Path of Exile
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You are an Exile, struggling to survive on the dark continent of Wraeclast, as you fight to earn power that will allow you to exact your revenge against those who wronged you. Created by hardcore gamers, Path of Exile is an online Action RPG set in a dark fantasy world. With a focus on visceral action combat, powerful items and deep character customization, Path of Exile is completely free and will never be pay-to-win.
Steam User 47
プレイしないほうがいいし、やめたほうがいい
俺のプレイ時間が物語ってる
Steam User 18
たとえばこんなシチュエーションがありうる、とエグザイルは説明する。
装備を手に入れるための貨幣を求めて、マップを水銀のポーションをアクティブにして周回していると、
画面の端の方にふと、周回対象としていない大型モンスターの姿がよぎる。
そのモンスターは死んだ。(もしくは俺が死ぬ)
エグザイルに必要なものは、臨機応変なビルド構築力だ。
「POE」にはそんな体験が可能な世界が用意されているのだ。
Steam User 17
世界で一番おもしろいゲームです。
まだまだ遊び足りません。
Steam User 8
数あるハクスラの中でもPoEシリーズは一番好きなゲーム。
ゲームの流れとしては、
キャラクターメイク無しでクラス(下位職)を選択し、敵を倒しながらレベルを上げたりドロップした装備で強化しながら次のエリアへ。
各章には中ボスや最後のエリアにボスがおり、ストーリーのラスボスを倒すとエンドコンテンツの「マップ」へ。
マップに入っても基本的にはレベルを上げて装備を整えていくのが基本だが、自分の理想の装備をクラフトするための幅やトレードで装備を買うための資金の稼ぎ方を自分で選択出来るなど、エンドコンテンツならではの自由度の高さがあるとは思う。
他のハクスラと圧倒的に違いを感じるのは、ビルドの自由度の高さ。
自分の中で近接職といえば剣や斧で最初から最後まで戦うのがイメージだが、最初から弓や杖での遠距離攻撃ができる。
スキルは装備している武器によって決まってしまうが、1本の火の矢に貫通性能を持たせ、さらに毒属性を追加し自分の所へ回帰させるなど、自分の理想のスキルを作ることも可能。
ただあまりにも複雑すぎるのと最効率を考えると難しすぎる点があるので、上級者の方々がレベル1からの装備やスキル構成を紹介してくれているので、それを真似して最終的には自分なりのアレンジを見つけるのもありだとは 思う。
もちろん何も調べずに始めて、無駄かもしれないけど良い経験と思い出にするものあり(自分)。
PoEは数か月ごとにリーグがあり、「新しいイベントが追加された期間限定のスタンダード」のようなもので、全員キャラも資産もない状態でスタートし、リーグの期間が終わればスタンダードにすべて移行される。
なのでリーグイベントの内容によっては好評で終わりまで多くのプレイヤーがいるので、トレードへの出品が活発でビルドに必須な装備が入手しやすかったりするが、逆の場合はリーグ終了まで揃わなかったり。
ただ前回のリーグでやっていたビルドとは全く違うクラスやビルドを試してそれが新たな楽しみや発見につながる可能性もあるので、色々試すのがいいのかなと。
課金要素に関してはスタッシュ(倉庫)拡張や装備の見た目、スキルのエフェクトやペットなどでステータスの強さには関係なく、
一部PoE2に反映されており、最終的にはすべて共通して使えるようになる模様。
定期的にセールも開催されてるので、ハマって課金したくなったらでいい気がします。
便利だなと思うスタッシュタブは、カレンシー・マップ・エッセンス・占い・プレミアム。
次回作であるPoE2とは共通してたり似ている部分もあるが、ある意味別のゲームかなと思ってます。
違う点や気になる点は
・ドッヂロールがない。
・引き撃ちが出来ない(離れる→敵の方を向く→スキル打つ→離れるの繰り返し)。
・エリア上にチェックポイントが無い
・町での一括鑑定がない。
・ボス戦で死んだ場合、ボスのHPはそのままで雑魚敵もリポップしない(インスタントリセットは可能)。
・リーグ中のハードコアで死亡すると、リーグのスタンダードではなく通常のスタンダードに送還される。
・装備を変える場合、スキルの為のソケット数と色とリンク数を揃え直さなければいけない。
・パッドでの操作ボタンが違う(Poe1式とPoE2式を設定で選びたい)。
無料なので、ハクスラとかPoE2気になるなーと思う方にはオススメしたいです。
難しかったり知識が必要なことは多いですが、強くなるにつれて爽快感が増し、エンドコンテンツも豊富です。
グラフィックは最近のハクスラには劣りますが、システムや中毒性はPoEならではだと思います。
PoEからハクスラ好きになりました!っていう人が増えてくれたら嬉しいです。
Steam User 10
一週間で100時間近く遊んでしまい、気が狂うかと思った
3.27 Keepersリーグ末期に、「新リーグが来るらしいし、この機会にPoE1を学んでみよう!」と思い立って本格的に開始。
2017年頃から、定期的に少し触ってはすぐに離れる……を繰り返していたのですが、今回でついにドハマりして一気にプレイ時間が膨らみました。
初ハクスラにPoE1を選ぶ方は少ないと思うので、ジャンルの特性は知っている前提で特に本作の強みだと感じた部分に絞ったレビューを書こうと思います。
プレイ進行はエンドゲーム中盤、大ボスを2匹倒してヴォイドストーンを2種類集めたところまで。
【よい点】
・群を抜いた完成度の経済ピラミッド
このゲーム最大の特徴は、キャラの強さと同等に経済もスケールアップしていくことです。
空き缶を拾うホームレスとしてスタートした人生が、次第に高校生の接客バイト→大学生の塾講や家庭教師→新卒の初任給 のように段階的に稼げるようになる。
そして最終的には、稼いだお金で時間を買う(≒やりたくないコンテンツのドロップアイテムや、わざわざ拾いに行くのが面倒なちょっとした小物を買ったりする)ようになります。
ここまで緻密な経済バランスが維持できているゲームを私は他に知りません。
最も近いのは2012年リリース初期のDQ10ですが、あちらは日本だけのサービス/大量のネトゲ未経験者/初期の少ないコンテンツ量 という奇跡的なブーストがあってのことでした。
この規模で10年以上経済を維持しているのは恐ろしいことだと思います。
・プレイを通して自己実現ができる
大げさな見出しですが、ここが一番気に入りました。
上述した経済システムを支えているのは、およそ30種ある大量のコンテンツ群。
マップ内に出現するランダムイベントの中から、気に入ったものを選んでファームすることが可能です。
面倒で人気のない専用エリアでのコンテンツ → 希少性が上がるので金策できる
消費量の多い素材が落ちるコンテンツ → 初心者でも上級者でも稼げる額にあまり差がつかず安定
マップ内で敵を倒すだけのコンテンツ → 特別な準備が少なく、初心者でも無理なく続けやすい
と、自分に合った方法で装備を強くしていけるのが嬉しいポイントですね。
【悪い点】
・マジでよくわかんねえ!
