STRIKERS 1945
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
This easy to pick up but hard to master
shooter masterpiece from Psikyo
is one of their most popular titles!
STRIKERS 1945 is a
vertical-scrolling shooter game that
first appeared in arcades in 1995.
Battleships and tanks transform into futuristic mechs!
Enjoy heart-stopping boss battles at every turn, the hallmark of the STRIKERS series!
The legendary Psikyo Bullets are coming for you!
Pilot your fighter plane to places beyond your wildest imagination…
STRIKERS are on the move!
Stop the secret organization CANY from taking over the world!
The game comes with options you can tweak to your liking.
Pick your preferred difficulty, max lives, max continues, key controls,
and screen orientation to make the game just right for you.
Don’t forget about the new online rankings!
Do you have what it takes to become the best STRIKER in the world?
Planes:
Six World War-era fighters are at your service, each with unique abilities.
“P” items power up your unit and add sub-weapons to it.
“B” items give you bombs that deal area damage to clear out enemies or help with emergency escapes.
Store up your shot to unleash a powerful formation attack!
ARCADE Mode:
Seven difficulty tiers to cater to all levels of players—including beginners!
Those looking for a challenge should try out HARD and VERY HARD modes!
There will be local rankings for each plane in each difficulty mode.
Options:
Play in vertical screen mode for that nostalgic arcade experience!
Two additional screen filters for your enjoyment.
Lives can be set between 1 to 9, whereas continues can be set between 0 to infinity.
Freely configure your preferred keys for shots, auto-shots, or bombs.
Vertical screen mode is playable even in landscape orientation. You decide your style!
SCORE ATTACK:
This mode has a fixed difficulty and number of lives. Serious challengers only!
Submit your high scores to compete with players from around the world!
Online rankings can be viewed from the options menu.
Steam User 116
5/2 更新。UI表示について確認不足でしたがアーケードUIというオプションが追加され、switch版よりも7面任意ボス選択の軸合わせがやりやすくなっていました。
はじめに言っておきます。遅延は元の基板の時点で存在します!
遅延ガーとACとの比較をしない他人に言われる前にこれだけは言いたかった。
とはいえ体感で初代PS版やSwitch版より遅延少ないような…
その辺はアケコンつないで再度検証してみます。
実機は基板を持っていないためこのご時世故プレイ不可能ですが…
アーケードでも稼働していた、第二次世界大戦直後の世界を舞台にしたSTGで、
地球征服のため各国を乗っ取った組織「CANY」と戦うというオーソドックスなストーリー。
登場メカも実戦配備された兵器から、計画中止や開発中に終戦を迎え日の目を見なかった兵器、
そしてボスがロボットに変形(!)といった架空兵器まで目白押し。
内容もショットとボンバーと溜め撃ちのシンプルなSTG。
1ステージが非常に短くテンポよく進み、しかしながら道中のパターンも凝縮されており、
そのプレイ時間の短さに似合わず骨太な難易度となっています。
しかしこのゲームで有名なのは「彩京弾」とよばれる超高速弾を飛ばしてくるという特徴。
弾が速いだけなら東亜も雷電も同じ。ただ、彩京弾はそれらとはまた別の存在として君臨しています。
個人的な見解ですが、自機狙い一辺倒に近い東亜雷電に比べ、固定弾や動くと当たる偶数弾の割合が非常に多く感じます。
また、奇数なのか偶数なのかはたまた固定なのかの判別を鈍らせる全方位弾も増えてきて、
それまでの自機狙い弾なら「多少速くても見てから避けれる」人ですらいとも簡単に被弾します。
しかし「見てから避けるのでは遅い」とパターン化を徹底すれば、体感難度が下がる、
という一面も持っており決してただの理不尽ではありません。
が、個人的にはボスはランダム雑魚編隊が邪魔するわノーミスランクのステージ4は
人間の操作による動きのブレを考慮してない敵の硬さや攻撃してくるわでそこまでパターン化を感じれないような…
全体的にはswitch版の移植がベース…
というよりそのswitch版がPS版のソースを基に移植したと見受けられるバージョンのため、
一部のバグや仕様はアーケードではなくPS版に準拠しています。
が、PS版もそこまで悪い移植ではないのでAC版の練習にも十分なります。
主なPS版由来の個所は、
・ボス紹介の背景が羅針盤ではなくタイトルロゴ
・ロシア面ボスのロボ第1形態の肩を破壊した際、キャラクター表示がずれている箇所があるバグがそのまま
・steam版のみ内部データの画像ファイルが初代PSで使われていたファイルの拡張子と同じTIMファイル(!)
