Super Fantasy Kingdom
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the GameComing back from a hunt you find your kingdom burned down and your castle in ruins. Now you just have to rebuild everything. Oh, and survive against a horde of savage monsters…
Just select where a building should be placed and how many jobs are available – your workers do the rest! The game only has a handful of base resources and a few simple production chains. But they get used in multiple ways, connecting the combat and base building mechanics, resulting in meaningful choices.
In each run you recruit a team out of over 100 units to defend your kingdom. Take advantage of synergies by arranging them properly and unlocking their passive abilities. After upgrading your unit enough it can evolve into its ultimate form! Together with the hero you select and the items you manage to acquire, each run is unique.
At night your units go into the tavern to feast. The better the food you prepared during the day, the more experience they get. Don’t let them fight on an empty stomach!
Explore an open world and uncover hidden resources, items, units, monsters, quests, challenges, shops, and even the means to permanently progress and unlock upgrades. Roguelite mechanics are used so that the build order in your city as well as your options for combat constantly evolve in complexity.
- A voiced story that unfolds through runs, told in very short dialogues
- Survive against multiple powerful bosses
- Items to specialize your builds
- A weather system that affects combat
- Completely playable with controller
The plan is to first finish and polish the human kingdom. After that other kingdoms will be added: Elves that live in the ice, steampunk dwarves, or fiery demons. All races will feel unique in playstyle, reinterpreting the game mechanics for their specific strengths and weaknesses. For example, death will be positive for the undead or with forest creatures you will transform their dead surroundings into a flourishing wilderness.
Steam User 44
熱意のある開発による度重なるアップデートのおかげで、
現在は非常に楽しめる内容になっていると思います。
初期レビューでは面白いとは言い難いが今後に期待としてオススメしていましたが、現在は各所の難易度が調整され非常に遊びやすくなっているため素直にオススメできます。
(ゲーム内容もかなり変わっていると感じ、古い辛口レビューでは申し訳ない気がしましたので今回レビューを更新しました)
まだオールクリアはしていませんが、ヒューマン・アンデッド共に何周か生存出来ている状態です。
(謎のラスボスらしき人に罵倒され続ける日々を送っております)
難易度が緩和され解放要素も充実していますので、以前はそこまで行くのも難しいと言っていた
「PVのようなワチャワチャ戦闘」も今は比較的簡単に味わえるようになっていると思います。
アンデッド王国も導入こそいきなりで、以前は「なぜ出てきたのかもよく分からない」としていましたが、
プレイをしていくうちに、現状は☆フラグ解放のためという存在意義も理解できました。
(ストーリー上の説明はまだ知る限りは特にない感じです、ラストまで進めればわかるのかも?)
あと気のせいかもしれませんが、アンデッド王の方がヒューマン王よりNPCとの会話が多い気がします…(笑
ただゲーム内容が充実してきた反面新しく出てきた問題として、くり返し同じ周回工程をプレイする部分・時間も相対的に増えてしまっているので、クリアまでの1プレイが意外に長く(2.3時間ほど)その繰り返しは非常に時間がとられてしまう点がありますので、時間がある人向けゲームになりつつあります。
内容も繰り返す事になるので、プレイヤーの飽きが来る前に「良いゲームだった、面白かった!」といった感想で締められる調整がされると良いなぁ、とちょっと思っております。
また余談ではありますが、初期では出くわさなかったバグにいくつか遭遇しました。
・ヒューマン王国で、低木がいきなり領地内にびっしり生えてしまう(金や木を増やすことも出来ず詰み)
・特定のキャラで倒せない敵?(凍結し鈍足になった敵をダイナソーの突進で五分ほど弾き続ける、ダイナソーを壁の後ろに下げて別のキャラに叩かせたら即倒せました)
僕が出くわしたバグは上記2つですが、おそらくはすぐに修正してくれるのではないかと思います。
Steam User 73
やばい、マジでおもろい。
とにかく面白い
ただ、難易度はそこそこ高めなので上手に出来ないと全く同じ事を繰り返してしまうのが難点。
難しくてずっと同じところを周回してしまっている人は何か新しい要素を試してみるといいかもしれません。
チュートリアルや用語の説明がちょいちょい不親切なので、何がどのぐらい自分の発展に貢献しているのかがわかりづらいです。
ここが改善されれば、要素を読み解けた上でプレイした際のゲームバランス自体はめちゃくちゃにいいのでもっと良い評価を得るはず!!
