Valkyria Chronicles 4
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
A Continent Engulfed in the Bitter Flames of War! Valkyria Chronicles 4 takes place in the same timeframe as the original Valkyria Chronicles, but with an all-new story focusing on Squad E of the Federation. Commander Claude Wallace and his childhood friends set out to fight in a desperate war, but bone-chilling blizzards, waves of imperial soldiers, and the godlike powers of the Valkyria stand between them and victory. The BLiTZ Battle System and the CANVAS Graphic Engine return! Features A Coming-of-Age Story in a Time of War Take command of the determined, young Commander Claude Wallace, engineer/heavy weapons extraordinaire Riley Miller, hot-headed Darcsen Raz, ice-cold ace sniper Kai Schulen, and more. Together, they will experience the painful realities of war — but will the bonds of Squad E's friendships survive the frozen battlefield?
Steam User 25
2025年11月23日追記
ソフトごとのライブラリページの設定の
コントローラーのアイコンをクリックして
「起動時にsteam入力を無効」で無事起動しました!
OOSAMAさん
めさん
がおっしゃられていますように起動時にUSBコントローラーを抜いて
起動してからUSBを差すのでもOKだそうです
本当にありがとうございました!
2025年11月20日現在
windows11で全く起動しません
steamのガイド、redditなどの投稿を参考にしましたが
どの手段もダメでした
購入を検討の方気をつけてくださいね!
Steam User 9
3以来、約14年ぶりの戦場のヴァルキュリア、とても楽しかったです。
ツッコミどころは多々ありましたが、やはりこのシリーズの雰囲気は唯一無二ですね。
5が出たらまたプレイしたいと思います。
Steam User 5
ストーリークリアの難易度は低く、一方で上級者向けやり込み要素もあるため、戦術シミュレーションが好きな方にも苦手な方にも是非プレイして頂きたい作品。
侵略を拡大する軍事大国との戦争で自国の平和を取り戻すために戦う若者達を描いたストーリーを紙芝居方式で進行し、進行上発生する戦闘が戦術シミュレーションになっている。
戦闘は自軍と敵軍の交互に行動するターン制だが個性的なシステムになっている。
各ターンでは付与される行動ポイント1個につき自軍キャラ1人を動かせる。行動キャラは移動力(兵科によって違う)の範囲で移動しつつ、任意の標的に攻撃を1度することが出来る。自軍キャラが3Dフィールド移動中、敵兵は移動しないもののこちらが射程内に入ると迎撃されるため、出来るだけ敵兵の視界や射線上に入らないことが重要になる。一方、こちらが攻撃する際は時間が止まり照準をじっくり合わせることが出来る。
Steam User 4
シリーズ初プレイ、セールで購入しました。
定価での購入はお勧めできないレベルの作品ですが、なんだかんだクリアまではしました。
セールでの購入なら興味のある方は買ってみてもいいかもしれません。
とにかく痒いところが多い作品です。
ざっと不満点をあげると以下の通りです。
装備の開発、ユニットのレベル上げ、戦闘中のオーダーこれらにちょっとした演出がついているのですが、それをスキップすることが出来ず毎回見なければいけない。
敵のターンの早送りが出来ない。
前回クリアしたときの編成がプリセットされない。
新しい装備を作ると、自動的にそれが装備されてしまう。
小さい段差で戦車も歩兵も止まる。(土嚢を乗り越えることは出来るのに)
擲弾兵の性能が明らかに突出している。そしてその突出した能力を乱用しないと、高評価でのクリアが難しいステージが多い。
1ターンの間に同じ駒を何度も酷使してるプレイが不細工に感じてしまう。
最後に特に根本的に変えた方がいいだろうなと感じたのは、戦闘評価と兵科のレベルアップシステムについてです。
