Soulmask
X
パスワードをお忘れですか? 回復リンク
サイトに新しく来た方? 著作権ポリシー
すでにアカウントをお持ちですか? ログイン
戻る ログイン
0
5.00
編集する
『Soulmask』はリアリティを重視したサンドボックスのサバイバルゲームです。神秘な仮面の庇護を受ける「最後の一人」として、プレイヤーはこの原始大陸で勇ましく自身の道を切り拓きます。何もない場所から探索、建築、部族民を招集して部族を拡大させ、この世界の深層に隠れた文明の深奥を探索し、発見していきます。
魂と仮面との化学反応
- NPCの特技とスキルが羨ましいと思います?なら堂々と「借りる」ことにしましょう!このゲームでは、仮面で蛮人と自分の意識を同期させ、部族民を招集して部族を拡大させることが可能です。さらに本体の意識を部族民の意識と融合し、その肉体を完全に制御することができます。仮面があれば、どんな人にもなれます!
- ゲームを進めながら、英雄の魂が宿った仮面を見つけ、知られざる物語と功績を明らかにしましょう。不死身のエターナルトーチ、一撃必殺のシャドーウォーカー、百発百中の荒野の刻印、などなど!10種以上の仮面の秘密があなたを待っています!
才能と個性に溢れた部族民と共にサバイバル
- シングルプレイが好きな方でもひとりぼっちにはなりません。好戦的な戦士、俊敏なハンター、手練れな職人、そして毎日だらだらしているぐうたらの……才能と個性に溢れた蛮人NPCはほとんどが招集可能です。
- 強力なAIとコマンドシステムにより、部族民の作業を自由に設定、管理することが可能です。農場の見張りと収穫選別、生産の流れ作業の交代、拠点の見回り、自動修理、などなど……全ては定時定点で行われます。自分がやらなくても大丈夫!全ては計画通り!
- 仕事上がりに一服か一杯はいかがでしょう?また弓の練習をしてお風呂で休憩を取るのも悪くありません。個性が強い部族民は仕事以外にもやることが多いです(必ずしも仕事以外とは言い切れないようです)。とはいえ、篝火の踊りには盛り上がらずにはいられません。
リアリティの追求をベースに多様な戦闘ムーブを実現
- ゲームでは8種類の武器タイプが用意され、それにペアされる75の戦技とムーブがあり、どれをとってもリアリティが重視された特別な体験をもたらします。
- 敵に応じて戦略を立てるのが勝利のコツです。ネコ科動物の脆弱な頭骨にハンマーを、空を飛ぶ動物の翼に槍か弓矢を……鋭爪ナックルが得意でしたら、ボクシングマスターかエリートアサシンのどちらかのスタイルで敵を叩き潰しましょう。
様々な文明が栄える広大な世界
- 雨林、河川、砂漠、高原、沼地、火山、雪山……多種多様な気候を生き抜き、固有種の生物に挑戦しましょう。
- 各地に散在する古代の廃墟の遺跡と雄大な宮殿を探索し、仮面、遺跡、世界の秘密を明かしましょう。
- 最大予想プレイ時間500時間以上!耕作と飼育で豊穣の部族を作るか、それとも世界と遺跡の果てまで冒険するかは、全てあなた次第です!超豊富なコンテンツがあなたを待っています。
リアルに忠実な原始部族の戦
これは部族間の死闘であるーー長きにわたり生息している原始部族であろうと、掠奪を尽くす追放者であろうと、またはPVPモード(オプション)のプレイヤーであろうとも。リアリティを徹底追求したゲームにより、崖の上に営地を築き、古代の武器やトラップを使用して敵を圧倒し、一族とともにリアリティ溢れる部族間の戦いを味わいましょう。
自由自在なプレイとゲーム体験
このゲームはシングルプレイで楽しむことも、公式サーバーで(最大50人まで)楽しむこともできます。ローカルホストやプライベートサーバーを立ち上げ、他のプレイヤーを招待することもできます。オフィシャルサーバー以外では、ゲームパラメーターを幅広くカスタマイズして自分の好みに合わせたSoulmaskの世界を満喫でき、沢山の細かい設定も用意され、プレイヤーの遊びを全面的にバックアップしています。
Steam User 11
一応現時点ではおすすめよりのおすすめしないです。
以下、理由
数々のサバイバルクラフトゲームをプレイしてきましたが、レベル上げが非常につらい。
