Green Hell
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GREEN HELL is an Open World Survival Simulator set in the uncharted unique setting of the Amazonian rainforest. You are left alone in the jungle without any food or equipment, trying to survive and find your way out. Clinging to life, the player is set on a journey of durability as the effects of solitude wear heavy not only on the body but also the mind. How long can you survive against the dangers of the unknown? On this journey, you won’t get any help from the outside world. Equipped only with your bare hands you’ll have to learn actual survival techniques to build shelters, make tools, and craft weapons in order to hunt and defend yourself. Constantly threatened by the jungle you’ll fight with both wild animals and tropical sicknesses. Players will also have to face the traps set by your own mind and fears that crawl in the darkness of the endless jungle. STORY You are thrown deep into the emerald and impenetrable Amazonian rain forest. The green hell. Your goal is to survive in the depths of a nightmarish environment using truly intuitive means to escape. Having only a radio at your disposal you will follow the familiar voice of a loved one through this endless and inhospitable jungle, unveiling bit by bit how you got there in the first place. What you discover will be worse than what you fought so hard against to survive.
Steam User 23
70時間ほどでストーリーモードをグッドエンドでクリア。歯ごたえのあるサバイバルクラフトで、世界観、ストーリーともに抜群に良い。UIが少し独特で、多少の忍耐力と試行錯誤が必要だが、それを含めて楽しめると思うなら強くお勧めしたい。
トロフィーの獲得具合を見るに、プレイヤーの半分はチュートリアルをクリアしていない。正直、チュートリアルモードはやらなくてもいい。
なぜなら、ストーリーモード冒頭で、まったく同じことをやらされるからだ。
チュートリアルでは画面の右上に、「〇〇を入手する」とかいった文言が表示されるが、これは実は、「次にやるべきこと」ではないのだ。
仮にタスクと呼ぶが、ほとんどの場合これはいくつかのサブタスクから構成されていて、「サブタスクは明示されない」
このゲームに取り組むには、あらゆる対象に対して、思いつくことを何度もやってみる、という態度が必要だ。
食べられるものと食べてはいけないもの、病気や怪我によって何が起こるか。何度も死にながら、そういうことを少しずつ学んでいくゲームだ。
問題が起こったとき、それへの対処法を知らないこともあるし、対処に必要な素材が手元にないこともあるし、手元にあっても対処が間に合わないこともある。
何度も死んで、一通りのことを習得したころには、クラフトできる建物、道具は格段に増えている。
RPGではないので、主人公は成長しない。
成長するのは、プレイヤー自身だ。
Steam User 17
【コントローラーが使えない人へ】
Steam側のコントローラー設定とゲーム内のパッド自動認識が競合すると、
「パッド認識 → 入力 → キーボード入力として認識 → パッド認識が切れる」
というループが発生し、コントローラーが正常に使えなくなることがあります。
原因は、Steamコントローラー設定で
ユーザーレイアウト(キーボード入力を割り当てたレイアウト)
が適用されていることだと思われます。
(コミュニティレイアウトが自動で有効になっている場合があります)
~対処法~
Steamのコントローラー設定でレイアウトを「テンプレート → ゲームパッド」
など、ABXY(または○×△□)をベースにしたレイアウトに変更すると、ゲーム側で正常にパッド認識され、問題なくプレイできます。
同じ症状の方は一度ご確認を。
Steam User 15
死亡ケース1
いやっふー、アマゾンライフのはじまりだー!!
取り合えず探索してみよう!
毒ヘビ「やぁ」ガブ!
噛まれた、なんか毒に侵されたよ
解毒ってどうするんだ?あ、熱まで出てきた、意識が・・バタン(死)
解説
プレイを開始して即周辺には危険が溢れてます
茂みで見えない毒ヘビ、小さい毒クモや毒サソリ、小川を歩いたら毒エイ
毒自体は時間経過で消えますが高熱を伴うので解熱もしないとぶっ倒れます
そしてどくけしそうなんて売ってる店はありません
自力で対応策見つけようとしたらその間にほとんど方がお亡くなりになるでしょう
とにかく毒生物は居そうな場所と特定の音を出しますので知識として覚えましょう
死亡ケース2
今度は毒生物に気を付けながらバナナ見つけたぞ、あと水分か(Fキーで栄養状態が見れる)
川の水飲めそうだゴクゴク(デバフ 寄生虫&ヒル 付与
なんか急激にヘルスが下がってきた、そこらで寝れば治るのかなZzz(デバフ 皮膚寄生虫 付与
なんかどんどん体の具合が悪くなる、デバフだらけやん!?どうしたらいいんだこれ
ここではじめて少しだけググる、ヒルは体をチェックして手動でとる
寄生虫は茶色いキノコかトゲトゲの実を食べる、肌にくっついてる寄生虫は針でとる!?