ステージをクリアする度にS~D(?下限の評価がいくつなのかは知りませんが)で評価されるのですが、その評価基準がステージクリアまでにかかったターン数でしか評価されないということ、これが致命的にこのゲームの自由度を奪っていると感じました。
評価が高ければ報酬として、経験値とお金それ以外にも装備品など色々と貰えます。
もちろんプレイヤーはそれらが欲しいため、最短でステージをクリアするルートを模索し始めます。
無視できる敵は無視、戦闘中に敵を倒すこと自体に旨味はほぼありません。
何故ならここで、二つ目の不満点である、兵科のレベルアップシステムについてが出てきます。
このゲームのレベルアップは拠点で、兵科ごとに、一律で全キャラクターが同時に行うからです。
例えば、偵察兵のレベルを上げれば、偵察兵に所属するすべてのキャラクターが、一度も戦場に出たことのない兵士であっても、長く前線で戦い続けてきたキャラクターと同じように成長していきます。性能が全員横並び、将棋の駒を見てる気分です。
キャラクターを育ててる感じが一切ないんです。なので愛着、思い入れがとにかく薄くなる。
サブストーリーの様なもので脇役達の深掘りもしてくれますが、正直ペラペラのシナリオが多くそれで愛着がわくかといわれると微妙なところです。
キャラゲーの側面を持つ作品としては致命的だと思います。
まとめるとちゃんとステージ内で起きる戦闘には意味を持たせるべきでしょう。それがキャラクターの成長とクリア後の戦闘評価にも加味されるべきです。
もちろん共通経験値を消費してベンチ組を育てられるみたいな便利機能はあってもいいでしょうが、全員一括で上げる必要まではないでしょう。
ステージの攻略もRTAもどきがやりたいわけじゃないです。もっとちゃんとした"戦闘評価"をして欲しいです。
当方シリーズ初プレイなこともあるため好き勝手言っていますが、多分システム面はシリーズの伝統を引き継いでいるところもあるのかなとは思います。
ただ似たようなジャンルの作品と比べるとどうしても「キャラクターの個性」と「攻略の自由度」で圧倒的に劣っていると感じました。
シナリオについても正直滅茶苦茶おもしろいといわけではなかったですが、少なくとも先は気になりましたし、最後まで遊ぶことは出来ました。
メインキャラクター達はストーリー上での描写も多く愛着を持つことが出来ましたし、一部敵でも「いいキャラだなこいつ」みたいなのもいましたね。
ただ「戦火の中、若者たちがその立場にはあまりにも重すぎる、非情な決断を次々と強いられていく姿」、これがこの作品の大きなテーマだと思うのですが、この決断のところで
その動機になる部分の描写が弱く感情移入できない部分が、そこそこありました。
特に敵側の描写が悪すぎるせいで、主人公達の葛藤が軽くなってしまう感じが凄く勿体ないです。
あと他レビューで書かれている初見殺しについてですが、ストラテジーの難易度調整として、初見殺しが多くなってしまうのは仕方がない部分かとは思います。
不意な敵の増援、見たことのない範囲攻撃などは、別に良作と呼ばれるストラテジーでもよく見る光景です。
本作は好きなタイミングでセーブ&ロードが出来るので、それに抵抗が無ければその部分はプレイ体験を損ねるものではないかと私は思います。
Steam User 5
シリーズ初プレイ、独特なゲームシステムが新鮮で面白かった。
あれこれ考えてユニットを動かして、敵を倒したり、エリアをとったりしたときはなかなか快感だった。
装備を強化する際、キャラクターが毎回しゃべるせいでテンポが悪かったのはマイナスポイントかな。
ゲーム自体は非常に楽しかったので、続編が出るといいなと思う。
Steam User 4
シリーズ自体は知ってましたが、初プレイでした
イラスト、ストーリー、システム、音楽、ボリューム、魅力的なキャラなどすべてにおいてクオリティが高い
117時間でほぼすべてのミッションを終わらせて、真EDみれましたがやりこみ要素はまだ残ってます…
とにかくボリュームがすごい。そろそろ終わりかな?と思ったらどんどん追加されていきます…
悪い点はゲームの性質上初見〇しが多いので結構なえて、時間たってからやるということが多かったこと
ワンパターンの敵の動きはカットとか早送りできるようにしてほしかった…という点…多くのステージを用意するといくつかはひどいステージができてしまうのは仕方がない部分はあるのはわかるんですけれど精神的にきつかった…
Steam User 3
マップから行動させるユニットを指定し、そのユニットを動かして移動や攻撃を指示していく戦争シミュ。
戦闘システムは文句なしに面白いし、水彩画のようなビジュアルも雰囲気が合って良い。
が、戦闘のシステム自体はいいのだが、ほとんどのボスキャラが初見殺しというか、ボスの行動や出現位置等を把握したうえでそれをメタる行動をとらないと一方的に負けるような理不尽な仕様。
ボス戦はとにかくつまらない。戦略なんかあったもんじゃない。
通常戦闘のマップは非常に面白い。ボスはつまらない。
オススメか否かと問われれば辛うじておすすめ側と言えなくもない。