Lost Judgment
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When a convicted police officer discloses the murder of the student teacher who bullied his son to suicide, the dark secrets of a Yokohama high school rise to the surface. Fight for the truth as detective Takayuki Yagami and go undercover at a prestigious high school to solve a string of twisted bullying cases. But as victims pile up, caught in a cycle of bullying and revenge, will the scales of justice tip in favor of defending the law or enacting vengeance? Crack skulls to crack the case in this action-packed legal thriller.
RGG Studio proudly presents Lost Judgment, the sequel to Judgment that weaves investigative sleuthing, noir narrative, and bone-crushing combat into a story like none other.
INVESTIGATIVE ACTION
Tap into Yagami’s arsenal of private eye tricks to gather clues. Use hi-tech gadgets like drones and listening devices as well as hardboiled gumshoe methods like scaling buildings and tailing suspects to uncover the truth. No stronger evidence than catching a suspect in the act.
FREEFORM COMBAT
Master Yagami’s three unique, combo-heavy martial arts styles to overcome any situation from group ambushes to single-target takedowns. Plus, expand your arsenal with street signs, bicycles, and more to pack an even bigger punch.
DEEP UNDERCOVER
Go undercover as a high school club advisor to get to the root of the mystery, and have some fun along the way. Join the Dance Club and groove to the rhythm with your students. Challenge your ingenuity at the Robotics Club. Test your moves against fierce opponents at the boxing gym. You can even join the biker gang, where underground racing is the only way to earn respect.
HIT THE STREETS
As you comb the cities of Kamurocho and Ijincho in pursuit of the truth, take a break and get to know the unique culture of each city through bars and other nightlife hotspots. It may be worth taking on a Side Case to lend your detective skills to residents in need—you never know what might come of it.
Steam User 32
「正義」について考えさせられるストーリー
まず、この作品は「いじめ」というすごくデリケートなテーマを扱っていて、それを真正面から描こうとした龍が如くスタジオの覚悟に驚きました。あと、こんなに繊細な社会問題を取り上げながらも、大きな事件に自然につなげていくストーリー展開も本当に見事だなぁって思います!
戦闘やゲームシステムも前作からしっかり進化していて、モーション速度が上がったおかげでアクションの爽快感がぐっと増してました。特に、街中をスケボーで走れるのもめちゃくちゃ気持ちよかったですよ。
システム改善により遊びやすくなったけど、ストーリーは「前作以上」と言う人もいれば「前作の方が好き!」と言う人もいるかも。(テーマ的に好き嫌いが分かれるのも分かるなぁって感じ)このゲームは『ロストジャッジメント』というタイトル通り、正義と正義のぶつかり合いがテーマの一つになっていて、それぞれの立場や意見の違いを通して「あなたはどう思う?」とプレイヤーに問いかけてくる感じですよ。だからストーリーにぐっと入り込めて、個人的にはとても印象に残りました。
DLCもすごく良かったです!海藤さんの知られざるストーリーがあるので、これもオススメしたいですね。
Steam User 14
社会的問題にキムタク似探偵はどう立ち向かうのか!
