Hunt: Showdown
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Savage, nightmarish monsters roam the Louisiana swamps, and you are part of a group of rugged bounty hunters bound to rid the world of their ghastly presence. Banish these creatures from our world, and you will be paid generously—and given the chance to buy more gruesome and powerful weapons. Fail, and death will strip you of both character and gear. Your experience, however, remains in your pool of hunters—called your Bloodline—always. HIGH RISK, HIGH REWARD, HIGH TENSION Hunt's Quick Play game mode offers a shorter match, during which up to ten individual players race to scavenge gear and find and close four rifts as they compete for a diminishing pool of bounty. First Hunter to the final rift absorbs its energy, but must survive the final count down to complete the mission—while the other Hunters attempt to take them out and take the prize for themselves. When the timer runs out the winner keeps their Hunter, while the rest perish.
Steam User 36
対戦型PvPvEの傑作です!
今年で8年目のゲームになりますが目立ったバグもなく、プレイ人口も安定していて快適にプレイできます。
昨今流行りの”エクストラクションシューティング”ですが、死亡時のペナルティも軽いので気負いせずに楽しめる内容になっています。
●ゲームモード
2種類のゲームモードがあります。
・CPUのボス敵を倒してトークン(max4)を持ち帰ることを目的とした”バウンティハント”
・CPUのボスは存在せず、狭いエリアで1つのトークンをプレイヤーが取り合う”バウンティクラッシュ”
主な棲み分けとしてはNPCの介入により変化し続ける環境を楽しみたい場合は”バウンティハント”、他のプレイヤーとの撃ち合いをより楽しみたい場合は”バウンティクラッシュ”といった感じです。
個人的には”バウンティハント”がお気に入りで戦術にテンプレートというものが殆ど存在せず、状況に応じて思考して戦術を立てるのがとても楽しいゲームモードです。
●マップ
森林、沼地、農場といった西部開拓時代をコンセプトにした舞台が多く、どのマップも薄暗くて不気味な雰囲気が漂っていてHUNTの世界観をとてもよく表現できていると思います。
FPSにありがちな強ポジも少ないので攻守のバランスもとてもいいと感じました。
●ハンター
多くのハンターが登場しますが違いは見た目だけです。
固有の能力は存在しないのでお好みのハンターに武器、スキルのビルドを自由に行うことができます。
キャラごとにスキル差がなく、どのプレイヤーにも平等な点もこのゲームの評価できる部分です。
●武器
西部開拓時代を中心として幅広いバリエーションの武器があり、基本的には単発銃がメインとなっています。
連射可能な銃もありますが反動制御が難しくて購入コストも高いのでお勧めはしません。
どの銃にも弾速、威力、リロード速度、所持弾数などのステータスがあり、突出した性能の武器は少なくてとてもいいバランスだと思います。
個人的に弓矢はリロードが遅いものの近~中距離の相手を着弾部位に関わらず1発でダウンさせることが可能なので理不尽に感じる場面が多々ありました。
●総評
安定したゲームバランスの対戦型FPSです。
世界観が気に入り、緊迫した銃撃戦を求めている人には楽しめる内容だと思います。
アップデートやイベントにより常に多くの改善や変化があるのでマンネリ化することが無い点もGOODです。
ただ、このゲームは基本的に1or2発の被弾でダウンするので相手のエイムが上手なのか、チートを使用しているのか判別するのが難しいです。
Steam User 9
しばらくやったりやらなかったりを繰り返しつつ、気が付けば400時間を超えていたのでレビューしてみる。
日本人口が少ない気がするので布教もかねて(といいつつ北米サーバーでプレイしている。理由は後述)。
ゲームの目的
ランダムなマップに複数チームが放り込まれ、手がかりを集めてボスモンスターを倒し、トークンを持ち帰り、マップ端のどこかの脱出ポイントから生還すること。いわゆる脱出系シューター。別モードもあるが主目的は同じなので割愛。
いい点
西部開拓時代を舞台に据えた独特のゲーム性
PvPvEの脱出シューターゲームだが、舞台となる時代故に連射武器がほぼ存在しない。リロードも時間が掛かる。持ち弾も少なく、武器によっては10発も無い。弾幕など張れるわけもなく、闇雲に撃ってたらすぐ素寒貧になる。キャラに華々しさは無く、皆泥と地に汚れている。
全体的に渋い。だが「オンラインFPSで西部劇的世界観を楽しめる」ゲームはこのゲームくらいなものである。このゲームでしか得られない栄養があるのだ。この渋さが癖になる。
意外とサックリ遊べるが緊張感はちゃんとある
マッチ中にやられて生還できなければキャラロストする。課金スキンのハンターは所持金を払って0から雇い直さなければならないし、状況を有利にするための特殊弾薬や消耗品・道具の購入にも金が要る。こう書くとかなりの緊張感があってストレスでは?と思うかもしれないが、ゲーム内通貨は数プレイで結構貯まる。デイリーミッションなどもあり、キャラ育成もそれほど手間ではない。
