Magical Delicacy
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Play the young witch Flora and discover a bustling town in this Metroidvania-inspired wholesome cooking game. Cook meals and potions in your customized kitchen by carefully selecting the right ingredients. Navigate the town in casual platforming to meet the townsfolk, take up their orders, and learn about this world of magic.
Flora travels to a distant town to fulfill her dream of becoming a proper witch. She opens up shop in Grat, a harbor town built upon cliffs, where adventurers settled to chart an unexplored island full of mystery. As she engages in the town’s thriving economy, she stumbles upon two members of opposing covens. The witch Cassia and the magus Tauno have a lot to teach Flora, but they also know how to use her in their dispute about magical beings.
COOKING
Use dozens of ingredients to create magical dishes. Different attributes require you to think about your ingredient selection to meet customers‘ requests. Process ingredients into new variants. Closely follow recipes or invent your own creations and manage multiple tasks while your meals take some time to cook. Then sell or deliver your potions, meals, teas, and pastries to friends and customers. Be it local cuisine or Flora’s hometown recipes, everything to satisfy the tastebuds of different folks, from the croaking Gaball to the feline Tilin.
SHOP
Start with basic equipment and acquire new kitchen tools. Unlock more rooms to arrange and customize your tools to your liking and maximize efficiency when cooking. Put your unused creations up for sale, sort your ingredients into storage, and grow some plants in the backyard. A place to call your own if there wouldn’t be this unwanted roommate and a lingering capitalist dread.
EXPLORATION
Visit a beautiful harbor town, a densely packed space with people to meet, history to discover, and many opportunities to improve your business. Meet merchants to buy your ingredients from or gather them directly within the nooks and crannies of the town. Meet mysterious travelers, shop owners, forgotten legends, and masters of their crafts, some of which might only appear at day or night. Unravel long forgotten secrets of the island and its mystical creatures.
PLATFORMING
Navigate the town during your deliveries, climb bell towers and old ramparts, or delve through lost caves. Grow as a witch and acquire upgrades to your movement abilities to discover new routes and hard-to-reach places or open shortcuts that lead back to your store. Inspired by the Metroidvania genre and condensed into a cozy cooking game.
Unique pixel art style depicting a fantastical town with witches and magic.
Steam User 15
このゲームはめちゃくちゃオモシロイ!!
まず、このゲームの本質は、『弁当屋』になること!
街の人の依頼を受けて弁当を届ける
これが趣旨なのだが、自宅の軒先で弁当を売ることができるので、
夜の間に弁当と自作料理を作り(夜作ると値段と質が上がる)、開店と同時に売り出して、
完売したら弁当を届けに行く、その後食材を仕入れに行って、夜の間に料理を作る
この繰り返しです
おおよそ
しかしこのゲームの何がすごいって、
基本のレシピに、香辛料とかスパイスと称して野草を加えると全く別の料理になったり、
食材の『味』が変われば評価が上がって高く売れるという、作り甲斐のある
システムになっているところだ
この世界には、それぞれの食材に『味』というものがある
酸味・うまみ・甘み・塩味・無味・毒味・辛味・臭み 他多数
それぞれが、五行説(火・水・土・金・木)のように、味の優位がグルグル回る
それを駆使して依頼主に満足してもらえる料理を作るのが、難解なのだ
例えばの話だが、依頼主がケーキを所望するとする
ただし、味は酸っぱいのに限る…と一言が付け加えられるのだ
しかし、食材を集めても、それらは甘みやうま味ばかりで、酸味を含むものはない
さてどうするか……??
単に、酸っぱい味…レモンなどを加えたとする
しかし、それを入れると全く別の……ケーキではなくクッキーになったり、
果てはプリンなど、全く別のものになってしまう
そこで考えるのが、『素材の打ち消し効果』だ
先程も言ったように、素材により強い味のものを加えると、上書きされるので、
一旦全く別の味にしておいて、最後に甘みで上書きできるように工夫すればよい
これを考えるのが一苦労なのだ
表では甘みは 〇〇より強い…となってはいるが、その〇〇に当る食材が無かったり
(例えば、依頼の内容に辛い物はイヤだ…とか、果物は入れるな…とか注文が入る)
よし!この食材で条件を満たせる!任務完了だ!
……と喜び勇んで渡したら、実は香料に『爽やか』を入れろ というのを見落としてたり…
(味は 甘みなのだが、爽やかを入れろという注釈)
ハッキリ言って、このゲームは
頭脳パズル 弁当屋 ゲームだ!
とにかく頭をひねってひねって、条件を満たし且つ高く売れる弁当をいかに作るか!!?
その過程を楽しめる人には打って付けのゲームだ
ただ適当に作って渡せば、そりゃ早く終わるけれど、
作った料理には『☆5つ』という評価がある。
いくつ☆をGetできるかで、倍近く高く売れる
(そうすると、店に焼き窯やオーブン、すり鉢などが早い段階で購入でき、
料理のバリエーションが広がって、依頼主の要望に応えやすくなるし、
食材の購入も、ドカンと買えるようになる)
アホみたいに高く売れるので達成感もあるし、テキトーに作るのがバカらしくなる
こ…こんなに貰っていいんスか!?
ていうくらいお金くれるので、
ヨシ!もっと食材を色々集めて、評価の高い料理にしよう!
