Onimusha: Warlords
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Capcom’s riveting samurai adventure returns! This version includes the original game’s intense swordplay and dramatic revenge story, plus a host of enhancements. Improved controls allow players to move and fight with analog-stick precision. The crisp, high-definition visuals support 16:9 widescreen as well as the original 4:3 resolution display. A new soundtrack brings the feudal Japan setting to life with an air of authenticity and intrigue. Experience this enhanced version of the best-selling action-adventure classic! Relive the sword-swinging, demon-fighting glory of legendary hero Samanosuke in this exhilarating adventure through the war-ravaged, monster-ridden lands of fictional feudal Japan. Originally released in 2001 and spectacularly remastered for current-gen consoles, Onimusha: Warlords features stunning HD graphics, newly recorded voice acting, and a brand new soundtrack ready to captivate and excite a new generation of audiences.
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■ 操作性・アクション面
操作感はデビルメイクライにかなり似ていて、固定カメラながらスティックで自由に動き回れるのが楽。昔のCAPCOMワールド全開な感じw
アクションは完全にデビルメイクライ寄りで、刀は無属性のほか、雷・炎・竜巻などを使い分けられる。
敵の攻撃はローリングなどで回避等はできず、ガードのみという仕様だが、強敵と鍔迫り合いが発生したり、敵がダウンするとトドメを刺せたりと、演出面の気持ちよさもある。
そしてこのゲームの有名ポイントでもあるキャッチコピー「空前絶後のバッサリ感」。
攻撃すると敵がのけぞり、バシュ!バシュ!というSEも相まって爽快感がすごい。
■ 世界観・雰囲気
世界観は和風だが、敵は幻魔など禍々しい存在が多く、独特の雰囲気がある。なので和風だけど結構デビルメイクライ寄りなのがうかがえる。
バイオハザードのようにそこら辺に薬草が生えているのもCAPCOM味があって面白い。
■ ギミック・探索要素
アイテム欄を開いて使用するなど、ギミック面はバイオ寄り。
アクションだけでなく、パズル要素もあるがそこまで難問!といったものはなかったので苦戦はしないと思うのでそこは安心を。
マップはそこまで入り組んでおらず、バイオのように序盤から鍵だらけで進めない…ということもないので、初心者でもサクサク進める構造になっていると思う。
■ 成長要素・武器システム
キャラクター自身にはレベルが存在せず、武器のみレベルアップする仕組み。
敵を倒すと魂が出てきて、それを吸収することで武器強化に使う“お金”になる。
ただし自動回収ではなく、自分で吸収しないといけないのが少しネック。
武器のレベルが上がると見た目も変わり、さらに扉を開ける際にも「雷レベル2が必要」など条件があるので、行ける場所が武器レベルに依存するため、探索と強化が密接に結びついている。
そして今作で大変だと感じたのは、この武器レベル上げ。
デビルメイクライでいうブラッディーパレス(おまけモードでひたすら敵と戦い続けるモード)のような場所で稼げるが、敵の出現間隔が長く「早く出てきてくれん?」と思うことが多かった。
おそらく魂吸収の時間を考慮しているのだろうけど、そこまで時間かからないので少し長く感じた。
■ このゲームを通して
アクションの爽快感、和風でありながら禍々しい世界観、デビルメイクライとバイオハザードの良いところを合わせたような操作性とギミック。そして攻撃SEのバシュッ!多分ここまで印象に残ってるからワザとかな?w
武器レベルの仕様に少し手間はあるものの、それも含めて独自の味になっている。全体的に遊びやすく、アクション初心者でも楽しめる構造で、「バッサリ感」の気持ちよさはクセになり、ストーリー展開もベタで王道かもしれないが、「またいいゲームに出会ってしまった・・・」と思える一本でした。
※ここからは今作と関係ない話なのでスルーして大丈夫!
最近CAPCOMの作品をプレイすることが多く、それも昔リリースされたディノクライシス・旧バイオシリーズ・鬼武者、過去作をしっかり現行機でプレイできるようにしているところが、とても作品を大事にしているのがCAPCOMから伝わるので、この会社に興味が結構出てきている・・・逆にまんまと沼にはめられている感があって悔しいw CAPCOMのやってない作品を今後積極的にプレイしていく可能性が出てきました。なのでここまで読んでくれている人はこの定点カメラな感じのゲームを知っていたらこのコメント欄にぜひ書いてく教えてくれ!最後は話題が違いましたが最近思っていたことを添えました。
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オススメするかオススメしないかの2択しかないので
うーん・・・
楽しめたから「オススメ」にします。
ただ万人受けはしなさそうです。(操作面的な問題で)
PS2版はプレイ済みですが数十年ぶりのプレイなので
ほぼほぼ初見と同じような感じでプレイしました。
「懐かしい!」がまず一声ですね。
「あ~こんなのあったなぁ」と思いながら1周目は純粋に楽しみました。
鬼武者と言えば「雷斬刀」だよね!
Lvを上げていくと演出がちょっとずつ増えていくので
LvをMAXにしてその技をぶっぱするのが楽しい。
2周目以降でやり残した事をやっていき
完全にやり切りました。
慣れれば問題ないですが
カメラアングルコロコロ変わるので
敵に押されてカメラアングル変わってダメージ受けるなんてザラです。
弾き一閃の時は要注意ですね。
グギギ…ってなります。
公式サイトには「一撃必殺のカウンターを決めろ!」とありますが
公式サイトに載ってるように一閃出来なくない・・・?
出来る時たまにあるけどタイミングがシビアな気がします。
弾き一閃も同じくタイミングがシビア。
だけどほぼ最終面の実績にある敵には簡単に弾き一閃が通る。
自分がただ単に下手くそなだけかもしれないですね。
・高解像度化
・ワイド画面対応
・アナログスティック対応
・初めから低難度選択可能
が新要素として追加されたとのことですが
多少不便なところはあります。
オートセーブがないため
セーブしたところからやり直す必要があったり
クリアしててもムービーがスキップ不可だったり・・・。
せめてクリアしたらスキップ可能にしてほしかった。
PS2版からなんで音楽変わったんだろうと思っていましたが
レビューされている方々の内容を見て納得しました。
前の音楽の方が好きだったな・・・
でも事情が事情なのでしょうがないですね。
他の方のレビュー見てて確かに!って思ったのが
いちいちメニュー開いて武器を選ばなくてよくなった所。
PS系コントローラーでは
L2で遠距離武器
R2で武器切り替え
が出来るようになってたのでこれは確かに良い改善点でした。
ただ遠距離の◯矢だったりする部分は
メニュー開いて矢を選択しないといけません。
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小学生の時に鬼武者2をプレイして無印をやったことなかったので購入しました。
バッサリ爽快感は初代から感じられて楽しかったです。
新作の鬼武者 Way of the Sword期待しています。
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パッドは使えないの??誰か助けてください
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始祖。鬼武者ってだけでもうおもろい。
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金城武の演技がいいね
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懐かしい、楽しかった