Mudborne
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
Demo
This is a concept demo that was created as part of a 1-week game jam! It should give you an idea of the sort of things that the game wants to explore, and let’s you discover 10 different types of FROG
You can read more about future plans in the Roadmap
About the Game
MUDBORNE… YOU HAVE BEEN CHOSEN
Mudborne is a laid-back nature sim game about breeding & collecting frogs! Visited in your dreams by a mysterious deity, you begin a journey to help rediscover Her lost children.
- Finally reach your life goals and become an actual frog!
- TINY LITTLE FROGS YOU CAN CATCH AND CHASE
- Find and collect different mushrooms to help buff (or debuff) your frogs
- Play god and manipulate your frogs genetics to find new species
- One of the frogs has a tiny hat!!! GOTY contender????
Mudborne spawned as a small week-long gamejam, #FletchFest, organised by FletchMakes!
The result is the game you can play for free over on with music by Mothense! 😀
I’ve always joked about making “APICO but frog”, but it’s never been much more than that – with the gamejam theme of “pond” however it seemed like a good opportunity to make it a reality!
With Mudborne I wanted to play more with the idea of direct manipulation & min/max-ing of genetics to find new species (rather than just slapping bees together), as well as some more interesting nature mechanics – while still bringing the same menu management & crafting minigame vibes you all know and love (along with all the learning I’ve had making APICO!)
I’ve got lots of ideas for this concept and would love to turn this into a more fleshed out demo and maybe even a full game if people are interested, so if you are maybe give it a lil wishlist??
If you want to follow along with the project you can catch us on Twitter, or hit up the TNgineers Discord, links are in the sidebar.
Steam User 13
おもしろい。おもしろかったので実績をコンプリートして今これを書いているのですが、
進行上ストレスになるポイントがあまりにも多すぎて、人に勧められるかと言われると微妙なところ。
見ての通り戦闘も無くのんびりしたゲームなのですが、2025/10/17時点でのエンディング到達率5.4%といえばなんとなく異常さを察していただけるでしょうか。
ちなみにトレーラーでも言及している『夢の世界』に入るまでに約半数のプレイヤーが脱落しているようです。この時点でまだ最初のチュートリアル面すら終わっていません。現時点の評価が「圧倒的に好評」になっているのは喜ばしいですが、果たして積みゲーのまま目覚めないMudborneが世界に何匹居るのやら……
個人的にストレスに感じたポイントは以下の通り。
・全体的に判定が小さいため、プレイしていて疲れを感じやすい
・目視で道が分かりづらい
・広大なフィールドの探索と往復を要求されるわりに移動速度が遅い
・探索で多数の素材を集める必要があるのに所持アイテム制限量がシビア
・ファストトラベルの解禁がほぼ終盤
・重なり合い、判定に干渉し合い、ちっとも思ったところにアイテムを移動できないウィンドウ
・安全性に考慮したゆったりした速度のリフト
・無意味に壊れる道具(なんで耐久値の必要が?)
・ステップストーンの存在(本当にお前だけは許さん)
上記のいくつかの問題点はSteam公式Mod機能を使うことで緩和できます。入れましょう。
またコントローラで遊ぶことができますが、マウスキーボードでのプレイをおすすめします。ハゲます。
悪いところばかりあげつらってしまいましたが、ゲームのキモとなる部分は非常に良かったです。
特に翻訳文がとても自然で、ユーモラスな英語原文が意訳交えて良い感じに日本語訳されています。カエルちゃんたちの名前も現実の種名に寄せた雰囲気になっていて翻訳者さんのセンスを感じます。体験版では読めないのが惜しいところ。
遺伝子組み換えパズルについては「手数をかければなんでも作れるのでは?」と思っていたところに登場したので、なるほどここで頭を使わせてくるのかと関心しました。いいキノコの組み合わせで最小限の手数が見つかると嬉しい!
ストーリーも単なるほのぼのゲーだと思いきや……お話が動き出してからがおもしろいのですが、実際ほぼ終盤なのでそこにたどり着くまでにほとんどの人がくじけてしまっているのが本当に惜しい。もうちょっと想定プレイ時間が短くていいので、メインのゲーム要素に集中させて欲しいなあと思いました。
お気に入りのカエルちゃんはPerfect Blabberです。帽子がカワイイ!
Steam User 8
カエルとミニマルな世界観が可愛くって最高です。
次に何をすべきか丁寧に誘導してくれるので、やることがわからないということもなく、かといってこちらで考えたり探索する余地もあるので程よく楽しめています。
ゆったり探索しながらキノコや虫を採取して、カエルの遺伝子組み換えをするんですが、どのキノコを使うかがパズル要素として面白いです。
ただ、特定のキノコが手に入らず彷徨いつづけ、あやうくチュートリアルで詰みかけました。
自分が遺伝子組み換えして産まれたカエルたちが野に放たれていくのを見るのは、なんとも微笑ましい気持ちになります。
Steam User 10
カエルがかわいい!
