My Friend Pedro
X
パスワードをお忘れですか? 回復リンク
サイトに新しく来た方? 著作権ポリシー
すでにアカウントをお持ちですか? ログイン
戻る ログイン
0
5.00
編集する
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
My Friend Pedro is a violent ballet about friendship, imagination, and one man’s struggle to obliterate anyone in his path at the behest of a sentient banana. The strategic use of split aiming, slow motion, and the ol’ stylish window breach create one sensational action sequence after another in an explosive battle through the violent underworld. Full Throttle Gun Ballet: Unleash a torrent of destruction with an incredible level of control over both your weapons and your body. Twist and turn through the air while aiming both hands at priority threats or line up a perfect ricochet to drop an unsuspecting gangster from behind.
Steam User 0
スタイリッシュ&クールに敵をぶちのめすアクションゲーム。
様々な銃、ギミックを用いて、友達であるペドロと一緒に暴れよう!
脳筋ゴリゴリプレイも不可能ではないし
計算してのスタイリッシュアクションも魅力。
とはいえ、ちょっと粗がないでもないが。
2000円というミドルクラスの価格帯なら、十分楽しめるだろう。
セール時ならオススメ度はさらに上がる。
Steam User 0
難易度NORMAL(最低)でクリアしました!約7時間って所ですか。
ボリューム的には短めだと思います。何周もしてスコアアタックに励むのが良いでしょう。
下手糞な私でもクリアできる素晴らしいゲームだと思います!スローモーション機能必須!!
敵の頭を銃で吹っ飛ばして、その頭を別の敵に蹴っ飛ばして敵を倒すっていうのは、表現的にグロテスクだなと思います。画面がそこまでシリアスではないので気持ち悪いとかは無いのですが、よく考えると怖いです。
というわけで、これから2周目を頑張ります!面白かったです!
Steam User 0
セール購入時の値段以上
何周も挑戦したくなるほどのスルメ味以下
の満足度でした。
俯瞰視点ですが、同系統ならMidnight Fight Expressの方が好きでしたね
とはいえ音楽はカッコいいし、アクションも爽快で分かりやすい(反面攻略の幅が限定)ので
サクッとプレイしても後悔はしないと思います。
Steam User 1
「バナナが囁く、殺戮のレシピ。スローモーションで舞う、ガン・フーの極致」
ストーリー
目が覚めると、そこは薄汚い精肉店の地下。記憶を失ったあなたの目の前に、空中を浮遊する一本のバナナが現れる。彼の名はペドロ。
「よう相棒、とりあえずそこの銃を拾って、あいつらをぶち殺そうぜ」 バナナの甘い言葉(と幻覚)に導かれ、あなたは裏社会のギャング、賞金稼ぎ、そしてインターネットの住人たちを相手に、アクロバティックな復讐劇を開始する。
概要
元々はAdult SwimなどのFlashゲームとして人気を博したタイトルを、Devolver Digitalが製品版としてフルリメイクした2D横スクロール・ガンアクション。
最大の特徴は「フォーカス(スローモーション)」機能と、二丁拳銃による「分割照準」
映画『マトリックス』や『ジョン・ウィック』のように、空中で回転しながら左右の敵を同時に撃ち抜く「ガン・フー」アクションを、誰でもスタイリッシュに決めることができる。
感想
自分が「アクション映画の主人公」だと錯覚できる。……パズルが出てくるまでは。
このゲームの戦闘は、純度100%のドラッグだ。
スローモーションを発動し、宙返りで銃弾を避け、蹴り上げたフライパンに弾を反射させて敵を倒す。 窓を突き破りながら二丁拳銃で別々の敵をヘッドショットした瞬間、脳内には最高にクールなBGMと共に大量のドーパミンが溢れ出す。「天才かよ」と思わせてくれる操作感と演出の爽快感は、2Dアクションの中でも間違いなくトップクラスだ。
しかし、その最高潮のテンションに冷や水を浴びせるのが、随所に挿入される「パズル要素」だ。
元がFlashゲームである名残なのか、「レバーを操作して足場を動かす」「箱を運ぶ」といった、テンポを阻害するギミックが頻出する。 せっかくジョン・ウィック気分で暴れていたのに、急に倉庫番をやらされる徒労感。 「ここ、ただのアクションステージじゃダメだったのか?」 素晴らしいガンアクションの合間に挟まるこの「やらされ感」が、没入感を削いでしまうのが非常に惜しい点である。
評価
【GOOD】
・スローモーションと分割照準を駆使し、アクロバティックに敵を殲滅する「ガン・フー」の爽快感は唯一無二。
・フライパンや看板への跳弾、スケボーやバイクでの突撃など、映画的な「魅せプレイ」が簡単にできる。
・相棒であるバナナ「ペドロ」のシュールでブラックなジョークが、殺伐とした世界観の良いスパイスになっている。
【BAD】
・アクションのテンポを完全に殺してしまうパズルやギミック操作が多く、Flashゲーム特有の「水増し感」や「やらされ感」を感じてしまう。
・ジャンプの挙動が少しフワフワしており、精密なプラットフォーミング(足場の移動)を求められる場面ではストレスが溜まる。
・ボリュームは短めで、パズルで足止めされなければ数時間で終わってしまうあっけなさがある。