八神隆之が神室町に加え伊勢佐木異人町を駆け巡るアクションアドベンチャーゲーム
痴漢事件から始まりいじめによる事件に繋がりその先にある「闇」を紐解いていく人間ドラマ的物語
殺人は推奨されない行為だが時には必要な時もあるということを考えさせられます(他に手段がないなら)
前作のキャラクターも登場する上に「龍が如く7」で出てきた人物も僅かながらいるので感慨深いですね
相変わらず戦闘シーンでのメインキャラのスタイリッシュさは魅せられることでしょう
ストーリーは重めだがサブストーリーはふざけたものもあるので緩急があります
異人町では高校が追加されているのでかなり広大なマップになっています
スケボーが追加されてよりスムーズにマップ移動でいるのは良き
ラスボスとひとつ前のボスのテーマ曲は何度も配信サイトで聞いてしまうぐらい名曲
システム
相変わらず多彩なスタイルでどんな敵も倒してしまう主人公
「円舞」「一閃」のバトルシステムに加え「流」DLC限定の「拳威」が追加されています
「流」は敵の攻撃を受け流して攻撃していくスタイルで投げ技が多いですね
「拳威」は単体を殴ることに特化しています。最初は使いづらかったですが、ボス戦では敵の攻撃を容易に避けつつ反撃できるので最高難易度モードのボス戦では結構重宝していました
他にも拳銃などの致命傷システムが廃止されたのでわざわざ闇医者や高い治療パックなどの必要が無くなり快適になりました
仙薬は健在だけど回復アイテムは基本的にコンビニ食品を買い占めれば十分なので殆ど使わなかったです(仙薬百回は面倒)
売却以外に用途の無い皿やティッシュは所持上限を10から99に変えてほしかったですね。毎回雑魚敵が落として上限値に達してしまうのでやや不満気
スニーキングはやや全体的に控えめな印象。敵の気を逸らすのはコインだけで充分だったので正直微妙
チェイスもなにかバリエーションに欠ける印象。最高難易度だとやたら難しいけど何回かやったらパターンがわかるので苦ではありません
ボス戦特有のQTEはやや少なめ。最高難易度だと時間半分なうえに入力数が倍ぐらい増えていてものすごく難しかったです。入力成功しない限り回復され続けるのでなんとか覚えるしかないですね
ユースドラマ
学生を非行へ導く「プロフェッサー」の正体を探っていく物語
人の数だけそれぞれのドラマが織りなされています
ベタな展開が多く最後は皆の力で事件が解決します
本編クリア後からプレイする人が多いのではないでしょうか(8章以降でないと最後までは進めないため)
学生と関わっていく中でミニゲームが多く発生するので本編とはまた違った楽しみ方を味わえます
思った以上にボリュームがあり、極めるとなるとかなりの時間をかけることになるでしょう
前作でやたらエンカウント率の高かった京浜同盟も登場するので興奮しますね(今作はストーリー上でしか出てこないので逆に物寂しいかも)
気になったゲームを紹介します
ロボット部
時間内に相手よりも陣地を多く埋めるマス取りゲーム
対戦校は何十個もあるがマスを多く埋める事より相手のスタート陣地内に自チームのマスを入れれば即勝利なので割と1試合につき30秒ほどでクリアできて結構楽でした
パーツ全制作で苦労するのは部品集めでなく金集めの方でした。3回勝利で一律3万円は少し物足りないです…
暴走族
ヤンキーとレース対決をするゲーム(デスレース)
最初は爽快感があっていいと思いました。が何回か続けていくうちに同じことの繰り返しなのを感じ途中で退屈に感じてしまいました
後半からはもう部下との対戦はよしてくれと何度願ったことか…
ボクシングジム
ジムでひたすらスパーキングするゲーム
自分のスタミナを切らさないように上手く立ち回っていくのが攻略のコツ
1RKOで苦戦するのは轟会長のはず。なかなかタフなおじいちゃんですね(ストーリーではバシバシ人を叩くパワハラおじいちゃん)
ダンス部
音楽に合わせてタイミングよくボタンを押すリズムゲーム
「龍が如く5」のアイドルバトルを思い出させますね
ミニゲーム
ユースドラマだけでなくゲームセンターでもいろいろなミニゲームがプレイできます
実績解除は前作よりもノルマがかなり低減されていますね
なので条件は緩くなったかわりに要求される量がかなり増えた感じでした
これぐらい達成しやすいほうが満足できます
