Swords and Sorcery – Underworld – Definitive Edition
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
Swords and Sorcery – Underworld is a party-based, first person view role-playing game with turn-based combat and a square grid 3D environment. The art was made by a professional comics illustrator.
Abstract yet deeply tactical combat, with distance and timing management. Your characters can evade or enter the melee, wait and take their turn a little later, hide, order the group forward or back. Many combat options will depend on positionning choices you make.
Characters will develop a variety of abilities and strengths that depend on their class. Knights, for instance, learn Ambidextria, Powerhouse and Berserk as they develop.
40 spells (Priest and Sorcerer, outdoor and indoor, combat and non-combat).
Over 100 illustrated enemies, many of which have one or two special abilities that offer varied challenges. Some, for instance will summon new enemies. Some will throw bombs, turn characters to stone or lock them in an inferno until the battle ends… If they survive that long…
250 items, many with magical or otherwise valuable properties.
Three towns to discover and travel back to for food, equipment, healing and other services offered by NPCs.
Many unique NPCs that will offer quests, help your party gain in strength, guide you or deceive you.
Traps, puzzles, slides and teleports add a variety of non-combat challenges. Puzzles are largely integrated in your interaction with the game world.
Dynamic world map illustrates 20 levels as they are discovered.
40 fullscreen story illustrations.
Find books to read that contain clues for quests and flesh out the backstory.
A bestiary allows you to collect notes on monsters containing clues for quests and indications as to how to defeat the monster described.
Steam User 7
前バージョンである非Steam版のGold Editionを公式サイトから購入、プレイ済みだった
・Difinitive Editionではエンジンが変わり、ワイドスクリーン対応とGUI部分の刷新、AIの強化やパラメーターの調整が施された。セーブデータに互換性はなく、新規開始となる
・内容的にはWizardryやMight&Magicの初期シリーズを現代のマシン向けに洗練した完全新作のCRPGで、最終目標のみ与えられてターン&グリッドベースの3D世界をうろつき廻るお馴染みのスタイル。悪党が跋扈する中、厳しい序盤で幕開けというのもお約束
・現代のマシン向けと言ってもハードパワーは全く必要としないのでどんなPCでもプレイ可能
・システムはインターフェース、運用面共によく練り込まれており、ストレスフリーで行き届いた非常に良い出来(キーボードのみでテンポ良くプレイ可)。お陰でボリュームはあるが苦にならない
・PTは6人編成で職差がはっきりとしており、戦術性の高いCTB式の戦闘が楽しい
・謎解きやリソース管理を含む難易度バランスはきつ目だが、理不尽ではないのでやり甲斐がある
・文章量はさほど多くなく、入力待ちで読み進む形式なので初の英読/仏読プレイにも最適
・Gold Editionの段階で十分な完成度だったが、次のアップグレードで最終形態になると公表済み。更なる期待が高まる
結論として、新旧全ての真のRPG愛好家にお薦め
Steam User 9
一通りクリアしての感想
万人にはオススメできないが、好きな人は物凄くハマると思われる高難易度なRPG
まず、戦闘の難易度が高い
序盤ですら2~3回攻撃を受けただけで気絶/死亡する
ある程度装備を整えれば多少はマシになるが、適正レベルの場所に行くとやはり軽くひねられる
さらに昔のRPGを意識しているだけあってクエストの難易度が高い
ヒントも少ないため何度となく詰みそうになると思われる
それでも先へ進もうと必死に頑張ってしまうのは、挑戦心を煽られるからだろうか
戦闘が厳しいのなら戦略を練れば良い
クエストが難しいならば知恵を絞れば良い
その結果、光明を見出したとき、このゲームの楽しさを実感するだろう
最近のゲームはヌルい…と感じる方にこそプレイして頂きたい
Steam User 1
一周回ったので書いてみます。
システム・戦闘ともに手探りで行って、約30時間程度の所要時間でした。
古い伝統的なRPGに似て、グリッドベースの世界を移動。
クエストをこなしつつ、最終目的へ。
という流れ。
戦闘は、とにかく序盤がきつめでした。
攻撃呪文を唱えようにもリソース不足、物理攻撃は空振りだらけ。
いかにも貧弱そうな敵に、あれよあれよというまに全滅させられることもしばしばありました。
ちょっと強くなっても、次のマップではボコボコにされてしまうし。
中盤以降は、かなり楽になりますが。
職種は6種で、6人パーティのため、編成要素は少なめとは思いましたが、職種ごとに特色があるので、まあこんなものかなあとも思います。
周回要素はありませんが、値段を考えると、この種のRPGが好きな人には良いかと。
Steam User 0
商品レビューよりプレイヤーが詰まりやすそうな要素についての説明を書く。
名前が黄色のキャラは単に戦闘不能と言うだけで死亡していない、回復魔法を掛けてやればまだ戦える。
2歩先へ飛ぶJumpの魔法と、アイテムの rope and hooks は効果が同じだが、後者は2歩先が通常だと転落死する地形でも転落しないという違いがある。
これを複数使わないとクリアできないダンジョンがあるので憶えておくと良い。
スイッチを正しい順番で操作しないと道が開けないダンジョンでも Sprit Bodies(壁抜け)の魔法を使えば面倒な工程を飛ばす事が可能。
ラストダンジョンに入ると脱出不可能なので、入る前に別のセーブデータをバックアップしておくこと。