Spirit Hunter: Death Mark
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
You have been Marked… A strange rumor is spreading through the shadows of Tokyo's H City: a mysterious disfigurement, like a grotesque birthmark, has been appearing on the bodies of certain individuals. Anyone who receives the Mark will rapidly die of unknown, horrifying causes. Deprived of your memories, you arrive at a mansion rumored to protect the bearers of the Mark. As the doors swing open, the countdown to death has already begun… Key Features • Search and Survive! – To avoid an almost certain gruesome death at the “hands” of angry spirits, you’ll need to search your surroundings for clues to increase your odds of survival. • Ghost Busting – Sometimes the sword is more powerful than the pen. And when words fail it’s time to stand your ground. Remember the price of not holding your own is an untimely death.
Steam User 1
某動画で、サムネの人形 メリイを知ってたので
試しにプレイ、想像以上に良いシナリオと 絵が非常に美しくグロテスク それでいてエロいのは予想外の収穫で
久々に素晴らしいホラーアドベンチャーに触れられたなって感じた作品でした。
探索パートで痒いところに手が ってところは多少あれど、そこまで問題に鳴ることもないかなって感じのシステムでした。
ホラーゲーでお色気苦手な人は選ぶかもだけど、ウチは大好物なのと そこまで影響与えるものでもないかなって印象でした。
実績もコンプしましたが、ネタバレしない範囲で言うならば
探索中に、怪異と決戦前でセーブしとけば早い段階でコンプはできるかと思います。
続編も出てるので、セール時に狙いたいと思います。
あと、Switch版のDLCその2 カエラズの遊園地 Steam版でも配信待ってます。
メリイ、なかなか可愛くて面白いお人形だよ。
Steam User 1
粗はあるものの光るところがある作品
シナリオは好みは分かれるものの良く出来ている。オリジナリティを出そうとしているのは明確に評価点。
ゲーム部分で直感に反する操作があり、また怪異との対峙での分かりづらい部分が評価を落とした。
シナリオメインで楽しむならオススメ、ゲーム部分に期待するならオススメしない。
筆者はおおむね楽しめたという前提で以下に長所短所それぞれを箇条書きにした。
長所
・既存の怪談に頼らず、独自の怪異を生み出そうとしている
よくある怪談や都市伝説に頼らず、独自の怪異を主軸に据えたのは非常に良い。
展開やオチがすぐには読めないので単純に読んでいて飽きない。
オリジナリティで勝負しようとする姿勢は明確に評価点。
・同行者が章ごとに変わる
性別や年齢、職業が多様なため、世界観に深みがある。
若干年齢や職業にそぐわない発言や行動もあるが、シナリオの都合やキャラ立ちを考えると許容範囲。
・呪いの期限が短いため捜索→対峙のテンポが良い
ホラーにありがちな迂遠な探索がなく、直接関係のある場所のみを捜索するため、今なにをしているのか悩むことがない。
常に怪異を意識するため正体や対策を考えながらプレイすることが自然にできる。
短所
・すっきりしないオチ
勧善懲悪、皆救われるというタイプの話ではないのが好みが分かれるところ。
明らかに複数の死人が出ている話でも怪異が成仏するような描写があるため、怪異の犠牲者はそれでいいのか?
と突っ込みたくなった。怪異に悲しい過去があったり殺されてもしょうがないような相手もいたがそれにしても納得できない。
・掘り下げられない同行者
せっかく多様なキャラクターと関わっているのに、掘り下げが少ないために、多くのキャラがゲスト以上の印象がないのが非常にもったいない。
話の本筋的に、交流を増やすというのは難しかったのは理解できるが、もう少し深い関わり、掘り下げがあったらもっと良い作品になったはず。
・移動やアイテム使用がキーボードマウスに最適化されていない
特に操作を急ぐような場面はないのだが、移動やアイテム使用がPC仕様になっていないため、こまごまとストレスが溜まった。
探索がメインのようなゲームなので、これは非常に良くなかった。
・謎解きというより殺したいだけのデッドリーチョイス
特に4章はひどい。
・怪異の対処方法が理不尽な難しさ
後半が色々と突っ込みどころのある難易度になっているのはマイナス評価。
特にグッドエンドを目指そうとすると、これは情報なしだと厳しいだろうというような条件がいくつかあった。
ヒント自体はあるものの、それをどのタイミングで活かすかが分かりづらいため、非常にストレスが溜まった。
また特定の同行者でないとクリア不可能になるのだが、特に示されているわけでもないので、徒労感が凄かった。
総評として、ゲーム部分よりもシナリオに期待するならオススメ。
ゲーム部分は不満が多いため後半にいくほど忍耐が必要になる。
シナリオは良い出来だが、目に見える不満点も多いため、購入するならセール時を推奨する。
Steam User 0
グロテスクと、ほんのりエロスが交わるホラーアドベンチャー。
本日クリアしたのでレビューさせていただきます。
・グロテスクなビジュアルについて
いわゆる「蓮コラ」的な映像や、内臓物の描写があります。苦手な人は苦手かもしれません。
その他には人体の切断描写などがあります。
CERO-Dのゲームなので、気になる方は公式ホームページや体験版で確認してみるのがいいかもしれません。
・エロスなビジュアルについて
女性の裸、下着姿のスチルがあります。子供の前ではちょっと。
こちらもCERO-Dの範囲内ですので予め体験版をプレイするのがいいかもしれません。
個人的には死印のイラストが好きなので、耽美なエロスで大変ようございました。
コンセプトアートの方、キャラクターデザインの方、ありがとうございます。
・ホラー要素について
「都市伝説・心霊ホラーアドベンチャー」と紹介されている通り、ゲームの中でプレイヤーは様々な怪異に出会います。
しかしホラーが大好きな人たちにとっては少々物足りない、のかも?