レトロゲーはプレイするだけでミッション達成できますが、プレイすると当時のゲームがどれだけハードルが高いかわかることでしょう(昔は長くプレイさせるためにあえて難易度を上げて繰り返しゲームをやらせていたのでしょうか)
バッティング
前作同様マウスでプレイしたらタイミングを合わせやすいですね
画面解像度が大きいとマスの左上と右上にボールが来たとき、どれだけタイミングが良くても打てないバグが発生します
解像度2560x1440にしたら直りました
ホームランコースはこのバグのせいで最初の「昭和の怪物」ですら苦戦する始末
実績解除で一番難しいのはホームラン競争12セット連続達成な気がします
ソニック・ザ・ファイターズ
ソニックのキャラクターが殴られるとふにゃふにゃするのが可愛いですね
攻略サイトにはパンチだけで勝てると書いていましたが基本的にそれで勝てます
自分は黒ソニックも倒したかったのですがこの戦法が通用しませんでした(カウンターをくらいまくる)
代わりにコントローラーのRB連打で倒せたので満足です
この作品に出てくるBGMはとても恰好いいものばかりなのでついyoutubeで聞き直してしまいました
VRすごろく
サイコロを振ってライバルより先にゴールしていくゲーム
金策と言ったらやはりこれでしょう
先にフリーパスを集めるのが無難
スキル百回が鬼門ですので積極的にスキルを使っていきましょう
クリアだけなら相手との位置交換だけで必ずクリアできます
ドローンバトルや鍵開けの難易度が下がっているので快適さは前作よりずっといいです
ガールフレンド
最大4人とつきあえる女誑しイベント
好感度を上げる手段は毎回手間がかかってしました(基本ミニゲーム)
しかし彼女たちのストーリーはそれぞれどう考えて行動して生きていくかが描かれているので感無量です
ガントレット
ストーリを進めると解放される達成型クエスト
「龍が如く」でいう究極闘技ですね
簡単なものもあれば何十回も繰り返したクエストもあり難易度にムラがあると感じました
仮面サレンダーズはほぼ一撃でアウトになるので苦戦しました
超・亜門が一番難しく、攻略サイトにあるEX・フィニッシュブロウ【閃】をなかなか発動することが出来なかったです
なので相手の体力を削った後は閃のため技と他のEX技でごり押ししました
実績とは関係ないゲームモードですがやりがいがあって良いですね
最後に
前作に比べてかなりプレイしやすく改善されたと思います
八神としての物語はもしかしたらこれで最後なのかもしれませんね
続編が出ずともこの作品はプレイした人の中で名作だとずっと心に留めてくれることでしょう
Steam User 5
ゲームとして面白い
ストーリーは相変わらず如くシリーズならではの強引さもありながらもしっかり盛り上がってくので楽しい。
キムタクにわざと回答を間違わせるのがおもろくて止められない。
戦闘もスピード感もありボタン連打だけでも結構イケるし、相手の攻撃に合わせる系を混ぜると更に楽しめる。
ミニゲームも豊富にあるのでプレイヤーが選んで遊べる。実際何周もしてるが合わないのはプレイしていない。
オススメかどうか?この時間見てくれ!!この値段なら十分だろ
Steam User 2
如くシリーズの中でも、アクションの洗練具合と爽快感はナンバーワン
PS版が2021年に発売されてからこのレビュー時点で5年が経とうとしている今なおそれは変わっていない
後発作品が不甲斐ないのもあるけど…
相手の動きを見ていなした・切り返せた際のリターンが大きいため、これまでの如くと共通した「相手の後隙を狩る」スタイルの戦い方に明確に気持ちいいポイントが設定されているからリピート性が高い。
立ちはだかる豪華実写キャストたちでお手玉しよう!
一番面白い故に人に勧めたいが、ここから如くに入ると他が物足りなくなるんじゃないかと心配になってしまって素直に勧められないジレンマ。
もしここから始めたい方は、登場人物の人間関係とかが前作準拠で始まるので前作のストーリーだけでも履修しとくと話にすんなり入り込めると思います
Steam User 3
非常に面白い、買って損はない
キムタクのことがどちらかといえば好きでない人間であったが
こちらのゲームを通じて好きになるレベル
Steam User 2
ストーリー面は言わずもがな、アクション面が進化していてとても楽しかったです。
特に流スタイルは敵の攻撃を受け流し、スタイリッシュに倒せるのでずっと戦闘していたいくらいでした。
迷ったら買ったほうが良い!!!
