Warhammer 40000: Inquisitor – Martyr
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
Far from the guiding light of the God-Emperor, torn apart by the foul tempests that distort reality, the Caligari Sector is slowly rotting away from the inside, tainted by the Chaos Gods. Purge the unclean with the most powerful agents of the Imperium! Warhammer 40,000: Inquisitor – Martyr is grim action-RPG set in the violent 41st millennium, when the galaxy is at constant war. Become a mighty Inquisitor and carry out the Emperor’s will. The first Action-RPG set in the grim future of the 41st Millennium takes the genre to its next level: an open-world sandbox game with a persistent universe with a huge variety of missions, tactical, brutal combat encounters in destructible environments and a storyline influenced by the community of players. Use the cover system for tactical advantage, perform executions in epic boss battles and become a Protector of any solar systems with your glorious actions!
Steam User 187
このゲームはハクスラ好きでも好き嫌いが分かれるようです。
タンクの職業が安定しすぎて武器が銃だけで済むのがダメってのが多いようです。
それにタンク職は動きももっさりしてますから。
このゲームで一番面白いのは暗殺者です。超火力でやられる前にやる職業。
レベルが上がるごとに武器の種類が解放されるので色々楽しめます。
後このゲームは日本語が化けていますが修正方法があります。ユーザーのドキュメントフォルダにこのゲームのフォルダができています。その中のFONTSフォルダを消してください。それで日本語が正常に表示されるようになります。
Steam User 97
日本語が所々□になる問題ですが、開発の方が修正方法を教えてくれました。
今後の修正でこの作業が必要にならないようお願いしています。
Documents library / NeocoreGames / Warhammer Martyr folder
日本語に設定した後一度ゲームを終了し、この中にあるfontsフォルダごと削除して再度起動すると□の部分が直ります。
Steam User 33
ディアブロ系のキャラビルドと装備収集を楽しむハクスラなのですが、複雑なシステムが普通のこれ系の中ではだいぶとっつきやすいです
元がミニチュアゲームのWH40Kなので、ユニットが存在する世界観的にクラス分けがハッキリしていて、それぞれのクラスの能力から逸脱するようなことは出来ないので(戦士は魔術を使ったりしませんし、魔術師は大剣を振り回したりしません)、シンプルと言えます
その分自由でオリジナリティのあるキャラクターを構成することは出来ません
なのでビルドを試行錯誤して、長ーく楽しめるディアブロ系ゲームがやりたいならGRIMDAWNやっといた方がいいです
WH40Kの独特で重厚な世界観で遊ぶRPGをやりたい人が買うべき
わいはとても好き
難易度はノーマルとかハードとかを選ぶスタイルではなく、ミッションに難易度と報酬を上げる設定を入れて、カスタムしたミッションをこなすタイプ
キャラクターの成長は主にパッシブスキルでなされ、アクティブなスキルは武器と鎧に括られています
成長してもキャラクターの特性に極端な変化は起きません
クラスはWH40Kおなじみのクルセイダーの戦士系と、唯一の女性であるアサシン、そして魔術師であるサイカーと、拡張で追加されるテックプリーストというエンジニア系で3+1となっています
それぞれのクラスは更に3つづつ分岐していますが、それぞれは初期状態の解放されたスキルと最初に与えられる武器が違うだけなので分岐というほどではなく、肩書が違うくらいに思っておけばよいです
一通り全クラスをやってみたのですが、難易度が上がると顕著に近接武器の利点がどんどんなくなっていくみたい
寄って殴るために殴ってくる敵に攻撃機会を与え、撃ってくる敵に攻撃の隙を与え、弾速の遅い弾を避け難くなり、包囲される危険を犯してまで武器を振るう意味が薄いです
高難度のミッションになると、足を止めて敵を殴ろうもんならあっという間にぶち転がされてしまうので流石にソロではキツイです
近接戦闘にロマンを見いだせないなら大人しく銃を撃っといた方がいいです
もっと言えば手持ちの武器で殴るくらいならショットガンで蜂の巣にした方がよさそう
それでも殴りたい場合はクルセイダーの片手なら優秀な移動攻撃を持つ斧、両手ならチェーンソー剣のエヴィセレイターおすすめ
アサシンはカルティアンソードが使いやすかったです
各クラスは近接武器がすべてクラス固有のもので、他のクラスでは使えず、銃はある程度汎用です
