Kingdom Come: Deliverance
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Kingdom Come: Deliverance is a story-driven open-world RPG that immerses you in an epic adventure in the Holy Roman Empire. Avenge your parents' death as you battle invading forces, go on game-changing quests, and make influential choices. Explore majestic castles, deep forests, thriving villages and countless other realistic settings in medieval Bohemia!
Steam User 26
2が発売されて話題になっているので購入してプレイ。
セールだと数百円で買えちゃう。
ファンタジー要素を抜いたリアル寄りのSkyrim
人を選ぶがハマるとかなり面白い。
アイテムにジャンルタグが付いていないためアイテム管理がかなり面倒だったので
テキストデータいじくっておそらくすべてのアイテム名の前に
ジャンルタグをつけました。
↓こんな感じ
Steam User 25
オープンワールドゲームにおけるひとつの愉しみは、「自分が何者になるのか」を夢想し、それをゲーム内で表現してゆくことにある。
俺はこのゲームをプレイする前、中世ヨーロッパで何者になり、どう生きるのかと希望を抱き、自分の理想像を描き、それを実現するのを楽しみにしていた。
だが、そんな希望は無残に打ち砕かれた。
このゲームの概略といえば中世時代のチェコ、ボヘミアという地方都市の一領地が舞台であり、本国チェコの王位継承問題を幇助するという名目で他国の王侯が内政干渉を口実に武力制圧に乗り出すのであるが、このゲームはその遠征軍、つまりクマン人という傭兵部隊を率いた王侯が主人公ヘンリーのいる田舎を攻撃するところから始まるのである。
ゲームを始めて数十分で、俺は主人公ヘンリーとしてクマン人の兇刃から逃れるために馬を駈けさせることになった。ところがクマン人たちの冷酷な馬蹄は張り付くように逃げる俺の背中を追い、容赦なく矢玉を浴びせ、一切の遠慮なく俺の背中を切りつけた。物語の冒頭、チュートリアルのようなクエストで俺は五回ほどわけのわからぬままクマン人に殺されたのである。俺はこの瞬間にこのゲームで何者になるのかを決意した。
この地からクマン人を一匹残らず燼滅してやる……
と。
一度でもクマン人のクの字を耳にしたならば、それがどんなに遠方であっても必ず出向いて皆殺しにする。殺した奴らの肢体を椅子にしてそれに腰かけ、奴らの皮を剥いで敷物にし、酒樽は奴らの血でいっぱいに満たし、その眼球でダイスをつくって余暇を遊びで過ごすのだと固く誓った。そんな俺の姿を見てクマン人は戦慄するだろう。蛇に睨まれた雛鳥のように全身を慄わせ、逆さまに持ち上げられた赤子のように許しを乞い、目にはいっぱいの涙を湛えながら血が出るほど額を地面に擦りつけた上で、「どうか命だけはお助けを……」と処女のように俺に哀願するのである。俺は俺の靴を舐めるクマン人のケツの穴から腸を引きずり出し、その腸をもって奴ら自身を縛り上げて木に吊るす。そしてクマン人がこの地域からいなくなって初めて俺の復讐は成就されるのである。故郷と愛する者を喪ったヘンリーの悲嘆と絶望は、奇しくも俺のその気持ちとぴったりリンクしてすこしもずれることはなかったのだ。
しかし、困ったことがひとつある。
主人公のヘンリーは変事惹起するその日まで、長閑な田舎で鍛冶屋の息子として恙なく暮らしてきた一般人である。当然剣など使えない。身を守る甲冑も持っていない。敵と相対する度胸もなければ戦術もない。実際、俺は避難した先の村からちょっと離れただけで、農夫崩れの野盗にリンチされ尊い生命を露へと散らした。これはいかん。俺は頭を抱えた。こんなことではクマン人を恐怖と苦痛のどん底に叩き落すなど到底できはしない。俺はなおも考えて、あるひとつの戦法を生み出した。