なので、「キャラロストの緊張感はあれどストレスになりすぎない程度に遊びやすいゲーム」という個人的な感想。キャラが死んだら気軽に補充しよう。お金を貯めたいなら無料ハンターでしばらく遊べばいい。
また、ゲームの目的は敵の全滅ではなく、「トークンを 奪い 持ち帰ること」である。ボスモンスターを倒したチームを襲撃して奪うもよし、他チームと戦って疲弊したところを狙って漁夫の利を得るもよし。
複数チームが乱戦中にトークンを奪って脱兎のごとく逃げ出すプレイが成功した時の達成感はなかなかよい。
野良マッチのゲーム内ボイチャもあまり気にならない。大抵簡単な単語を喋ったりするだけで、なんならちょっと楽しい。別にこちらが黙ってても向こうは気にしないので、気軽に野良プレイを楽しもう。
他FPSゲームでのキルデスはあまり関係ない
勿論最終的な近距離の打ち合いではPSがモノをいう。実際、3人がかりで立ち向かっても上手いプレイヤー1人に全滅させられたなんてことはある。が、このゲームは「音を頼りにどれだけ隠密出来るか」の方が重要だったりする。
足音は当然ながら、銃一発の発砲、野犬や馬やカラス、鶏の喚き声、爆発音、ガラス片や木の枝を踏み折る音... 一つの音で相手or自分の場所や存在がバレ、警戒・待ち伏せされたり射貫かれたりする。 芋スナしてキルした時が一番気持ちいい。
立ち回り次第でレートが上の人も倒せるし、直接のキルが出来なくても一発でも当てて仲間が倒してくれればそれもキルカウントに入れてくれる。更に言えば最終的な目的はトークンの持ち帰りである。接敵しなければ遭遇するのはNPCモンスターのみの静かなマッチになる。気にせず1プレイを気軽に遊ぼう。
改善してほしい点
アジア鯖の環境
最初の200時間くらいはアジア鯖で遊んでいたが、北米サーバーと比較して、明らかにプレイ感が違う。アジア鯖でマッチするのは大抵中国名のプレイヤーなのだが、音を気にせずガンガン走る・撃ちまくる・どんなに動いてても離れててもヘッドショットを決めてくるという確率が異様に高い。しかも低レートのプレイヤーばかりのマッチで。
北米鯖に変えた途端、ゲーム性を無視したプレイヤーや理不尽間のあるデスは激減した(キルされても自分が原因だなと思えるものばかりなのであまりストレスにならない)。ちょっとラグがあったりや回線が不安定になったりするが、それでもアジア鯖に比べるとずっと快適である。
ついでに言うと、ゲーム内ボイスは敵チームの声も聞こえるのだが、アジア鯖はやたらうるさい人がまあまあの確率でいる。注意しよう。
スキンについて
本作はP2Wではなく、追加の課金要素はハンター、そして武器のスキンとモーションだけである。条件を満たせば課金せずに解放できるスキンもあるし、課金コインも課金しなくても少しずつなら貯まっていく。とてもいい。しかし好みのハンターの衣服に明るい色がある時、滅茶苦茶目立つ。一方で「レプティリアン」「死神」「黒衣・ひな」などのハンタースキンは森や泥の明細にまぎれて発見が遅れる。
私のように「レッドフード」が推しキャラになった人は、隠密プレイを避けて屋内での近距離銃撃戦に徹した武器構成にした方がいいかもしれない。もしくは泣く泣く別の推しキャラを見付けよう。
ボス種の少なさ
トークンを2つドロップするメインボスは「殺戮者」「暗殺者」「スクラップビークル」「スパイダー」の4種のみ。出現自体がランダムでトークンドロップが1つだけのボスは2種。欲を言えばもう少しボスモンスターを追加してほしい。
限定イベントに盛り込まれる要素はそこそこ楽しいので、どうか検討してほしい。
色々書いたが、時々不満はありつつ「このゲームでしか得られない要素」は多いので、刺さる人に刺さってほしいと願いながら、今日も狩りを始めるのである。
Steam User 5
万人受けするゲームではなく、かなり人を選ぶゲームだと思うので、誰にでもおすすめできるゲームではありませんが個人的には面白くハマっています。死んだらそのマッチに持ち込んだ武器や道具類はもちろん、キャラもいなくなります(DLCや課金で購入したキャラはゲーム内通貨で買い戻せます)若干タルコフ味があるゲームなので、その辺りが苦手という方には向いてないと思います。ただ、ゲーム性、世界観は素晴らしく、西部劇(ゲームだとRDRやRDR2)、1800年代の銃器(シングルアクションアーミー、ダブルアクション、カービンリピーター等その当時の銃器がリアルに再現されてます)が好きという方はハマるのではないでしょうか。ただ、FPS初心者の方がこのゲームから始めるのは敷居がちょっと高いかなと思います。私個人の感想はパーマデスの緊張感、PvPvEでどこにプレイヤーが潜んでいるか、探り探られながらの戦闘は面白いと思っています。ただ、日本人プレイヤーの方が少なく、ソロモードが無い(ソロで行く場合、デュオかトリオのマッチに入らされます)のが残念ポイント。
Steam User 2
ゲームは面白いし、雰囲気においては全てが良い
でも本当に早くロビーのUIを改善、あるいは元に戻してほしい
苦しいし、つらい
Steam User 1
狩られて、狩られて、たまに狩って...。
何が悪かった?どうするべきだった? マッチの度に思考が止まらない神ゲーです。
スキルによって裏打ちされた幸運を求め、積み重ねてきた研鑽の結果を脳汁ダバダバ流しながら噛み締める...。
最高のゲームです。
Steam User 10
モンスター、魔法、その他もろもろが登場する西部開拓時代を舞台にした、とても雰囲気の良いオンラインシューティングゲーム。
珍しいコンセプトが斬新で、対戦相手のチームとしてライブプレーヤーがダイナミクスとドライブを追加し、あなたは真剣に、食べるのではなく、撃たれるの脅威を取るようにする。
ゲームプレイに加えて、さらにプロジェクトの有利に働く非常に良い画像は別に注目に値する。
というわけで、点数は以下の通り:
-ゲームプレイ - 8.5/10
グラフィック - 9/10
-最適化 - 5/10
-ネットワーク・コンポーネント - 7/10
-レベルデザイン - 9/10
総評:週末に友人と過ごすには、なかなか良いゲームだと思う。
Steam User 6
黒い画面から動かずイケメンが黒い画面に映っていると思っていたら僕でした。