もらえる経験値の量がかなり渋く、現時点まではノーマル難度で採取量だけ倍設定にしてソロプレイしていました。
初めのうちはシステムの理解や探索、ハウジング等でそれほど気にならなかったのですが、少し慣れてくると次にできることを増やすのにレベルが上がりにくすぎるせいで、没入感に水を差されます。
私はクラフト好きなので、各種クラフトレベル上げもしたいのですが、ものによっては100個作るのに実時間の1時間を超えます。
その間プレイヤーは画面を眺めているぐらいしかやることがない。細かく言えば、味方AIに作業の指示だしやスキルツリーを見たりすることぐらいは可能ですが。。。。。
せっかく色々やりたいのにやらせてもらえない。。。。。。
これが一番萎える要因です。
普段なら採取量以外は大体初期設定で遊ぶことが多いのですが、この作品は無理です。
先程一番経験値取得量を増やしてみましたが、それでもすごく時間がかかります。
これではゲームとしてのテンポが悪すぎます。
徐々にやれることが増え、充実していくのが楽しいのにそれをお預け食らっているようです。
また、こちらも大分問題だと思うのですが、敵の強さが異常です。
ノーマル初期設定ではボスとかに至ってはほぼワンパンで死にかけるor即死です。
相手の攻撃が痛すぎるのとこちらの火力と防御力のバランスが全く取れていないのです。
さらに手下が多分無限沸きのようで、周りを掃除してからボスとじっくりと闘ったり、ちょっと不利だから距離を開けて回復しようとすると、ボスは全回復してしまいます。
それにスーパーアーマー状態でワンパンですし、回復するにもターゲットが中々切れなかったりで、回復する暇を見つけるのも大変です。それに敵によっては格ゲーの投げみたいな食らったら抜けられないような即死攻撃してきます。例、大蛇のぐるぐる締め付け等
ゲームの素材としては過去作のいいとこ取りをしているので面白くなるポテンシャルは高いのですが、如何せんバランス調整がひどすぎますね。
特に私のようなソロでのプレイがメインの方は、様子を見るか初めからプライドを捨てて経験値関係と、敵のダメージ関係の箇所は好みの調整にした方が無難だと思います。
今後のアップデートでこの辺りの調整を開発がどうするかで大分面白くなるかの評価が変わってくると思います。
現時点ではとても魅力的で面白そうなのですが、実際にプレイしてみると廃人仕様のMMOやらされているような感覚の作品だと思いました。
一応おすすめにはしましたが、とても人にお勧めできる状態には現状はなっていません。
後、私のPC環境のせいかもしれませんが、結構な頻度でクラッシュするのでその辺もマイナス点です。
見方AIも良く訳の分からないところでスタックしたり指示を聞かなくなったりと出来が悪いです。
執筆次点での個人的点数は50点ぐらいです。
クラフトサバイバルで戦闘とクラフトに過大なストレスがかかるのは到底受け入れられないです。
Steam User 9
自分自身飽き性ですが、この手のジャンルの中ではかなり面白いタイトルです。
ただ、数時間さわった程度だと何も見えてこないのがもったいない印象。
まず、デフォルトキャラを育成していくゲームではないです。彼はサトシではありません。
無個性の生贄という設定(初期に比べると上方修正で多少強化はされたが性能は低い)で、本体は仮面です。
デフォルトキャラの扱いは賛否あったため色々とシステムがアップデートされていますが、基本的にはひたすら強い部族を探して見つけたら憑依して、仮面で支配して部族を大きくしていくようなゲームです。
部族にはそれぞれ特徴があり、1人1人個性があります。個体の持つ特技は様々で武器の熟練度キャップも個体によって異なり、習得できる技も違います。
なので、デフォルトキャラでしか遊んだことがない間は浅瀬です。
また、ボス戦や部族長的な相手もなかなかやりごたえのある難易度です。アクションパターンも豊富で族長はプレイヤーが使わせてもらえないようないかしたスキルも色々と使ってきます。これらのコンテンツもそこそこ進めないとお目にかかれないので戦闘のわくわく感のようなものが感じられるのも少し先になってしまいます。