・2周目はコンテニュー不可能
switch版もですがPS自機紹介のムービーはオミットされています。残念。
switch版で最大の欠点だった横画面モードでのUI表示もsteam版ではアーケードUIというオプションが追加されて改善されています。
7面のランダムでボスが出現する地点で任意のボスを出現させる軸合わせの攻略をする際、
ボムもしくはスコア表示を利用する攻略が問題なく通用します。
switch版の欠点を改善しているのでもはや完全版なのでは?
ここからは個人的な思い出話になります。
昔は彩京のゲームは被弾した感触が非常にムカつくため非常に苦手でした。
でもなぜかこのストライカーズ1945はそれを克服したいと思いPS版を買い、
ムカつく被弾に文句を言いながらもプレイしていました。
ただ、ある日自分が言った文句の意味に気づいてからは彩京というメーカーに一目置くようになりました。
その文句は「今のは俺のせいじゃない、もう1回だ!」
これがもしもゲーセンならば?と脳裏によぎりました。
そう、つぎのコインとなるのです。それに気づいた瞬間「参りました」と。
「ただ面白ければいい」「ストレス要素なんて排除したゲームこそが至高」
と考えていた価値観に一つの変化を起こしたゲームでした。
もちろんアーケードゲームだからこその意味ではあるのですが、
このムカつく被弾が計算されていたのなら本当に恐ろしい「被弾」であると。
それに踊らされていたという意味で「参りました」と。
一応メッサーシュミットで1周はクリアは達成していますが、ゲームそのものに対しては完全敗北でした。
一部のスタッフが同じソニックウィングスにはムカつく被弾がなくストライカーズにある。
そしてストライカーズのほうが知名度のある存在となっている。
なんとなくその理由も察しました。個人的にゲームバランスではソニックウィングス
のほうが好きですが、アーケードで勝てるのは彩京である、と確信しました。
そんなこんなで、苦手だったりプレイしてると文句が出る1945ですが、個人的にはゲームに対する価値観が変わった作品として自分の中に君臨しています。
Steam User 15
1942とか、子どもの頃の友人がうまくて私はヘタだったんですがよく見ていたので懐かしくて購入
購入してから1942はカプコンじゃんと気づきました。
難易度は細かく7段階に分かれています。ノーマルが5で下はモンキーが1です
弾は自機狙いではない感じで、適当に自機以外の場所にもばらまく感じです。
アイテムは得点系の金塊、攻撃力とオプション追加のパワーアップ、緊急回避のボムです。
ゲームは回数制限有りのコンテニュー。ノーコンクリアは諦めていますが、回数制限があるため初回ではノーマルではクリアできませんでした。
2020/5/1追記
ゲーム開始後にポーズボタンを押してからのオプション設定で自機数を9までとコンテニュー回数1から99か無限に設定可能。開始前のオプションではできない模様。
Steam User 11
■実績解除率:93%
90年代に一世風靡した彩京STGの一作品。
弾幕STGとは一線を画しており、高速で飛んでくる弾(通称「彩京弾」)が多いのが特徴。
間違いなく、1ジャンル築いた彩京作品は、未体験の人にも是非遊んで欲しい。
その中でもストライカーズシリーズは、初心者にも遊びやすい内容になっているのでおススメ!
