Touhou: Lost Branch of Legend
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About the GameWhile the princess of the moon, Kaguya Houraisan, was hosting the Lunar Capital Exhibition, the Divine Treasue known as “The Jeweled Branch of Hourai” was stolen!
Reimu Hakurei is now tasked to find the culprit, resolve the incident, and recover the precious Lunarian Exhibit!
Lost Branch of Legend is a roguelike deckbuilder starring the girls of Gensokyo, where you collect cards, find exhibits and face off against the girls and their awesome powers!
The various Shining Exhibits can permanently add Mana to play cards. The different colors of mana provided by each can drastically affect your deck’s playstyle.
We have designed over 500 danmaku patterns,each and every one of them capturing the charm of Gensokyo. Don’t worry, they can safely be blocked by a barrier!
Reimu Hakurei
The Hakurei Shrine Maiden, who’s always seen when an incident occurs.
If she gets the Lunar Treasure, she won’t have problems with donations or worshipers for the rest of the year.
Reimu specializes in using Red and White Mana.
An all-rounder good on both offense and defense, such a minor incident is easy with her expertise in resolution!
Marisa Kirisame
An ordinary magician living in the Forest of Magic and a compulsive collector.
She already had an intrest in the Lunar Treasure, but she’s seeking treasures in general, so of course she’d be involved with the incident.
Marisa specializes in using Black and Red Mana.
Brew potions, charge up your power, and finish them off with a flashy blow! Nothing’s impossible with firepower!
Sakuya Izayoi
The elegant head maid of the Scarlet Devil Mansion and a servant of the ever capricious Scarlet Devil.
Surprisingly willing to get her knives dirty, she’s eager to get any incident resolved ASAP.
Sakuya specializes in using White and Blue Mana.
Toss knives, stop time, and welcome your foes to a world filled with silver blades pointed at them!
Cirno
A fairy from the Misty Lake who regularly pulls pranks on people.
In search of prank material, she brought her friends to the expo.
Cirno specializes in using Blue and Green Mana.
Freeze your enemies, call on Teammates, and show everyone the might of the The Strongest Fairy!
And More!