とにかく、デフォルトキャラで猪と戯れているくらいの段階だと特徴も何も見えてきませんが、少し先に進めていくと大きくゲームは変化しそこで面白さが分かってくるようなデザインのゲームです。
Steam User 17
賛否両論が多いので両方の意見をまとめてみました ※2026.5 現在
(EGYPT DLC導入以前のレビューをまとめています)
まずはおすすめの意見
非常に奥深い「部族経営・自動化」システム
不評側では「管理が面倒」とされたシステムですが、これを好むプレイヤーにとっては最大の賛辞の的となっています。
適材適所の采配: 敵のNPCを洗脳(テイム)して仲間にし、彼らの持つ「個性(才能や特技)」を見極めて労働や戦闘に割り振る、シミュレーションゲームのような戦略性が高く評価されています。
充実した自動化: 拠点での素材集めやクラフト、農作業などを細かく設定して自動化できるため、拠点がスムーズに稼働し始めたときの達成感は格別だという声が多いです。
ユニークな「仮面」と「乗り移り」システム
NPCを操作できる: プレイヤー自身(初期キャラ)が強くなるのではなく、「神秘的な仮面の力を使って、強力な能力を持つ部族民(NPC)に乗り移って操作する」という独自のシステムが斬新で面白いと評価されています。
用途(戦闘用、採集用など)に合わせて、操作するキャラクターを切り替えながら冒険する楽しさがあります。
ボリューム満点のサバイバル・クラフト要素
文明の発展: 原始的な石器時代から始まり、青銅器、鉄器と徐々にテクノロジーを発展させていく過程が非常に丁寧に作り込まれています。
圧倒的なやりこみ度: 広大なマップの探索、多彩な建築、強大なボスとの戦闘など、サバイバルクラフトゲームに求められる要素がハイレベルでまとまっており、「時間が溶ける」「数百時間遊べるポテンシャルがある」と絶賛されています。
細かい難易度カスタマイズが可能
デフォルトの難易度は高いものの、公式が**「サーバー設定(経験値倍率、採集量、敵の強さなど)を細かく変更できる機能」**を用意しています。
これにより、ソロプレイヤーであっても自分好みの快適なバランスに調整して遊ぶことができるため、「設定さえいじれば最高の神ゲーになる」という意見が多く見られます。
つづいて不評な意見
NPC(部族民)の管理が面倒・ストレス
本作の大きな特徴である「NPCに作業を自動化させるシステム」が、逆に大きなストレスになっているという意見が非常に多いです。
細かい指示が必要: 道具の準備、作業の動線確保、食事や燃料の管理などをプレイヤーがすべてお膳立てする必要があります。
NPCのAIへの不満: 少しでも設定が上手くいかないとNPCが棒立ちになったり、地形に引っかかってスタックしたりするため、「ゲームをしているというより、手のかかる部下を持つ中間管理職のようで疲れる」という声が目立ちます。
「自分の初期キャラ」が弱すぎる仕様
サバイバルゲームでは珍しい仕様ですが、本作は**「自分が最初に作ったメインキャラクター」よりも、後から捕まえてきたNPC(部族民)に乗り移った方が圧倒的に強くなる**ように設計されています。
愛着のある自分のキャラクターを育てていくプレイを期待していた人にとっては、この「NPCへの乗り換え前提」のシステムが肩透かしとなり、不満点として挙げられています。
デフォルト設定の難易度とテンポの悪さ
マゾヒスティックな初期設定: デフォルトの難易度設定や成長速度がかなり厳しく設定されています。自分で細かくサーバー設定を弄らないと、素材集めなどに膨大な時間がかかり楽しめないという意見があります。
操作のテンポ: 建築物の撤去などにいちいちゲージの待機時間が発生するなど、細かい部分でのテンポの悪さが指摘されています。
公式サーバー環境やPvPのトラブル
公式サーバーでのラグ(Pingの高さ)や、PvPサーバーにおける他プレイヤーとのトラブル、あるいは運営の不当なBAN対応などに対する不信感を理由に不評をつけている層も一定数存在します。
**以上となります。現在はいろいろ改善され尚も更新頻度が著しいです。長く遊べるゲームだと思います**
Steam User 5
公式PVPでのプレイ9割。PVEとマルチサーバーでのプレイ1割での感想です。
