Sekiro: Shadows Die Twice
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In Sekiro: Shadows Die Twice you are the 'one-armed wolf', a disgraced and disfigured warrior rescued from the brink of death. Bound to protect a young lord who is the descendant of an ancient bloodline, you become the target of many vicious enemies, including the dangerous Ashina clan. When the young lord is captured, nothing will stop you on a perilous quest to regain your honor, not even death itself.
Steam User 48
簡単なゲームではないが、けして高度なプレイヤースキルが要求されているわけではない
一周クリア。
フロムゲーの中でも特に高難度といわれるゲームだが、一周するだけなら実はそこまで高度な操作精度は要求されない
このゲームのメインとなる「弾き」も、
ボタン押した直後から0フレでジャストパリィ判定が発生して、持続フレームが12フレームである(60FPS換算)。格ゲーのノリでみたら、超ガッバガバ。
間合い管理もそこまでシビアじゃない。敵の攻撃モーションも予備動作超でかい。
それでも死ぬ。おもしろいくらい雑魚に殺される。
なぜ死ぬか。相手の攻撃ターンに手を出すからである。
フロムゲーはターンバトルなので、ターンを見誤るとだいたい死ぬ。
いまがどっちの攻撃の手番なのか、どこで自分の手番を挟んでいけるのか、
そういった有利不利をリアルタイムで判断できてくるとするっと勝てるので、手指の忙しさや反射神経は、実はあんまり必要なかったりする。
これはいはばゲームメカニクスの妙と向き合うゲームであり、ボス戦は全部、プレイヤーがメカニクスを分かってるかどうかの問いかけである。
分かれば本当に見えてくる。
じゃあそのゲームメカニクスとは何かというと、葦名弦一郎である。
とにもかくにも弦一郎にSEKIROの全てが入っている。買った人はとりあえず弦一郎戦までたどり着いてほしい。
弦一郎戦だけ体験版で配信してほしいくらい。初見ムリゲーなこの弦一郎に50回100回殺されるうちに、本当に当たり前のようにスキルが上がっていく。
その過程にSEKIROの良さ味がある。
どうしても勝てないボスがいたら。
「自分からは1回も攻撃せずに、ひたすらガードだけして相手の動きを見る」というのをやって10回くらい死ぬと、かなり分かってくると思う。
個人的には音を消すのオススメ。音でびっくりすること多いけど、画面の情報だけみると、実はそこまでそんなに難しいことが起こってるわけじゃないのが分かるはず。
Steam User 23
レビュー欄にポエマーが湧いてしまうバグ以外は神ゲーです
Steam User 15
人生で一番面白かったと思っているゲームです。
弾きを主体とした剣劇忍びアクションと強大なボスを倒したときのカタルシスに酔いしれろ
Steam User 11
アクションゲームの最高到達点
Steam User 15
「パリィ」ゲーとよく言われるが、意外とパリィ判定は緩め。たぶん受付時間だけで言えばブレワイやツシマの2倍以上はあるんじゃないかな。しかもパリィだけでなくガード出しっぱもできるので「基本ガードしておき攻撃が来たらパリィを狙う」というやり方なら無防備な時間もかなり減らせる。
ガード不可能な攻撃もあるが、その場合は予兆としてなんと敵の頭上にデカデカと「危」と表示してくれる。これのおかげで3Dアクションバトルゲーにありがちな「敵の動きがよくわからないせいで死ぬ」ということが起こりにくい。露骨なUIを表示することによる没入感低下などのリスクは考えられただろうに、思い切ってこれを導入したのは英断だと思う。
総じて高難易度死にゲーではあること自体は間違いないが、決して「1-2フレームレベルの反射神経が必要」というわけではないのである。パリィゲーという印象だけで「難しそう」と敬遠してしまうのには余りに勿体ないゲームなので、思い切って挑戦してみてはいかがだろうか?
Steam User 10
苦難厄憑 10週目 死闘闘破クリア トロコンまでやり込みましたが、このゲームより戦闘が面白いゲームは他に知りません。
本作には「弾き」というSEKIRO独自のシステム(ダクソやエルデンで言うところのガード)がありますが、これによってエルデンリングのボスによくあるような「敵だけ楽しそう」ということがなくなります。
他の人が言うようにこのゲームは"音ゲー"とも言われており、敵の攻撃パターンを弾きの効果音のリズムで覚えて勝つのがこのゲームの醍醐味の1つです。
この性質を利用すれば初見では勝てないだろうと思っていたボスも最終的には完封出来てしまいます。
敵のターンでさえ自分のターンに変えることが出来るのがこのゲームなので、数あるアクションゲームの中でもこのゲームは「自分だけ楽しい」が実現出来る珍しいゲームです。
武器の種類は「楔丸」の一刀しかありませんが、刀の他に様々な流派技や義手忍具などがあり、それらを駆使して戦えば、DMCみたいなドラマチックな戦闘も楽しめます。
ボス戦のクオリティは他のフロムゲーと比べても随一のクオリティ(一部は除く)で、初見では回生がいくらあっても足りなくなるぐらいには死にますが、その分倒した時の達成感も随一です。
ただし時間とコントローラーも忍殺しないようお気をつけて...。
ナイトレインが流行っている今、執行者のパリィの練習にもなるんじゃないんでしょうか。長文失礼しました。
追記:7月3日
1ヶ月前にトロコンして以来、プレイ機会は減りましたが、今でも時々ボス再戦でボスと共にデュエット(踏みにじってるだけ)してます。
ボス再戦は他のフロムゲーだけじゃなく別ゲーにも欲しいところですね...。
10/10
Steam User 8
RPG好きならエルデン、アクション好きならSEKIRO。
個人的にはそういう感じです。
私はアクション好きなのでこっち派です。