Nioh
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Ready to die? Experience the newest brutal action game from Team NINJA and Koei Tecmo Games. In the age of samurai, a lone traveler lands on the shores of Japan. He must fight his way through the vicious warriors and supernatural Yokai that infest the land in order to find that which he seeks. The Complete Edition contains the full game, as well as the three expansions with additional story chapters: Dragon of the North, Defiant Honor, and Bloodshed's End. Dragon of the North This expansion opens up the Tohoku region, where the "one-eyed dragon" Date Masamune is secretly gathering spirit stones. Defiant Honor Fight your way through the Siege of Osaka's winter campaign as you follow the story of one of Japan's greatest generals from the Warring States period, the brave Sanada Yukimura. Bloodshed's End Join the summer campaign of the Siege of Osaka as the Warring States period draws to a close in this, the final chapter of William's tale.
Steam User 21
PS4で遊んだゲームの中でも、『仁王』は特にお気に入りの一本です。
本編はプラチナトロフィーを取るほどやり込みました。
歯ごたえのあるアクションがとても楽しく、満足度の高い作品です。
強くおすすめします。
Steam User 23
ー『大らかな時代に作られた大ボリューム外人サムライ活劇』ー
このゲームはとにかくボリュームが凄い。
武器装備は沢山あるし、ミッション制のステージもサブ含めかなり多い。ボスの数も多いし宝箱の数、ショートカットの数、アイテム、ムービーなどなんでもかんでも多いんじゃないかと思えるほど。
更には操作の方もやることが多い。近距離遠距離で2つずつ装備出来て、いつでも切り替え可能。アイテムはショートカットで4つすぐに使えるし、ガード、回避、ラン、パリィ、武器ごとにあるスキル、強力な九十九武器、そして高火力、防御、回避特化などそれぞれ特性のある3種類の「構え」、スタミナ回復を早める「残心」と、コントローラーをフル活用することになるだろう。ボタン同時押しで使う技が複数ある事からもこのゲームの操作の複雑さが伝わると思う。
これだけやることが多いと初心者お断りかと言うとそうでもなく、ソウルライクなゲームらしく、ごろんごろん回避して遠くからチクチクやっているだけでもなんとかなってしまうくらいの調整がなされているのが高ポイント。
ゲーム内容は定番のソウルライクで、篝火みたいのがあったり、アムリタと言うソウル的なものがあり、やられるとしっかり落としたり、パリィがあり、落下攻撃があり、ショートカットなどがある。スタミナ管理や意地悪な敵配置、高所からの落下死や即死級攻撃などでソウルライクらしく緊張感と達成感も味わえる。
これらに仁王の構えや残心、スキルなどの豊富な操作を組み合わせれば、やりごたえはかなりあるし、そのボリュームの負荷にプレイヤーが耐えられれば、面白いのは間違いないと思う。
開発体制も、チームニンジャ、シブサワ・コウ氏、鯉沼久史氏、早矢仕洋介氏、安田文彦氏と錚々たるメンツが揃っている…後半の2人については思う所のある方々もいらっしゃるかもしれないが、結果を出しているのでそろそろ許してあげてはどうだろうか。
ストーリーは正直全然展開しないので期待しない方がいいだろう。一応ある程度史実をなぞっているので、歴史を少しでも知っていれば楽しめる部分はあります。何より「外人サムライ×戦国時代×妖怪」の組み合わせがいい味を出している。外人なんちゃってサムライが日本の甲冑を着て、妖怪と戦う絵面の時点ですでに面白い。
そもそも主人公のウィリアムは設定上海賊で、日本に来てから仕官したわけでも主君に取り立てられたわけでもない、そういう描写は一切なかったはずなのでずっとただの海賊あがりのはずだけど、ファミ通のインタビューを見ても、Steamの紹介を見ても思いっきり『サムライ』と書いてあるのが面白い。なんておおらかな時代だろう。ある意味、ノリと雰囲気でゲーム作ってるのかも知れないとすら思える。
こういったノリと勢いを大事にしつつ、これだけ予算をかけて全力でゲーム作りが出来るのは非常に貴重な事なのでこれからもコエテクを生暖かい目で見つつ、しっかり応援していきたいと思います。
【レビュー評価 7.5/10 Good!】
ストーリー
4
敵の火力高すぎ
5
技術介入度
10
ボリューム
10
【レビュー動画(ずんだもん&松嘩りすく)】
Steam User 13
無間獄999階踏破記念
例によって日本語レビューの評価が低いのでおすすめしておく
仁王2に比べるといろいろと荒っぽいところとか雑なところはある (極端なビルドが組めたりもする)
ただ、構え変更・残心・流転といった基本システムは本当によくできており、操作したときの手触りがとてもよい
人間ボスとの戦闘やストーリーは2よりこちらの方が好き
Steam User 3
基本的には一対一に持ち込み、敵に振らせて隙に後出しするのが楽です
複数戦はかなりきついです
サブミッションとはいえ後半はボス複数ばかりなので気合で倒しました
めっちゃあったまります冬だと暖房要らず
Steam User 4
セールならオススメ。仁王2プレイ済みでも楽しめました。
■ストーリークリアまでならすごい楽しい!
仁王2→本作品の順番でプレイしましたが、システム関連はほぼ完成していた模様。
戦闘システムとして仁王2との違いは妖怪技が使えないくらいかな。。。
お気に入りの武器で妖怪をザクザク刻む感覚がタマラン!
