Undertale
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
Welcome to UNDERTALE. In this RPG, you control a human who falls underground into the world of monsters. Now you must find your way out… or stay trapped forever. Features: Killing is unnecessary: negotiate out of danger using the unique battle system. Time your attacks for extra damage, then dodge enemy attacks in a style reminiscent of top-down shooters. Original art and soundtrack brimming with personality. Soulful, character-rich story with an emphasis on humor. Created mostly by one person. Become friends with all of the bosses! At least 5 dogs. You can date a skeleton. Hmmm… now there are 6 dogs…? Maybe you won't want to date the skeleton. I thought I found a 7th dog, but it was actually just the 3rd dog. If you play this game, can you count the dogs for me…? I'm not good at it.
Steam User 13
アクションゲーム全般が苦手な自分には戦闘システムが非常に辛かった。
敵を倒さなくてもOK、なお戦闘が無いとは言っていない…!
避け弾幕シューティングを強いられます。たすけて。
イージーモードなんてありません。
それでもなんとか二つのルートはクリア。三つ目のルートはクリア出来る気がしない。
ストーリーはとても良かったし、サウンドもグラフィックも最高でした。
パピルスだいすき!!!
Steam User 9
ただのゲームのはずなのに「この子達を救いたい...」って感情が出てしまった。
当初はGルートまで行けたらいいなぁなんて思ってたけど
あんな物語を知ってしまったら、Gルートなんて行けねぇよ...
全員を裏切るなんて俺には出来ないよ...
全て壊してみようなんて好奇心は1ミリも出ないよ...
Steam User 6
N,P,G全てクリア済み
このゲーム程ネタバレを見ずにプレイできて良かったと思ったゲームは無かった
音楽、ストーリー、キャラデザ、システムすべてが良かった
RPGは基本やらない方だけどこれだけはやっててよかったと自信を持って言える
Steam User 4
自身の辿ったエンディングに満足できるか否か
「誰も倒さなくていい」のキャッチコピーに惹かれてプレイ。
でも一度だけ好奇心に負けてモンスターを倒してしまったんです。
その後に「やっぱキャッチコピー通りにプレイしたいな」と思ってNew Game。
それでゲームを開始したら.........。
それからは品行方正にエンディングまでプレイしました、そして自分の辿ったエンディングに満足しました。
後にED分岐があると知り、「そりゃそうか、倒すかどうか選べるんだもんな」と動画を見に行きました。
あぁ、私はあまりにも迂闊でした、その動画では黄色い花が「好奇心が」とか「確かめるために」なんて言い出して、それで.........。
勿論、今でも私は自分の辿ったエンディングに満足しています。
オススメ。
Steam User 5
とにかく殺生禁止を貫き一通り終わらせた。
Gルートは人の心を失う気がしてやれていませんがサントラも最高で千円クオリティではまずない
Steam User 3
『Undertale』
言わずと知れたインディーゲーム界の神。
なんだかんだでいままで触れてこなかったけど、やっぱり神だった。
物語、音楽、キャラクター、ゲームシステム、そのすべてが調和していてすごい。
そしてそれをたった一人で作ったToby Fox...恐ろしい...!
個人的にはAnnoying Dog推し。
Steam User 3
このゲームは別のプラットフォームでになってしまいますが
「もうやることないだろ」と言えるくらい遊び尽くしました。
自分の中では“名作オブ名作”といっても過言ではないです。
ゲーム性は大きな特徴としてRPGなのに「戦わなくてもいい」という選択肢があって、その選択がちゃんと物語に反映されるという事。自分が何をしたかをゲームがちゃんと覚えているような設計もありヒヤリとした瞬間もあります。
ストーリーに関しても最初はちょっと独特で不思議な世界観だな位でしたが、気づいたら各キャラクターにも愛着がわいてしまい感情をかなり持っていかれていて余裕で泣きました。
遊び方によって見える景色が変わるので1周で終わらないのも凄い所だと思います。
普通のRPGでは特に何も考えなく敵を倒していきますよね。
倒すっていう行為がここまで重く感じるゲームって中々無いと思います。
BGMに関してですがゲーム音楽で初めてサントラを買いました。
場面と音楽が強烈に結びついていて曲を聴くだけでそのシーンの感情が蘇るほどです。今でも普通に聴きますしオーケストラにも行きます。
派手なグラフィックがあるわけでもないしボリュームがとんでもなく多いわけでもない。でも、心に残るようなゲームです。
合う合わないはあるかもしれないけれど、おすすめしたい作品です。