Apico同様チュートリアルは本に載っているクエストをすすめていく感じで基本が分かる感じでした
Steam User 3
カエルを好きになってしまうゲーム
カエル管理シュミレーターとあるが、プレイした感じ思いのほか探索ゲームとしての印象が濃い。
それこそ進行具合におけるアクションの追加、探索範囲の拡大なんかはメトロイドヴァニアそのものだし、特に夢と現実の往来は『白夜の協奏曲』をどうしたって彷彿とさせる。
探索ゲームに重要な移動の軽快さは備わっていたため、テンポよく進められたのはよかったが、中盤以降の慢性的なアイテム所持スロット不足は悩みのタネ。
いつ何時必要になるか不明なアイテムの数が急激増え、一つでも所持していないと即拠点へ出戻りになるのは萎えポイントだ。
スロット増加のバックパックはもっと早い段階で持たせてくれても良かったのでは?
探索含めてプレイ時間の大部分は移動であったことは否めない。
それでもやはりこのゲームの本領である、だれもが素晴らしいと形容せざるを得ない、"カエルらしさ"を全面に表したコンセプトアートが全てを払拭する。
ドットで構成されたマップ、キャラクターやオブジェクトが、時間帯や夢か現実かによって細やかに様相を変える。
草が踊り光が咲く景色、情緒に訴えるがごとき色彩のなんと見事なことか。
また、木霊するカエルや虫たちの音色、時折はさまれるアンビエント音楽。
まるでその場の匂いまでをも想起させる、作り手の執念めいたこだわりに魂を掴まれたのだ。
そんな舞台がある中「プレイ時間の大体は歩き回っていた」と言おうがマイナスには絶対ならないんですよ。
確かにブツを取りに戻るのは億劫なときもあるが、そもそもで言えばファストトラベルもあるしね。
カエル交配を利用した遺伝子パズルもよく出来てたし、キノコ合成や泥作りに試行錯誤するのも楽しかった。
予測器、プロジェニター、推定器は正直要らないかな、それよりもアームチェア、スツール、クッションのほうが重要。
ローカライズの日本語訳は完璧であるが、一部派生カエルの名前が標準種のままだったのは少し残念。
総じてかなりの良質ゲーム。
個人的には傑作の部類です。おかげでカエルが好きになった。
推しカエル:
ハラヘリスポンジ、ガンソモモイロ、コオリアナ、サブゴウウ、ロイヤルヌマチ
ところで、特定のカエルが気に入らないからといって、ゴミ箱に捨てて間引いていくとマジでいなくなるので注意(このゲームはオートセーブ)。
独裁者のような振る舞いはしないのが吉でしょう。
Steam User 3
シミュレーションゲームは全然遊んだことなかったんですが、ドットのカエル可愛い~と思って購入しました。ほんとは体験版やってから買うかどうか決めようと思ってたんですが、体験版は日本語対応してなかったのでそのまま製品版から。
遊んでみたら音楽とSEがめちゃくちゃチルくてまったり遊べました。カエルの交配とか二つの世界を行き来するのとか、システム自体は慣れるまでがちょっと大変でしたが、それもしっかりガイドを読んで進めていけば理解できました。(ガイドは後からでも確認できます)
結構遊んだつもりですがまだストーリー進行度的にはそこまで進んでなさそうなので、遊びごたえもありそうです。
Steam User 2
二足歩行のカエルが野生のカエルの種類をどんどん増やしていくゲーム。
すごく面白い。おすすめ。
最初は情報量の多さに戸惑ったけどチュートリアルがとても丁寧なので何をすればいいのか理解しやすい。
カラーは違うが似た風景が広がっているうえにマップがごちゃごちゃしていてわかりにくいので方向音痴の人には少しつらいかもしれない。
Steam User 2
カエル管理シュミレータ、という名の探索パズル
エンディングまでクリア、気になるところはありつつ総合して面白かったしカエルがかわいい良作
ストーリーやハウジング要素は控えめで期限もシビアな操作も必要なし
「キノコの遺伝子でカエルを変化させていく探索パズルゲーム」といった感じ
ゲームの作りがしっかりしていて
・ゲームの流れがガイドブックによるクエスト方式でしっかりしていること
・それでいて探索・採集は図鑑を読みながらしっかりやらなきゃいけないこと
別に無視して自由に動いても良いので迷ったらとりあえずガイドブックがちゃんと示してくれるのでとっても親切で、それでいてゲームとして虫にキノコにカエルに遺伝子にとちゃんと考えなければならないのでそこがいい塩梅の楽しさになってます
あとストーリーは薄めなのですが終盤でお話がミステリーぽくなり、ラストにちゃんと回収される流れ、今までしてきた遺伝子操作の話も絡めていて個人的にとても好きでした
ただ他の方のレビューでもありますが気になる箇所も多いです
・当たり判定が小さいし他のオブジェクトと干渉して困る
・マップ上の道が分かり辛い
・探索しなきゃいけないのに移動速度が遅い
・マップや図鑑の表記に一部納得できない箇所がある等…
攻略サイト見ないと全コンプは無理なんじゃないかなと思います
ゆえに実績コンプは作業巻強くなると思います
お値段もお手頃でこれだけ遊べたのでオススメです
あと日本語翻訳も作品にあっている柔らかめな文章でグッドでした