Supraland
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Supraland is a First-Person Metroidvania Puzzle game. The main sources of inspiration are Zelda, Metroid and Portal. Supraland assumes that you are intelligent and lets you play independently. The story is minimal, gives you an overarching goal to pursue, and then sets you free. You explore a large interconnected world in which most ways are at first unpassable until you find new abilities to overcome those obstacles. A cornerstone of Supraland’s design was to create abilities that are so versatile, they will keep on surprising you by how many different usages they have. If you combine your abilities, the possibilities become even bigger. Most of the game is about exploring the sandbox world to track down secrets. Often you will think you are about to get out of bounds and beat the level designer, but right there is a chest waiting for you with a very rewarding upgrade. Supraland respects your lifetime and doesn’t bloat the playtime with unlimited no-brainer collectibles.
Steam User 2
とても面白いゲームでした。
ストーリーこそ薄味ですが、探索が楽しすぎてひたすら宝箱探ししてました。
パズルの難易度も割と歯ごたえがあり、かつ良くできているものが多かったです。
ただ、探索重視のゲームなのに敵が(対策できるとはいえ)無限湧きで結構出てきて、対処が面倒だし戦闘も面白くないのが気になりました。
とはいえ総合的に満足なゲームだったのでおすすめです。
Steam User 0
とても面白かった。かなり難しめの謎解きだがヒントがほぼ無いので詰まってしまうとネットで調べるしかない。
アクション部分もそれなりに難しい。
Steam User 1
一人称視点パズルアクション。
日本での知名度は低い気がするが、コミカルなグラフィック良し、ほどよく頭をひねるパズル良し、主人公が強くなっていく感じ良し、探索しがいのあるマップ良しで、全体的にかなり完成度が高いと思う。マリオ64/オデッセイとかゼルダとか好きな人はおすすめ。 セールもある。
気になる点
・謎解きを考えてる時に雑魚が終始邪魔してきてだるい(謎解きパートと戦闘パートをもう少しはっきり分けてほしい。続編のSIX INCHES UNDERではその点若干改善されている)
・色を使ったギミックにおいて、色以外で判断する要素(模様とか形とか)がないものが多く、色覚特性のあるプレイヤーは不都合がある可能性あり
・ノーヒントでの全実績解除が厳しい
Steam User 0
点数:8/10
日本語完備
ミニチュアの世界を探索する謎解き要素の強いゲーム。
謎解きの難易度は結構高く、
単なる「このスイッチにはこの弾を当てる」といった理詰めだけでなく、
物理演算をいかに活用するかといったヒラメキも必要となる。
詰まった時には有志作成のヒント集(英語)がかなり役に立った。
戦闘要素も有るのだが、出現する敵が意外と手強い上に数も大勢出てくるのが厄介。
ゲーム中盤から使える、メイン射撃で撃った弾をサブ射撃で爆発させる攻撃が
高威力、広範囲、敵のガード貫通とやけに高性能なのでこれだけ撃っておけば戦闘は何とかなる。
しかしそれでもマップを移動する度に大量に現れる敵をチマチマ倒すのは非常に面倒。
敵が出現する墓を破壊できるスキルも有るのだが、変わらず敵は大勢出てくるので効果が有るのやら無いのやら。
おまけにラスボス撃破後はラスボスの前座として登場した非常に手強いボス敵が各地で暴れまわるようになる。
このためクリア後世界は平和になったどころかより一層荒れ果てたようにプレイヤー視点では思える。
世界はミニチュアだが主人公も小人のため、実際の世界はかなり広大。
そのためファストトラベル用に一気に移動が出来るジャンプパッドやワープ土管が用意されている。
しかしそれぞれのパッドや土管では決まった一つの場所にしか移動できず、
使おうとしている装置が何処行きなのかを覚えておかないとまるで活用が出来ない。
そしてこの移動手段があちらこちらに散らばっているので覚えて活用するのは困難。
素直にマップを表示して好きな土管を選択してそこに飛べるような仕様にして欲しかった。
全体としては面白いが、微妙な部分はとことん微妙でユーザーフレンドリーさには欠けるゲーム。
Steam User 0
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