Radio Commander
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Radio Commander is a strategy game based on one crucial idea – the player uses only a radio to command his troops on the battlefield. In Radio Commander, the player is not an invisible being hovering over the battlefield, but rather a real military commander that carries a heavy burden of coordinating military operations. It’s a bold try to redefine the genre, as player will be involved in a decision making process much more realistic than those pictured by casual RTS. The game is set during the Vietnam War and focused on a narrative driven experience. The main game scenario doesn’t avoid difficult issues of civilians trapped in the theater of action, shady CIA operations, and cynical political pressures.
Steam User 34
準備する物は二つ。コーヒーと煙草。
あとは無線機の前で後方司令官面していればOKです。
前線から送られてくる戦闘報告、大変そうだなーと思ったら「CAS要請w」と単芝生やしてVCを狩る。
どうです、ワルキューレの騎行が流れてきそうじゃないですか?私はそうは思いませんけれども。
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簡単に言ってしまうと神視点の無いRTSです。命令するにも一々無線でお話する必要があります。
彼我の位置も聞かねば判らない、そんな不便さがあります。
戦場はベトナム、森あり沼あり、畑あり・・・。
開けた場所で戦闘になったらどうなるか判るね?そうだね全滅だね。
森の中なのに交戦距離がえらい長かったり、ふわっふわしてる所もありますが概ね好きです。
指揮してる感が欲しい人にはお勧めの作品ではないでしょうか。
Steam User 48
ベトナム戦争をテーマにした異色のストラテジー
歩兵部隊の指揮官となり、無線を通じて部隊に指示を与え、「偵察」「敵部隊の包囲」「コンボイの護衛」といったミッションをこなしていくリアルタイムストラテジー。
プレーヤーは前線から離れた指揮所にいる設定のため、地図をにらみつつ無線で入ってくる報告だけをもとに状況を判断し、部隊を展開させなければならない。
ただひたすらに無線で会話するだけという、ある意味ストイックなゲームだ。
細かい指示はできるものの、基本的には「移動しろ」「戦え」「逃げろ」の3種類。
接敵したらあとは現場にお任せで、無事に勝利することを祈るほかない。
とはいえ、装甲兵員輸送車による偵察を行い、視認された敵には砲兵による砲撃を加え、負傷者が出たら支援のヘリを出して収容するなど、操作はなかなかに忙しい。
時には現場の指揮官と会話をしつつ彼らを叱咤し、勇気づけるといった要素もある。
いや、だからお前ら「この戦争が終わったら、故郷に帰ってこの女と」みたいな話をするのはやめろ!
キャンペーンは全部で9ミッション。
標準難易度だとストラテジーとしてはややヌルめで、どちらかといえばストーリーや雰囲気を楽しむ要素が強い。
いや、だから「自分のチームが後に残って撤退の時間を稼ぎます」みたいなフラグを立てるのはやめろ!
言語依存度
★★★☆☆
難易度
★★☆☆☆
テト攻勢度
★★★★☆
Steam User 16
異色で新鮮なシミュレーションゲームのように見えるが、実際は普通にただの戦争シミュレーションゲーム。
だけどその普通のシミュレーションゲームに「自動で表示されて動く兵士や部隊」を除外して自分でコマを配置して状況を把握していく。
人類史上でも稀に見るクソッタレな戦場の指揮官を体験できるゲームだ。
遊んでいる感覚的には「子供の頃にやった小さなおもちゃを自分で動かして大規模戦闘を演出して遊ぶ」感覚。
そしてキャンペーンでは戦争映画の様なドラマが繰り広げられる。
なお内容は「あぁ~コレはミリオタが好きなやつぅ~」や、そのセリフは「一級フラグ建築士ですぞぉ」と言ったもの。
ゲームの特性上評価も何もしにくいがどんな人にお勧めできるかと言うと
「軍隊の無線用語聴いてるだけで楽しい」「話を聞くだけで状況が想像できる」「ラジオドラマが好きな人」向け。
Steam User 20
リアル寄りですがマーカーを自動で置く設定にできたり、ゲームのウリの部分を壊さずカジュアルにできるのでその面ではあまり心配しないでいいと思います。
残念なのが、先に進むためのトリガーと自由度がけっこう噛み合わないことがある部分す。最初のステージで村を捜索する場面があるのですが1個小隊で事足りる大きさなのに手持ちの2個小隊全てを村へ送らないと先へ進まないといったような具合です。そうなるとトリガーを発動させるためだけにデバッグのような行動をしないといけないのでそれで折角の雰囲気が台無しになってしまいます。
今の時点でも十分面白いですがもっと改善できる部分があるのでそこが惜しい点です
Steam User 2
日本語ないけど翻訳アプリでなんとかクリアできました。
ステージ開始時のムービーの内容が無線のアメリカンジョークとかに関係あるっぽいけどムービーは翻訳できないからちょっと悲しい。
ゲームは凄い面白かった。救出、迷子、包囲脱出とかミッションもバリエーション良し。ボリュームも1時間くらいかかるステージが9あって難易度もほどほどに難しいと思うので、セールの時に買えばコスパは良いと思う
Steam User 1
フレンドリーファイアで味方を全滅させてしまってからトラウマで続きができない。PTSDを味わえるリアルなゲームです。
Steam User 0
ざっくりした位置しか分からないけど、きっちり敵との位置を合わせないと戦闘できないのでそこら辺が微妙に感じて飽きてしまった。もっと位置合わせがざっくりだったら良かった。雰囲気ゲーとして、発想は非常に良いゲームだと思います。