以下ネタバレ
最終章の今までの敵が全員八神たちを助けにきたシーンは思わず「うおおおお!」って言ってしまった!くっさい演出もちゃんと入れてくれるのがいいね!次回作作ってくれ!お願いします!!!
Steam User 2
語彙力ないのが書きたい事を書いただけなのでおkな方だけ
∟このレビューの投稿者は実績コンプする程度はプレイしています
『龍が如く』シリーズは未プレイ
前作の『JUDGE EYES:死神の遺言Remastered』を実績フルコンしてからその流れのまま今作をプレイしています。
まず俺個人の評価は
∟今作をプレイする前に前作『JUDGE EYES』のプレイを強く推奨。
前作同様、アクションバトルゲームとして『誰でも、簡単に、カッコいいアクションバトル』を体現しており、ボタン連打沼プレイでもすんなりと、それでいて緊張感をしっかりと味わえる絶妙な塩梅。新バトルスタイルがDLC込みで2つ追加されており、さらに増えたEXアクションをガンガン決めてかっこいいキムタクの決めポーズを拝める。
本編ストーリーは前作からテイストを思いっきり変えており、人によってはー、というシリーズ物のジレンマをもろにがっつり抱えている。前作の、な…なんだってー!の衝撃路線から今作はやっぱり…そうなんだな…みたいなビターな路線に変更。でもこれはこれでシナリオは真っ当に面白くて非常に良かった。
一方でコストのかかったイベントムービー以外の映像演出はカメラワークのクオリティが全体的に下がった印象が強く、なんなら立ち絵で2人並んでテキストだけがひたすら進行するゆっくり解説仕様になっており、没入感は落ちている。随所でスケールダウンした印象が拭えない。前作のキャラぼっ立ちでもカメラワークで臨場感だしてたあのテクニカルな感じはいずこ…。
評価が難しい本編のメインストーリーはひとまず置いといて、もうこっちが主軸でもいいんじゃないかと思える『ユースドラマ』がすんごく面白い。各部活動にミニゲームがセットのドラマが進行し、本編メインストーリーに劣らないミステリーが展開される。音ゲー、レース、ロボコン、ボクシングといったミニゲームが各部活動のストーリー進行で強要されるが、それぞれ普通に面白いので満足できる。一部を除いて。
前作同様。このゲームの基本的なコンテンツはジャンル幅が広くありつつ、それぞれ普通に楽しめるのだが…、またしても1つ手放しで褒められない存在がある。
やりこみ要素がことごとくつまらないのである。
前作からなにひとつ改善されてないんじゃ…
いやどのミニゲームも触りの部分はとっても楽しいのに。フルコンしようとした途端ちょっとしたクソ仕様で全てひっくり返してくる地雷が各地に埋まってる感じで、100%クリアしようとすると過酷なストレステストが待ち構えている。
プレイしてて思ったこと
アクションについて
∟ストーリーは何言ってもネタバレになり、ゲーム体験を損なうので本レビューでは書き控えるとして、アクションについて触れようと思う。
前作に引き続き『誰でも、簡単に、カッコいいアクションバトル』を体現しているが、シリーズ2作目特有の操作の複雑化が上手くまとまってない印象が強い。
バトルスタイルというモード切替で戦い方を変える戦闘システムなのだが前作からの2つのスタイルに今作のゲーム本体で1つ、DLCで更に1つ追加で合計4つのバトルスタイルで戦う事になる。
が、ここに操作難の問題が立ち塞がる。
一閃→円舞→流→拳威(要DLC)→一閃に戻る
というリレー式の操作になっており、例えば流スタイル限定アクションをとっさに出したいとなった時に拳威スタイルだった場合、3回も切り替えボタンを押さなければいけない。固有EXアクションを出したいのに3回も押すタイムロスによりタイミングを逃した時はまーイラッとくるものがある。
前作は2つのスタイルの切り替えだけだったので下キーの交互切り替えで良かったが、今作4つもあるのなら十字方向キーに対応しとけばワンボタンだったろうにと思わずにはいられない。
DLCの拳威はオプションで封印して3スタイル制で操作を若干楽にできるが、せっかくDLC購入した物を封印してしまうジレンマとの戦いになる。
それいる?と開発に問いたいシステム達
∟探偵らしい行動として尾行とチェイスといったストーリー中に挟むミニゲームが前作からあり、もちろん今作でも登場、さらに新規ミニゲームが2つ追加され、それがスニークとアスレチック…。
本当に必要だったかこれ?
