They Are Billions
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They Are Billions is a strategy game in a distant future about building and managing human colonies after a zombie apocalypse destroyed almost all of human kind. Now there are only a few thousand humans left alive that must struggle to survive under the threat of the infection. Billions of infected roam around the world in massive swarms seeking the last living human colonies. Campaign: The New Empire – Available now! Lead the campaign under the orders of Quintus Crane, ruler of the New Empire, and reconquer the lands devastated by the infected. 48 missions with more than 60 hours of gameplay. Build fortified colonies to survive in infected territories Destroy the swarms of infected with the Imperial Army. Make your colonies evolve with more than 90 available technologies. Explore the ancient human fortresses with your Hero. Discover the story behind the apocalypse… how did the pandemic start? Survival Mode In this mode, a random world is generated with its own events, weather, geography, and infected population. You must build a successful colony that must survive for a specific period of time against the swarms of infected. It is a fast and ultra addictive game mode. We plan to release a challenge of the week where all players must play the same random map. The best scores will be published in a leaderboard.
Steam User 13
これは苦行。
ゲームエンジョイ勢に一言。「やるな!」
ゲームが得意な人に一言。「やるな!」
死にゲー好きに一言。「これはやばい。やれ。」
「苦行」とは?
何度もゲームオーバーになります。
あなたの覚悟が問われます。
100時間やってもノーマルクリアできないかもしれません。
800時間やってる私は、まだ最高難易度をクリアできません。
え?「なんで800時間もやってるの」って?
…………面白いからだよ。
飢えてるの。
1面がすぐにクリアできて、2面は毛が生えた程度。
何回かやったらパターンが分かって、
もうほとんどミスしなくなる。
そんなぬるいゲームやっても達成感ないの。
飢えてるの。
これは違うのよ。
ん?「他のゲームとどう違うの」って?
一言でいうと「やばい」
1.ランダムマップだから、そのマップの挑戦はたった1度だけ。二度とチャレンジできない。やばい。覚えるとか存在しない。
2.同時にやることが多すぎる。攻撃しながら防御。攻めの計画立てながら農業しつつタワーを建設。大勢の敵(100体?1000体?ちがうよ。10万くらいだよ)に囲まれた中心に本拠地があるから、常に360度を警戒。やばい。目が何個必要なの?
3.少しずつやり方わかってくるじゃん?工夫するじゃん?調子に乗るでしょ?いつの間にか反対側で兵隊が死んでるの。なんで?さっきまでピンピンしてたじゃん。そこから攻められてるの。助けに行くじゃん?すると別の場所が壊されているの。どっちを助ける?絶望。やばい。とにかくやばい。ずっと神経はりつづける。
え、「一番やばいと感じた瞬間は何」って?
本拠地や部隊には視界があって、最初、ミニマップの多くは真っ黒。
でも1つだけ情報があって、敵の「巨人」と「変異体」だけは位置がアイコン表示される。
でも本拠地からだいぶ離れている。安心。
できるだけ、そっちに行かないようにするよね?
バリケードも作っておいて、やつらがいない場所を探索するよね。
敵の巣窟みたいなのがあるのよ。攻めたいじゃん?
頑張ってユニット生産して、戦力つくって、攻めるよね。
巣窟は壊すと有用な資源がスポーンするから助かるの。
慎重に、慎重に攻めるよね。
資源が増えてくるから、本拠地が発展してくる。
「よし、いいぞ~」
その瞬間!あいつが!本拠地を!殴っているんだよ!
「変異体」だよ。
その殴った音で、周囲の敵がブワーッ!ブワーッってやってくる!
絶望!もう絶望!
あんなに頑張ったのに!
警戒していたのに!
どうして!?何でいるの!
遠くにいたよね?
ゲームオーバーだよ。
お?「この青字の質問って自分で作っているの」って?