クルセイダーは片手近接武器の二刀流は出来ず、盾と重火器は全て固有
アサシンは片手近接武器を片方だけ持つことは出来ず、スナイパーライフルが固有
サイカーは両手武器はスタッフのみ使用可能で、銃器は拳銃のみ、剣も固有の片手剣のみ、テックプリーストは全武器固有のものしか装備出来ません
おすすめ銃器はクルセイダーかアサシンなら異常なDPSを叩き出すオートピストル二丁拳銃(弾倉拡張Perkが非常に有用です)がとてもとても強い
他にはクルセイダーなら重武器が使えるのでグレネードかプラズマキャノン、サイカーならグレネードとクリソツのパイロキネティックスタッフが非常に楽です、と言うか火炎魔術が楽です
狙撃可武器に「一撃で敵を倒すと範囲にダメージを与える」が付いた伝説武器を入手するとアサシンさんはとてもうれしい
テックプリーストは常にお供のミニオンを従えているので他クラスよりはだいぶ近接攻撃しやすく、最初から持ってる大斧は右クリックで抑制ゲージの無い敵を確定で転ばせられるので(見た目貧弱な爺さんなのに)何気に強いです
クルセイダーは安定して強いですが、ある程度Perkやスキルで補わないと移動が遅く、敵の攻撃を躱すのも難儀するので早めに足を速くしたい
育てば他のレビューにあるようなもっさり感は感じなくなります
アサシンはとにかく避けないと普通にストーリーやってるだけでも強力な敵の登場するシーンでは簡単に転がるので、高難度ではかなりの緊張感を伴いますので明らかに腕に覚えのある人向け
アーマースキルからベルトスキル、与えるデバフからマップ中のギミックまでフルに使って戦いますのでアクション好きならおすすめで、回避アクションがあるのはアサシンだけ
ビルドが好きならサイカー、テックプリーストおすすめ
サイカーは武器スロットに魔術を自由に組み込めて、魔術もチューニング出来るので組み合わせで全く違うスタイルでの戦闘が出来ます
抑制削りを徹底的に強化して、必殺の狭窄をぶち込むのはあんまり強くないけど超楽しいです
テックプリーストもお供をカスタムしたり、選んだり出来るのでクルセイダーやアサシンに比べるとスタイルに違いが出せます
ただテックプリーストは異形だったり美人だったりのNPCの彼らとは比べ物にならないクソダサさで、見た目中国人のジジイなのでやる気が削がれます
同じジジイでもイケメンのサイカーとはだいぶ違います
マップにあまり変化がなく、パターンが少なめなのは否めませんが、デザインは正にWH40Kのそれ
ショートなパターンマップか長方形のフィールドのみなので単調と言われても仕方ありませんが、ミッションクリア方式なので大きなマップでアイテムがいっぱいになったらいったん戻る系の物より進みやすい利点はあります
英語サイトにすら情報らしい情報がないのですが、この武器はなんじゃら?と調べればわかる程度の情報はあるので、wiki中毒でもなければさほど問題ない感じ
あと、敵にダメージが全く通らない!バグか!?と思ったら、属性の違う攻撃を与えてみることをお勧めします
与えたダメージの属性に耐性を持つという腹の立つPerkがあるんで、同じ属性の武器だけで固めると高難度では地獄を見ることが有り得ます
分身しやがる敵もおるので、「なんぼ倒してもクソつよケイオスマリーン減らんやんけ!!」と思ったら本体を探して倒す必要があることをお伝えしておきたい
Steam User 58
一言で言うとディアブロ風の見降ろし型のアクションRPGです。
英語はほとんどわからないのでストーリーは分かりませんが、出てくる敵を見ると帝国を裏切ったクソ離反者どもを片っ端から殺しまくるような感じでしょうか。7時間あまりプレイした良いところ悪いところの感想を適当に思いつくままに書いてみます。
このゲームの一つの特徴として敵の銃撃に対してその場の障害物を利用してのカバーアクションをとれるというものがあります。多勢に無勢の場面が多いゲームなので敵の砲火をカバーで避けてアクション映画ばりに華麗に反撃できればカッコいいと思います。
ただこのカバーアクション、(私のプレイがヘタなだけかもしれませんが)正直そんなに役に立ちません。先述したように基本的に敵の砲火は自分に集中します、そうなるとカバーに使用した障害物等が結構簡単に破壊されてしまい(ザコ敵の投げるグレネードですら破壊されます)、すぐに次の障害物へ移動せざるを得ません、そうやって逃げ回っているうちに逃げ場を失い結局やられてしまう事になります。まぁ、全く役立たずというわけでもなく、場面によっては攻略に役立つこともあるので無駄であるといいませんが、自キャラが接近戦を得意とするキャラならほぼ使う機会はないのではないでしょうか。
自キャラの重厚感のある足音、気持ち悪い肉片を踏んずけたときの音等のSE。敵や建造物などが銃撃や爆発を食らってバラバラのグチャグチャになる様子は大変爽快です。チェーンソードで肉を切り裂き、シールドバッシュ?で障害物ごと吹き飛ばしたり、グレネードで複数の敵をミンチにしたり火炎放射器でカバーしている敵を火だるまにするのは超最高です。
一応装備品のクラフトはありますが、作成するのに一つ30分から1時間くらい。おまけにクラフトのグレード?を上げるのアップグレードにに12時間もかかりやがるうえに、その辺で拾う装備品の方が高性能であったりするのでそれほど必要性は感じません。
現在訳も分からず手探りでプレイしてますが、ソロプレイは問題なく楽しめてます。が、COOPプレイが何故かプレイできません。まだアーリーアクセスであるが故でしょうか?(PVPもあるみたいですが、そっちはまだ手を付けてません)
いろいろと勝手なことを書きつらねましたが、warhammera40k独特の雰囲気はとてもよく出てます。まだアーリーアクセスなのであれこれ不具合もあるかと思いますが、最近あまりいい作品の出てなかったWH40Kゲー作品の中では良い方だと私は思います。おススメです!
