Omega Crafter
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
Join us on Discord!
About the GameOmega Crafter is an open-world survival craft game set in an under-development game world that is being attacked by a mysterious program. Adventure, build a city, challenge mighty bosses with Grammi – your programmable sidekick – and friends in order to complete development of the game by the release date!
Explore!
There are multiple biomes in Omega Crafter where you can encounter different landscapes, monsters, materials, and hidden secrets. Adventure and explore the vast open world with Grammi and friends!
Fight and defeat various enemies!
Apparently, various monsters and bosses are causing confusion and hinderinig the game’s development. Collect materials to craft powerful weapons and defeat mighty bosses! It looks like the Grammi will help too!
Build your city!
There are various resources in this world, from stone and wood to mysterious materials that have never been seen before. Create your ideal base by automating the building process with your Grammi!
Program your Grammi!
Grammy’s actions can be easily programmed… from mining, logging and moving materials. You might even be able to program them to dance! What do you want the Grammi to do?
Play online with friends!
You can explore alone or invite your friends to adventure and fight together. Enjoy the endless possibilities of a vast procedurally generated world!
Steam User 14
ソロで全実績解除まで遊んでみて、不便な点は数多くあると言わざるを得ない。
しかしポテンシャルは高い。
他のレビューに散見されるように、(特に後半)戦闘と拠点作りのちぐはぐさも感じるが、これは 戦闘で素材を集める←→拠点を育てる というループをリズムよく行えないことに要因があると思う。
冒険をするなら時間をかけてじっくり行いたい、しかし生産を自動化してきた拠点がエラーを起こしていないかが頭をよぎることもある。拠点にはワープで帰れるものの、しっかりプランを建てて冒険を進めなければ移動が不便なこのゲームでは、気軽に往復するのも煩わしい。
とにかく不便がちらついてしまう。
移動の不便、戦闘の不便、建築の不便、バディの不便。
しかし理不尽はまったくなかった。初見で理不尽と思うことにも、工夫をもって解決する手段は設けられている。
問題はシステム上の不便が細々と多いことだ。これはプレイヤー側は解決できない。
あえてフォローするならば、制作元がゲーム会社ではなく、むしろプログラミングの側であること。そして価格帯。
プログラミングの不充実は、おそらく猥雑化の軽減のためシンプルにしなければならなかったのと、プログラミングをゲーム体験に落とし込むというノウハウ自体がまだゲーム業界に浸透していないためではないか。
……戦闘とプログラミングの難易度が噛み合ってなく、知育と見るなら戦闘が難しい、しかし戦闘を楽しむにはプログラムが簡易すぎる、というのは大変な問題であるが。
多くの不便はこれからのアップデートで修正されていくものだと思う。
それにプログラム、自動化を謳ったゲームである以上、プレイヤー側で解決できる不便はプレイヤーの工夫で解決すべきだ。
サプライチェーンを構築できるゲームは数あるが、生産者を個別にプログラミングできるものはおそらく相当稀ではないか。
ここから違うゲームに発想がつながり、新しいゲーム体験が広がってほしいし、このゲーム自体も新しさを洗練してくれたら、と思う。
ずいぶん散らかって偏った意見になってしまったが、長い目で応援していたいゲームである。
Steam User 4
グラミーたちに拠点を任せて、プレイヤーは自由気ままに探索できるぞ!
・・・と思いきや拠点で働くグラミーたちが可愛すぎて、気づけばずっと眺めてるw
Steam User 4
最初素材を作るのに手間がかかってもどかしかったのですが、ちゃんとグラミーを使って必要そうな素材の生産を自動化しておけば探索中に十分たまっていくことに気づいてから街作りがとても楽しくなりました!どうしたら効率よく生産できるかプログラムを改良していくのも楽しかったです。
グラミーが可愛く、作った街でせっせと働いているところを眺めるのも癒やされました。
戦闘はボス戦が結構難しく歯ごたえがあって面白かったです。
また,Steam Deckでも問題なく遊べたのがよかったです!