尾行、チェイスはまぁ探偵らしいので入れたくなるのはわかる。でも1回やれば飽きるシステム、前作からの反省でストーリーでやらされる数も減りストレスが減った…と思いきや減った分だけスニークとアスレチックをやらされる。
スニークに自由度は全くなし、絶対にこのルートでこうやれという押しつけがましいシステムで全く面白くない。背後取ってるのに締め落とせませーん、したかったらまず特定箇所に立ってコイン投げで注意引いてねーとかされた時は純粋に殺意が沸いた。
アスレチックもスニークと同様でストーリー中、片手で数えれる程度しかやらないくせに1回1回時間がかかるし、1本道でルート開拓の楽しさ全くないし、操作性悪くて何度もやり直させられたし、これいる?がひたすら続く。
やりこみ要素がめんどくさい&難しすぎるという話
∟前作から引き続きコンプリートトータル100%を目指すやりこみ要素があるが、相変わらずその内容の難易度設定が所々雑でお題達成のボーダーがやや高すぎる。
その筆頭がゲーム内ゲームとして置かれてるレトロゲー達。実際に存在するSEGAの名作ゲーム達がなんと20本近く、今作のゲーム内で遊べてしまう。これらのレトロゲー達がコンプリート率に関わっているのだがこれがまじでやばい。
1990年代のアーケードゲームは世の子供達からお小遣いの硬貨を絞り尽くすために高難易度に設定されている。それがそのままロストジャッジメントの世界で復活しており、これがまー難しい。操作説明も曖昧なまま放り投げられ、それでいて各レトロタイトルに登場する敵キャラ全部制覇だの、スコア何万点以上取れだの、エキストラステージまでクリアしろだの。
俺はロストジャッジメントをフルコンしたいのであってレトロゲーをしに来たわけじゃないっつうの
せめて「〇回プレイする」ぐらいにしてほしいところ、もしくはもっとボーダー下げて…それだけのために虚無な時間過ごしたくはなかった…。『スーパーハングオン』…てめぇのスコア600万点とるためだけに3時間以上かかったんだぞ…
他にクs…厄介な要素は数多く存在し、
・「前作は序盤から使えた救済要素解放が最終盤のリスのペイント集め」
・「場所がノーヒントの犬の散歩中にのみ拾えるスキルブック」
・「金策が前作よりさらにテンポの悪くなったスゴロク」
・「前作は所持上限がほぼ無かったバフアイテムに所持上限が付き、仙薬の持てる総数が5個のみ!」
・「無音口パクパク上等クソゲー化した彼女システム」
・「前作は回避できたチェイス中の障害物に強い誘導がついて障害物回避QTE全部絶対やらされる」
(誘導強すぎて回避したはずの障害物に当たる)
等々、増えた物に対して整理が追いついてないどころか、前作から劣化してないかと疑えるものがあり、ウーンこの、と首を傾げる事が多い。
まとめると
∟真っ当に面白い本編メインストーリー、誰でも簡単爽快アクション、楽しい学校ユースドラマ、メインコンテンツはかなり楽しめるゲーム体験だけど…、前作と同様、全実績解除のフルコンプを目指した途端、ジャンル幅の広いミニゲームが牙を剥き、ノーヒントの物探しや、作業感しか感じないアイテム集め等やらされる地獄と化す。本編のメインストーリーとユースドラマ解決だけ先にやって、迫真の演技のキムタクを楽しもう。