Valheim
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A battle-slain warrior, the Valkyries have ferried your soul to Valheim, the tenth Norse world. Besieged by creatures of chaos and ancient enemies of the gods, you are the newest custodian of the primordial purgatory, tasked with slaying Odin’s ancient rivals and bringing order to Valheim. Your trials begin at the disarmingly peaceful centre of Valheim, but the gods reward the brave and glory awaits. Venture forth through imposing forests and snow-capped mountains, explore and harvest more valuable materials to craft deadlier weapons, sturdier armor, viking strongholds and outposts. Build a mighty longship and sail the great oceans in search of exotic lands … but be wary of sailing too far… Key features: Huge procedurally-generated world – explore and inhabit mystical lands, from mysteriousforests to imposing snow-topped mountain ranges and stunning meadows, complete with their own creatures of legend to battle and wildlife to hunt. Co-op PvE (2-10 players) – – Whether you want to brave the lands alone or venture with trusted allies, Valheim supports independent, player-hosted servers and unlimited world creation. We recommend playing co-op with 3-5 players. Punishing dodge & block based combat system with a wide range of weapons Build & sail ships – from flimsy rafts to imposing warships, build legendary vessels to conquer the seas and discover new lands.
josesilva19651965 0
Será a minha primeira experiência do momento não posso dizer muito sobre o jogo
Steam User 129
少しだけ騙されたと思って聞いてほしい。
このゲームは大多数の人からすると余りにも難しすぎて、開始10分で諦める事だろう。
だからこそ騙されたと思って聞いてほしい。
そうすればこのゲームの面白さに出会う事が出来ると思う。
ヴァルヘイムは基本的にはソロプレイだ。
しかし、ソロプレイとは思えないくらい難しい。雑魚敵が強い。
そして、終始なにをすればいいかが分からない。
ヒントを出してくれるカラスがいるが、ちょっとなに言ってるかわからないレベルだ。
まずは石と木を拾って斧を作るんだ。そしてこん棒を作る。
すぐに夜になるので、適当な開けた場所で焚火を作り、作業台を置け。
作業台は屋根が無いと利用する事ができない。
ちゃんと屋根に隠れるよに作るんだ。
初心者はここで床板を屋根の代わりにしてしまいがちだが、それはダメだ!
屋根判定にならないので作業台を使う事ができない。
作業台が使えるようになったらベッドを作るんだ。
夜が来たらすぐにそのベッドで寝ろ!夜をスキップして朝になるから。
食べ物は3つまで食べる事が出来る。食べ物によって効果が違う。
しかも一度食べるとしばらく食べれなくなる。
HP回復は自然回復するしかないので、減ったら我慢して逃げるんだ。
序盤はとにかく必死で生き延びろ。
慣れてきたら弓を作り、鹿狩りの開始だ!
鹿を倒すとトロフィーが手に入る。
そのトロフィーを集めて、第一のボスの祭壇の場所に行くんだ。
鹿のトロフィーを使って第一のボスを召喚しろ!
手強いボスだが頑張って倒すんだ!
第一のボスを倒したら、ここからが本当の冒険の始まりだぞ!
ほぼノーヒントのこの世界で孤独に戦い抜くんだ!
黒い森、沼地、雪山、平地、霧の地、灰の地と各バイオームを闊歩して世界を冒険だ!
最初に言ったが、このゲームはとにかく難しい。
そして、沼の地から手に入る鉄などの鉱石はポータル(ワープ装置)での移動が出来ない。
荷車で船まで運び、船でメイン拠点まで運ばないといけない。
正直面倒くさい。ただの時間の無駄だ。
これはヴァルヘイムの面白さの本質からかなり外れている仕様だ。
ここでワールド設定を変更するんだ。
ワールド設定では敵に強さや襲撃頻度やポータルの鉱石移動が変更できる。
これを変えろ!ポータルで鉱石を運べるように変えるんだ!
そして、建築フリーの設定もONにするんだ!
何も恥ずかしがる事は無いぞ!
何故なら、ヴァルヘイムの面白さを過不足なく味わえるからだ!
デフォルト設定じゃないとダメっしょ?とかいう甘い考えは捨てろ!
ヴァルヘイムの面白さを味わう前にこのゲームから離脱する方が人生にとっては大損失だ!
いいか!もう一度言うぞ!
「躊躇なくワールド設定を変更しろ!」
みんながヴァルヘイムを楽しむ事を願っている!
マジのマジで神ゲーだぞ!