ARKなどのゲームが好きならかなり刺さる可能性を秘めたゲームです。
不便な環境から徐々に採取や製作などを自動化することができ、そのような作業が好きな人に向いています。
ARKの恐竜のランダムステータスが人間の奴隷の才能に置き換わっている感じであり、Ver.1,0でその才能を継承できるシステムが出来たため、自分が考えた最強奴隷を作り上げることが出来ます。
ただし「あるある」な悪い点も結構あり、それも含めてゲームと割り切れる人でないと厳しく感じるかもしれません。以下列挙致します。
■敵が強い
人間型の敵もプレイヤーと同じステータス、装備、才能の設定を持っており、良い装備、強い才能を持っているNPCがとにかく強いです。そのNPCがかなり正確にパリィしてくるので、考えて攻撃しないと高確率でやられます。またネームド系の敵は特殊モーションも多くバグってるようなダメージを叩き出してきます。
総じて敵が強いため十分な準備と諦めない心が必要です。また公式ではNPCを1体のみ連れて行けますが、非公式なら設定でいじれるため連れて行ける仲間を増やすなどの対策をしたほうが無難です。
■レベリングがつらい
EA時から緩和されてますが、レベリングは結構しんどいです。
MAPが追加されて効率の良いレベリング方法も見つかっています。ただそれでもレベルカンストまで意識してやらないと中々上がっていきません。レベルで製作できるものが増えてやれることが増えるゲームなので簡単になりすぎるのも考え物ですが、設定で適した倍率にしたほうが良いところです。
■バグが多い。バランスが悪い
バグの多さ、バランスの悪さは週1回のパッチにより徐々に改善されてきています。
ただバグに関しては他のゲームを経験していたら、これ絶対できるよなっていうようなグリッチみたいなものまで出来てしまったりします。公式PVPではそれらが当然の如く横行しているのでバグ利用に関しては公式で声明を出して利用を禁止していたりします。ようは正式リリースしてもその手の問題に追いつけていない状況です。バランスに関しては、特定の武器が強すぎたり、才能を継承できるようになってしまい異常に強いものが発見されそれしかPVPでは戦えないといった状況になってます。PVEはバランスに関して影響をあまり受けていませんが、PVPでは自由度がない状況になってしまいました。
■MAP未完成
追加MAPの砂漠は現状最終エリアが未完成です。そのため一部のアイテムが作れなかったりと初期MAPで補完する必要があります。MAP自体は飛行船を作れたりと初期MAPにはなかったら新しい要素も面白いのですが、やはり開発のリソースが足りていないのか発売の延期を重ねても完成までいけなかったのだと思います。頑張ってほしいところです。
悪い点も多くあるのは事実ですが、それを含めても難易度、システムに惹かれるところが多くあるゲームだと思います。
Steam User 7
2026.07.06. オススメします
「Arkライク」なゲームです。
恐竜でもパルでもなく、蛮族が「使役」対象です。
だから、使役対象が働いてくれるという意味では「パルワールド」の方が近い感じになりますかね。
難度設定は幅広く、MODなしでも設定項目は多岐に渡ります。
オッサンは「難度=サバイバルのカジュアル」「出撃人数=20」にしています。
そして「エリートやボスの自動調整」とかいう項目はOFFです。
プレイしているマップはDLCの「Shifting Sands」ではなく「雲霧の森」です。
サクサク進みます、途中までは。
ピラミッドのボスは正直そんなに強くありません。
恐らく部族民が3人でもそれなりに倒せると思います。
もちろん「カジュアル」だからというのもあるでしょうけども。
「Ark」を想像してプレイすると拍子抜けすると思います。
自キャラも部族民も、ダメージを受けると最終的に「瀕死状態」というダウンした状態になり、そのあと追撃を食らうと死んでしまいます。
でも、余り追撃をしてくる敵がいないように思います。
クモとかサソリとかはしてくる気がします。
ダウンしていると緩やかに体力が回復して復活します。
