UBOAT
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
UBOAT is a simulator of a submarine from WWII era, yet different than all you have seen so far. It is a survival sandbox with crew management mechanics while its primary theme is life of German sailors. The boat is their home, but it can become their grave at any time. In UBOAT you control the crew in order to control the boat. You look after their physical and mental health, because if the sailors are hungry, tired and their spirit is low, there’s no chance of winning even a skirmish. The extensive damage system is a foundation of the game's survival elements. Unprecedented situations are bound to happen as the effect of received damage, testing player's creativity and ability to stay calm. You can try to save the whole crew or leave someone behind, to save the others. While your ship travels through the open seas, you will often find yourself being on your own. Use your management skills to spend resources taken on the trip optimally and in special cases try to recover them on the sea, by asking your allies for the help… or by looting wreckages of enemy ships.
Steam User 15
一言でいうとこのゲームは素晴らしい。
まだまだ足りないところ(敵の種類が少ない、開発できるものの数が少ない、陸に近づいた時の読み込みが遅い、なぜか海のど真ん中で停船してる対潜水艦隊など)は多いがこれらは今後のアップデートやmodでなんとかできるだろう。
このゲームの醍醐味は敵の駆逐艦・フリゲートが護衛している敵の護送船団に突っ込み、敵の爆雷を死ぬ気でよけながら敵輸送船に雷撃をかまし、魚雷が尽きたら速やかに潜行して心臓をバクバクさせながら必死に逃げ帰ること。
慣れたらはるか遠方(5kmくらい)から輸送船団を壊滅させることもできる。
また、(軽いネタバレ注意!)任務の中に日本の潜水艦と会合して物資のやり取りをするというものがあるのだが、そこで見れる日本の潜水艦が美しい。将来的に日本DLCとか発売されるのかなと想像が膨らむ。
このゲームをやる上でのアドバイス
ここまで読んでる人はこのゲームに興味があるということだろうからアドバイス
1.技術はまずシュノーケル・聴音装置をとってほしい。
海は広い、だから敵の船に遭遇できる機会なんてめったにない、だったらこちらから探そう!潜望鏡深度にして通信士を聴音装置に張り付けて敵の船の音を探ろう。
でも、無限に潜れるわけじゃない。酸素がなくなっていくからね。だから空気がなくなるたびに浮上・潜行を繰り返さないといけない。めんどいでしょ?そこで活躍するのがシュノーケル!シュノーケルがあれば潜望鏡深度なら潜ったまま空気が入れ替えられる。さらに、潜行したままでもディーゼルエンジンが使える!ディーゼルはバッテリー駆動よりも早い!
技術の開放方法は右上のメニューの最高司令部から解放できる
2.士官の数を増やす
士官ってのは艦長・航海長・機関長とかのやつね。士官が増えると何がうれしい?それは同時にできることが増えること。士官も人間なので当然のことながら休息を必要とする。だから例えば初期状態の通信士一人だと24時間聴音できない。でも、通信士を二人にすると24時間聴音できるようになる。
増やし方は司令官の「少し頼みがあるんだが...」ってとこをクリックするとできる。
3.士官の役職を変える
士官の役職はつまるところその士官のやることの優先順位。詳しくは自分で確認してみてほしい。
変え方は、士官をクリックしたときに左下のとこから変えることもできるし、補充将校から変えることもできる(補充将校からがおすすめ)
4.名声を高めよう
実は上の1,2をするためには名声ポイントが必要になる。この名声ポイントは特定の任務をクリアしたり、沈めた船の搭乗員を救助・支援することなどでたまるから積極的に高めよう。
5.敵に追跡された時の対処法
自分で探したいって人は見ないでね。
まず深度50mくらいまで潜行して照明を青にして無音潜行する(tabキー押したら言ってることがわかる)次に、速度を一番遅くする。そして定期的に進路を変えながら逃げる。(ソナーデコイがあるなら進路を変えるタイミングで投下)
「なんで深度50m?もっと潜れるじゃん」理由は深度100mになると排水ポンプが機能しなくなる。つまり、100mよりも深いところで爆雷攻撃食らって浸水したら即お陀仏だから。(50mで3か所以上浸水しだしたらすぐに深度を潜望鏡深度まで上げよう)
これらを実践出来たらこのゲームをマスターしたといってもいいと思う。
最後に
さあ、新任艦長よ。
海の狼となりドイツの勝利に貢献するのだ!
ジークハイル!
(ドイツは負けます)
Steam User 3
かなり楽しまさせて頂いてます。
大型アプデ前の方が機能は少ないが安定しています。
アプデ後久しぶりにプレイしましたが、
日中ハイドロフォンに反応があった為、潜望鏡深度で敵船団捜索中の12倍速中、索敵部下満載状態で船団のど真ん中でアラームがなりました… その直後完全に囲まれた状態で出るハイドロフォンで円が描ける状態に笑
煙発見とか全くなくです…ちょっとおバカになってるかもしれません?
Steam User 2
ゲーム内容についてはケチの付け所がないが、ゲームをセーブして再度ロードしようとすると必ず無限ロードになって全くストーリーを進められない。
Steam User 0
数少ない潜水艦ゲームである。
ゲームを始めてまだ数週間、少しづつ面白味を感じ始めています。
このゲームにきっと沼るだろう。。。。
と思いつつ時間が有ればPCにへばり付いているのだから間違いなさそうだ(笑)
ただ私の設定問題なのだろうか?ゲームに入ると音声がやたら小さい。
わかる範囲で調整しみたが相変わらずだ。
えーと、その割には”甲板砲の音”がやたらデカいですね。
これではゲームを終えた途端に音がデカくなるから困る。
ヘッドフォンをすれば良い話しではあるが夜の静かな時はこれも困る。
なにが駄目なのか????? 皆さんはどうなのでしょう?
Steam User 0
めっちゃ楽しい、おすすめ
一つだけこの頃の海軍なんて事故はつきものだし追尾魚雷撃った後味方の潜水艦が割り込んできて命中しちゃう事故が起きるのも仕方ないと思うけどその事故で全軍に敵対されるのはもうちょっと何か変更して欲しいかも。
Steam User 0
敵の駆逐艦や海防艦の探知を避けたり攻撃機に対して対空戦闘したりしながらスパイを目的地に密航させたり港偵察したり大型艦沈めたりするゲームです、1942年くらいからミッションの幅が狭まって来て面白くなくなる、終戦まで遊んだことないので1944以降はよくわかりません
Steam User 0
敵船を沈めたときの緊張感と達成感がすごい
ただやはり重い。たまに固まったりする。こまめにセーブ推奨。