メインクエストをしばらく進めていると報酬で弓を入手できる。もちろんヘンリーは弓の腕もお粗末なのだが、しかし少なくとも一方的に攻撃することができる。俺は弓の扱いに慣れたところで、実戦に出ることにした。
ちょうど街道を歩いていると、クマン人が道の端から出てきて襲い掛かってきた。俺は必死に逃げた。後ろを振り返ることなく懸命に逃げた。後ろからクマン人の怒声が聞こえる。それをも無視して、バカみたいに逃げた。そうして逃げておいて、距離を空けた上で一転、弓を構えて撃った。俺の放った矢は鋭く飛び、クマン人の体にブスリと刺さった。クマン人が苦しそうに呻き声をあげた。この時の俺の快感といったら、到底言葉に表すことができない。俺は夢中で弦を引き、矢を放った。まるで的あての人形のように、クマン人の体へ矢は吸い込まれてゆく。そしてやがてクマン人は息絶えた。俺は死体から装備を剝ぎ取った。さすが雇われ傭兵、いい装備を持っている。俺は鋼鉄の装備を新たに身にまとい、弓矢引き撃ち戦法で数多のクマン人を屠り去っていった。
ある日のこと。
その日は激しい雷雨だった。風も吹き荒れて、横殴りの雨の中を俺は移動していた。ふと林の方を見ると、微かながら近くに焚火の炎が見える。俺は馬を降りて腰を低く屈め、悟られぬように野営地に近づいて行った。焚火の近くから耳慣れない言葉が聞こえる。クマン人のそれである。俺は咄嗟に弓を構え、クマン人目がけて矢を放った。矢は焚火にあたっているクマン人に命中した。が、一矢だけでは傷は与えても致命傷にはならない。クマン人はすっくと立ちあがり、矢の発信源である俺を探そうと歩き始めた。俺はすぐに逃げた。しかし不思議なことに、一向に追われる気配がないのである。俺は怪訝に思いつつ後ろを振り返った。誰もいない。もう一度野営地に近づいてみて、俺はわが目を疑った。なんとクマン人はあらぬ方向を捜索していたのである。そしてもう見つからないと諦めたのか、あらためて焚火のそばへ腰をおろした。この豪雨と雷鳴によって、俺の姿を完全に見失っていたのだ。俺はにやりとほくそ笑み、クマン人へありったけの射撃をした。野営地には眠っている兵もいたが、この豪雨だ、争いの声になど気が付いていない。前後不覚で眠りこけている。俺は眠っているクマン人にこっそり近づき、その安らかな寝顔を見ながら、顔面に矢をお見舞いして永遠の眠りへといざなってやった。ひとしきりのクマン人を始末し、死体だけになった野営地でひとり立ち尽くしながら、我に返った俺は思った。
このゲーム、面白すぎるだろ
※注:この記述はゲーム内での出来事に限定されたものであり、現実のわたしはあらゆる国籍、性別、身分によるいかなる差別を行うものでなく、自由と平等と博愛とを主義主張する平和主義者であることをここに明記しておきます。
Steam User 23
「俺はただのぼんくらへンリー」
そう悟った瞬間に世界は変わる
いろんなゲームをしてきたけど、こんなにもっさいゲームはあまりない。
剣は重いし、雑魚敵でさえはじかれて勝てやしねぇ。すぐに風呂に入らなきゃ臭くなるし、宝箱の鍵さえ開けれねぇ!!?ピック折れすぎなんだよ!!っと、プレイ開始序盤は主人公ヘンリーのあまりの出来なさに泣いた。
でも、ふとある時、膝を折り打ちひしがれた時思ったんだ。「俺、ただのヘンリーじゃん。鍛冶屋のぼんくらじゃん。剣なんか遊びでしか持ったことなかったじゃん・・・。」そう悟った時、このゲームは俄然面白くなる。剣が振れないなら地を這いつくばれ。盾が持てないなら口で立ち向かえ。自分の出来なさを認めた時、もさいと思っていた全てがこのゲームの「面白さ」に変わる。
剣は相変わらず重いが、筋力がついてくると素早く振れるようになる。盾も気が付けば敵を跳ね返すほどの凶器だ。あんなに折れていたピックは・・・おいおいピックなんて一個あれば十分だろ?主人公の成長が、こんなにも嬉しいゲームはなかった。
特に俺は戦闘が苦手で、地面這いつくばって薬草採りばかりしていたから、いつの間にか他の兵士達と変わらぬぐらいに剣を振れてる!?って気が付いた時は、なんか色々と感無量だった。
正直、ゲームとしてはかなりもっさい&めんどくさい。衛生だとか剣が折れたら磨けだとか、手間な事が多くて万人にはおすすめしない。ただ、そういうことを楽しめる奴にはとにかくマニアックで面白い!
