RAGE 2
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RAGE 2 brings together two studio powerhouses – Avalanche Studios, masters of open world insanity, and id Software, creators of the first-person shooter – to deliver a carnival of carnage where you can go anywhere, shoot anything, and explode everything. An asteroid has annihilated 80% of the earth’s population and humanity’s numbers are dwindling. Ruthless and bloodthirsty gangs roam the open roads and the tyrannical Authority seek to rule with an iron fist. As Walker, the last Ranger of the wasteland and a threat to their power, you have been robbed of your home and left for dead. Now you’ll have to rage for justice and freedom. With ludicrous vehicle combat, super-powered first-person mayhem, and an open world full of emergent madness, you will tear across an unforgiving wasteland battling sadistic gangs to find the tools and tech needed to crush the oppressive rule of The Authority once and for all.
Steam User 168
私は楽しめているのだが、思いのほか評価が低いのでレビューを書いてみる。
バグが多いというのも見たけど、それが一番の原因なのかなぁ?(私は一度も遭遇していない)
■ 特徴とか
多数用意された武器、道具、アビリティ、ビーグルを使って派手に暴れるゲーム。
戦闘については、ムービーが多数用意されていて、そのままなんで、あまり説明の必要は無いと思うが、全ての銃器を持ち歩き(最近は少ないのが多いので)、ブーメランやグレネード、ドローンなどに加え、探知、緊急回避やムービーでおなじみのアビリティも使える。自分の背の高さぐらいまでならよじ登ることも出来るし、自分のスタイルで文字通り戦える。ステージには爆発物など配置されていることも多く、アクション性に関しては十分楽しめる。
個人的には、車を降りて、街に入り、依頼を受けて、エレベーターに乗り、地下に降りて、依頼をこなして戻って…
と言う一連のシーンがシームレスなのとかはとても良い。(基本的にムービーとかイベントがなければシームレス)
ムービーからは、ほとんど分からないが、成長要素が多数用意されており、少しずつ自分のスタイルで自分を強くしていくことができる。HPやダメージなどではなく、出来ることやオプションが増えていく成長要素の強いFPSが好きな人にも向いていると思う。逆にいうと、成長が遅い。とも取れるかも。
なお、成長要素は以下の感じで、それぞれ特徴を伸ばしたり、オプションを追加したり色々パターンがある。
アビリティ:探知、回避、格闘、バリヤ、重力、ジャンプ
各種銃器:基本敵に性能アップ(弾薬増やしたり、安定性増やしたり)
アイテム系:ブーメラン、グレネード、回復薬強化、ドローン強化…など
プロジェクト:主にパッシブ系のPERK。これが一番種類が多い。荷物増やしたり、探知能力増やしたり、ブーメランの性能を強化したりとか、色々。
ビーグル:装甲付けたり、武器付けたり、パーツ変えたり
なお、アイテムはいつでもクラフト出来るので、回復アイテムとかも適当に生産出来る。
■ 逆に気になる点とか。
上記の成長要素が多いのは個人的にはワクワクするポイントだが、成長に「必要な物」が分かり難いし、種類も多い。入手方法も分かり難くて、ついでにUIも分かり難い。
成長要素の稼ぎポイントが、「占領」で効率良く稼げるわけだが、一度占領した後は復活しないみたい?全部強化出来るのか不安になる。
拠点を占領した後に、「箱が何個残ってる」とか表示されているわけだが、探すのが面倒くさい。せめて、探知で探せるようにして欲しい。次のバトルに行きたいのに、つまらん捜し物する羽目になるのが苦痛。
1つずつ能力が解放されていく感じなので、なかなかとうか、序盤は特に全然ムービーみたいな感じでは戦えない。いや、メインストーリー進めれば良いんだろうけど、その辺の拠点とかつい顔出したりしてると、装備が全然集まらない。
■ その他
数時間遊んだ程度だけど…落ちるとかバグの評価も多いみたいだけど、私は、一度もそういうのに遭遇していない。
せいぜい空中に物が浮いてるとか。それぐらい。まぁ、、、かっこ悪いけど、数回しか見かけないし許容範囲。
ストーリーが薄いという評価も多いが…。あのムービー見て、ストーリーを期待する方がおかしい。
バトルが楽しければいいでしょ?
