The Binding of Isaac: Rebirth
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When Isaac’s mother starts hearing the voice of God demanding a sacrifice be made to prove her faith, Isaac escapes into the basement facing droves of deranged enemies, lost brothers and sisters, his fears, and eventually his mother. Gameplay The Binding of Isaac is a randomly generated action RPG shooter with heavy Rogue-like elements. Following Isaac on his journey players will find bizarre treasures that change Isaac’s form giving him super human abilities and enabling him to fight off droves of mysterious creatures, discover secrets and fight his way to safety. About the Binding Of Isaac: Rebirth The Binding of Isaac: Rebirth is the ultimate of remakes with an all-new highly efficient game engine (expect 60fps on most PCs), all-new hand-drawn pixel style artwork, highly polished visual effects, all-new soundtrack and audio by the the sexy Ridiculon duo Matthias Bossi + Jon Evans.
Steam User 24
確かに本編が日本語に対応していないので、日本語表示にするにはDLCを最低1つは入れないといけない。ただし、そのためだけにDLCを購入してしまうと痛い目を見ることになるので注意が必要。というのも、DLCインストールで日本語に対応するとは言っても、ほとんど機械翻訳レベルでめちゃくちゃクオリティが低い。そもそもこのゲームは作中にテキストがほとんど登場せず、アイテムの説明文すら存在しない。だから日本語に訳す必要性が全くない。そして何よりDLCを入れると難易度が跳ね上がってしまう。これから本作を初見でプレイする人には、「DLCを購入せず先に本編だけを遊ぶこと」を強く勧めたい。
Steam User 5
う ん ち
分からないことを楽しめる人、失敗が気にならない人、実績コレクターな人などにはおすすめのゲームです。
とはいえ不親切の極みみたいなゲームなので、最初から攻略情報をガン見で丁度良いくらいでしょう。
お値段は張りますが、買うならコンプリートバンドルを買いましょう。Repentanceなら日本語対応してますし、アイテムの種類が増える=勝ち筋のパターンが増えるなのでいくらか遊びやすくなります。
(現在β版であるRepentance+はオンラインco-opやバランス調整などあってさらに楽しめるようになってますが、日本語未対応なので入れるかどうかはお好みで)
新要素のアンロックがそのまま実績の達成となっているため、全実績をコンプリートしてはじめてこのゲームが完成形になるというゲーム性なのですが、そこまでやるのは実際非常に大変なものの相応の達成感はあります。
補足:Afterbirth+までの日本語訳は出来が悪いので、中途半端にDLCを入れるくらいなら全部入りの方が良いです。Repentanceだとちゃんとした日本語訳(原語に忠実というよりは良い意味で意訳の多いクセつよ翻訳)になっています。
Steam User 9
定期的にやりたくなるけど他人にお勧めする気は決して起きない、楽しくバランスを破壊できる超不親切で理不尽で運頼みなウンチのゲームという感じ。
とにかく知識と運のゲームなので海外wikiを翻訳しながらプレイする気概があって運ゲーが大好きな人だけがプレイすべきだと思う。テクニックとかはあんまし要らない。
DLCについては、DLCなしのRebirthのみが一番バランス良くて楽しくプレイできると思うので、まずはRebirthだけプレイすることをお勧め。
Rebirthをプレイし尽くしてまだisaacをプレイしたい、バランスが崩壊しても全然良いって人はDLCに手を出しても良いかもしれない。
Repentanceまで行くとゴミアイテム/要素が多すぎてもう気が狂う。
Steam User 4
地下へ潜るたびに、知らないアイテムと出会い、知らない出来事が待っていました。
「The Binding of Isaac」は、その積み重ねが楽しい作品です。
最初の頃は、アイテムの効果なんてほとんど分かりませんでした。
見た目だけで拾ってみる。
強くなると思ったら、逆に扱いづらくなる。
「なんだこれ」と笑っているうちに倒される。
そんな失敗ばかりでした。
でも、その失敗が嫌ではありませんでした。
次は違うアイテムが出る。
次は違う組み合わせになる。
そう思うと、自然ともう一度地下へ潜っていました。
遊んでいるうちに、不思議と「欲しいアイテムを引くこと」よりも、
「今ある手札でどう戦うか」
を考えるようになりました。
欲しかったアイテムが出なくても、思いがけない組み合わせで一気に強くなることがあります。
逆に、「今回は勝てそうだ」と思った直後、一つのアイテムで戦い方が大きく変わることもあります。
毎回違う選択を迫られ、そのたびに違うビルドが出来上がっていく。
だから「正解」を探すよりも、「今ある手札をどう活かすか」を考える時間のほうが楽しくなっていました。
このゲームで印象に残るのは、順調に勝てた冒険ではなく、
「なんでこんな組み合わせになったんだ。」
と笑ってしまうような冒険です。
画面いっぱいに涙が飛び交ったり、
思いがけないシナジーで敵が一瞬で消えたり、
逆に、自分でも制御しきれないほど大混乱になったり。
そうした予想外の出来事こそ、このゲームで一番記憶に残っています。
かわいらしい見た目とは裏腹に、この世界はどこか不気味です。
多くを語らない物語や、不穏なデザインの敵やアイテム。
最初はただ地下を進むことしか考えていなかったのに、遊ぶほどに「この世界には何があったのだろう」と考えるようになりました。
まだ物語のすべてを知ったわけではありません。
まだ見たことのないアイテムもたくさんあります。
ですが、遊び終わったあとに思い返すのは、強かったビルドではなく、
「あの冒険は面白かったな。」
という記憶です。
それが毎回違う形で残るからこそ、このゲームは特別なのだと思います。
Steam User 7
人生ベストゲーム
RepentanceまでのDLCがセットになったThe Binding of Isaac: Rebirth Complete Bundleを購入するのがおすすめです
Steam User 2
好きなアイテム発表ドラゴンが
好きなアイテムを発表します
流血(Haemolacria)
帝王切開(C Section)
テックX(Tech X)
なんか時間を戻せるやつ
正式名称がわからないアイテムも
好き 好き 大好き
セールでDLCを買って数年ぶりにやったら大いにハマり、汚染含め全キャラ全ハードクリアマークを付け終わったので記念レビュー。
以前はアイテムの詳細をWebでいちいち調べることに辟易してやめた記憶がありますが、MODを入れてアイテム詳細を見られるようにしたら快適に楽しめました。
絶対に入れましょう(Repentance+はMODなしでも表示できるらしいですが、セーブデータがうまく引き継げなかったため知りません)。
前述のような「これ取ったら勝ち」みたいなアイテムは思い入れが深いですね。ロストや汚染ロストのクリア回は大体どれか一つは握っていた気がします。防御系は1つしか挙げていませんが、まあ攻撃こそが最大の防御を地で行くゲームだと思っているので……壊れたモデムとかも好きですけど。
全体的には大満足で、ローグライクの金字塔の一つだなと感じます。
お盆休みがゴミになりましたが、後悔はありません。
あ、嘘です。汚染ラザラスと汚染ヤコブを使ったことは後悔しています。
対人ゲームでしか経験したことのない深い苛立ちをシングルゲームで感じたのは初めてでした。
意地で終わらせましたが、やらなければこのゲームを好きなだけで居られたのに……
Steam User 2
コントローラー推奨です
最初キーマウで始めたがデフォの攻撃が何故かキーボードの矢印4方向で笑った
ダンジョンがランダム生成なので飽きがなく、何度も潜ってしまう!
アイテムの価値がよく分からず雰囲気でやっているけど楽しい。