「死に戻りの周回クソゲー」と揶揄してる方もレビューにはいますが、自分は初見から大体8回ぐらいのプレイで毎回良い感じに楽しく進みながら一旦のクリアまでは出来ました。(10時間ぐらい)
Steam User 13
わたしはリカルドくんを愛してるのに、リカルドくんが弱すぎて泣いています
10時間を共にした初期主人公が、条件不明のアンロックによって出てきた新規主人公たちの5倍弱いゲームです!
リカルドしか主人公がいない間がチュートリアル!
リカルドを見捨てるとゲームクリアです!セリーン、コール!お前たちがわたしの新たな相棒だ!
Steam User 21
TDやシミュレーションっぽく見えるけど実態は詰将棋。
常に最適解を選んで少しずつ進歩し、永久要素を解除していくという流れ。
プレイするにつれ1ゲーム時間が延びるためちょっとしんどくなってきた。
自分の中のテンプレもできてくるし途中までスキップさせてほしいなと思い始めた。
まだアーリーだし今後には期待なのでとりあえずおすすめ。
Steam User 23
アーリーアクセス初期レビュー
この手のアーリーアクセス作品によくあるように、ゲームとしての核は面白いのに、進行テンポや報酬設計がまだ未調整な印象で、本作も現状では、以下のような構造的な問題を感じました。
・ 初期リソースやユニット解放が重く、試行錯誤がしづらい
・ 敗北時のリカバリーが薄く、1プレイのリターンが少ない
・ 進行テンポよりも要求素材が先行し、成長の手応えを得にくい
その結果、楽しさが見える前に脱落する構造になっている印象。
特に現時点では、初期ユニットが脆く成長幅も小さい、 初回ボスの火力・耐久が高い、恒久アンロック(メタ成長)の報酬が渋いといった点が重なり、序盤から難易度が高めです。
さらにアンロック要素もプレイを重ねるほど要求量が増えていくため、序盤で停滞しやすい状況になっています。
とはいえ、「拠点育成+ウェーブ防衛+ローグライク成長」というベースシステム自体はしっかりしており、今後のアップデートでリソース量やアンロック条件が緩和されれば、化けるポテンシャルを十分に感じます。
今後の調整次第で大きく化ける可能性のあるタイトルだと思います。
Steam User 12
10時間ほど通しで遊んでみた感想。
ガチガチ難易度のディフェンスゲーム。内政・防衛ユニットの構成などに一切の余裕がなく、周回の度に詰将棋の如く同じ順番で施設を配置し、3択で提示されるユニットの中に強ユニットが混じってるよう祈りながら労働力配分の為マウスホイールをクルクルし続ける。そんな忙しく遊びのない日々を戦い続けます。
PVの様にカジュアルなわちゃわちゃを味わう暇もなく、今回の手順ではどこまで行けるだろうか…。位のドライな感じ。最強構成PT以外お断りなオンライン対戦ゲームやってる感じでしょうか。。。
皮と基礎はいいのにシビアな調整をしすぎて遊びの幅がなく全体のポップなビジュアルとのギャップが激しいゲームと評価したい(あるいは開発的にはこのバランスが正解なのか)。
おすすめするかしないかは微妙なところ。リリースセール終わっちゃってるならやめておきなされ。
Steam User 6
面白いです。値段もお手頃でオススメしやすい点も良。
難点を挙げるとすれば、一回のランが長くなりがちな点(中断は可能)、ぐらいです。
ただこの、一回が長い、と言うのは割と厄介で、何度も挑戦しながら少しずつ強化を進めて行くデザイン上、同じ作業を長時間かけてやり続ける、と言う事と同義になってしまうので、モチベと勢いを持って一気に駆け抜けて行かないと段々ダレてきます。
私がレビューを書いている時点で、両陣営のどちらも生存までは到達していますが、まだ呪いを上げるところまでは至っていません。なので、私にとってはここが一つの分水嶺となり、更に継続するか止めるかは積んである他のゲームとの兼ね合いや忙しさと相談です。ゲーム自体は面白いので継続したいところですが、リアルで時間に余裕がないと徐々に手が伸びなくなっていく予感は否定できない、と言うのが正直な感想となります。