Steam User 48
(本レビューは、二周目をNightmareでクリアし、New Game+でUltra Nightmare突入した状態で執筆しております)
2019/06/26 編集 敵拠点のリセット機能アップデートが出た為不満点を一時削除
2019/07/28 編集
2020/06/13 編集 若干編集
2020/?? 編集予定 Rise of Ghost ならびにTerror Mania クリア後に加筆予定
【はじめに】
本作はオープンワールドシューター好きなら一度は耳にしたことのあるAvalanche Studioが、シングルプレイヤー向けFPSの中でも手に汗握る戦闘を演出するのに長けたid Softwareとタッグを組んで制作したオープンワールドシューター(シューターヴァース)だ。広大なマップに散りばめられた多々あるサイドミッションをやるもやらぬも自由、というフリーロームならではのスタイルは、近年の作品でいえばFarCry5にも近いものがある。
一般のファーストパーソンシューターとは違い、二度手間三度手間もありうる広大なマップの探査や、随所で頻発しているいざこざへの介入等の、時間泥棒系コンテンツ(注1)が満載されているため、オープンワールドゲームそのものが苦手な方にはおすすめはできない。
しかし、である。
路上を我が物顔で走り回る思い上がったコンボイとその護衛車両の車列のスリップストリームに張り付いて、唸り声をあげる機関砲からたらふく銃弾をご馳走してやったり、ミュータントに襲われて応戦中のモヒカン達をまるで援護するかのように近づいていっては喧嘩両成敗気分で皆殺しにしてみたりといったプレイに興味があるなら、迷わずウィッシュリストに入れていただきたい。
【システム】
[戦闘]
Avalancheと聞くとJust Causeのような戦闘を思い浮かべる方が多いと思うが、実際にはid Softwareよりのそれとして実装されている。敵のAIは十分手強く。しっかりとカバーリングアクションをとる。加えて、カバーから攻撃に入る際のモーションパターンも必要十分にある。頭部をしっかりと揺らしてきて簡単には頭を撃ち抜かせてはもらえない。プレイヤーめがけて全身を大盾で隠しながら突進してくる巨大な肉塊のような敵などは、実に困ったものだ。
そうした敵が待ち受ける舞台となる敵拠点も良い。ある程度はパターンがあるものの、全く同じ形状が一切ないため、侵入ルートの選定からはじまってプレイヤーの数だけ攻略法を編み出す余地が十二分にある。
それらの戦場で活躍する武器の種類も十分だ。
id SoftwareのFPSというと豪快にぶっ放す系の気持ちの良い武器が印象的だが、本作にも残弾が悩みの種とはなりがちなものの頼もしいロケットランチャーがある。しかも、マルチロックオンマイクロミサイルランチャー機能付き。
近接距離からぶちこみたくなる高威力のショットガンはアグレッシブなプレイスタイルのプレイヤーに垂涎の品。こちらも一度狙いをつければスラッグ弾化した高ノックバック効果に早変わり。
もちろん、万人受けの良さそうな取り回しが極めていいアサルトライフルも完備だ。基本はばっちり。思わず良いど良いどと言いたくなる。id Softwareっぽいだけに(注2)
これらに加え、弾着後にプレイヤーの任意で炸裂させられる焼夷弾を発射する凶悪なリボルバー。焼けてパニックに陥った敵の悲鳴が心地よい。スナイパー的な運用が可能な高威力貫通攻撃が魅力のハイパーキャノン等の、実にユニークな武器もある。
ちなみに私のお気に入りは、弾道の散らばり具合など花火鑑賞の醍醐味と言って差し支えないチャージパルスキャノン。スロースターター、かつ、砲身の過剰加熱で緊急冷却が必要となる癖の多さがとにかく愛おしい。
尚、前作RAGEのプレイヤーとしては思うところがある。
戦場の多くをリニアでこじんまりとした専用ダンジョンのように実装してあったRAGEでは、近接系の敵キャラクターの肉薄は恐ろしいものであった。逃げ場が少ない分追い込まれたときの緊張感はすこぶる良かったものだ。しかし、本作においては、より距離のある状態から迫るケースの増えた近接系の敵は、近づかれるまえに大体は蜂の巣にできてしまう(UltraNightmareを除く)。そして、大半の攻略対象では逃げ場に不足しない。緊迫感を感じる場面が少なくなったように感じるのは気のせいではないので、前作プレイヤーはここに注意が必要だ。