9/6追記
いくつかパッチが当たったおかげなのかCOOPプレイができるようになりました。
しかしながら、前回レビュー時には気になりませんでしたが、ゲームをプレイしているとだんだん重くなっていくという問題に気が付きました。ちょっと大きめのステージなら最後の方はガクガクです。
私のPCがポンコツなのかも知れませんが、ステージ開始直後は高画質設定でもスムースかつ美しい画質でゲームを楽しめているにもかかわらずステージ後半に入るとスペックの足りないPCでプレイしているかの如く画面がコマ送り状態になってしまいます。
オプション画面でいろいろと画質等をいじってはいるのですが、未だにこの問題は解決されません。
Steam User 41
Incredible Adventures of Van Helsingシリーズの開発元、Neocore Gamesの新作。
春頃にNeocoreのストアで買って、ぽつぽつやってました。Steamリリースに伴って少し値上げしたようです。
見たまんまで、アイソメトリックのアクションRPG。
現時点ではストーリーキャンペーンのようなものは実装されておらず、Diablo3でいうAdventure Modeのようなひたすらミッションを回すようなもののみ。
レベルシステムは、キャラクターそのもののレベルと、アカウントレベルがあり、
キャラレベルはそのまんまで、アカウントレベルを上げると、アカウント全体で使えるスキルポイントが貰え、新規キャラを作った場合にそのスキルポイントが使えたりする。
他のこのタイプのアクションRPGと違う点については、
・いわゆるオープンなマップは存在せず、拠点のみ。
・ミッションクリア形式で、マップは一応プロシージャル生成、ただパターンは少ない
・ミッションに赴いてる最中は装備の変更が不可能
・回復アイテムは装備によって初期装填数が異なり、ミッション中にサプライボックスから補充
・装備品のドロップは敵を倒した時のみで、宝箱からは素材とわずかな金しか手に入らない。ただ、これについては高ランク帯のミッションだと違うかもしれない
・装備品のクラフトがあるが、リアル時間で30分とか要求される
・ミッションクリア時とレベルアップ時に報酬
・アクティブスキルは武器種によって固定。また、アーマーが各クラスに3種類あり、それぞれアーマーアビリティが使用可能。クラスは現状2種類
・アカウント共有型のプログレッションシステム。いわゆるチャレンジの類を達成し、それによってPerkや属性ポイントが入手可能。また、パッシブスキルツリーの解除にもチャレンジ達成が必要
・柱やバリケードなどに隠れるカバーシステム。隠れることで多少回避率が上がる模様。ただ、あまり使う機会はないかもしれない
・グレネードを投擲できる
といったところでしょうか。
物理演算による環境破壊要素があるからか、グラフィックの割りにかなり重い。アップデートにより改善はされていってるが、根本的に重い。
まだゲームバランスは発展途上というか、遠距離攻撃のほうが明らかに強い気がします。
剣を持って走っていっても、敵は基本的に銃を撃ってくるのでそこに突っ込んでいく最中に大ダメージを食らったり。
重厚なオーディオデザインはなかなかにすばらしい。BGMはあまり記憶に残らない。
操作性はあまりよくないような。ポインティングの判定がわりとシビアな印象。
最初に示したロードマップだとぼちぼち完成なのですが、フォーラムで指摘されていた通り、一度ロードマップが見直されました。
そして今回SteamのEarly Accessに伴ってまたもやロードマップが変更、アップデート内容が少々小出しになり、また、リリース時期が来年になりました。
現時点では未実装な項目がかなり多いのですが、ハックアンドスラッシュとしては面白くなりそうなゲーム。そのうちコントローラサポートもされるようです。
メジャーアップデートのたびにキャラデータを消されて作りなおしたり、実際のところまだアルファで、コンテンツ自体は現状少ないので、今買うかどうかは微妙なところですが、アップデートの度にかなり色々変わるので、そういうのも込みで結構楽しいゲームです。