そうだよ。
Steam User 5
一回やら無くなっても、しばらくすると復帰するゲーム。
「蟻の一穴」の格言をこれほど痛感するゲームは無い。
街が拡大してきても、本当にちょっとした油断、ミスでそこからパンデミックが起こりあっという間にすべてが崩壊する。
かといって慎重に慎重に進めようとしても、次のゾンビ襲来に間に合う程の戦力も整えられない。
危険と解りながらも拡大を繰り返していかないと、ウェーブごとに強化されていくゾンビの襲来に耐えられる程のリソースをそろえることはできない絶妙な設計。
このような苦労と挑戦を重ねた結果、最後の最後全方位からの襲来を耐えた時の喜びはすざましい。
そして、次、次と高難易度に挑戦していきたくなる。
Steam User 4
自分が時間をかけて細かく丁寧に積み上げてきたものが、ワンミスで全て崩壊するのを楽しめる人にとっては神ゲーです。
自分はこのゲームのラストステージをクリアすることを人生の課題と称し、ふと気が向いた時にプレイして3年くらいかけゆっくりクリアしました。
ちょっと難しいですけど面白いです。RTSの初動が好きな人にはおすすめ。
Steam User 3
1つのミスで今までの数時間がふいになってしまうので
緊迫感しかないし常にストレスがかかる。
視認性が悪いのもマイナス。ゲームとしては面白いのに
敷居が高くむつかしいので気軽にできないという点で
おすすめはあまりできないかも。
Steam User 3
ようやくキャンペーンで70000ポイントクリアして初心者卒業したのでとりあえずレビュー。
キャンペーンはマップが固定なので何度も試行錯誤しクリアにこぎつけるので練習にはいいかもしれない。
ショッキングタワーは雑魚の群れ相手には最強!
巨人や変異体には敵いませんがorz
一人を犠牲にみんなで撃つ、、、
一人を犠牲にみんなで撃つ、、、
これが基本かな。。。
Steam User 2
コロニーを作りゾンビの襲来に対抗するゲームです。
サバイバルモードはまだ未プレイですのでキャンペーンモードに絞ったレビューになることをご了承ください。
【キャンペーンモードの良かった点】
+RTSと経営シムの魅力を引き出せているゲーム設計
+リソース管理が分かりやすい(いつの間にかマイナスになって損害が出ることは基本的にない)
+個性的なユニット(強さとコストでバランスは概ね良好)
+ヒーローの強さを実感できる探索ミッション(研究ポイントの報酬がおいしい)
+防衛の楽しさ(失敗の原因が分かりやすく次に活かしやすい)
+運ゲー要素はほぼない(プレイヤーの建築・ユニット操作で状況を変えられる)
+多彩な感染者(素早い・飛び道具など手ごわい敵が配置され、壁を厚くして数を揃えればヌルゲーになるほど単純ではない)
【キャンペーンモードの問題点】
-1マップのプレイ時間が長い(人口増加政策とホード耐久がクリア条件のため)
-↑の都合上、ステージ失敗の時間・精神へのダメージは大きい
-マップが暗い(地面と感染者の色が同化して見つけにくいことも)
-↑の都合上探索ミッションのドロップが見つかりにくい
-ユニットの挙動が馬鹿(障害物に簡単に引っ掛かる・敵の真ん中を突っ切る)
-皇帝陛下のお言葉が機械翻訳(2回目以降の謁見が手抜きになり威厳が台無し)
-研究テックの強弱に格差がある
-一度マップをクリアしたらそれまでにしたポイントの割り振りを修正できない
【好みが分かれる点】
>1人の感染者でも油断できない(敵が住居を壊すだけであっという間に敵が増えてコロニーが一気に壊滅する)
>プレイ中のセーブは不可能(ミッション開始前の地図上画面ではコピーセーブ可能)
>初見殺しの数々(単調なプレイへの歯止めであり長いプレイ時間を水の泡にする要素でもある)
【これからプレイする方へ】
殉職率が高いのは兵士ではなく電線技師です。
ダメそうなら違うマップに行って研究ポイントを上げていきましょう。
カリオペの射程は必ず3段階上げないと詰みます。
Steam User 1
各ユニットや防衛設備のバランスがよく考えられている。それぞれに長所も短所もあるので序盤のユニットも腐らない。
一度防衛戦が破られるとリカバリーがかなり厳しいゲーム性が好みを分けそうだが、ゾンビものとしては「ひとりの感染が一気にコロニー中に広がる」というのも定番なので理不尽さは感じない。