Murderous Pursuits
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
Murderous Pursuits is a kill-or-be-killed stealth-em-up multiplayer game for 1-8 players. Smartly stalk your target – the Victorian’s call that Quarry – and wait for just the right moment to pounce on your prey. But be careful not to give yourself away to the other players hunting you! Act like an unassuming passenger to avoid revealing yourself, locate high-scoring weapons, and stalk and kill your targets in a manner that befits your station as a 'right dodgy villain'. The Best – And Smartest – Killer Wins Gain the highest number of points by the end of the round to win. Optimize your points by finding higher value weapons and keeping your exposure low, all while scoring glorious kills. Be too careful and you’ll fall behind. Be too bold and other hunters will take advantage. Employ a variety of abilities, including disguise, flash, and counter, to outmanoeuvre your adversaries and carry out your diabolical plan.
Steam User 55
The Ship: Remastedと同じ会社から出てるゲーム、PVなどを見ると似てるようで全然違うゲーム
根本的なルールである敵を倒すが自分も他の敵に狙われている要素は一緒だが、スキルなどがあるので戦略性が生まれている。
Pros
・10分と短いので気楽にできる
・The Shipと比べるとテンポが速いので、こっちが好きだった人はたぶん好き
・スキルの有無で駆け引きも生まれる
・AIMなどが必要ないので簡単に遊ぶことができる
Cons
・暗殺する側も対象者も1クリックで攻撃/防衛なので出合い頭になった時に反射神経ゲーになる
・ステルス度を上げるためにエリアで立ち止まる事があるが人が多すぎるとターゲットにカーソルが上手く行かず失敗しやすい
・走りまくってる人が一人いるとつまらなくなる
・人がいないのでBOT戦が多い
・人がいても途中入場になるので1位にこだわるなら最初の一戦は負けゲー
戦略面では
スキルのカウンター(敵からアクションを仕掛けられた時に先に行動できる)のおかげで、ギリギリ面白い
カウンター発動しながら暗殺で確定で倒せたり、ハンターから逃げてる時にわざと走り回って表示を出してカウンターを狙ったり。
現状一番つまらない要素は、走りまくる人がいるとゲームが崩壊気味になること
システム上走ったりエリア内で立ち止まらないと、ステルス度が下がって自分自身の上にアイコンが出てモロバレになってしまうが それをお構いなしにやられると
・暗殺者側はターゲットが分かっているのに速度が一緒なので追いつけない
・自分も走るとステルス度が下がって表示が出てしまい自分もモロバレになるので暗殺要素がなくなる、カウンターも食らいやすい
・走られてるやつに狙われてる人もどこに暗殺者がいるのかが分かるので倒される要素がなくなる
結果1位を狙う場合そいつがターゲットだとスコアを稼ぎづらくなって、本人もモロバレで敵を倒せなくなるからスコアが伸びないというゲーム性がぶっ壊れるのが難
Steam User 36
やってみた感想としては結構楽しかった
8人プレイヤーがいて、それぞれ一人一人に倒す対象が決められる。
NPCに偽装しながら、その対象を探し暗殺していくゲームです。
だけど、自分も他のプレイヤーから狙われていることを忘れるなっていう感じですね
まだフレンドと一緒にマッチングっていう機能はないが、今後実装予定のこと。
日本語化はまだないですね。人口はまだ少ないが、たくさん増えれば楽しいと思ったのでレビューを書かせてもらいました
今後期待の作品です、みなさんも是非に!
Steam User 15
非常に面白い。が、説明不足とマッチングシステムの性で残念なことになっている。
まずこのゲームを簡単に説明すると、NPCの中からNPCと同じ外見のプレイヤーを探し出し暗殺したり自分を暗殺しようとするプレイヤーから逃げ隠れたりするゲームです。
このゲームは6~8人ぐらいでカスタムを作り、VCを繋いでやると最高に楽しいゲームなのでそのぐらいの人数でわいわいできる身内がいるなら是非ともお勧めです。
ですが、このゲームにはいくつかゲーム側からの説明が不足している箇所があり、更にその部分がプレイヤーのストレスに直通する部分なのでそのせいでかなりの低評価を受けています。
具体的には暗殺をする際のアクションなのですが、左クリック連打合戦等左クリックを連打すればいいというのは誤解です。
なぜならば、このゲームには攻撃の射程外から左クリックすると攻撃に失敗してしまうのですが、攻撃に失敗しするとキャラが腕を空振りをする隙が発生します。
腕を空振りしている最中は攻撃できず無防備になってしまいます。
なので、左クリックを連打しながら相手に近づくと空振りし隙が発生し、その隙に攻撃されてしまいます。
実際にはそこら辺の駆け引きが 多少あるのですが、空振りしているという状態をプレイヤーがわかる要素が小さなアニメーションしかないので、連打合戦すりゃええやんみたいな誤解が生じてしまうのです。
ここら辺を理解するととても楽しいですよ!
