Hell Let Loose
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
You've never played World War 2 the way it was meant to be played… with lumbering tanks dominating the battlefield, crucial supply chains fuelling the frontlines, being a cog in the machine of colossal combined arms warfare. Hell Let Loose puts you in the chaos of war, complete with deep player-controlled vehicles, a dynamically evolving front line, and crucial unit-focused gameplay that commands the tide of battle. Featuring sweeping maps modelled on real reconnaissance images and satellite data, the entire battlefield is divided up into large capture sectors – allowing for emergent and constantly unique gameplay that pits two forces of fifty players in a fight to the death across fields, bridges, forests and towns on an ever-evolving front line. When a sector is captured, it will generate one of three resources for your team, creating a complex meta-game that will influence your team’s march to victory. Take to the battlefield in 50 vs 50 multiplayer across huge maps. Choose one of 14 playable roles within infantry, recon and armour unit types, each equipped with different weapons, vehicles and equipment. Play as an Officer, Scout, Machine Gunner, Medic, Engineer, Tank Commander and more to experience every aspect of World War II combat.
Steam User 5
歩兵については分隊長がシステムを理解しているかしていないかで面白さがかなり変わります。
理解していない分隊長の場合はただのランニングシミュレーターと化します。
分隊長をやる人は自分が積極的に戦うんじゃなくて、「分隊員が戦える環境を作ること」をメインで考える必要があります。
SquadやSquad44と違って、絶対にVCが無いと無理みたいな雰囲気ではないので敷居は低い方かなと思います。
戦車は仲良いフレと3人とかで集まってワ―キャー言いながらプレイできるのでかなり楽しいです。
Steam User 5
先ず始めに、間違いなく人を選ぶゲームだと前置きをするが、全てにおいて完璧なゲーム等ないと言うことも念頭において欲しい。
Hell Let LooseことHLLは、リアル系FPSの1つ。
現状実装されている3つのルールのどれもが拠点の争奪戦であり、敵のキル数やビークルの破壊等はあくまでも勝利する為の手段でありそれ自体が目的ではない。
感覚的にほぼ1発の被弾でキルが確定する事が7〜8割と言ったところで、3発以上被弾しても動けたら今日は良い事ありそう程度の感覚でプレイする事をオススメする。
リスポーン地点は予め用意されてるHQを除いて4種類に区分され全てプレイヤーが展開し、逆に敵のリスポーン地点を破壊するのもプレイヤーである為、湧いた瞬間に壊しに来た敵にリスキルされるなんて事例もザラにある。
また、各リスポーン地点毎に再出撃までのカウントサイクル(ex:ゲーム開始時からプレイヤーの生死に関係なく10秒刻みでリスポーンが行われるのがHQ)があるので、初見ではここの意味が分かりにくい事と、やたら長く感じるのでその時点で飽きる人もいる事だろう。
分隊システムはリアル系あるあるな、歩兵なら歩兵分隊と言った感じで役割がハッキリと分かれているので、トラック等の乗用車ならまだしも、戦車を自分の手足の様に操縦するのは勿論、乗る事も出来ないので注意(同様の理由で敵の兵器の鹵獲も不可能)
各分隊毎に配備上限があるので全員戦車に乗る等の行為は(ゲームバランス的な意味も踏まえて)不可能なので諦めよう。
兵科システムは他の王道系FPSと比較するとかなり細かく用意されているが、他のゲームとは異なり一部を除き各分隊に1種類までで固定されている(こちらも分隊の装備の問題でゲームバランスが壊れるのを防止する為の処置と思われる)
各兵科毎に大体2〜3種類のロードアウトが組まれていて、ロードアウトはデフォルト以外アンロック方式で、同じ兵科でプレイ中に敵のキルや拠点確保・防衛等をする事で、レベルアップしてアンロックする。
現状このレベルアップが上がりにくいと言う意味で中々の苦行だが、継続は力なりの精神で頑張ろう。
その他HLLの特徴の一つとして資源の概念がある。
3種類用意されており、ゲームスタートと共に毎分決まった量が増えていくが、戦車を要請したり爆撃やリスポーン地点構築などに使用する支援物資の要請にそれぞれ使用する。
これら資源はある兵科でクラフト可能なノードと呼ばれる構築物を作る事で資源の獲得量を増やす事ができるので覚えておくとチームに大きく貢献できる。
ここまでかなり大雑把にゲームシステムを説明したが、まだ説明出来ていない内容もそれなりにある。
最初に覚える事がやたら多いのがリアル系FPSってもんだと筆者は思ってるので、実際にやってみた方が早かったりする。
「俺の思うハードコアとはちょっと違う」「やる事多くて億劫」と決して万人受けするゲームでないのは確かだが、他の王道系FPSでは得られない養分が摂取出来るので、こちらのレビューでは是非オススメさせていただく。
p.s.まぁ、たまに見かけるグリッチとかチーター野郎にはナチュラルに○ねって思うけど。
Steam User 3
「英語ができないからちょっとな...」って考えてこのゲームをまだプレイしていないそこの君!僕が君の背中を押してあげよう...