膨大すぎる要素と複雑な育成システムによって、何がなんだか全く分かりません。
初心者は、動画やビルドガイドから「Starter」と書いてあるものを丸パクリして作り、実際に動かすというサイクルを繰り返しましょう。
アプデが来る度に別のビルドを使っていけば、時間をかけて徐々に理解が進むと思います(私は今後そうするつもりです)。
・外部ツールでのサポートが必須
ゲーム内のステータス画面が役に立たないので、ほとんどの先輩方はPoB(ビルド設計シミュレータ)を通して火力の計算をしています。
防御面はともかく、火力計算に関しては完全にPoB頼みです。
(ゲーム内に不正に何かを入力するツールではないので、あまりそういった文化に馴染みのない方でも安心してください!)
・ドロップ装備のワクワクが少ない
これはエンドゲームが進んで、プレイのメインが金策になってから顕著になります。
ボスのドロップを見ることよりも、道中にあるサイドコンテンツで換金できる小物を稼ぐ方が楽しくなってしまいました。
素晴らしい経済システムが存在することによる負の側面であり、トッププレイヤーの中でもこの点には賛否があるようですね。
長くなりましたが、このゲームはとにかく「ロールプレイ」そのものでした。
全員が経済の奴隷であることは現実世界と何ら変わりなく、ルールの範疇で思い思いの方法で自己実現(ビルド・ファームスタイルの完成)を目指していく。
マップ内で敵を倒し続けてもいいし、鉱山でずっと石を掘っていてもいい。
畑で害虫をシバき続けていても、罠だらけの迷宮攻略に一日を捧げても、街でNPCを雇いながら交易に精を出してもいいんです。
これを自由度と言わずして何と言えばいいのでしょう。
対人コミュニケーションだけは自分から仲間を探す必要がありますが、MMORPGを舞台とした作品群、『.hack』や『SAO』、『オーバーロード』などの作品が描いてきた世界観に最も近い体験ができるのは、どういうわけかこのゲームだと思います。
現代のMMOが失くした体験がARPGにあるというのは、なんとも皮肉なものです。
PoE2からハクスラを始めて次のリーグが待ちきれない方や、「Diabloシリーズのファンだけど、やたらPoEと比較される理由が分からない!」という方には是非触ってみてほしいです。
複雑さを学ぶ過程と、その試行錯誤に楽しみを見出せる方にとっては、唯一無二の体験ができると思います。
Steam User 6
まず無料で出来るので良い。
倉庫関連は課金しないと相当きびしいが、1000円~2000円程度の課金でじゅうぶん賄える。
サービス期間が長いこともありインフレも進み複雑すぎるゲームだが、プレイヤーが多いため情報はいくらでもある(日本語の情報は貴重)
以下はトレード有の場合の話。SoloSelfFoundのプレイヤーには関係なし。
このゲームの特徴として、良い点でも悪い点でもあるがクラフト要素が非常に重要なことがあげられる。
正直なところドロップで良い装備を拾うのはかなり厳しい。
50点~60点のものであれば出ないこともないが、人に自慢できるような装備が拾えることはまず無いと言える。
じゃあクラフトするかとなるとこちらも単純なクラフトでは良いところ70点止まりだろう。
それを乗り越えて人に自慢できるような装備を手に入れるにはあまりにも複雑な要素が待ち構えている。
さすがに面倒だなとトレードで良い装備を集めるとなってくると、このゲームの貨幣であるいろいろな消耗品が必要になってくる。
つまり、ハクスラゲーだがひたすら集めるのが装備ではなく、装備を買うためのお金になる。
金策にいろいろな手段がありどんな金策をするかを考えるのは楽しいが、「ハクスラなら自分でドロップした装備で最強になってこそ!」というようなプレイがしたいならあまりおすすめはできない。
Steam User 5
あまり強い言葉を使いたくはないのですが、おそらくこのゲームが世界で一番面白いです。