Team Fortress 2
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The most highly-rated free game of all time! One of the most popular online action games of all time, Team Fortress 2 delivers constant free updates—new game modes, maps, equipment and, most importantly, hats. Nine distinct classes provide a broad range of tactical abilities and personalities, and lend themselves to a variety of player skills. New to TF? Don’t sweat it! No matter what your style and experience, we’ve got a character for you. Detailed training and offline practice modes will help you hone your skills before jumping into one of TF2’s many game modes, including Capture the Flag, Control Point, Payload, Arena, King of the Hill and more. Make a character your own! There are hundreds of weapons, hats and more to collect, craft, buy and trade. Tweak your favorite class to suit your gameplay style and personal taste. You don’t need to pay to win—virtually all of the items in the Mann Co. Store can also be found in-game.
Steam User 15
25年経ったゲームだけど、いまだにアップデートしていることに驚き。10年以上前に遊んで兄弟で1000時間はプレイした。
プレイ人口もかなりいてカジュアルならマッチングに時間がかからない。
コンペティションいわゆるランクマッチは全くマッチングしない。
デフォルトver.でも充分戦えるが400円くらいで一つのクラスの武器を全部買えるので、お気に入りのクラスがあれば買うと良い。ついでに目立つスキンも買えば味方にあの人だと認識してもらえるので支援が受けやすくなったりするかもしれない。
APEXとは違い、武器にリコイルがないので、下手でも結構戦える。
エイムが上手い人はスカウトやスナイパーでイキるのもあり。下手だとすぐ死んだり役立たずになるクラスなので注意。
ソルジャーを使う場合はロケットジャンプが自在にできるか否かで強さが段違いなので、まずはロケットジャンプを練習するべし。自分はめんどくさくて練習していないので、ソルジャーが使えないというか、メディックしか使ってない。
ヘビーは下手な人が使ってもそれなりに強いので、初心者におすすめ。スパイやスナイパーに殺されると、リスポーンから前線復帰まで足が遅いので萎える。
パイロはあんまりエイムがいらない。メディの支援も受けやすいほう。奇襲で敵を大混乱に陥れるのが楽しい。スパイ対策になったり味方の炎を消したり、ソルジャーのロケットを跳ね返したり、デモマンの爆弾を排除したり、色々できるので器用なキャラである。メディがいらないときはこれを使ったりしてる。
デモマンはHPが低めでグレネードは敵に当てるのが難しい。粘着爆弾は弾切れしがち。剣を振り回すスタイルは半分ネタだ(弱いとは言っていない)。初心者には扱いが難しい。
エンジニアは施設を作る奴だが、モードによってはチームに必須級の活躍をする。スパイやソルジャーに施設を壊されてもめげずに作り続けるメンタルが必要。セントリーガンを早く作りたいと思うけれど、まずはディスペンサーを作るのが吉。スパイはレンチで叩くべし。敵と応戦するのにショットガンを使うので割とエイム力が必要。
スパイはマクロを使って、ワンボタンで任意のキャラに変装できるようにしないと使えないと思う。自分はめんどくさいので、使っていない。スナイパーよりエゴイスティックなクラスだと思っている。玄人向け。
メディックはモードによっては味方がバラバラに動いたり、スカウトが多かったり、上から攻撃されて死にやすかったりして報われないこともあるが、コントロールポイントやペイロードのような部隊が方向性を持って、前線が面となるようなステージだと必須級に貢献できる。強いソルジャーについていくのが爽快。オーバーヒールで味方が1対1だと一方的に勝てる状況をたくさん作り出す。前線で傷ついた味方を後方で素早く回復してチーム全体の圧を上げる。順調なら何回もユーバーチャージをして一気にポイントを稼ぐことができる。スポーツ系FPSというジャンルにふさわしい、味方と連携して敵を攻略して勝つというゲーム性に寄与しているクラス。FPSが苦手な自分でもメディックでこのゲームを楽しんでいる。
古いゲームなので、玄人プレイヤーが多いが、その分チームでやることが分かっているプレイヤーが多い。そのため、難攻不落に思えた最後のポイントもチームの連携で攻略してしまえることがあり、そういった多人数のシナジーを感じれる瞬間がこのゲームで一番盛り上がるときで、何回もやりたくなってしまう。
ランクマッチはマッチングしないので、ゲームを通して自己の成長を感じたりするような楽しみには向いていない。
遊びたいときにいつでも来て、いつも開催しているお祭りに参加できるゲームだ。
Steam User 23
まず、8000時間程プレイした感想を...(ちなみに、本拓は消えた...)