(因みに、当方は当時彩京STGにダダハマりしていた大ファンである)
良いところ
細かいところは分からないが、体感移植度は非常に高い!当時やりこんでいた人にも満足の出来栄えではないかと。
1ステージが1分半程度で非常にテンポがイイ。
彩京弾を避けるのが楽しい!初見ではほぼ避けられないが、完全に軌道を把握して完璧に避けられた時の爽快感は格別。
メリハリの利いたステージ構成。敵の配置や少し硬い敵が絶妙のタイミングで出てくる。背景等を目印に出現パターンを覚えやすい配慮も良い。遊べば遊ぶほど「攻略している!」という達成感が味わえる。
自機の種類が豊富。それぞれの得手不得手や特徴がしっかりしていて、個性的な攻略ができる。特に溜め攻撃をどこで使うかを考えながらの攻略が非常に楽しい。
機体毎に性能が大きく異なる点も長く遊べる要因の一つ。因みに初心者は「Bf109」がおススメ。
多彩な難易度設定があり、腕前に応じた遊び方が出来る。ただ、昨今のSTGと比べると最低難易度でもそこそこ難しい感はある。
気になるところ
画面の解像度が変更できない。結構小さめの解像度固定とフルスクリーンのみ。⇒5/17追記。ゲーム起動前に変更できるようになってました。
高リフレッシュレートのモニターに対応していない。60fps固定。
アクティブウインドウを切り替えるとコントローラーを認識しなくなる。一旦繋ぎ直せば認識するが激しく面倒。(ただのバグ?) ⇒6/11追記:XBOXコントローラーサポートが原因だったことが判明。OFFにすることで発生しなくなった。
全金勲章ノーコンクリアのご褒美画面がアーケード準拠ではない(サターン版になっているらしい)。Steamであればアーケード準拠でも良かった気がするが・・。
あくまで個人的な要望だが、どこでもセーブ・ロードやランク調整付き面セレクトが欲しかった。彩京STGはランクによって攻撃パターンが激的に変わるため、集中的に練習したかった。
実績の取得条件が正確に記載されていないのは気になるところ。ご褒美グラフィックはノーマル以上でのクリアが条件なので、明記しておいて欲しい。
実績について
取得難易度は非常に高い。前述のとおり、彩京弾をそこそこ攻略できていないと取得困難なものが1/3位ある。
特に難しいのは「マスターパイロット」。詳しい条件は分からないが、恐らくノーコンで2周クリアくらいのプレイを求められていると思われる。(当方は未取得)
その他にもノーマル以上でノーコン全勲章金の実績やベリーハードクリアの実績も難しめ。ただ、残機を9にすればある程度ゴリ押しも利くので幾分楽にはなる。
Steam User 6
縦シューの定番ですな。
私はシューターではないですが、このゲームはカジュアルゲーマーを視野に入れて作ってあるため、十分に楽しめてます。
1ステージは短く、敵の配置や、弾のばらまき方など良く練られているので、短時間で濃密なゲーム体験が得られる、往年のアーケードゲームのお手本のようなゲームに仕上がっています。
6種類の自機毎に攻略を組むのも楽しい。
買い。
Steam User 14
キーボード操作(初期設定)
Aキー:ショット(溜めショット可)
Xキー:決定(メイン画面)、ショット(オート)
S :ボム
Z キー:戻る(メイン画面)
少年時代、このゲームでお小遣いを注ぎました
自身はこのシリーズが好きでゲーセンで1945、1945Ⅱ、1999を何度も遊んでいました。(もう1作あるけどそちらはまだお目にかかれてない…)
そんな少年時代のゲームをSteamで手軽に買えるのはありがたいことです。
2020/05/01追記
フルスクリーン時にゲームを終了させる場合はどうすれば良いのでしょうか・・・?
タスクマネージャから無理矢理落とすしかないのでしょうか?
→改善されてキーボードで終了できるようになったよ!やったね!
Steam User 5
いつだかのバージョンアップでエンディングをサターン仕様・アーケード仕様から選べるようになってる。
ただし、全金勲章とっても絵が変化しないという、サターン版から絵を一枚減らしただけの仕様だ。残念ながら。
ちなみに内部データをあさって本来のアーケード版エンディング一枚絵が存在していないことを確認している。アインは別として。
ゲーム自体はSTG好きには文句なくおすすめ、それ以外の人には勧められない。
何せ覚えゲーのくせに前半4面はランダムな順番で来るから練習しづらいし、ミス時のアイテムが上に流れるとか
意地悪な仕様・理不尽な攻撃が多すぎる。あとBGMもしょぼい。
Steam User 7
シューティングは最近始めて、たいして上手いわけじゃないのですが、最初のステージでショットを打った瞬間、「楽しい」と思ったゲームです。
シンプルな、打つ、かわす、ボム、というシステムですが、弾が早く、敵の動きも様々なので難易度は高いほうだと思う。
しかし、動かすだけで楽しく、動きを覚えパターンを構築するというシューティングの基本を自然に行うことができるので、シューティング未経験の人にほどおすすめしたい。