[車両]
ストーリーミッションの進行で手に入る特殊な戦闘車両から、舞台となるウェイストランドのあちこちに放置されている様々な車両まで、バリエーション豊かなヴィークルが楽しめる。
中でもチュートリアルを終えたキャラクターが最初に手に入れるPhoenixは圧巻だ。当初はただの中量級バギーだが、改造を施すにつれて凶悪化していく。果ては迫撃砲までとりつけて、敵拠点に討ち入る前にたーまやーと戦闘開始からウォークライマックス。
また、凄まじい最高速度とそれを御すには心もとないステアリング性能のラプター(二輪)も実に面白い。さながらロケットエンジンを積んだドラッグレース車両のようなもので、ちょっとした段差で車体が宙を舞う。そのあまりのじゃじゃ馬っぷりに、私はかつて人気があった特攻の択という漫画の独特なルビ振りを思い出した。
尚、前作RAGE経験者向けに申し上げると、車両関連のシステムは全般的にブラッシュアップされている為、前作のステアリング性能が慣れてしまえば極めて良好なそれを期待していると少々とっつきにくいこともあるかもしれない。
[成長]
キャラクターの成長は大まかに、武器改造、ナノトライト(アクティブスキルのようなもの)改造、プロジェクト(パッシブスキルのようなもの)達成、サイバードクでのボーナス購入、グレネード等の設計図購入によるアップグレードの五種がある。
細かな説明は割愛するが、サイドミッションもしっかりこなしながら育成していった先のキャラクターはまさしくモンスターだ。超跳躍能力から超高速ステルス走行は序の口。反重力効果を敵に付与して宙に浮かせて無力化したり、あるいは、敵を吹き飛ばす魔法じみた能力をも兼ね備えることも可能だ。隘路上の任意の地点に発生させたシールドで敵の後続を絶ちつつ、その眼前で突出しすぎた不幸な犠牲者をシールドめがけてつきとばして感電させて殺すような鬼畜な真似もなんのその。
キャラクター育成に必要な各種素材自体も、拠点攻略を楽しみながら集めることができるので、RPGのように育成だけで○時間といったものでもないのがまた嬉しい。
[BGM]
まず言えることは使い方が絶妙。
例えばコンボイが近くなると、気持ちよくノリノリになりながら戦える専用BGMがかかる。必ずしもこうではないものの、BGMが索敵を仕損じさせるような状況での使用は控えてくれているので、少しでも上手に戦うためにならBGMを切ってしまうこともある私でも、ずっとそれなりの音量のままでプレイができた。
また、選曲もずば抜けて良い。戦闘の面白さについては前述のとおりだが、その魅力を一段上に引き上げてくれる楽曲が揃っている。
[グラフィック]
詳しくは文章よりもスクリーンショットを参考にしていただきたい。Googleあたりで検索すれば山程出てくると思う。
個人的にはやはり一流どころの作品だといった感想。風景全般では、天上より落ち来る星の爪痕が大地を引き裂いた世界を表現できている。各エリアの植生などを含めた環境の違いも、大災厄の後に枯れた大地の上に上手く表現されていて、良い旅モヒ気分といったところ。
他に、キャラクターデザインから、服飾設定、クリーチャーデザイン、加えて首から上の破壊の着弾位置等による損壊バリエーションの豊富さ、頭部破壊へのこだわり、首狩り族への誠意。これら全てにおいて、個人的に大満足の水準を超えていた。
ここは大変申し訳無いが完全に個人の好みとなってしまう点をご了承いただきたい。
本作におけるストーリーは、戦略大目標が序盤にはっきりと出て、それを成功させるために不足しているファクターも明示されている。いざ、それを満たそうとしても、案外すんなりといくので、メインストーリーのボリュームが少ないというのは私も同意見だ。
しかし、秘蔵っ子の新米レンジャーがウェイストランド最強の人類由来の新種の怪物へとあらゆる手段をもってのしあがっていくサクセスストーリー(注3)は、プレイヤー個々で、どのサイドミッションをこなし、どれをやらなかったか、といったプレイヤーの能動的な行動によって記されていくと考えている為、ボリューム満点のストーリーよりもむしろ満足度は高かった。