あと、興味はあるけど「ほかのプレイヤーに迷惑かけちゃうかもしれないからな...」ってそこの君!君もだよ...
1.英語できなくても何とかなる
・英語が簡単
まあ、まず僕も正直そんなに英語ができない。ただ、このゲームの英語は別にぺらぺらじゃなくてもある程度は大丈夫。というかある程度定型文みたいになってるから慣れたら平気。「enemy on my mark」とか「enemies are there」くらいの英語が聞き取れるなら平気。(なんなら聞き取れなくても大丈夫なことが多い)
・しゃべれなくても大丈夫
そもそもこのゲームってArmaみたいなハードコアじゃなくてBF/CODとArmaの間くらいのリアリティーだからしゃべんなくても案外何とかなる。というか実際、話してるやつ10人に1人くらいしかいない。まあしゃべれる方がいいのはそれはそうなんだけどね。(なんなら分隊誰も話してなくてマークだけで意思疎通してることもある)
2.一人当たりの責任が軽い→FPS初心者におすすめ!
・このゲームは基本的に50対50で戦うからそれ相応に一人当たりの責任が軽くなる。つまり、君がなんかやらかしたとしてもその責任ってほぼ皆無なことが多いし、基本近くに常に味方がいるからそいつの責任でもあるし、そもそも一人にそんな期待してない。だから、そもそも迷惑のかけようがないし失敗しても「まぁしょうがないか」で済まされるよ。
3.初心者におすすめの兵科
・分隊長、戦車、狙撃分隊以外!以上!
・なんかゲームの最初に「初心者はライフルマンから始めようね!」ってゲームから言われた気がするから書いておくと、その必要はない。ガンガン色々な兵科を体験しよう!
まとめ
・英語あんまできんくても大丈夫
・やらかしても大丈夫(やらかすこと自体がムズイ)
最後に
兵士諸君、君たちの任務はただ一つ!眼前の敵を打ち倒すのだ!
全体前進!!
Steam User 1
私にとっては合っているゲームなのですが、私だけかもしれませんが、機関銃兵を使っているとキックされることがあり、そのサーバーが使えなくなってしまうため、プレイできるサーバーが少なくなってしまっています。
Steam User 0
いいところ
・敵が1~2発で死ぬので連射武器が楽しい
・野戦砲を使える、すべてを消し去る一撃を放てる 楽しい
・命が軽い、何度でもよみがえるさ 楽しい
・戦車に乗って歩兵を蹂躙できる 楽しい
・戦場で簡単に死んじゃうことを学べる 楽しい
・司令官になると人間に命令できる 楽しい
・青い敵を殺せる 楽しい
・障害物やら湧きポイントが作れる 楽しい
よくないところ
・初心者には厳しい敵の視認性
・戦車が砲旋回遅すぎ、視界が悪すぎ、運転手はストレスがヤヴァイ
・日本サーバーがあるのに日本人誰も入らない
・通報機能がない
・スナイパーライフルの倍率が低すぎる
・開けた場所が少なすぎる
・リスキル対策がなにもされていない
このゲーム難しすぎるよって人
・enlistedやれ
Steam User 0
私自身が感じたことをざっくりと↓
遊ぶ前 「よく接敵してよく敵に遭遇するんだろうなぁ」
初見 「敵見えない どこから撃たれた?」
慣れると「あっなんか動いた ここに敵かな」
Hell let looseは超がつくほどのチーム行動とよく見ることが大事。最悪会話できなくても分隊に敵のおおよその位置をマークしたりするだけでも良し。
また、このゲームは制限時間以内にどれくらい進めるか、守れるかで勝敗が決まる
キルよりも進撃or防衛って感じ 個人的初心者おすすめの兵科はライフルと衛生兵だと思う
ライフルは基礎的部分を知れる 衛生兵は、敵殺さなくてもスモークグレネードとかを使って味方を蘇生するだけでもよし
Steam User 0
シューティング、FPS要素の強いストラテジーゲーム。
歩兵は主要エリアの防衛と偵察が主で、戦車や爆撃に合わせて攻めていくのがベターかも。
ある程度慣れればキル以外でも間接的に戦場貢献することができる。
とりあえず士官でスポーン拠点作りとマップPIN挿し、支援兵で物資の設置を覚えれば自陣営の司令官が喜ぶと思う。
戦闘に関しては、個々で自由にやるとしたら待ち伏せして動く敵を狙い撃つくらいしかできず、発砲の明かりでいずれ位置バレするので長くはもたない。しかし近くに仲間がいれば自分のデスをきっかけに味方が警戒しつつ行動してくれる。