まず、初心者の方が驚くのは、tf2のビジュアル的見かけに少し引くかも知れない、それでも、その魅力を余りあるくらいtf2は魅力を持っている。
まず、最初、Heavy(ヘビー*このtf2の顔役)やスパイの顔を見て、驚くのは、日本のゲームのビジュアル差と海外のゲーム独特のビジュアル差、ヘビー何て、自分が最初見た時は「なんだ、この、ツルピカ禿丸親父?!」とか思っていた。
スパイ何てもう、日本のゲームのビジュアルに慣れている人から見たら、覆面を丸ごと履いているこいつはただの変人か余程、奇妙な洋ゲーテイストだと思うだろう。
だが、あえて言わせてもらう...それが良い!。
いわゆる、和ゲーにも、このダサさはどこかに、これが良いと思わせたり、その人を引き付ける魅力が合ったりする。
いわゆる、「これは、これでいいんだよ的な良さだ」。良くも悪くもスカウトを除いて、tf2の世界観では親父が大活躍する。
このダサ格好良さ、いわゆる洋ゲー独特のおっさんのビジュアルもプレイしていけば、しだいに愛着へと変わるだろう。
何より、装飾品があるため、自分で好みのカスタマイズで戦う事も可能だ。素の傭兵たちのコスチュームに不満があれば、すぐにbackpack tf2に行って、好みの装飾品をキーとrefで交換すればいいだろう。
素直に、格好良く決めるも良し、バカみたいなファッションで、踊るも良し、tf2ではしたければ、何でもできる。(ただし、責任は伴うので)
何より、このゲームでは、必ずしも戦い合う必要はない、comicや一部のsfmムービーでも出ているように、元々レッドチームのdemomanとblue teamのsoldierは、爆発物愛好協会にて両者の武器を褒め合って以来、友人同士だったがAdministratorによってお互いの仲を引き裂かれ敵同士になった、redチームのspyはblueチームのスカウトの父だったりする。
なので、必ずしも、戦い合う必要はない、自分が相手と戦いたくなくて、ただ、tf2内で踊っているだけだとしても、tf2のコンセプト上責められない(kickされないとは言っていない)
しかし、昔のtf2(2007~2010)では、戯れる事はあっても、基本的に戦い合うしかなかった。
だって、その時はタウントが少なかったしね。しかし、2011年のScream Fortress 2011以降、コンガや各種タウントも増えてくるようになった。この時以来、だいぶtf2はプレイヤー同士が遊び会える場としてもっと優秀になった。
それ以来、だいぶ、敵味方との距離が縮まった感じがする、筆者は2012からプレイしているが、タウントなしの人生とtf2など考えられない。(玄人の人には申し訳ないが)
だから、戦うのが嫌なら踊って合うと良い、敵味方でコンガやコザック、スクロビを踊るのは爽快だし、この世で最も面白い。
とわいえ、tf2は気に入らなれば、敵の尻を蹴っ飛ばして、言うことを聞かせるのが、鉄則。
だから、君がコンガやコザックを踊り続けていれば、文句も言われるだろうし、バカにもされ、しまいにはkickもされるだろう。
何でも、自分がする事には責任が付きまとう。tf2でプレイするなら、鋼の心を、それか、極限まで腕を鍛える方が良い。
何故かといえば、基本、tf2では煽りあいが主だからだ。敵を殺した際に良い動画(demo)を取れれば、sinや有名配信者に送っても良し、気にいらなければ、暴言吐いて相手が辞めるまで文句を言う人いる、もし君が初心者なら、tf2をプレイするなら、様々な艱難辛苦にあうだろう。嫌な目にもあうだろう。だが、そこで、tf2を辞めるかは君しだいだ。
筆者も何人のフレンドが個人的な理由で、嫌味を言われて、ストーカーや暴言を吐かれて辞めているのを目にした。