また、マッチングシステムですがこれはゴミです。
そこで、Steamのserver browserというものを用いて直接参加するサーバーを選択しましょう。
Steam自体を開き上のから、ゲームを選択しレイテンシでソートすると幸せになれます。
ただ、このゲームはやはり身内6~8人を集めてVC繋ぎながらやるのが一番最高に楽しいので、そういう身内がいるみなさんは即周りに布教してプレイしましょう。キャーキャー言いながらやるのはとても楽しい。
上記の攻撃時の隙についての話やアビリティについてもまとめたnoteを書いたので宜しかったらどうぞ。マッチングしたらよろしくお願いします;)
Murderous Pursuitsが無料期間なので軽めの攻略記事
Steam User 8
NPCに紛れて他のプレイヤーから身を隠しつつ、暗殺対象を倒してスコアを稼ぐゲーム。
1プレイの時間が短く、短時間でも楽しみやすいが、気が付くと2,3時間熱中してしまう。
暗殺対象を追いつつ、同時に自分も誰かの暗殺対象であるため、単純に追いかければいいというものでもない。
最大8人での対戦だが、今のところ人数フルでマッチングしたことがないくらいのプレイヤー数なのが残念なので、人口増えるとさらに楽しくなりそう。
Steam User 5
The Shipの新作ゲー(Bloodygoodtime?知らない子ですね...)
The Shipの頃のニーズが無くなり、代わりに行動を制限するゲージが1つできた。
画面下に表示されている目のゲージが0になるとKillする対象のプレイヤーと、自分を狙っているプレイヤー両方に位置がばれてしまう。できるだけ5-1を保って行動しよう。
各地にある白枠に足を踏み入れ止まると、AIと同じ動きをする。そうしている間は目のゲージが回復するぞ!多様しよう。
基本は画面上部に表示されている文字と緑ゲージで相手の位置を把握、対象をkillする。
killする武器ごとに点数が変わり、killする度に使用した武器が一番低く点数が設定される。そのためkillしたら動き回わり、武器を交換しなくてはならない。その時にkillをされたり、目ゲージを0にしないようにしよう。
The Shipのニーズを簡素化し、より暗殺を楽しめるようになっているので、是非プレイしよう。
Steam User 3
The ship と同じ会社がリリースした同じタイプのゲームですが
shipの悪い所が治ってていい感じになっています
攻撃した対象が標的ないしハンターじゃなかった場合ミスになり大きな隙ができるので
カウンターをもらうハメになります
なのでより慎重に誰が標的で誰が自分を狙うハンターなのかを見定める必要があります
マッチで人が足りなくても一定時間経過後はAIで穴埋めしてくれるので
過疎しても安心です
ただ野良の場合プレイ中の人間が回線切れたか萎え落ちしたかでマッチが途中で終了するケースが多く、まともに終了までこぎつけるマッチがあまり無いように思いました
身内でVCでやるとなかなか楽しいのでその辺りを踏まえてになりますが
知識やMAPが大事にはなりますが楽しいゲームなのでおすすめです
Steam User 3
自分「あっ獲物だ」
→ダッシュで追いかける
→当然周りに気づかれる
→他のハンター「あっ獲物だ」
そして標的を仕留めるまで続く全力トレインが始まる(暗殺とは?)
身内で集まって出来ると楽しいゲームですが、野良のマッチングにはまだまだ難があるようです
スキルやパーク、ステージにBGMと全体的にもう少しボリュームがあるといいなあとも思います。
ただこの手のゲームによくありがちなグロ・ゴア表現が苦手な身としては、
このゲームの表現は血なまぐさくなく非常にソフトなため気兼ねなく楽しめました。