普通のゲームなら端折るところをあえて端折らず、このゲームの奥の深さに持ち込んだのがいいなと俺は思う。変な所でマニアック。妙な所でドラマチック。例えば、中世知識だとか、糞事情だとか・・・。いや、それそんなにこだわらなくてもいいでしょ?というところに、あえてこだわって作っているところが俺は好感が持てた。ゲームってなんでも便利さとか快適さを求めるけど、不便さの中にある良さってのもあるってことをこのゲームで実感した。
で、そんな色々こだわって、もさって作ってる割に「馬」はすぐくるw戦場の最中だろうが、どんな崖斜面だろうが・・・。振り返ると奴はいる。顔近いぞ、馬。ワールドも広大で、走り回るのも楽しい。隠密みたいに敵陣に忍び込むのもありだ。グラフィックも美しいので、馬で走っていると爽快感がたまらねぇ。ただ、長くプレイしていると飽きてはくる。安心しろファストトラベルもちゃんとある。
キャラ達は中世仕様なので癖はあるが、この粗野でどうしようもない感じがいい。特に男どもは本当に働かねぇ…仕事しろ。仕事。
ゲーム全体的に自由度が高いので、騎士として献身的に務めてもいいし、もちろん非道な事をして悪い奴になってもいい。極端に言えば、剣だって持たなくってもいいし、口先三寸で生き延びてもいいんだ。どういう「ヘンリー」になるかは、お前次第だ。
まぁ、俺の事は「薬草騎士 ヘンリー」とでも呼んでもらおうか。薬草拾ってるとスクワット運動で、なんか筋力つくんだ。なんで?。。。気か付いたら俺はムッキムキで、敵に押されても動じない不動の男になっていたぜ。おかげで、今日もお花を愛でている。
と、そんなマニアックなプレイも楽しめる!懐の広い作品だ。だが、「俺は主人公だぜ!」と思ってる奴にはとことん面白くない。泥にまみれて、血反吐はいて・・・敵に追われて
それでも強くなりたい奴はやれ。お前こそが「騎士 ヘンリー」だ。
2プレイしたいなら最高エディション買っておけばいいが、そうじゃないならDLCもいいから、ひとまずRoyalEdelisyon買っとけ。自分の土地開拓できるの楽しいからな。2へ繋がる話だから2プレイする前に肩慣らししておくのもいい。まぁ、序盤のもっさい剣さばきに挫けんなよ、ヘンリー。
Steam User 23
これは故郷を失ったヘンリーの奮闘を楽しむゲームだ。
盗賊を襲って装備を根こそぎ奪って金に換えたり、
ボンボンの遊び相手になって一緒に怒られたり、
いかれた旧友たちの世話をしたり、
命の恩人と愛情を育んだり、
破戒僧と朝まで飲んで記憶をふっ飛ばしたり、
ウサギに矢が当たらなくてイライラしたりするのが大変面白い。
UIも良い。
いつどんなときでもMを押したら地図を見ることができる。
Jを押したらクエストの詳細を確認できる。
Iを押したらインベントリを開くことができる。
これをどの画面からでも行える。いちいちメイン画面に戻る必要がないのは、地味にものすごく快適。
総合的には文句なくお勧め。
なのだが、唯一にして最大の問題点が序盤の厳しさ。
何をやっても失敗するのだ。
ヘンリーのスキルが未熟である上に、
操作方法の説明が足りないせいでプレイヤー自身のキャラコンもおぼつかないので、
ケンカは負ける。
説得はうまくいかない。
燃える故郷から脱出できない。
「なんなんだこのクソゲーは」と投げる寸前まではいった。
チュートリアルパートでプレイヤーに成功体験を積ませない、という方針は本当に意味不明。カス。
だが、根性でここを乗り越えると前述の愉快なゲーム体験が待っている。
ひとつアドバイスを残しておく。
実は馬のスピードアップには二段階ある。
馬の速度を上げるキーをダブルクリックすると、馬が最高速(=襲歩)で走るようになる。
故郷から脱出する際、敵が矢をばかすか射てくるのだが、生き残るには襲歩で逃げる必要があるのだ。
ゲーム内の操作説明が分かりにくく、私は気づくまで何度も死んだ。
レビューを読むと同じような目にあって諦めてしまった方もいるようなので、念のため書いておくことにした。
健闘を祈る。
Steam User 24
時代設定のわりに、思ったよりもクエストで話術や証拠集め、絡め手を発揮する機会が多く、
さしずめ中世版FallOutといったプレイ感。
そのうえで空腹、調合、弓矢のノーレティクル、1対多の圧倒的不利感といった
独自のリアリティが合えば、楽しめる。
ただ、セーブの制限はこの手の色んな選択肢を楽しみたいゲームにおいては正直賛否両論で、
自分はmodを入れてしまった。いろんなやりとりをできればワンプレイの中で見ておきたいので。
後、FallOutにない中で自分が大変感心したのは、
店売りの強力な武器防具を夜間にちゃんと盗める、ところ。
あっちは、そういったアイテムは盗難対象外になってたりするが、
このゲームはきっちり盗めて、盗難スキルを高めれば早い段階で最強装備をノーコストで揃えることができる。
それを利用した金稼ぎも。
ゲームバランスが壊れるとする趣もあるが、ここのリアルさは自分には大変ぞくぞくした瞬間で、
店売り最強防具で鎧らしい鎧で身を固めた瞬間はとても楽しかった・・・!
Steam User 24
【ただのヘンリー】読み書きもできない村人Aが、不便すぎる中世で成り上がる、究極のリアルおままごと
要するに
✅ あなたは勇者じゃない。ただの村人「ヘンリー」だ。さあ、リアルすぎる中世を生き抜け!