Steam User 26
私の高評価のラインは次の通りです
・今後似たゲームが出た時もそのゲームを思い出す。
・ふとした時に再プレイしたくなる。
・上記2点が進行度中盤までには感じている。
それを踏まえてレビューします。
初プレイ30分ほど、初めて避難所を作った時、このゲームは今後一生記憶に残るだろうと思いました。
なんでもない素朴な避難所でも、心に安心感を与えてくれます。
BGMと焚火、料理が最高です。(休息バフも付く)
最後のボスまでたどり着けなくても、これだけで価値があるほど心にグッときました。
私がプレイしてきたサバイバルクラフトの中で、このゲームほど拠点づくりに意味を持たせ、安心感も与えてくれるゲームはありませんでした。
新たな土地に行くほど過酷な探索になっていきます。
帰還するたび、お風呂に入っているときのような脱力感とリラクゼーション効果を感じます。
新たな食材を見つけて帰ってきたときは特にうれしい。
細かい点ですが、アイテム1つ1つにこだわった説明が書かれているのがまた面白いです。
(料理の食欲を掻き立てる説明が特に好き)
武器には種類があり、それぞれの武器種ごとに使い込むことで与えダメージが上がります。
装備更新時に次は何の武器を作ろうかワクワクします。
魔法装備もあります。これはソロプレイで使いこなすのは難しいかも。
他にも盾防御や走りのスキルもあります。
スキルポイントを割り振るのではなく蓄積してプレイヤーの能力が上がります。
賛否両論になりそうな点が1つ。
マップが広いためテレポートできるゲートを設置できるようになりますが、ワールドの初期設定では鉱石など一部のアイテムは所持したまま通過できません。
広大な海を行き来して拠点に持ち帰る必要があります。
私はこの海を長時間渡る間の不安感、孤独感もまた気に入っていて好きです。
が、人によっては何もないつまらない時間に感じてしまうでしょう。(現代だと特にそう感じる人も多いかも)
ワールドの設定から難易度を緩くできますので、そう感じてしまう人はゲートの設定を変えましょう。
このゲームの唯一の難点だ感じたのが、後半ほどソロプレイが厳しくなるところです。
敵が強い上に多いです。視界も悪くなります。
装備の更新を面倒くさがって進めるとコテンパンにされます。
装備と料理、お酒、休息バフ、ボススキル、持てるすべてを出し切って探索しましょう。
ここもワールドの設定で難易度を緩くして対策してもいいです。
ゲームで多くのストレスを抱えてまでプレイする必要はありません。
見た目が古いゲームと思ったら大間違い。
細かいポリゴンがゲームを面白くするわけではないことを教えてくれます。
Steam User 10
船旅の体験が唯一無二だった。
新天地を求めて獣を狩り木を切り倒して船を用意し、大海原を進むと新たなる鉱物が手に入り、文明が新しいフェーズに進められるようになる。
しかし本拠地に持ち帰るにはとんでもねぇ重量のソレをリキ入れて超危険地帯から港に護送する必要がある。
無事あたたかなホームに帰ってきた時の達成感はひとしお。冒険を終えたぞ!!!という気持ちにさせてくれた。
Steam User 9
良いですね
お値段も考えたらファンタジーサバイバルクラフトの傑作の1本と言っていいでしょう
テクスチャの粗さやモデルの低ポリさが気になる人も多いと思いますが、エフェクト類が良いので実際にプレイしていると思った以上に綺麗な世界に見えます
何より意図的にテクスチャ等のサイズを絞っていることにより、このボリュームでストレージの使用量脅威の1.5GB程度
要求スペックやストレージ使用容量が洒落にならないゲームが多い今の時代、Valheimと同ジャンルのサバイバルクラフトも有名どころは負担がなかなか大きいものが多い
そんな中、インストールしっぱなしにしておいても全く負担にならず、思い立った時に気軽に遊びに戻れる点は確かな強みでしょう
戦闘のアクション面は結構大味
とはいえ武器種もそこそこあり、攻撃の属性違いで敵への有利不利があるため色々試そう作ろうと思えるのはヨシ
キャラクターの強さを支える基本の中の基本が料理なのは個人的に結構好き
平地で出てくるゴブリンっぽいモンスターが妙に強いことに対して、そりゃあいつら大麦その他プレイヤーよりいいもん食ってるんだから強いに決まってると語られてるのを見た時は笑いましたね
建築!これは素晴らしい!
拠点には暖を取れる火が絶対に必要、しかし排煙をしっかり考えておかねばプレイヤーが燻されてダメージをうけてしまう
また、柱や梁の構造をある程度考えないと強度が足りずに屋根をかけられない場合がある等、キツ過ぎない程度にリアルな塩梅の設計が求められるのが良い
補強の入れ方等の知識がついてくると思った以上に大型の建築物もいけるようになったりするので、経験の蓄積と成長を実感できるのが楽しいですね
平地や坂道の整備等の整地作業にかなり癖があるのでA型は発狂するかもですが……そこはまぁ慣れでなんとか……
賛否が結構分かれる鉱石類のワープ禁止措置も個人的には許容できる範囲
ベースがヴァイキング方面の文化なので、略奪品を船で持ち帰るのは外せない要素なのは理解できますからね
とはいえやはりいろいろ言われたのかこの設定はいろいろ弄れるようになっているので、各人で好きなように設定してしまいましょう
気になった点というか辛い部分もそこそこありまして……
やはり何といっても戦闘や日常生活のバランスがマルチ前提を感じさせるところ
戦闘は序盤中盤はそこまで気にならないが、後半になってくると敵の強さと数がソロで対処するには洒落にならなくなってくる
誉を捨てればソロでもなんとかなりはするのですが、参加人数による敵の強さの補正等を実装してほしいのが正直なところ
建築・農林・狩りや釣り等の素材集めもソロではなかなか大変
ゲーム中の1日が思った以上に早く過ぎるので、日常的な収穫・料理・精錬などの作業を一人でしているとそれだけで1日が終わってるなんてことはザラ
冒険に出るための準備に時間がかかるのは当然と言えば当然なんですが、日々の作業に追われて進捗が全然ない状況に陥りやすい点はモチベーション的にもちょっと辛い
設定から1日の長さを調整できるようになってくれるといいんですけどね
マルチでは役割分担でこの辺の問題全てを解決できるので、一緒に遊ぶ人を用意できるならこの辺は気にならないでしょう
最後にマルチでもどうにもならない現状最大の問題点
インベントリ容量が終わってる! 重量制限はいいとして持てる種類が少なすぎる! ゲームに実装されているアイテムの種類に対して明らかに足りてない!
