Reventure
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An adventure with 100 different endings You are a wannabe hero who is supposed to do hero-ish things but sometimes blows that off and does crazy stuff instead. One hundred different endings Choose your path, every decision leads to a new ending. Will you find the real one? Is there such a thing? Only one way to know… Lots of "Aha!" moments The world doesn't change with each new game, you do. Well, actually it DOES change, but that's a secret for you to find out. A big bunch of unlockable stuff New playable characters, hints, costumes, visual effects and more! Bazillions of secrets and pop-culture references They are, you know, secrets. So we won't spoil them here ;) Magic Even a simple-looking-yet-amazing game like this takes a lot of time and big piles of money to make, but you can get it for only a few bucks. How's that for magic? Time travel, battle royale fights, mimics, permadeath, shotguns, mining, resource gathering, base building, global leaderboards, farming… Ok, we may have had exaggerated on that one… OR HAVE WE??? Humor Yup, there's that too. Available in many flavours. A beautiful OST Don't believe us? Listen to it here.
Steam User 19
王道ファンタジーを装ったバカゲー
★ゲーム内容
中世ファンタジーを舞台にした2Dアクションアドベンチャー。
特徴的なのが、100種類にもおよぶエンディング。※正確には101種
どれもシュール、ブラックジョーク、超展開満載のメチャクチャなエンディングばかりで面白い!
一応の目的として、魔王的存在のダークロードにさらわれた姫の救出だが、
王様をSATSUGAIして新しい国王になったり、救出した姫をベッドに連れ込んでHしたり、ドラゴンと種族を超えた恋愛など、
プレイヤーは何をしても自由、君だけのフリーシナリオを堪能しよう!
ほぼ全ての登場キャラは殺害可能、恋愛可能である。
たけしの挑戦状を中世ファンタジーにしたらこんな感じになるかもしれない。
ローカライズ自体は完璧だが、終盤になると未翻訳テキストが結構出て来て残念だった・・・
序盤は次々とエンディングを見れて凄く楽しかった!
だが、30個くらい回収すると次のエンディングを探すのが面倒になり、攻略動画を見ながらプレイしてしまった。
それでも全エンディング回収に15時間かかった。
流石にエンディング数100は多すぎるって・・・
開発者たちのエゴが凄まじく、とにかく鼻につきやすい。
ゲーム中に特定の条件を満たすと、強制イベントでクラウドファンディングのページに飛ばされたり、
Discordに誘って来たり、断ると殺されて?ゲームオーバーになってしまう・・・
終盤にあるアイテムを入手した瞬間、開発者が作ったボードゲームのページに飛ばされた事もあった。
★システム簡易紹介
チェックポイントなし、任意セーブ不可。
エンディング後は全アイテムを没収されて再スタート。
特定の条件を満たすと、特定の場所へのショートカットが開通される。
道中にランダムでヒントアイテムが配置されてるが、全く役に立たないので取る必要なし!
操作は、攻撃(武器あり時)、アイテム使用、ジャンプ。
ジャンプだが、アイテムを入手するたびにジャンプ力が下がっていく。
ちゃんと考えてアイテムを取らないと、足場に乗れなくて困る事になる。
難しいアクションや戦闘は皆無、面倒な謎解きやパズルもないので、アクションが苦手な人でも大丈夫だ、問題ない。
ぶっちゃけ、アクションのガワを被ったアドベンチャーゲームである。
ただし、101番目の隠しエンディングを見る場合のみ、それなりに難しい操作を求められる。
★良かった!
・シュール、ブラックジョーク、超展開満載の100のエンディング
・プレイヤーのやりたい事が出来る自由度の高さ
・会話やエンディングのテキストが面白い!
・1プレイの短さ、テンポの良さ
・定価120円と圧倒的にコスパが良い
★気になった・・・
・モザイク気味なドット絵でキャラの見た目が分かりにくく、目に優しくない
・未翻訳部分が結構ある(特に終盤)
・ヒントアイテムが全く役に立たない
・エンディング数100は多すぎる
・再スタート時のロードが長い!
・アイテムを入手する度にジャンプ力が下がる
・ゲーム中に開発者にクラウドファンディングのページに飛ばされたり、Discordに誘われる
・開発者のエゴ丸出しが、ちょっと鼻につく
★総評
100のエンディングを見るのが目的のバカゲー。
かなりのボリュームがあり、長く楽しめる内容となっている。
100番目の真エンディングはカタルシスがあり、アッと驚く展開なので頑張って見て欲しい!
人を選ぶ要素として、人や動物をSATSUGAIしまくらないとエンディング回収は出来ない。
エンディング内容もブラックジョークにほぼ全振りしている。
あとは、断末魔ボイスや盛大に血がドバッと出まくる。※荒いドットなので凄惨さはないが・・・
悪趣味なブラックジョークや残虐行為が嫌いな人、グロが苦手な人は注意!
定価120円と安く、とりあえず買って小一時間楽しむだけでもアリ。
バカゲー好きは勿論、サイコパスorシリアルキラーな君に激しくオススメだ!
