Subnautica
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You have crash-landed on an alien ocean world, and the only way to go is down. Subnautica's oceans range from sun drenched shallow coral reefs to treacherous deep-sea trenches, lava fields, and bio-luminescent underwater rivers. Manage your oxygen supply as you explore kelp forests, plateaus, reefs, and winding cave systems. The water teems with life: Some of it helpful, much of it harmful.
Steam User 22
なんで俺はこのゲーム買ったんだろう・・・。
怖すぎて進めない。てか始まってすぐ俺のストーリーは幕を閉じた
Steam User 8
海洋サバイバルアドベンチャー。日本語対応。
主人公がポッドに乗り込み、宇宙船「オーロラ号」から脱出した所から物語はスタート。脱出ポッドから外に出てみれば、見渡す限りの海、そして炎上する廃車確定オーロラ号……生きるため、そしてこの惑星から脱出するための手がかりを探して未知の海へ挑む、というのが本作のストーリー。
本作は最初から最後まで一貫して「水中の怖さ」「未知の怖さ」「おぼれる怖さ」がつきまとい、特に中盤は巨大捕食生物に襲われたりおどろおどろしい深海を探索する必要が出たり、さながらホラーそのもの。
一方で序盤は水分や食料、資材あつめに苦心しながらも奇妙で美しい海中を探索するサバイバルが楽しめ、ゲームが進んでいくと過去この惑星に来た人達の足跡や、この惑星に秘められた謎を追っていくアドベンチャーへと変貌していく。エリアによって全く違う風景が見られるため、最後まで飽きる事なく楽しめるだろう。
重要なものが無造作に転がっているため、探索見落としに注意。先に進むのに必要なものはだいたい複数の場所に存在してはいるが、見つけられないとゲーム進行がストップします。自身のモチベーションと相談しつつ、場合によっては攻略を調べるのも視野に入れておこう。
Steam User 7
VR使ってダイビング体験したら、足元がふわふわして怖かったので通常プレイはVR使用せずクリア。
ストーリーとか進めるのにVRは難しいかも知れないが、感動するので一度体験してみて欲しい。
肝心のゲーム部分は他の方々が語っているので割愛。
Steam User 5
一言でいうと神ゲー、でも海が怖い人たちにはお勧めはしません。海洋恐怖症になりかけました、怖いです。
でもなれれば怖くない、とりあえず海に慣れましょう。
Steam User 4
最初は息継ぎの制限が大きく、海に潜ること自体に強い不自由さを感じます。
しかし少しずつ装備や拠点が整っていくことで行動範囲が広がり、やがて深海へ踏み込めるようになる。
この「不自由さから快適さへ変わっていく過程」が非常によくできており、サバイバルゲームならではの成長を実感できます。
海中の環境は場所ごとに表情がまったく異なり、美しさだけでなく、不気味さや神秘的な雰囲気も強く印象に残ります。
探索中は常に緊張感がありますが、未知の場所や物資を見つけたいという気持ちがそれを上回り、自然ともう一歩先へ進んでしまう。
その感覚が最後まで失われませんでした。
探索と没入感を重視する人には、強くおすすめできる作品です。
ぜひ深海の奥深くまで、自分の足で探索してみてください。
Steam User 6
ずっと海の中でやるサバイバルクラフト!
常に海中遊泳してる感じなのでそういうのが好きな人なら長く遊べます。
最初は訳が分からず水不足と食糧不足になりますが、その辺泳いでる魚を素手で捕まえると、意外と食えたり水の元になったりと、解ってくると資源が豊富な場所だと気付かされます。
チュートリアルがほぼ無いので、手探りでやってると何やって良いか解らなくて苦労しました。
初心者がまず何をやるべきかくらいは調べてからゲームやると、時間を無駄にしなくて済むかと。
とにかくこのゲームは「スキャンする」というのが重要で、最初それをわかって無くて、何をして良いのか途方にくれました。
スキャナールームが作れる様になったらすぐに作って、周辺の海域を広域スキャンする。
宇宙船の残骸を見つけたら行って、落ちてる壊れたパーツをハンディスキャナーで読み取って、設計図を手に入れてそれをクラフトして、装備を充実させていくという手順です。
解ってくれば、クラフトや探索が楽しくなってきますし、乗物が手に入ると一気に行動範囲が拡がって探索が捗ります。
こっちが何もしなくても襲ってくる生物が結構な種類いて、それの対抗手段が最初はナイフ1本しかないので、恐る恐る避けながら探索していく感じで危険と隣り合わせでほどよい緊張感です。
1回襲われたら即死とかではなので、逃げようとすれば問題無く助かります。
リヴァイアサン種という、見るからに大きくて危険そうな怪物だけは例外ですが……
クリアまで楽しく遊べましたが、正直、攻略記事を見ないとストーリー進行が止まることが多いです。
特に後半はプレイヤーの導線が難解で、行ったこと無い土地に行きまくって手がかりを探すとかいう状況になります。
とはいえMAPという存在が無いので、どの辺を探索し終わってるのかとかしらみつぶしにやりにくく、
また深い海溝や地下世界的な深海エリアもあるので、手がかり無しにウロウロする羽目になります。
しかもそういうエリアは怖い生物がウヨウヨ居て気軽に探査できなかったりとストレスがあります。
出来るだけ攻略見ずにやろうと意気込んでましたが、終盤で心が折れて攻略見ました。
それでも、どのエリアに行けば先に進めるのかだけ情報拾って、出来るだけ手探りではやりましたが……
とはいえ、サバイバルクラフトが好きなのと、海の中を泳いだり、乗物で海中を探索したり、
潜水艦で深海に潜っていったりと、このゲームならではの面白さがありかなり魅力的なゲームです。
そういうのが好きなら、楽しく遊べると思います!
Steam User 5
映像・音・操作感、その全てで今まで遊んだゲームを圧倒していると思う。
ストーリーのボリュームも丁度良い。内容にも満足。
もはや誰かにおすすめしない理由が見つからない。
ところで本作品の一番の魅力は何かと問われた際には、
「私はこのゲームで海洋恐怖症を自認した」
とだけ伝えるようにしている。
それ以上の言葉はいらない。プレイあるのみ。