武器や防具につるはし等のツールから矢に料理その他消耗品まで、全て狭いインベントリでの一括管理なので、探検に持っていくべきものをインベントリに詰め込んだらその時点でインベントリの半分以上が埋まるのはさすがに駄目だと思う
必需品が容量を圧迫しまくり、せっかく冒険に出てもインベントリの狭さから戦利品を諦めなければいけない展開が連続するとさすがに強い虚無感に襲われる
この問題に言及しているプレイヤーは結構見かけるのだが、残念ながら運営は手を入れる気が一切なさそうなので辛いっすね
以上のような気になる点があるとはいえ、この手のジャンルが好きな人には十二分にお勧めできる一本と言っていいでしょう
もうすぐ極北エリアが実装されて早期アクセスが終わり正式版発売になるらしいので今後の発展にも期待ですね
Steam User 14
様々なオープンワールド的なやつでチョコチョコとレビューしとる70歳近いクソジジイゲーマーじゃ。前に煙の流し方に付いてレビューしたがすぐに飽きたので新しくレビューする事にした。初めに真面目に頑張ってる皆様に謝りの言葉を言っておこう。というのも初めの60時間くらいまではちゃんと真面目にやっとったんだがお腹が空いてたのを忘れて大冒険してたらかなり深い場所で蚊の化け物に殺されちゃった。装備を全部揃えて出発するのもかったるいのでそのまま裸でうぉ~!行ったら。他はなんとかかわせても。蚊の化け物だけはどうしても見つかって自分の墓石の山ができた。めんどくさくなってしばらくやる気が無くなった。んで思った。MODだ!探すと平和なMODがすぐ見つかった。入れたらみんなお友達。何とか装備やら自分のアイテムやら取り返してMODを無効にさせようとしたが何となくそのままやってたらだんだんそれでも面白くなって。ストレージの重さを増やしたりアイテムの重量減らしたり。挙げ句、スタック数を死ぬほど上げてみたけどゲームには支障なく。イノシシさんも鹿さんもジッとしてアイテムずっとくれるし。そんなことしてたら骸骨やゴブリンみたいのやみんなお友達で楽しくなってずっと続けてみたけど。この世界でスローライフが成立するなんて。面白くなってやめられなくなっちゃった。とにかく世界は広く謎もあってスローライフとアドベンチャーが満喫できて。とにかく拠点作って村作って。そんな遊び方を一人チマチマやってます。ジイさんにはもう時間がないのよ!余計な事は全部省いても楽しめるこのゲームは本当にすんばらすいです。戦うのが苦手とか怖いの嫌だって人は是非どうぞ。普通は飽きてくるけどこのゲームマップに日本語でいろんなこと書けるのでマップ作りだけでも100時間超えるぞ!
Steam User 8
平地までは異論なく神ゲーです
霧の地以降は別ゲー化と思うほどにクソです
視界が悪い地形が悪い敵も固く爽快感もない
醍醐味の建築も上記ロケーションが最悪のため楽しめません
なにに楽しみを見出したらいいのかよくわからないゲームとなっています
繰り返しますが平地までは神ゲーでおすすめできます
Steam User 9
サバイバルクラフト"アクション"ゲームです。
オープンワールドですが、建築&クラフト→ボス討伐→ボスアイテムで技術発展→次のバイオーム&ボス
という段階的な道順ありのシステム。
このジャンルが好きな方なら、この価格で購入はオススメできます。セールならばなおさら。
アクション難度は、某モンスターをハントするゲームがクリアできる方は余裕といったところ。
建築要素は、ある程度自由に作れますがバリエーションは非常に少ないです。
バイキング文化とあるだけに航海をするのですが、世界の広さに対して移動速度が非常に遅いです。
資源を探すために航海に出て1時間海を漂うだけということがざらにあります。
貴重な2時間のゲーム時間を、という方は特に留意して下さい。海だけで終わります。
視覚的に暗いシチュエーションがほとんどなので、暗いとプレイしづらい環境の方は注意が必要です。