Steam User 2
しょうもないけどコミカルな死に様を100回経験するゲーム
各エンディングごとに挟まれる短い説明もちょっとおもしろい
特定のエンディング後に姿や背景が微妙に変わっていくので単調な繰り返しになる部分でもプレイヤーに飽きを感じさせないように工夫はされている
とはいえ、狭いマップで何度も同じ場所を通ったり途中まで同じ行動を繰り返さなければいけないので、万人におすすめとは言い難い
隠し通路を見つけたり、このアイテムを別の場所で使ったらどうなるんだろうっていうことに楽しみを見いだせる人にはおすすめ
Steam User 2
値段とゲーム内容を考えれば総合的にはおすすめできるお手軽なゲームと言う感じ。
色んなエンディング(ほとんどは死に様)をコレクションしていく、、みたいなゲームでエンディング到達後のナレーションからのメッセージが面白い。
登場人物が発する一言も個人的にはおもしろかった。
エンディングが100個、攻略後に+1個もあるのだけど、70~80個ぐらいは自力で見つけられると思う。その後もう無理だ、、と思ったら攻略サイトなり見て全部集めるのが良いかな。
実際ヒントはあれど場所と一言メモぐらいだし、時間かけてやれば到達出来る類のものではない。現代人には時間がないのだ。。。
BGMが印象に残るのと、舞台が結構巧妙に作られていて、装備で行けるところ行けないところを考えながら進んで無理やり(とはいいつつ開発者が想定済み)に到達しエンディングを迎えられるのは楽しい。
ただ、同じことを繰り返すような仕様のゲームでもあるので、マップが狭かったり、ファストトラベル用の大砲などあったとしても後半作業感が増す。
あと日本語訳はあるけど、追加パッチっぽい一部テキストは英語のままだったりするのも少し残念。あと名前欄がたまにバグって変数名になってたりする。
Steam User 6
ひねくれた心に刺さる
<昔買ってレビューを書いていなかった作品。通常のレビューより簡素>
本作は100種類のエンディングがあるゲームだ。
主人公はさらわれた姫を助けに冒険へ旅立つというあえての王道となっていて、RPGで誰もが思う「こんなおふざけをしたらどうなるだろう」というクエスチョンに対するアンサーとなっている。
たとえば進行方向は右なのに左へ行ったらどうなるだろう。
たとえば武器で王様を攻撃したらどうなるだろう。
たとえば見るからに危険な場所へ行こうとしたらどうなるだろう。
たとえばさらわれた姫と再会して変なことをしたらどうなるだろう。
きっと君は邪悪な笑みを浮かべながらこのゲームを楽しむはずだ。
Steam User 1
点数:9/10
本編は日本語化済みだが、アップデートで追加された内容は未翻訳
様々な行動を取る事でエンディングを発生させて、
エンディングリストを埋めていくゲーム。
100種類ものエンディングが用意されており、
何かをすれば大抵は新しいエンディングを発見できる。
エンディング内容はブラックジョーク寄りのものが多く、
大抵は主人公または誰かしらが悲惨な目に合う。
(荒いドット絵のグラフィックなので、さほどグロくはない)
更に、エンディングを迎えても
その出来事は「無かった事」とはならず、
主人公が負傷してエンディングを迎えた場合、
次の冒険は負傷した姿で始まったり、
時には異なる主人公に代替わりする事もある。
ゲームの性質上、スタート地点から遠くにあるエンディング回収には
同じ道のりを何度も辿る必要があるのが難点。
特定のエンディングを迎えると便利なワープが可能となったり、
地形が変化して冒険が楽になるのだが、
それがどのエンディングかはプレイヤーには明かされない。
エンディングを集める上で役に立つヒント機能もあるが、
たった一言の素っ気ないヒントなのであまり役に立たない。
苦労の末に見れる100番目のエンディングはかなり豪華で、
ここまでプレイして良かったと思わせてくれる。
更にクリア後にも色々なチャレンジ要素や
101番目のエンディングまである。
Steam User 1
ED数半分ちょっと越えたあたりから攻略サイト頼りになった軟弱者ですが…
こんな数のマルチエンディングは初めてだから新鮮さはあったけど、
・途中からショートカットありきでも出てくるMAPを移動する面倒くささ
・たまに自宅左側に出たタイミングでなんかサイトに誘導されるモヤッと感
・ヒントがヒントじゃない
とかが気になっちゃって楽しみが薄らいでる。
フラグ管理が完璧なMAP管理はすごいなって思ったけど、それを感じちゃう程度には
後半のめりこめなかった。
ありかなしかでいうとあり、だけど積極的には勧めない作品。
いや、安いんでこんなものかなといえばこんなものなんだろうけど。
※ちなみにトロコンは調べた感じ地獄臭いので諦めました。
Steam User 0
マップを探索する。手あたり次第死んで手あたり次第試して少しブラックであっさりしたエンディングを見る。
好奇心旺盛な人におすすめ