【総評】
本作は毀誉褒貶の多いタイトルのように思う。
id SoftwareはDoomをはじめとしたリニアでファストペースなシングル向けスポーツ系シューターを得意としてきた。そのファンもそちらを好む人が多いのは自明の理。前作RAGEもオープンワールドというには少々手狭であったが、それでもヴィークルを乗り回してカーバトルを繰り広げる広さがあった点について賛否が分かれていた。よりスケールが大きいシューターヴァースとなった本作が、DoomやQuakeのファンが望まない方向で開発されたと言われれば、否定する材料は見つからない。
とはいえど、id Softwareが持つ玄人向けなイメージとは裏腹にカジュアルよりなタイトルとしてリリースされたRAGEが、2になってより一層ライトユーザーからでも楽しめるように進化したのだという事は、下手なりに難易度ナイトメアをエンジョイしてきた今確信している。このターゲットの違いをしかと認識して購入する場合、RAGE2は購入者にとって最高のヒャッハンターテインメントとなるだろう。
むんむんとこそしてはいないものの、id Software臭漂う戦闘が楽しめるオープンワールドゲームがやりたいという方、ヒャッフーヒャッハーヒャッヘストを体現してフリーロームの世界を蹂躙したいという方は迷わずゲットして良いと断言する。合わない可能性があると感じた方は、前作RAGEが今やセールでなくともとてもリーズナブルなので、評価の基準にするべく手を出してみてはいかがだろうか。
【はしがき】
振り返ってみれば一番の死因は事故死でした。
跨る二輪は羽のように軽いので、ちょっとしたことで天高く舞い上がって、そして落ちていく先にはクラックが口を開けて待っていました。航空機に跨っていても同じ。ジャングルの背の高い木の幹に一度当たれば、次々に連鎖的に事故を起こします。クラックを飛び越えるために高度をとろうと高台利用しようとして衝突すれば、続けて引きずり事故であわや爆散。或いは、本当に爆散と相成りました。
自己責任の事故ばかりではありません。距離があればあたらないオーソリティーの戦車からの砲撃も、場所がジャングルであれば発射前のガイドレーザーの白い光が視界を潰して事故を誘ってきます。
愛機と運命を共にしまくりました。
私のキャラクター相手のKDRが高い敵を選べと言われたら、満を持してのご登場となったラスボスさんすら差し置いてダントツの一位の栄冠は我が愛車達でしょう。
つまり何が言いたいかと申し上げると……。
RAGE2の運転はとってもスリリング&エキサイティング!
敵を見た? 轢き殺せ!
敵の向こうにクラックがある? 轢き殺した上でジャックナイフ機動で制動をかけろ!
ジャックナイフに失敗して二回転した? せっかくだからもっと旋回(ルビ:まわ)れ!
失敗してクラックに落ちた? 祈(ルビ:おど)れ!
前作RAGEをやっていた際のファストペースなカーバトルも嫌いではなかったんですが、本作のそれは前作と比較すると実に素晴らしい! 当初、前作よりも足回りが浮ついた具合の操作感に当惑はしたものの、事故れば事故るほど癖になって、今じゃ二輪でアクロバットな事故に遭遇するのが密かな楽しみに。
WとShiftはちょこまか押すためにあるんじゃない! ベタ踏みでかっ飛ばすためにあるんだよ。これを理想に掲げ。ウェイストランドにひしめくモヒ郎モヒ美さん達とは別方向でヒャッハーがはじまりました(注4)。
ヴィークル関連で唯一の不満は、ストーリーにレースと幅の狭いレーンを疾走しながらの車両戦闘が必須だったことでしょうか。慣れてきたら前方の車両のテールを小突いて壁面に激突させることを狙うのも夢ではないくらいには楽しめるんですが、このタイトル買う人はみんなシューターがやりたいんであってレースを楽しみたいわけではないですからね。
もっとド派手な事故が楽しめる車両が追加されないか楽しみで仕方がない今日このごろでした。
【脚注】
1:時間泥棒系とは申し上げたものの、最高難易度の二周目の終盤までプレイした時点でのプレイ時間総計は約84時間。私の場合、全てのプレイはストリーミング配信を行いながらとなるので、非効率的なプレイとなるのは請け合い。実のところそれほど膨大な時間がかかるものではないと思われます。