Steam User 2
ヴ〇ルヘイム+プログラミングのゲームです。デバック画面は学校の授業でも使用されていたプログラミンというサイトに似ていました。難易度はそこまで高くないものの、敵のほとんどの動きが単調で、戦闘はターン制を意識すればそれほど苦戦しないのが残念でした。ただ初見殺しのモンスターや罠がないのはありがたかったです。
遊んでいて、RPGより、プログラミングに主軸を置いたゲームのように感じたため以下はゲームのプログラミング面について評価します。
私はプログラミングを掛け合わせたRPGというのに興味が沸き本ゲームを購入しましたが、ゲームしていて楽しかったのは3面のボスまでです。最初は簡単なプログラミングを作り、その通りに動くキャラを見ていて楽しかったです。私のようなプログラミング初心者のために伐採、作成などのプログラムのテンプレートがあったため、それをそのまま使いこともできますし、応用して使うこともでき、ありがたかったです。
3面に入った辺りにはキャラが段々と増え、作るアイテムの種類が増えると、それだけ指示するプログラムとエラーが多くなり、段々とやる気が落ちていきました。半放置をする場面も多く、それもゲームがダレて言った原因かと思います。
実績を気にしない方、途中まででも遊んでみたいと思った方、プレイ時間を一度に多く確保できる方(プログラミングに長時間かかるときがあるため)にはお勧めできます。むしろクリアを目指さない前提で遊んだほうが気持ちが楽だったと思います。
Steam User 3
割と面白かったです。
コーディングできるのがとても良いですね。
関数化したり継承したり共通モジュール化したりできると嬉しいんですが、
手続き型で記述するのがなかなかしんどいですね。
Steam User 2
3つ目のバイオームまでは面白い、4つ目でかなりの違和感、5つ目で「ああ、バランス調整が下手なんだ」と察したゲーム
ただ3つ目のバイオームまでで既に3000円分の価値は感じ取れたのでおすすめ
以下愚痴
バランス調整方法が「必要素材を増やす」の一辺倒
製作方面の効率化には限度がある上、売りと思われるプログラミング部も簡素すぎる
一応ゲーム内の設置物等を用いれば、制作台等の要求アイテムを読み取り必要なアイテムを必要なだけ渡す……なんてことも一応はできるのだが、あまりにも面倒(1敗)
では構造的な最適化を目指してみようにも、ある程度グラミーが居る状態では実質1からの作り直し・書き直しとなり、やっぱり面倒(2敗)
で、どうするか……私含むほとんどのアホは「放置」を選んでしまう
つまりこのゲームにおけるプレイ時間のほとんどは製作待ちによる「放置」ということになる
鉄装備(ちょうど3つ目のバイオーム)までは時間こそ掛かるものの作った方がいいな、とは感じられたものの、銀装備(4つ目のバイオーム)まで来るといよいよ持って苦痛が勝るようになってしまった
そして5つ目のバイオームの装備とまでくれば……
待ち時間を考えしなしなに萎えてしまった私は、銀槍に鉄防具でストーリー上のラスボスを倒しました
オメガ装備は未実装
カーボンファイバーも未実装
いいね?
Steam User 3
最初にとても大事なことを言っておくと、このゲームは3つ目のエリアをクリアしたら、そこでゲームをクリアしたと思って終えるべきだ
サバイバルとクラフト自動化を組み合わせたいいゲーム
ボス戦はソウルライクをちょっと感じる難易度
売りのプログラミングはあるのだけれど、必要性皆無。ただ選択肢から選ぶだけの超簡素なGUIプログラミングっぽいなにかで完結する。その先に効率とか導線とか考えられるところはあるが、残念なことにその必要性がないことがほんとにこのゲームを残念にしている
ハードモードでまったりやって30時間くらいでエリア3までクリア。 ここまではいい。よくはないが、まだ楽しめた。
エリア4入って、思ったのが「またか」だった。エリア1~3でもそうだが、ゲームの基本要素が全く同じことの繰り返し。それが進むにつれて無駄にインフレしていく。このインフレはエリア3までは効率化や大量生産といったプレイヤーの意思でかなり押さえられる程度だが、エリア4以降は放置以外の選択肢が見えなかった。同じ施設を無駄に増やして、管理も導線も煩雑にならざる得ない拡張に時間費やすなら放置でいいやと思わさせられた。
エリア4まではクリアした。50時間費やしたエリア5の中盤、一晩放置するか、ここで辞めるかの選択肢になって辞めることにした。
30時間遊べるサバイバルクラフト自動化ゲームにこの価格分の価値があるかと言われれば、私はあると思うのでおすすめできる。何度も言うがエリア4以降は本当に時間の無駄なので、同じ後悔はしないで欲しい。
あと、難易度ハードは敵の火力が高いだけなので、全部避ける自信がある人以外は止めたほうがいいと思う。ボス戦はともかく、雑魚との戦闘にそこまで求める必要はないと思う。雑魚戦は装備揃えればいいだけではあるが、そのためには大量の素材が必要で、それには自動化設備を作る必要があり、そのためには雑魚との戦闘こなしてファームする必要がある。なんて不毛
グラミーの攻撃力上げると、石掘るスピード上がることだけは途中まで気づかずに時間を無駄にしたので知っておいてもらいたい。