あるいは誰かに治療を行ってもらい、復活することもできます。
ないことはないですが、部族民のロストは多少甘い対応になっていると思います。
ビビりなオッサンは「エターナルトーチ」を手放せません。
それよりも重大な「真の敵」はバイオームです。
この世界には「寒い」「暑い」の他に「毒」「放射能」などの影響のあるバイオームが存在します。
ただダメージを食らうというわけではなく、体力以外のパラメータに強烈に作用するものもあります。
影響度の高いバイオームに踏み入ると、「え?そんなに?」というぐらいダメージを食らったりします。
かなり厳しいです。
装備を整えれば回避することもできますが、その装備を整えるのがだいぶ大変です。
「カジュアル」の設定だとアイテムのドロップ量が増えますが、そうでもない場合は「これの何倍も走り回らないといけないのか…」と思ってしまいます。
アイテムのドロップ量は最大にしといた方がいいです、たぶん。
オッサンは4つめのピラミッドを攻略し、今は雪山に挑んでいます。
「放射能」と「熱」の対策ができていないのでそっちに行けず、5つめのピラミッドが雪山にあるので「雪山に行っとくか~」という感じですかね。
装備を整える方法を確立するために四苦八苦しています。
世界のどこへでも平気で行き来できるようになるのはいつになるんでしょうかね。
そして砂漠に行けるのか?
親切な機能が色々あるのはいいのですが、個人的に残念だなと思う点がいくつかあります。
そのひとつが「アイテムの並び方」です。
たとえば「獣の皮」というアイテムがあったとして、その上位、その上位と類似アイテムがいくつかあるとします。
しっくりくるのは「アイテムがカテゴリごとに並ぶ」「アイテムがランクごと昇順に並ぶ」という状態です。
あるいはその逆か。
しかし、並び順はな~んか無茶苦茶です。
ランクの高い装備が一番上に来たり、カテゴリがまとまっていなかったり。
そのせいでアイテムを探すのがめんどくさかったりします。
そしてそのアイテムなどを探すのに便利なはずの「検索機能」が割とグダグダです。
検索キーワードを入れた状態でリストのベースを切り替えたら、検索ワードの影響が消えます。
フォーカスをフォームに移してEnterを押してももちろん利きません。
消して入力してやっと利きます。
割と面倒です。
もうひとつ残念なのが「チェストに優先順位設定がない」ということですかね。
それがあればアイテムの整理が格段に楽になるのですが、あれやこれやと部族民に作業を指示しておいてそれで賄えよということのようです。
一度「全アイテム別々に木箱(小)に詰めたれ!」と思って設定しようとして見たんですが、余りに非効率だったため、やめてしまいました。
「ゴミ箱欲しいですね」と思ってたら、それに類する建築物が手に入ったので、多少は処分ができるようになったので助かります。
処理速度めっちゃくちゃおっそいですけどね (´・ω・`)
ゲームとしては面白いとは思いますが、中華ゲーに拒否反応のある人はやめといてくださいね。
オッサンも中華ゲーは避けがちですが、ちょうど正式リリースのタイミングで出会ったので買ってみました。
悪くない買い物だと思います。
----------------------------
【宣伝】
ダラダラとブログを書いてます。
20年振りぐらいにブログなんてやってますが、おもしろいですね、やっぱり (´・ω・`)
Steam User 7
他の方も散々言及していますが、UXの不完全さが気になります。サバイバルクラフトというジャンルのゲームは長い時間を費やすのでこのUXの不完全さと付き合い続けるのが非常にストレスを感じます
長く付き合うゲームだからこそ、キャラクタークリエイションのやり直しや調整スライダーがもうすこし自由度があればなとも思います
部族を拡大して自動化を目指すシステムはとても好きです
Steam User 5
BOTに仕事を割り振ったり、一緒に冒険したりできるので友達がいなくても楽しく遊べる!
可愛い部族っ娘を集めてハーレムも作れる!
でもBOTがすぐにどっかに引っかかってスタックしたり、謎行動するのがかなりストレス
そこが改善されればおススメ度はかなり上がる
ゲームシステムはかなり好き