ストーリーも戦国とファンタジーの融合具合が絶妙で思いのほか面白いです。
DLC3つ分入っていてセールなら90%OFF¥638!十分遊べます。
レビューで結構指摘されている1対多の強制も1周目に限って言えば、射撃武器や術も駆使すれば
初見でほとんど対処可能。
仁王2の経験があったからか、そこまでストレスを感じず、楽しむことができました。
■クリア後→エンドコンテンツは、、、
クリア後の高難度ミッション辺りから途端に敵の攻撃が痛くなり、上記1対多の理不尽度合いが爆上がりします。
そこをビルドを固めて対処していくのも醍醐味だと思いますが、本編5週+無限獄999階はさすがになー
という事で、1周目クリアでプレイ終了としました。
※それでも¥638なら安い!
■仁王3発売間近!
初代・2と同様に名作になりますように!ちゃんと発売前に最適化、お願いします!
Steam User 3
死にゲーの中でも即死性の高いゲームですので根気のある方に向いてると思います
ボスよりも道中に配置されている妖怪が厄介に感じました。探索の難易度は高めだと思います
あとは戦国時代や武将が好きな方にお勧めです
気に入った点
対人間の戦闘は楽しい。気力の削りあいの様なシステムも良く出来ている
ボスが強くても長期戦ではないので回復と九十九武器でゴリ押し可能
復活地点からボスまでが近い
武器の種類と構えによるアクションの豊富さ
武器防具の説明文がしっかり書いてある
隠世の茶室を解放、姿写しをすると他キャラの外観になるので気に入った武将や女性キャラで遊べるのは良い(必要な武功がやたらと高いが…)
気に入らない点
ステータスの説明の無さ。忍者 陰陽についても最序盤に説明があったほうがよかった
序盤の九州編がやたらと難しく感じた(慣れていないのもあるが)
探索時の妖怪の強さ、スーパーアーマー持ちに対して小技で回避を繰り返す
マップが結構わかりにくいのでコンパス感知の札はもっと長く続いて欲しかった
武器種を変えると能力値が不向きになりがちなので気軽に武器種を変えにくい
おすすめ(ネタバレあり)
守護霊 犬
ステ振り 霊10(犬の能力解放)→忍or呪→心or体
サムライ 残心 回避行動に残心効果 組み打ち 流転、紫電は好みで
忍 変わり身の術が強力
陰陽 探索ではコンパス感知 ボス用に回復系(徐々に回復が便利だった)
武器は色々使った方がサムライスキルが増えやすい。高レベル武器を拾ったら持ち替えるくらいの感覚で
Steam User 1
キーボード&マウス使用の人に注意喚起
※間違いを訂正しました
600円で買ったが操作方法が難しすぎる。
チュートリアルで出る指示は全てPAD用、調整不可。
Escapeで設定を呼び出し「どうすんだこれ?」と調べている間も
ちゃっかり敵は動き続け、コンフィグ画面で斬られて死ぬ。
操作方法を調べたり確認するだけで数時間かかった。
やっと「しゃべる猫ちゃん」に会えたが期待してたのと違う‥!
※設定で「キーボードのみ」にするとマウスが無反応に。
スタート/設定の修正は Lキー、Kキー、Iキーで行います。
Escape=設定 ⚙️システム → キーボードとマウスの設定
→ キーコンフィグ で ⓍPADキーとの対応表がでます。
ムービースキップ➤=Gキー Ⓐ進む=左クリック
Ⓑ扉開く/調べる=Lキー 移動Ⓛ=WASD カメラⓇ=マウス
速い攻撃Ⓧ=左クリック 強い攻撃Ⓨ=右クリック
ダッシュⓁ+Ⓐホールド=WASD+Kキー押しっぱなし
回避はWASD+Kちょい押し、ですがWASD+マウスホイールの方が早いような?
押すキーが同じなので、ダッシュしながら回避はできません。
ロックオンRC=Fキー ガードLB=Shift
九十九(ため技)Ⓨ+Ⓑ=右クリック+L
❶牢屋番をやりすごして右の部屋に入り、武器と靴を取って装備
武器の情報はカーソルをあわせてGキー。武器ロックはJキー
➋牢番の背後をとり、Fキーでロック→Ctrlで忍び寄る→攻撃
❸戦闘中はスタミナ管理に注意。回避はホイールコロコロが便利。
❹武器1スピア、2斧の場合、Space+ホイール下で切り替え
(遠距離 武器1,2はSpace+ホイール上をコロコロ)
LoadGameの一覧からデータを消す Ⓧ削除=Jキー
チュートリアル道場の説明動画の再生 Ⓨ=Iキー
全国地図からステージを選ぶ Jキー
攻撃上中下段 Space+右クリック、Sp+左クリック、Sp+K
納刀Space+Q(居合斬りはSpace+Q長押し)
選択肢やページ切り替えのRB/LB=数字キー1,2
1周目の感想:ヘタクソにはつらい難易度でしたが大変よかった
雰囲気ゲーマーなので2000回ぐらい死んでしまいましたが、
和風の文物や景色がすばらしかったです。
追加要素は難しすぎて無理っぽい。
→LV442まで上げ強者ジン·ハヤブサを斧で殴り完了しました。
疲れたので無限獄21F~&称号の空白は埋めずに逃走。