逆に、相手をボコした人もいるし、見る目を見られないような負け方をした人もいる。
それでも、多くの人はtf2をプレイし続ける。何故か?それ程までにこのゲームが面白いからだ。
練られたゲームコンセプト、気軽にプレイ出来て、何時間も嵌まってしまう中毒性、アホみたいな事ができて、いつも踊ったり、戦い合う事ができる場、tf2は正直情け容赦はない、だが、このゲームはどこか温もりを秘めている。
駄文だが、筆者はこのゲームを8000時間やった。他の人では10000時間何てザラにいる。
そんな中でたったの1時間をこれからプレイする人に通達する。
恐れることはない、valveに身を任せ、tf2の世界にダイブしよう、こんな面白いゲームは他にはない。
もし、良ければ、色々レクチャーする事もできる。フレ申請送ってもらっても良いし、プロフィール欄から質問を書き込んでもらっても良い。
ただ、一言最後に言いたいのはtf2....良いゲームだ!
Steam User 5
久しぶりにプレイしたがやはり面白い。
ヒーロー系FPSの元祖にして最もバランスが良い。変なナーフもないし。
プレイとチーム次第でチーターにも勝てる。
いまだにアジアサーバーに人がいるのも頷ける。
昔はカジュアルマッチにBOTが溢れていたがまったく見かけなかった。
駆逐されたのかな?
Steam User 5
エイムボットがマッチ中に出現するときもあるけど、ユニークなキャラクター達や武器やらがこのゲームでは出てくるためFPSの中ではとても好きなゲームです!
もしチーターがはびこっていて退屈な場合、コミュニティーサーバーで遊ぶことをお勧めします!
ちなみに、レビューでたびたび見るカジュアルマッチにいるガチ勢が多く、初心者が入りずらいということについて、自分は「確かにそうだな」と感じました。これから始める人に対して一言だけ言います。
<カスタムだったと思いますが、そこに行って楽しく戦うことをお勧めします>
※カスタムに問わずたまにマッチに入るとふれあいの場ができているときがあります。その 場合遊ぶか倒すかはご自身にお任せします。
Steam User 8
ほかのレビューを見てわかるとうりこのゲームはbotが多い。外に出れば頭を撃ち抜かれ、中に居ても撃ち抜かれ....そんなどうしよう見ないゲームだがいい部分もある。
それはコミュニティだ。このゲームをやっている殆どの人が初心者に優しく、戦犯をかましても「大丈夫いつもの事さ」とフォローしてくれる。これがtf2のコミュニティだ。
それにコミュニティサーバーに行けば公式サーバーでは遊べないような素晴らしいマップやゲームモードに出会えるかもしれない。これがこのゲームの素晴らしい所だ。
私はあまりレビューを書かないので文章がおかしい所もあるかもしれないのでご了承くださいm(_ _)m
最後に一つ公式サーバーで遊ぶな、あそこは魔境だ。
Steam User 2
すごい、非常に古いおもちゃ、そして最も重要なことに、2024 年でも通用する有効なチート対策機能
Steam User 7
無茶苦茶いいゲームだが、他の人のレビューの通りBOTが大量発生(嫌がらせ)しているにも関わらず、一向に対策を行わないため署名が行われた。現在は終了している。
このゲームは死んでいないと多くの人が訴えているのでまずはプレイしてみてほしい。(日本人もっとやろうぜ)
オンライン署名はFIXTF2と検索するかほかの方のレビューを見てほしい。#FIX TF2
ゲーム内容は9つの愉快なクラスを選択して戦うFPS。簡単に始められるが日本人コミュニティなどでいろいろ調べるなりしたほうが始めやすいだろう。とにかくやれば分かる!