追記:10月の大型アップデートによってうちのPCではプレーできなくなりました。
具体的には機動するとCPU負荷が異様にかかるのか、超スローになって操作不能になり、PC自体の応答もおかしくなり、最悪PCの電源長押しで強制シャットダウンするしかなくなります。
OS:Win7 Pro 64bit
CPU:i7-4770K
メモリ:32GB
グラボ:GTX 1070
※その後さらにアップデートがかかったあと試したら動いた。
追記:6/6、正式リリース。事前に日本語サポートもされるとあったが、公式フォーラムを見ると日本語だけ後日ということになっていた。いつかは名言されておらず、楽しみにしていたが非常に残念。
2018/9/11 追記
オーイズミアミュージオ(旧インターグロー)よりPS4日本語版発売が発表された。そのせいで日本語の予定がなくなったのか、PS4版発売後しばらくしてから追加されるのかわからない。なんにせよ公式で日本語対応予定を書いていたのだから詐欺である。ゲーム業界はこういうのがまかり通るありえない業界なのか
Steam User 23
レビュー見てると否定的な意見が多かったので避けてたがセールを期に購入。
率直な感想としては、レビューで触れられてるマイナス部分はどうでもよく、それ以外が気になった。
①ハクスラだがPOEみたいに敵をまとめてバンバン倒すわけではない
→普通の見下ろし型シューター/アクションゲームみたいに捉えて良い。いい感じにハクスラと融合している。
→POEとかディアブロ期待してやるのは違う
②銃だけでいいという意見もあるが、普通に近接も強いので近接も良い
→いい感じに使い分けないと苦戦する場面もある
③レビューの否定的意見はおよそ購入前とのイメージのズレでしかない
→別にゲーム性自体はかなりレベルが高いと思われる。求めていたものと違った落胆だろう
④ネガティブとして、コーディングが雑でちょくちょくカクついたりFPSが低下したり、たまにクラッシュする。
→本当にコーディングが雑という印象、ネガティブな点を唯一上げるとしたらこの点では?
コーディングが雑な点がフルプライス購入はちょっとどうかなーと思わせる点
ゲーム自体は沼のようにハマるのだが、だからこそそれが気になる。
フルプライスなら「この値段でこのコーディングか、インディーじゃないんだから」と思うが
セールなら「まあ、セールならこのコーディングでもいいか」と思う
ゲーム性に期待を寄せてるならば買って良い。傑作。
Steam User 12
40k世界の異端審問官となり、人類の敵を成敗しまくるミッションクリア型ハクスラ
ゴシックSFとでも言うべき、狂気に満ちたWarhammer40kの世界観をベースにした作品。
簡単に言えば遥かな未来において、人類に襲い来る異星人やら混沌の化け物やらに対処していく、究極にぶっ飛んだエージェントのお話である。
まあスペインの異端審問官と、ソ連のコミッサールとジャッジドレッドを合体させたような存在だと思うと分かりやすいか。
プレーヤーキャラは基本は前衛タンクの「クルセイダー」、素早い「アサシン」、サイキックを駆使する「サイカー」の3種類。
キャラの特性は、スキルツリーよりは武装に依存する味付けになっている。
ボルタ―やらチェーンソードやら、お馴染みの武器で、ごりごりと敵を抹殺していくのは実に楽しい。
重装甲のクルセイダーが、もっさりどすどす動いて、おもむろにハンマーでぶん殴るのとか最高じゃないですか。
ちなみに自キャラや一部の敵エリートキャラにはHPとは別に「抑圧」のゲージが設定されており、連続して攻撃を受けるとゲージが削られるようになっている。
ゲージを失うと、ノックダウンしやすくなる、敵キャラであれば後退するなどのペナルティが与えられるため、互いの抑圧レベルを見ながら戦う必要があるのが面白い。
キャンペーンはなかなかのボリュームだが、DLCを含めたエンドゲームコンテンツが充実しており、クリア後に継続して遊べる点も良かった。
言語依存度
なし(日本語対応、ただし要フォント化け対応作業)
難易度
★★★☆☆
ゴア度
★★★☆☆