KARDS – The WWII Card Game
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KARDS, The World War II Card Game, combines traditional CCG gameplay with innovative mechanics inspired by classic strategy games and real battlefield tactics. Take command and challenge other players in grand-scale warfare on the ground, air, or seas. KARDS is completely free to play with all features available from the start. You can earn all cards through regular gameplay, daily missions and an extensive achievement system. KARDS blends familiar trading card gameplay that make it easy to learn and are combined with innovative mechanics that provide strategic depth and tactical diversity. The innovative frontline mechanics allows you to better protect your support assets and take the battle to your enemy. Rush your enemies with Blitzkrieg tactics, gain air superiority or dig in for bitter defensive warfare until you outproduce and outgun your enemies.
Steam User 2
無課金でも時間を費やすことが出来ればそれなりのデッキが作れるが、ランクマッチにおいて高位なランクを目指すのであれば無課金デッキだと勝てない。
他カードゲームにおける、強力ないわゆるレジェンドカードの類のカードは週替わりのウィークリークレートなるものがあるため入手方法はそこぐらいに限られます。と言っても無課金でプレイするのであればの話であるためその限りではないです。なんならどのカードゲームでも言えますが資金パウワァーによって強力なカードを入手すれば話は早いのです。ただ、私自身無課金プレイだったのでウィークリークレートを手にするため日に1時間以上の対戦時間が必要だった記憶があり、かなりの労力を強いられるため正直無課金プレイはオススメしません。
しかし、課金しなくても個人的に中位レベルまでのランクであれば楽しみながら対戦できたのでミリタリー好きの方であれば是非お勧めしたい。なぜなら、なんといってもカードイラストが良くて、実際のプロパガンダポスターをカードイラストに使用していたり、そうでないイラストであってもかなり見応えのあるイラストが勢揃いなためカードコレクションの面でも十分に楽しめると考えるからですね。
Steam User 2
無課金でもランクが上がるにつれてそのランクに見合ったカードがある程度手に入るようになっている点、カードデザインやカードの背景の解説など一枚一枚のカードに思い入れをしっかりと感じられる点が特に良い点であると感じた。しかし、課金システムは少し粗悪だと感じた、カードを課金でそろえるには相当の金額が必要となるうえいわゆるパスのシステムもやや高額に感じる。総合的に見て10点満点で8点ほどだと私は感じた。またじっくり遊ぶのには向いているが、動画サイトなどで見るようないわゆる強デッキを作るには相当な額かそこそこのプレイ時間がいる、という点は理解したうえで楽しんでほしい。
Steam User 3
普通にゲームをしてたのに2026.8/6日に急にアカウント停止になりました。会社の方何故、そうなったか教えてください。真面目にしてました。
Steam User 0
スクールカースト
私の学校では、このゲームの強さでスクールカーストが決定されています。それまでクラスを牛耳っていたギャル達は上記のシステムにより一時期最下層へ転落しましたが、のちに彼女らもドイツ軍やソ連軍指揮官として実力をつけてきているため再び上層部へ舞い戻ろうとしています。以下に私のクラスメイトからの、本ゲームの評価、さらに下に私の意見などを載せます。
R君「このゲームはテーマが戦争だから遊戯王やデュエマに勝ててないだけで、システムはどのカードゲームより面白い」
N君「ドーパミン中毒のガキには日本軍がオススメ」
K君「演出がカードゲームとは思えないほどダイナミック、爆発しまくってて良い」
R君「前線システム、航空機や戦車といった役割分けがとても面白い」
E君「女に負ける男はゲイだ」
Mちゃん「女の子でもとりあえず戦車を前に出せば結構戦える!」
Aちゃん「しっかりシナジーとかを考えて組めば男子さえも圧倒できる」
主要国の特徴
日本:死んだときに効果を出すカードが多い。とにかく突っ込んで死んで、早期決着を目指す。あるいは、序盤でひもじい思いをしながら"耐え難きを耐え、忍び難きを忍び"、後半で大逆転できるカードを使って一撃必殺を狙う。
アメリカ:序盤はあまり強くないが、投資して経済を強化し、長期経済戦に持ち込む。強化した経済/工業力で重コスト兵器を大量に出す。 金をつぎ込めば秘密兵器"原子爆弾"を、"2発も"作ることができる…。
ドイツ:戦車を中心に多様な兵科を用いて多角的に攻める。機動力が高く、"電撃戦"を仕掛ける。やや経済が苦しいが、多大なコストを払えば一枚で逆転できる"秘密兵器"がたくさんある。(「ジェット戦闘機」、「原子爆弾」、「超巨大列車砲」、「超重戦車」…)
イギリス:防御力の高い部隊が多い。陸軍の攻撃力は高くなく、空軍と海軍の支援を受けながら戦う。暗号、科学技術が先進的。植民地も利用して、とにかく耐えて勝機を待つ。
ソ連:個々では弱いが集団になると強化される、低コストカードを大量に出す。時には自身にダメージを入れたり、味方を破壊してでも攻撃する。防御型カードも多いので序盤で耐え、後半で重コストの戦車や歩兵精鋭部隊を投入して逆転する。広大な土地のイメージからか、柔軟に戦うことが可能。
中小国の特徴
中小国は、主要国と組み合わせて戦えるもので、主要国よりトリッキーなカードが多い印象。
フランス:徐々に成長するカードが多い。レジスタンス系カードで相手を妨害。
イタリア:山岳部隊が多い(山岳部隊は、相互に強化しあえる。たくさん出すほど強い)。防御的カードが多い。
ポーランド:情報カードが多く、敵のカードをのぞき見して情報戦に持ち込む。
フィンランド:罠を仕掛けて敵を妨害したり、敵兵器を鹵獲して自分のものにしたりと、とにかくトリッキー。相手が主要国だろうと番狂わせなカードを用いて対抗する。使ってるやつはメロい。
アンザック:オーストラリアとニュージーランド。天気予報(という名の天候操作)で戦場をコントロールする(晴れ、雨、嵐)。
キチガイカード
最後にキチガイカードをいくつか紹介します。日独ソに多いですが、西側もやるときはやります。
・アメリカ「マンハッタン計画」:原子爆弾を2発作ります。そう、"2発"です。
・ドイツ「マウス」:配備時、コスト3以下の部隊を敵味方問わずすべて破壊します。とんでもない攻撃力と防御力です。
・ドイツ「ウランプロジェクト」:敵のユニットすべてを破壊します。
・ドイツ「ビスマルク」:問答無用で敵の本部に8ダメージ。
・ソ連「最後の一押し」:味方に攻撃力+3!代わりに、ターン終了時に自爆します。
・ソ連「方面軍隊形」:毎ターン、特攻専用の戦車を呼び出します。自傷します。
・日本「一億総玉砕」:敵も味方もすべてを破壊します。
・日本「神風」:味方を一体選んで敵に突っ込ませ、どちらも破壊されます。
・日本「誉れ」:味方に攻撃力+4!防御力+4!!代わりに、ターン終了時に自爆します。
・日本「皇国二号兵器」:デッキに橘花(ジェット戦闘機)を四枚入れます。橘花を出すと神風カードが四枚もらえるので、16回神風攻撃ができます。
Steam User 0
前線のシステムがマジで面白い
戦車や戦闘機などのユニットの効果も面白い
不快なデッキはあるけどそれ以上に一試合の脳汁がすごい
Steam User 0
農園を経営して作物を収穫する、癒やし感がある
Steam User 5
無課金でも楽しめた