でもビックリ系が苦手、アクションホラーは上手くできないという方にはお楽しみいただけるかと思います。
ただしアドベンチャーパートで、本当に、本当にちょびっとだけジャンプスケア的な驚かせ方をされます。
頻繁には起こらないし、ほとんどは懐中電灯をゆっくり操作することで回避できるので苦手な方は試してみてください。
効果音はそこそこドンドン鳴らされたりします。音量にご注意ください。
・ゲームの進行について
基本的にはノベルゲーム、アドベンチャーパートで懐中電灯の操作をしたり、制限時間付きのコマンド選択があったりします。
アクション要素がほとんどないビジュアルノベルなので、プレイヤーが攻撃をして怪物を倒さなくてはならないゲームが苦手な人でも手を出しやすいのではないでしょうか。
元々2017年にPSVitaで発売されたこともあり、とにかく文字が大きめで読みやすい。本当にありがとうございます。
テキストを読む時、ボイスはほとんどありません。サクサク読み飛ばしたい人には逆に読みやすいかも。
オートでシナリオ送りも可能、バックログも確認できます。
アドベンチャーパートの操作が少し特殊だなぁと感じたので、苦手な人もいるかもしれません。
特にマップを移動する際は自分がどちらを向いているか確認してから移動するのがオススメです。
制限時間付きのコマンド選択は、このゲームで一番ハラハラする部分でした。
失敗によってダメージを受けたり、場合によってはそこでゲームオーバーになってしまいます。
探索中はこまめに手動セーブができるので、移動するたびにセーブするのがいいかもしれません。
オートセーブはありませんのでご注意ください。
【注意】現在DLCは配信されていません!
プレイステーションやswitchではゲーム本編に加えてDLCシナリオ(遊園地)やボイスドラマが展開されています。
しかし!steam版には2025年現在それらのDLCは実装されていません……!
追加コンテンツまで楽しみたいという方はsteam版では無い方がよさそうです。
いつか実装していただけると嬉しいのですが、難しいのでしょうか……。
私はホラーゲームがそこまで得意ではないので、元々このゲームも実況動画をきっかけに知りました。
(発売当時は配信ガイダンスが設置されていませんでしたが、現在は公式ホームページに注意書きがあるので気になる方はそちらをご確認ください。)
アクション要素もほとんどなく、ものすごく難しい謎解きもなさそう。
それにキャラクターやビジュアルが結構好きだな、と思い、体験版をプレイしました。
steamのセールでようやく購入し、その後だいぶ寝かせた期間もありますが本日ようやくクリア。
怖いけど、美しい。怖いけど、気になる。
そんな私でもなんとかクリアできるゲーム。
上記でも記載しましたが各種プラットフォームで体験版も出ていますので、気になる方はぜひ、まずは体験版からプレイしてみてください。
でも真下悟がいなければクリアできませんでした。本当にありがとうございました。ありがとう。
Steam User 0
エェーーーーーークセレンッッッッ!!!!
安岡 都和子はゲーム中では女性と表記されているが、実は元男性なのではないかと思う。(妄想)
キャラクターのモデルが美輪 明宏なのかもしれない。(適当)
ストーリーの素晴らしさもさることながら、花彦くんが女の子の格好が落ち着くといった設定に加えて、
これまた女の子の格好させたら霊魂カンストしそうな吉田 つかさという存在。
そして最後に注意点として、虫がとにかく苦手な方には残念ながらおすすめできません。
割と普通に失神しそうな表現やシーンが遠慮なく入っていますので、
とにかく、蜂と蜘蛛。これら名前聞くだけでもイヤすぎる方には本当におすすめできません。
そして最後の最後に、ゲーム中で使われる効果音のすべてが
ドラマ・トリックで使われるものと非常に酷似しています。
このせいで、いちいち効果音が鳴るたびに、怪奇現象を見て気絶する上田教授を筆頭に
山田・矢部・石原などといったメンツが頭に浮かんでしまって
正直本作はドラマ・トリックを知っていればいるほど、ホラーじゃなくなってしまう部分があります。
「謎はとべてすけた…!」
Steam User 0
1話終わるたびに次の話に進みたくなるホラーは良いホラーだと思う
夜更かしだけは大敵
Steam User 0
面白いです
登場人物の顔がキレ過ぎてて怖い時があります
Steam User 0
2章のボス戦💩