Romance of the Three Kingdoms XIII
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
"The ultimate depiction of the Three Kingdom. A heroic drama of a gathering of Legends." Based on this concept for Romance of the Three Kingdoms 13, we have compiled an experience that will immerse the player deep into the historically turbulent world of the Three Kingdoms, with "human drama," seen through daily interactions both on the battlefield and off between the many heroic characters of the time (all playable), "spectacular battles" shown in majestic battle scenes, "dynamism" expressed across the great land of China in full 3D as each character plots and battles to expand their territory, and much more.
Players will become one of the heroes that lived during the time of the Three Kingdoms and through their actions and decisions will forge their own unique history in that turbulent yet period.
Steam User 3
2025年10月9日の40周年三国志シリーズセールでPK版を買うので、400時間ほど無印版のみプレイした感想を書きます。
(過去作プレイは無し)
まず、フリーズやバグ・エラーについては私の低スペPCでは発生しませんでした。(2025年10月プレイ時点)
メモリ16GB GTX1660super ryzen5 4500
chromeや他ゲー起動しながらのプレイも問題ありませんでしたが、2倍速の時のみ重たいなと思うくらいでした。
(等速・3倍速は問題なし ファンがうなるような事も無し)
以下、ゲーム感想
まず結論から言うと、つまらなくはないが特段面白いというわけでもないといった所感です。
様々なレビューやブログでも語られているように、無印版は面白いという所もあるが、苦行にも感じるというのがわかります。
まず良い点を言うと、
1、様々な武将でプレイすることができ、君主・都督・太守といった地位で異なるプレイスタイルが楽しめる
2、序・中盤までの進行は、配下や味方陣営の武将数も少なく、いかに効率よく勢力拡大を目指すか悩ましくもあるが楽しめ る要素で夢中になれる
3、セール中に買える値段であれば想像以上に思えるコンテンツ内容で、無料DLCの武将・シナリオ(英雄十三傑など)も込みだとやりごたえはかなりある
4、戦法のコストやパワーバランスは丁度よく感じる
等、抽象的ですが実際にプレイするとよかったかなと思える部分でした。
悪い点というか、ストレスになる部分はかなりあります。
1、忠誠度の管理を怠ると他国からの引き抜きが多発し、一度引き抜かれると嫌われてほぼ再度登用が面倒な点
2、内政が序中終盤全てにおいて無意味であるように感じること
3、君主プレイは楽しいが、都督プレイが苦行すぎる(同盟・停戦ができない)
4、同盟・停戦が強すぎる
5、傷兵の回復速度
6、勢力の地理的問題
7、配置した太守が勝手に四天王方式で防衛出陣を編成し、無意味な消耗をさせられること
主に以上の点が無印版におけるストレス要素なのかなと思いました。
君主プレイ>>>太守プレイ>全ての昇進を断る武官プレイ>都督プレイの順で楽しめるとは思います。
セール中に買える値段であれば、ある程度楽しめると思います。
Steam User 4
厳しい意見も多いですが個人的には大好きです。マンネリしてきたら縛りプレイで全ステータス1の在野武将から天下統一したりもして楽しめました。たまにやりたくなるそんな良ゲーです。
Steam User 3
三國志13は非常に戦略性の高いゲームで、歴史の知識があるほどより楽しめます。史実や小説に基づいた多くのシナリオが用意されており、戦略ゲーム好きにはたまらない深みがあります。
特に面白いのは、AIの曹操の挙動です。強力な君主になると、彼が廷臣にあなたに爵位を与えるよう働きかけることがあります。その中で最高位は王です。曹操は正面から倒すのが最も難しい相手の一人であり、これは『信長の野望』の織田信長に似ています。信長が強大になると、倒すことも抑えることも非常に難しくなるのと同じです。こうした細かい演出がゲームをより生き生きとしたものにしています。
ただし、ゲームには不便な点もあります。インターフェイスが使いにくく、都市管理が面倒で、上位の役職になるとタスクや戦争が次々と増え、やることが多くなります。それでも、深い戦略性と歴史シミュレーションを楽しみたい人には非常にやりがいのある作品です。
Steam User 2
8リメイクに期待していたが出来る事が少なかったのでまた13と14をやっている。
版権キャラを架空武将として大量追加+中華ツールでゴニョゴニョして戦法も大量追加。
(素の架空戦法の登録枠がもっと多ければ中華ツールを使う必要はなかったが。50は少なすぎ)
1部隊につき3人武将を連れていける13といい内政に人数が必要になる14といい
架空武将が大量にいるおかげでかなり楽しめている。
プレイ時間のうち何割かは架空武将周りの追加だとは思うが
それでも1000時間超えは基本高価なコーエーゲーだが大いに元を取ったと思う。
買うなら絶対にwithPKがおすすめ。
威名のおかげで軽い太閤立志伝5のようにいろいろな役回りで楽しめる。
Steam User 1
私は楽しめた。
気づくとなぜかはまっていた。
武将との友好度上げて少し交遊して、
絆あげていくゲームですが、
そのテンポがいいのが自分には合っていた、
〈エロ戦争ゲーの妄想でいいや?)
万人向けかはわかりませんが、
(同時進行で戦争!)
私向けかなぁ、
なんでかなぁ(恥)
Steam User 1
いろんな遊び方ができる
Steam User 0
面白い