2:こんな脚注まで目を通すとはお好きですね。オフコース! 洒落です。
3:本来のストーリーはこんなんじゃありませんのでご安心ください。
4:雄叫びとモヒカンとトゲの似合う彼らですが、走行中はみんな安全運転。路上のヒャッハー文化の担い手はプレイヤーしかいないウェイストランド交通事情でした。
Steam User 40
特殊能力やら強力な銃やらをぶっ放して頭のイカれた敵をぶっ殺すゲーム
それ以上に語ることはない
Steam User 7
おもしろい、このヒャッハー殺戮感は意外とない奴。不評価が多いのはそこに至るまで必要な手順がとっ散らかっていて居るせい。箱探知、スマホ探知、自動操縦運転、攻撃力の上げる方法など、不評価につながっているものは大体ちゃんと対策があるのだが、とにかく気が付かないか、気がついてもその時点でわからずに忘れ去るか、とにかくシステム面の雑多さがこのゲームの不評価につながっている。もったいない
これから始める人の為の要点
・探索に必須であるパークが揃ったクヴァシル博士を優先する(マップ西側の沼地上部
コレがないと延々と箱とスマホ探しし続けることになってイライラする。完全な失敗部分
・武器の攻撃力やライフをアップする方法がマップ中央のウェルスプリングのサイバードクターの一箇所のみ
素材は店でで少量売っている意外はアーク箱か、ボス撃破で集まる。おすすめは攻撃力
・イカロス(ミニヘリ)をさっさと取る
地形の起伏が激しいので眼の前にあるのに行けないというパターンが多く、コレがあるかないかで大分プレイが変わる
・自動運転システム獲得がDLC
ライズオブゴーストのプロジェクトで解禁されるオート操縦が前半に取れてればこんな不評価に(ry
・手榴弾、薬などは設計図を買い集めるとアップグレードされる
設計図はあっちこっちで売っていて、買い集めるほど強くなる。
プレイ感はオープンワールドのDOOMで、かなり面白いはずなのに、システム設計がミスってるせいでこんな不評価になってると思うと残念。3は出ないかもしれない。個人的に不評価があるとしたら車での乱戦とかそういうイベントはなく、各地をウロウロしてるコンボイ潰すくらい意外の明確な戦闘要素がないこと。しかもマシンパーツを集めて装備を充実させないとほぼ死に要素なうえに、特にやらなくてもいい。中途半端。だだっぴろい場所で大小様々な敵味方マシン同士での乱戦イベントでもアレばかなり楽しかっただろうに・・・
Steam User 6
セールで割引時に買いました。
メインストーリーは正直内容が薄く、寄り道をせずにプレイすれば5~6時間程度でクリアまで行けると思います。
(難易度レギュラーの場合)
北斗の拳みたいな世紀末世界で近未来武器を撃ちまくり、特殊能力で敵を吹っ飛ばしたりなぎ倒したり、そういうのが大好きな人には超オススメです。
ただ、フルプライスのゲームとしては(寄り道を除くと)ボリュームが薄い感はぬぐえません。
メインストーリーだけ遊びたい、収集要素はそんなにやりたくないというタイプの人ならセール時に買いましょう。
Steam User 25
只々私はこういうゲームが好きなんだと思う。
現時点で日本語対応していないから何言ってるかサッパリだけどステータスやらアップグレードやらはGoogle先生に頼りながらだけど結構やれています。
まぁわからんくてもブッパして制圧していくだけだから問題なくできるんだけどストーリー内容は6/6日まで我慢しておこう。
「Crysis」が昔好きだった方や最近ストレス過多の人にはオススメかもですね
Steam User 2
遠くからちまちま撃つより、突っ込んで積極的プレイが推奨される戦闘システムが好感持てます。
巣にはびこるミュータント共とガチバトルするのも好き。
そこまで特筆すべきものは感じないけど、オープンワールド系の最大公約数をおさえて無難以上に仕上げた感じ。
しかし自分は、無難に仕上がらなかった前作のほうがスキですね。
前作はシナリオ面が時間切れか予算切れでおざなりでしたが、基本となるFPS部分が非常にいい感じでした。
とにかく撃たせろよって人は前作もぜひどうぞ。