House of Necrosis
X
パスワードをお忘れですか? 回復リンク
サイトに新しく来た方? 著作権ポリシー
すでにアカウントをお持ちですか? ログイン
戻る ログイン
0
5.00
編集する
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
House of Necrosis is a turn-based horror RPG, inspired by the early 3D Survival Horror games of the 90s.
A special forces team went missing while investigating bizarre murder cases in an old mansion near the forest. You were sent to discover why.
[A HORRIFYING RPG]
Level up your character and upgrade your weapons while making your way through a house of horror.
[MYSTERIOUS DUNGEONS]
Wander through the endless halls of the mansion that change every time you enter.
[JUST LIKE BACK IN THE DAY]
Inspired by the 32-bit classics, House of Necrosis looks and feels like your favorite 90s games.
Steam User 5
バイオハザード1を舞台にした不思議のダンジョン。武器が使えば使うほど強化されるので死なない程度にレベリングを繰り返して進めるというのが不思議のダンジョンのストーリー部分と同じ。
Steam User 4
制作者は初代バイオが好きなんだろうなと言う感じを受けるほど、グラフィック、デザイン、ストーリー進行の既視感があります。
英語はできませんが、ストーリーは把握できないけれど、ゲームはプレイできるという感じの内容です。
一応、森の奥に不気味なマンションがあって、特殊部隊を送ったけれど、誰も帰ってこないよッて感じのストーリーなのかな?よくわかりません。そんなレベルでもゲームはできます。
ダンジョン内の移動はWASDで、チュートリアルを兼ねた物語の前日端的な話からゲームが開始されるので操作的は安心できます。
5階層ぐらいごとにストーリー進行を兼ねた、捜索パートがあるのですが、そこでは↑が前、↓が後、→←が半回転とバイオでみた感じの操作になります。
ゲーム性的にはオーソドックスな不思議なダンジョンになりますが、ハクスラ要素的なのがしょうしょうあります。
潜れるダンジョンは一つしか無く、ダンジョンから抜けるとレベルが1に戻ります。そのため、何回も1Fから行くのは少しめんどくさく感じるかもしれません。一応中BOSSを倒せばダンジョンの途中から入れはしますが、レベルが低い=HPが低いのでおすすめはしません。
何回も1Fから行くのはだるいのを解消するためなのか、中BOSSを倒せば武器が沢山おちる・敵から低確率で手に入るスペルと呼ばれる魔法が手に入ります、そのため低層周回にもメリットがあったりしてだるさを低減させています。
装備(近接武器・遠距離武器・鎧)には
①ベース攻撃・防御力
②その使っている装備ごとの熟練度的なものがあります。
③特殊能力最大3つ(近接武器上昇、クリ威力up、経験値up等)
の強化要素があるので、中BOSSが倒せないなら低層でいい武器が手に入るまで周回したりしても良いかもしれません。
またギャンブル要素で特殊能力入れ替えガチャがあったりします。
中BOSSが強いなと思いながらギミックをみてバフのデバフの重要性を学びながら周回しながら装備を整えて進ませるのはゲームデザインとして親切だなと思いました。
はじめはターン制のような動きになるのですが、周回プレイ時で装備が整ってきているときは走って攻撃してとアクションゲームをしているかのように高速プレイ感もだせたりします。
特徴的なのはダンジョン内で上からの視点から一時的に1人称視点にできること。臨場感もでますし、上から視点よりも視界が広く認識できます。
ダンジョン内で死んだらアイテムロストがあります。そのため適度に戻る必要があり、アイテムを倉庫にしまいます。
一旦アイテムをひとまとめにすると(ハーブ4ことハーブ2こを合わせて6こにする)まとめてでしか取り出せないのが少し不便かなと思います。
小さな不満点はあるかもしれないが、大きなこれといった欠点が特に無く、おっさんには既視感のあるニヤリがあってこういうのでいいんだよ的なゲームです。
Steam User 5
日本語ないけど
都度スマホ翻訳でまあ
おもしろい
あといいね、いかにもなグラフィックに演出
作者がPS直撃世代なんやろなって微笑ましい
バイオファンタジー不思議なダンジョン(笑)
そうそうこういうのがいいんだよっていう懐かしの味
メインダンジョンが徹頭徹尾バイオ1で笑える
好きすぎやろ
最近のダンジョン系は知らないけど
一人称視点があるのがユニークだった。
見下ろし画面では見えない通路の先を確認できたり
往年のダンジョンシリーズにはない戦略性とちょっとしたホラゲー感でとてもグッド
Steam User 1
不気味な洋館からの脱出を試みる、不思議のダンジョン系RPG。
敵味方共に移動や行動が4方向のみだったり、満腹度の概念がなかったり敵が無限に出現しなかったりと、この手のゲームでありがちな要素が簡略化されている。しかしインベントリの最大所持数が少ない上に途中離脱アイテムの起動に時間がかかったりと、他の部分でシビアさが増えている。
キャラクターや効果音が無印バイオみたいだったり、魔法を使うカットシーンがプレステのFFっぽいビジュアルになっていたり、そもそも続きから遊ぶ際に「メモリーカードを読み込んでいます。カードを抜かないで下さい」的な文章がパソコンのゲームなのに表示されたりと、開発者は初代プレイステーションのゲームに相当思い入れがある様子。
Steam User 1
面白い。
拠点に戻れるアイテムが割と安価なので下層は緩めの難易度に感じるが、
上層に進むと割とキツくなるのでバランスは案外良い。
クリア後のエンドコンテンツが割と厳しくすぐ死ぬ。
気に入った武器があると永久ロストなのでそこで賛否は分かれそうだが個人的には
「エンドコンテンツだといいアイテムは落ちやすいしいい値段で売れるから拾ってさっさと帰ればいっかー」で済ませている。拠点に戻りやすいからこういうストレスは感じにくいのが良い。
言語に日本語が無いが偏差値40台の英語力でも頑張れば読める。
「petrify」が「石化」であることはこのゲームで知れた。
会社でTOEICを受けろと言われているが人が石化する話が出てくればワンチャンある
Steam User 2
とても面白い!
バイオのホラー感を出しながらしっかり不思議なダンジョン。
日本語には対応してないが、不思議なダンジョンをプレイしたことある人なら問題なくプレイできると思います。
Steam User 3
適度に撤退・リトライを前提にしているバランスなのか素潜りだと数階層進むとまともにモンスターと戦えなくなるレベルで敵が強くなるので、クラシックな不思議のダンジョンというよりはRPGにローグライク要素付けているという感覚が強い。
英語オンリーなのだが単語レベルで読めれば遊ぶのは殆ど困らないと思われるので、これらがOKなら遊んでみる価値はある。
ただレトロライクを言い訳にUIが悪い(マップが見にくい、道具選択アクセスがしにくい、などなど・・・)は、これからアップデートで改善してもらえないと、ちょっとオススメしにくい作品ではある。