• Five playable characters, each with two starting loadouts.
• Over 160 Exhibits to recover!
• Over 500 Cards to collect!
• Over 55 enemies to fight, 23 of them being familiar faces of Gensokyo!
• 37 events to encounter!
Steam User 12
デッキ構築ローグライクで一番面白い
俺のプレイ時間が保証する
俺はいつも咲夜を使っている
このゲームの最高難易度は始めたころはクリア率20%行くか行かないかぐらいだった
だが時間をかけカードの理解やピックするカードの選別
プレイスキルの向上によりクリア率がどんどんあがっていった
1000時間を超えた今、クリア率は95%になった。それでもまだ新しい発見や楽しさがある
1プレイは1時間~1時間半ぐらいだからまずは気軽に始めてみよう!!
Steam User 5
東方×slay the spireといったゲーム。本家と比べると、イベントやレリック回りなどで下振れを引き起こす理不尽を減らし、マナ要素による抜け道を増やしたことで、よりカードゲームらしい自由度や複雑さを増した味付け、といった感じ。
本家とは全く違ったゲーム性だが、多くのスレスパライクの中でもかなり上質に作られているように思う。
Steam User 8
全キャラ(霊夢、魔理沙、咲夜、チルノ、こいし)を触ってノーマルクリアした時点のレビュー
かなりSlay the Spireを意識しており、全体的な流れ、一部のキャラやカード性能、一部の敵の挙動など、非常に似ている部分はある。
しかし、MTGのようにマナに色がついていたり、スペルカードという独自の攻撃ができたり、StSには無い性能のキャラがいたりとちゃんと相違点はある。
良いところ
◆多彩で面白いキャラ性能
StSっぽい性能のキャラの他に、ターンスキップを活用するキャラ、MTGのプレインズウォーカーみたいなカードを多用するキャラなど、幅が広く、どのキャラも使っていて楽しい。
各キャラに2種の初期装備があり、選んだ方の装備によってビルドの方向性はある程度固まるが、選ばなかった方のビルドとの混成にしたり、あえて3色デッキにしたり、他キャラのカードを加えてみたり等、カスタム性も高い。
◆ビルドの方向性が分かりやすい
初期デッキと展示品(レリック)によって、ビルドの方向性が分かりやすく、初見でもキャラの強みを活かした立ち回りをしやすい。
商人や休憩も安定して多く踏めるため、目指したいビルドを実現しやすい。
◆イベントのストレスが低い
あちらではなんの得もない結果に終わったり、ただの通常戦闘で終わったりと、踏んでも面白くない事が多いマスだったが、本作ではデメリットとセットになることはあっても基本的に何らかの得をするイベントが多く、ストレスになることが少ない。
1層ではカードを集めたいので避けるが、2層以降であれば積極的に踏みたくなる。
◆派手な展開
本作はStSと比べるとマナ総量やカード効果がインフレしているため、ビルドが完成してくる終盤は派手な展開になりやすく、爽快感が高い。
◆美麗なグラフィック、BGM
カードデザイン、エフェクト、音楽が高水準
音楽はボスやエリートに対応した原曲アレンジが流れるのでアツい
イラストも絵が可愛いし、小ネタも多いので見ていて楽しい。
気になったところ
◆1周の長さ
私はStSは大体1周40分程度でクリアするが、本作は2時間弱かかった(慣れたら1.5時間くらいにはなるかも)
あちらと比べてマップが長く、1ターンも長くなりがちなので、若干重め。
◆一部の流石にStSに似すぎている要素
一部のキャラや敵など、流石に似すぎだろとモヤるところはある
Steam User 6
StSや東方をプレイしたことがある人は間違いなくやってほしい。満足できると思う。
投稿者のプレイ歴 StS: 全キャラA20H 東方: 全整数作品ハード
StSプレイヤーへのおすすめポイント: この作品はStSの面白い部分は踏襲しつつ、新たな要素を追加してプレイヤーの戦略性の自由度を広げている。それがマナ基盤(色マナ)システムだ。色マナはカードをプレイするためのコストへの制約というだけでなく、マナ基盤にどの色を追加するかを練ることで、抽選されるカードプールを戦略的にプレイヤー側が操作できる。これによって初期のマナの色を伸ばしまくってデザイナーズコンボを伸ばしまくって勝つか、あるいは狙った色を足して3色の強力なカードを狙いに行ったり、他キャラのカードとのシナジーを模索したりといった戦略性が広がっている。これはStS本家にはない面白さだ。
全体的な難易度としてはプレイヤー側に有利なイベントが多かったり、シンプルに異常なパワーのカードが多かったりして無双できるなど、やや優しめに感じた。しかし、ルナティック難題7つや、各種実績などやりこみ要素もあり、十分な達成感が得られた。
東方プレイヤーへのおすすめポイント: まず自機キャラ、敵キャラのグラフィックのレベルが高くかわいい。キャラごとの口調はやや外国語のシナリオを日本語に翻訳した際のような不自然さを感じる場面が無いとは言えなかったが許容範囲。キャラごとの性格付けも過度に原作のキャラ像から逸脱しているというのは余りなくストレスなく楽しめると思う。特にボスキャラは原作の能力をうまくカードゲームに落とし込んだ多様なギミックや能力を駆使してきて、非常に楽しい。