とやる気もあがる
ここまで聞くと、非常にセカセカしたゲームのように感じるだろうが
全くそんなことはない
なぜなら、依頼主は、『いつまでに』という条件が無いのだ (一部あるものも居る)
だから、プレイヤーは 広大な世界をのんびり旅しながら、
食材を摘んだり町の人に話したりして、世界に没入しながら、
家でのんびり料理を作ってお店を開き、ある程度お金が溜まって店の
機材が十分整ってから、弁当屋をやってもいいし、
永遠 軒先で料理だけ作っててもいいのだ
いつストーリーを進めるか……
それはあなた次第
MAPのいたる所を冒険して、☆5つの料理を目指すのも楽しい
(売ると自作のアレンジレシピが消えるタメ、私はスマホに撮ってます
撮った方がいいよ! レシピには基本のレシピしか載ってないから)
困った時は、掲示板見てね
皆おんなじトコロで詰まってる(笑)
きっと皆さんの助けになると思います
それでは、長々と話してしまいましたが、
マジカルリテラシー は、『買い』です!
料理が大好きな人
自分のペースで世界を旅したい人、
ぜひこの世界で、街の人に笑顔を届けてください
それではまた! よいマジカルライフを~
Steam User 13
SteamDeckでは起動出来ませんでしたがProtonを使えばプレイできます。
最後までプレイしたので修正。 結果、とても面白かった!!
20時間くらいプレイしたあたりで段々面白くなってきたので最初は忍耐が必要かも知れません(笑)。人を選ぶゲームであるのは確かですが私はとても楽しみました。
まずこの世界はかなりヘンテコで地続きな土地がほとんどない。ジャンプを駆使して小さな足場や地下を上へ下へ移動する必要があり、マップもかなり見づらい仕様なので慣れるまではイライラすると思います。
キャラクターはどれも可愛く魅力的で、日本語は割と丁寧に翻訳されているもののちょっと分かり辛いかな。魔女(人間)以外に猫人、カエル人、王族など色々な文化をもつ住人がいて彼らが希望する料理を魔法で作るのがプレイヤーの仕事。
残念ながら料理を作る過程はとても単調で爽快感はないのですが、お客さんが求めている品質、味、使って欲しい材料をどうやったら全て組み込めるかを試行錯誤するのがとても面白かった!
(ただし品質を上げる方法、味が決まるシステムを知る事が出来るのがかなり後になるのは欠点ですね。これは最初に教えてもらってもいいと思う)
面倒臭い事を辛抱強く楽しめる方にはおすすめ出来ると思います。
【序盤につまりがちな部分のヒント】
●水やりはどうやってやるの?
家の中にある水道から水を汲んで(水の玉が出来ます)水が必要な植物の上に立つと「水をやる」表示が出ます。ちなみにめちゃ面倒です。
●レシピにある「ロースト」とか「絞る」「挽いた」などは何を入れるの?
なんでも構いません。例えばローストはオーブンで焼く事の出来る食材を1つ入れて焼けば出来ます。焼いたり絞れたりする素材かどうかを確認するには其々の素材説明の右下に☑️が付いてれば大丈夫
●透明な土台はどうやって乗るの?
夜になると乗れるようになります
●大釜はどうやって手に入れる?
序盤に大釜が必要なクエストが出ますが結構頑張らないと手に入らないので序盤はスルーでOK。スターさんのお店の器具を全部買うと話が進みます(まぁその後も長いんだけど)
Steam User 5
非常に好みのゲームだった。楽しい。
レシピ通りに作るのではなく、依頼された特性を出すにはどう組み合わせればいけるかを考えるのが絶妙で良い。
この点が合うかどうかが大きいと思う。サクサク作ってサクサク売る感じを想像していた人には、イメージと違ったとなるかもしれない。
実際に作る時間より、手持ちの材料特性をじっとながめて考える時間の方が長い。パズルや詰将棋をやっているような感覚がある。個人的にはそこがすごく楽しい。依頼には期限もないので焦らず考えられる。
アクションは簡易化設定もあり有り難い。自分はアクションド下手な人間なのだが、2つ目のスキルをもらえたあとは問題なくやれている。(むしろ最初の頃の方が大変だった)
フィールドは昼夜で動ける場所変わったりするので探検感がある。隠しアイテムや隠し場所も見つける楽しさがある。
どの場所も詰みそうで詰まないようになっていて、うまく作られていると思う。
ちなみにサクサク度を上げたい人は、メインストーリーを先に進める方が良いと思う。移動ショートカットも出てくる。
唯一残念なのが出来上がった料理グラフィックだけあまり美味しそうではないところ…。原料とか背景とかはかわいいのに、料理はなぜかとても毒々しい。魔女だから…?
依頼を叶えた後街の人に話しかけるとフリーズする不具合があるが、セーブせず終了で一応抜けられる。報告している人多いので近く対応されるはず…。
個人的にはDLCや続編ほしいくらい好き。期待しています。
(普段オフラインにしているのでプレイ時間が9分になってしまいましたが、実際は20時間くらいです)
Steam User 1
やりごたえもあるし、ハマって長時間プレイしてしまいます。
1週は終わりました。まだやれることがたくさんあるので、まだまだ時間かかりそう・・・・
自力でレシピを見つけ出したり、日本語だと攻略情報も充実してないので
コミュニティで翻訳しながらレシピを検索したりすることになる