Not Tonight
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
In an alternative Britain where Brexit talks have collapsed, an extreme far-right government has taken power. Citizens of European heritage have been rounded up and exiled. Forced out of your previous life, you find yourself in the midst of a booming gig economy, fighting to scrape by and return to the city you call home. Not Tonight is a post-Brexit management game, fusing a time-pressure RPG with a politically charged story where every decision matters. Will you join the resistance and fight the regime — or keep your head down and hope that one day this will all be a distant memory? Man the doors of pubs, clubs, festivals and parties, finding work via the BouncR app Check IDs, manage guestlists, and stop revellers from becoming unruly Upgrade your apartment, bouncer and equipment to better prepare yourself for the future Decide what lengths you'll go to in order to survive in a Britain on the verge of collapse
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面白いが、色々惜しい
Papers please 系の仕分けゲーム
独自のテーマで新鮮味がありシステムは全体的に良い感じなのだが、詰めが甘いと感じた。
まず、客の仕分けにはノルマに加えてボーナスがあるのだが、マックスまで達成できるかは完全に運頼みになっている。
多分最低ノルマ分の客は来るように保証されているのだがボーナス達成分までは保証されていない。
なので、完全ノーミスでギリギリ最低ノルマ達成みたいなことも起きうる。
この原因はハズレの客がノルマにカウントされないうえ、ごねたりすることもあるので無駄に時間を消費してしまうことによるものだと思う。
なのでパーフェクト達成縛りプレイなどは無理。(※普通の人はやらないから大丈夫だろうが)
次に、日本語が60点ぐらいのクオリティ。
序盤にゲームルールの説明を兼ねたセリフやジョークが出てくるのだが、適切にローカライズされておらず意味が通じない&ゲームプレイに支障をきたすことがある。
また、恐らく翻訳者はゲームをプレイせずに翻訳しているので、ただの直訳になっていて状況とミスマッチするシーンもある。(例:受付締切時のセリフが「閉店です!」になっている。多分原文は「Closed!」とかだろうけど、シーン的には入店受付終了の意味であって閉店ではない。)
いいところは他の仕分けゲームと違って、間違った部分だけ選択すればよくルールブックと照らし合わせる必要がない。
あと、お客が店に入るときにドアが開くと店内の音圧高めな音楽の音量がでかくなるのは芸が細かくて好きな演出だなと感じた。選曲も◎
総じて70点ぐらいの体験だが、セールで300円で買えたので全然オススメする。
プレイしていくうちにゲーム進行に支障をきたす誤訳やバグ(日本語表示にしたときのみ)が出てきたのでフルプライスの2000円だと、ちょっとオススメできないかも。
2も出てるが日本語サポートしておらず、クレジットを見た感じそもそも日本語話者の翻訳を使っていないっぽいので今後の対応は望み薄。
追記
特定国籍や未成年入れちゃダメならそもそもゲスト招待状を送るな!
国境検問の仕事で禁止職業のところになにも表示されないバグがある
アイテムの「Next upgrade」が「説明」って翻訳されてるのはなに?想像以上に翻訳のレベルは低いかも
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VIVA単調作業