Reventure
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An adventure with 100 different endings You are a wannabe hero who is supposed to do hero-ish things but sometimes blows that off and does crazy stuff instead. One hundred different endings Choose your path, every decision leads to a new ending. Will you find the real one? Is there such a thing? Only one way to know… Lots of "Aha!" moments The world doesn't change with each new game, you do. Well, actually it DOES change, but that's a secret for you to find out. A big bunch of unlockable stuff New playable characters, hints, costumes, visual effects and more! Bazillions of secrets and pop-culture references They are, you know, secrets. So we won't spoil them here ;) Magic Even a simple-looking-yet-amazing game like this takes a lot of time and big piles of money to make, but you can get it for only a few bucks. How's that for magic? Time travel, battle royale fights, mimics, permadeath, shotguns, mining, resource gathering, base building, global leaderboards, farming… Ok, we may have had exaggerated on that one… OR HAVE WE??? Humor Yup, there's that too. Available in many flavours. A beautiful OST Don't believe us? Listen to it here.
Steam User 2
しょうもないけどコミカルな死に様を100回経験するゲーム
各エンディングごとに挟まれる短い説明もちょっとおもしろい
特定のエンディング後に姿や背景が微妙に変わっていくので単調な繰り返しになる部分でもプレイヤーに飽きを感じさせないように工夫はされている
とはいえ、狭いマップで何度も同じ場所を通ったり途中まで同じ行動を繰り返さなければいけないので、万人におすすめとは言い難い
隠し通路を見つけたり、このアイテムを別の場所で使ったらどうなるんだろうっていうことに楽しみを見いだせる人にはおすすめ
Steam User 2
値段とゲーム内容を考えれば総合的にはおすすめできるお手軽なゲームと言う感じ。
色んなエンディング(ほとんどは死に様)をコレクションしていく、、みたいなゲームでエンディング到達後のナレーションからのメッセージが面白い。
登場人物が発する一言も個人的にはおもしろかった。
エンディングが100個、攻略後に+1個もあるのだけど、70~80個ぐらいは自力で見つけられると思う。その後もう無理だ、、と思ったら攻略サイトなり見て全部集めるのが良いかな。
実際ヒントはあれど場所と一言メモぐらいだし、時間かけてやれば到達出来る類のものではない。現代人には時間がないのだ。。。
BGMが印象に残るのと、舞台が結構巧妙に作られていて、装備で行けるところ行けないところを考えながら進んで無理やり(とはいいつつ開発者が想定済み)に到達しエンディングを迎えられるのは楽しい。
ただ、同じことを繰り返すような仕様のゲームでもあるので、マップが狭かったり、ファストトラベル用の大砲などあったとしても後半作業感が増す。
あと日本語訳はあるけど、追加パッチっぽい一部テキストは英語のままだったりするのも少し残念。あと名前欄がたまにバグって変数名になってたりする。
Steam User 6
ひねくれた心に刺さる
<昔買ってレビューを書いていなかった作品。通常のレビューより簡素>
本作は100種類のエンディングがあるゲームだ。
主人公はさらわれた姫を助けに冒険へ旅立つというあえての王道となっていて、RPGで誰もが思う「こんなおふざけをしたらどうなるだろう」というクエスチョンに対するアンサーとなっている。
たとえば進行方向は右なのに左へ行ったらどうなるだろう。
たとえば武器で王様を攻撃したらどうなるだろう。
たとえば見るからに危険な場所へ行こうとしたらどうなるだろう。
たとえばさらわれた姫と再会して変なことをしたらどうなるだろう。
きっと君は邪悪な笑みを浮かべながらこのゲームを楽しむはずだ。
Steam User 1
点数:9/10
本編は日本語化済みだが、アップデートで追加された内容は未翻訳
様々な行動を取る事でエンディングを発生させて、
エンディングリストを埋めていくゲーム。
100種類ものエンディングが用意されており、
何かをすれば大抵は新しいエンディングを発見できる。
エンディング内容はブラックジョーク寄りのものが多く、
大抵は主人公または誰かしらが悲惨な目に合う。
(荒いドット絵のグラフィックなので、さほどグロくはない)
更に、エンディングを迎えても
その出来事は「無かった事」とはならず、
主人公が負傷してエンディングを迎えた場合、
次の冒険は負傷した姿で始まったり、
時には異なる主人公に代替わりする事もある。
ゲームの性質上、スタート地点から遠くにあるエンディング回収には
同じ道のりを何度も辿る必要があるのが難点。
特定のエンディングを迎えると便利なワープが可能となったり、
地形が変化して冒険が楽になるのだが、
それがどのエンディングかはプレイヤーには明かされない。
エンディングを集める上で役に立つヒント機能もあるが、
たった一言の素っ気ないヒントなのであまり役に立たない。
苦労の末に見れる100番目のエンディングはかなり豪華で、
ここまでプレイして良かったと思わせてくれる。
更にクリア後にも色々なチャレンジ要素や
101番目のエンディングまである。
Steam User 0
さくさく遊べるおてがるアドベンチャー。ガラケー時代のRPGなどが好きだった人にオススメ!
エンディングへのヒントもあり、進めることでショートカットが追加されるので飽きずに周回できます。ちょっと理不尽な謎解きもありますが…
ワークショップのスキンも充実、コミュニティ内で主人公ティムが愛されていてほっこりしました
Steam User 0
マップを探索する。手あたり次第死んで手あたり次第試して少しブラックであっさりしたエンディングを見る。
好奇心旺盛な人におすすめ
Steam User 0
広大なマップをウロウロするのが楽しい人にオススメ。隠し通路が多くある、アイテムを持つことでジャンプが低くなり ルートが制限されるなど、割と考えることになる。
ヒントがヒントしてないので、詰まったら素直に攻略を調べると吉。
8ビット風でもキャラクターが生き生きしているのも良し。