余りにも彼らにとって魅力 抗うのか飲まれるのか取り込むのか、、、 おもしろかったですっ
旧デザインのネクロン
現在のルーンロードブラスを基調とした渋いネクロンとは異なる 黒やシルバーを基調とした旧デザインのネクロンが楽しめます 特に現行モデルとは全く違う機械的なデザインのスカラベちゃんはおもしろい
there are horrors in this galaxy that only faith and steel can overcome,
and that we should be grateful we shall never fully understand.