カードのアートも様々なスタイルに富んでいたり、他ゲームからのパロディやあるあるネタに富んでいてそれらを探すのも楽しめると思う。
ラスボスが鬼人正邪というのも弾幕アマノジャクや輝針城をやりこんだファンにはグッとくるポイントだと思う。もちろんラスボスなので、長い旅路の末にスケーリングしまくったプレイヤー側のデッキに対抗するため、ほとんどズルのような攻撃を仕掛けてくる必要があるのだが、それでも正邪ならそういうことやりかねないよな、と解釈一致だった。
STGのようなアクション的な面白さではなく、デッキ構築ローグライクという頭を使わされるゲーム性で躊躇するかもしれないが、キャラクター目当てでプレイしても満足できると思う。少なくとも東方二次創作ゲームでありがちな拙さ、のようなものは一切見受けられない。
Steam User 8
ローグデッキ構築の中ではかなり良作だと思う。
理不尽な状態異常やストレスが溜まるようなコンボも無く難易度も簡単すぎるくらいで、他のゲームでは『ここを失敗したらもう無理だな』という場面でも意外と乗り切れてしまうような感じ。
他のゲームではStSにキャラクターの絵を被せただけで序盤から理不尽な強さだったり、カードの効果も丸パクリでオリジナリティが無いのが当たり前なのだが、このゲームは独自の効果や数値(しかもかなり救済気味)を入れているので初心者でも萎えずにプレイできると思います。
Steam User 5
東方光耀夜(Lost Branch of Legend)は、東方Projectのキャラクターで遊べるデッキ構築ローグライクで、完成度が非常に高い同人作品です。
現時点で使用可能なキャラは
霊夢・魔理沙・チルノ・咲夜・こいしで、それぞれプレイスタイルが大きく異なります。
霊夢は安定寄り、魔理沙は高火力ビルド、チルノは氷結シナジー、咲夜はナイフや時間操作、こいしはトリッキーなカード構成と、キャラごとの個性が明確でビルド研究が楽しいです。
さらにアリスの追加も予定されており、今後の拡張性にも期待できます。
原作能力をカードやスキルに落とし込むセンスが非常に良く、東方ファンならニヤリとする演出が多いのも魅力です。
BGMや立ち絵のクオリティも高く、同人ゲームの域を超えた完成度だと感じました。
難易度はやや高めで、運要素に左右される場面もありますが、ビルド理解が進むほど戦略性が増し、リプレイ性は非常に高いです。
Slay the Spire系のゲームが好きな人や東方ファンには強くおすすめできる作品です
Steam User 3
こちらカードゲームとなっていまして、ステージを進めながらカードデッキを作って強くなりつつ、更に現れる強敵を倒していくという王道の流れになってます。
主人公は現在【霊夢、魔理沙、咲夜、チルノ、こいし】の5人居て、それぞれ固有のカードとスペルカードがあり幅広い遊び方が出来ます。
それにこのゲームなんと早期アクセスということで継続的にアップデートがされており、現在新キャラのアリスやそれに伴う新カードの設計がされています。これは嬉しい。
そんなアップデートが重なって629種ものカードが。まだまだ増えていくと思うとワクワクしますね。
でも、カードゲームってやったことないし…難しそう。そう思う人も多いと思います。
でも大丈夫!このゲームは比較的シンプルなシステムになってます。
順番が交互にやってくる中で、自分のターンにマナを消費して手札のカードを使う。それだけ!
マナをどう使うかを考えればいいわけですね。そんなに難しいことは無い…はず…。
難易度等調整して自分に合った難易度で遊ぶこともできます。安心!
カードだけじゃなく、展示物というアイテムもあって、これは自動で効果を発揮し続けてくれる優れものたち!基本的に集めるだけ得!
カードも展示物も何が手元に来るかはランダム。これがローグライクの醍醐味。
でもどんなカードにも使い道があるので、知恵と工夫の試行錯誤でどんどん戦い方が見えてくると安定してきます。
屑運で負けることも上達すればそんなにない絶妙なバランス(最高難易度を除く)ですし、そういう時もまだ行動改善点が見つけられるのがこのゲームの良いところ。
リスクとリターン、先に起こり得る事態の予想、相手の行動予測、各カードの強さと弱さ、デッキの鍵となるカードの存在。
あらゆる知識が貴方を強くしてくれる!その成長を感じるころには、貴方はこのゲームが好きになっているはず!
まず初心者に言えるコツとしてはスペルカードを出し惜しまないようにしよう!ということです。
東方の二次創作として欠かせないスペルカード。このゲームでは切り札的な存在で、手に入るPを消費して放ちます。一回までストックできるけど、苦しいと思ったら使ってみましょう!
消耗はジワジワと効いてくるものです。速戦即決できればそれが一番のノーリスク!
さらにさらに、音楽も中々クオリティの高いアレンジが勢ぞろい!原曲の魅力の一面を更に引き出した曲が二次創作体験をより良いものにしてくれるはず。
お値段は少し張るかもしれませんが、このボリュームならずっと遊べます!
セールもちょこちょこやってるので、気になった人はそこで買ってみてはいかがでしょうか!