✅ 剣を振れば息が切れる。文字も読めない。腹も減る。この究極の「不便さ」が、最高に楽しい。
✅ ただし、セーブするのにも金がかかる。MODは、神が21世紀の我々に与えたもうた救済措置だ。
あなたが知っているRPGの常識を、今すぐ捨ててください
まず、これまでのRPGの記憶を全て消去してください。あなたは「選ばれし勇者」ではありません。竜の血も引いていません。あなたは、スカリッツの鍛冶屋の息子、「ヘンリー」です。ただのヘンリー。以上。
文字は読めません。剣を振れば3回で息が切れ、そこらへんの農民にすらボコボコにされます。鎧を着れば視界は最悪になり、風呂に入らなければ、出会う人全てに「臭い」と罵られます。そして、この「どうしようもなさ」こそが、本作を神ゲーたらしめている、最高の要素なのです。
ヘンリー人生の醍醐味と、唯一にして最大の注意点
✅ この「不便な人生」が最高に楽しい理由
✅ 「できない」が「できる」に変わる、本物の成長体験: 他のゲームでは当たり前のことが、この世界では全て「スキル」。酒場で文字を習い、初めて看板が読めた時の感動。師匠にシゴかれ、やっとのことで盗賊一人を倒せた時の達成感。これらは、レベルアップ通知一つで強くなる薄っぺらい体験ではなく、ヘンリーとして必死に生きた「証」そのものです。
⚠️ ただし、心に留めておくべき「不便」の極み
⚠️ セーブは「高い酒を飲む」必要あり: 開発者の徹底したこだわりが生んだ狂気のシステム。没入感は素晴らしいですが、2時間分の冒険が消し飛ぶとリアルで心が折れます。もしあなたが求道者でないのなら、セーブができるMODを導入してください。これはチートではなく、21世紀の神が与えたもうた慈悲です。
まとめ(ただのヘンリーになりたい、あなたへ)
これは、選ばれし者の物語ではありません。泥にまみれ、不便に喘ぎ、それでも必死に生きる、ただの一人の男の人生を追体験する、究極のシミュレーターです。
スーパーヒーローであることに飽き飽きし、本当の意味で「成り上がる」体験をしたいあなた。ようこそ、ボヘミアへ。あなたのヘンリーとしての人生が、今、始まります。
追伸:マジでセーブMODは入れた方がいい。信じて。
Steam User 18
没入感の高いオープンワールドゲーム。
超人でも何でもない一人の男が、現実離れしない程度に活躍する物語。
賛否ある箇所であると思われるが不便さを楽しむゲーム。
街から遠く離れた山道で日が暮れてしまい恐怖を感じる、道中で二人以上の人間を見かけると盗賊ではないかと身構える。この感覚はクオリティが高いからこそ味わうことができるものである。
戦闘においてダメージを受けるとスタミナ上限が削られるため、大逆転勝利というものはほとんど存在しない、一撃目が一番大切だというシステムはひとつのジャンルとして優れていると思う。
錬金術システムは個人的には好き。ちゃんと読んで作成することが求められており、「最初の作成」に関してはこれで良いと思う。
ただし物語は中途半端で、ゲーム内容的にも粗が多い。
戦闘バランスは壊れている。色んなスキルがゲーム的には用意されているが、覚える必要のある操作はジャストガードの一択。敵側もジャストガードをしてくるので、先に動くとカウンターをくらい不利になる。ガン待ちのジャストガードからのカウンターが必須であり、それ以外のスキルはほとんど機能していない。
位置取りの概念も壊れている。主人公の後退スピードと敵の前進スピードは全く同じであり、相手の動きはこちらのボタン入力に反応する。なので「戦況が思わしくないから少し距離をとる」ということができず、同じ距離で敵が延々と付いてくる。例えば1メートル、時には30センチの距離でオッサンの顔がブレずに一定の距離で追ってくるのはあまりにもシュールである。たまに距離がバグってマイナス10センチの距離で敵がついてくる。盗賊オッサンのテクスチャの内側を見ながら、右に動こうが左に動こうが後ろに下がろうが引き離すことができない。
移動に不便があり、道中襲われる可能性があるというのはこのゲームの持ち味だが、上記のように戦闘システムが壊れているので、何回も戦闘を繰り返すと飽きてくる。ジャスガ、ジャスガ、ジャスガ、「またテクスチャの内側が見えてるよ…」そしてジャスガ、ジャスガ。
ボス戦と言える特殊な動きをする敵との熱い戦いは、実質一回である。
なので、十分楽しんだと言えるのだが、2が出たから続きを遊ぼうかと思えるかと言うとそんなことはなく、もうお腹いっぱいである。
文句を書き連ねたがちゃんとしたゲームであり、セールで1000円きっている状態なら何の文句もなく楽しめるとお勧めする。