針なんてないぞ!魚の骨か動物の骨から作れるみたいだ、この死にそうな状態で狩りしなきゃいけないのか
なんとか針作って虫剥がせた!これで助かる・・?除去したあとの傷が化膿してる
化膿化膿・・ウジかハツミツ・・・どう考えても間に合わない、バタン(死亡
解説
水に入ると問答無用でヒルがプレゼントされます
不衛生な水を飲むとわりと良い確率で体内に寄生虫が住み始めます
地面で寝ると問答無用で超絶に気持ち悪い肌に密着する寄生虫が張り付きます
この3コンボ状態だと早めに死ぬ事が出来ます、発狂もします
病状に即対応出来る知識が必要です、プレイスキルではなく知識です
とにかく知識ゲーです、他にも食中毒とか発疹とかあり対応もそれぞれです
とにかく死んで覚えるか嫌なら人生で一回しかできない予備知識なしプレイを諦めて攻略見てください
一番プレイをやめたくなる時期がろ過水とベッド作れるまでの間ですかね、そこ乗り越えたら楽しいですよ
あ、一番脅威になりそうな敵性現地民はクソザコナメクジです、単なるウジと骨の製造器です
Steam User 27
4時間やり続けてようやく水の作り方がわかりました。
あのね
攻略サイト見ないと絶対わからない
Steam User 9
ジャングルで飢えと毒とジャガーに怯えながら生きる力を蓄えるゲーム。
フレンドとサバイバルモードで遊びました。(ストーリー無しでジャングル生活するだけ)
とりあえず水を確保できるかチャレンジするべw→とりあえずこの辺探索してみるべw→とりあえずジャガーぶっ倒せるまで強くなるべw
といった調子でズルズル進めて最終的に全マップ探索まで遊んでしまいました。個人的には良ゲーです。
このゲーム、一応スキルシステムあるのですがそれで劇的に何かが変わるわけでもありません。せいぜい消費スタミナが減るだけ。進めていくにつれ作れる建築物が増えたり金属製品を扱えるようにもなるのですが、それですら劇的に何かが変わることはありません。
成長するのはプレイヤーであり、その成長要素とはアクションの腕前ではない。知識です。
道端に生える植物は薬かもしれないし毒かもしれない。草陰、洞窟、空に響き渡る様々な音の正体は皆目見当もつかない。いつの間にか腹の中に巣食う寄生虫との共生生活は辛いのに追い出せない。
最初は全く対処法が分からず、何をするにもギャンブルでしょう。しかし失敗は知識となって蓄えられていき、気づけばあらゆる事象に対応できる自分が出来上がっていく。
知識さえあればジャングルなんて散歩です、散歩。
喉が渇けばドブ水をがぶ飲みし、デバフは全部その辺に生えてる薬効植物で適時解除。目に入った可食のフルーツやキノコをつまみ食いして腹を満たし、肉が欲しければ手ごろな石や木で装備を整えて狩り。食人原住民は全部返り討ち。はじめは遭遇=死であったジャガーも、最後は急に出てきてうるさいだけのモブ敵へ。
とはいえ無敵という話でもなく、物陰から襲ってくる毒蛇と水場不足は最後まで脅威でした。
毒は解除方法はありますが発熱を伴うため消耗が激しく劣勢に陥りますし、水場がそのものが見つからないと水の確保はほぼできない。(特に乾季はキビしい)
難点もいくつか挙げておきましょう。
クラフティング目当てで買うのはおススメしません。便利な装置を拠点に作るくらいのことはやります。でもそこまで。建築自由度が低すぎるので、立派な家を建てましょうって感じのゲームではありません。木の上に足場が作れたので「木の上の城」を夢見ましたが、足場から何も拡張できないのでただ見晴らしのいいベッド置き場になりました。
「自分ができることが増えていく」ゲーム体験が面白いのであって、このゲームが提供してくるモノ自体はどこに行っても変わりません。端的に言えば、敵やアイテムの種類は全く増えません。未知の土地へ行っても見慣れたモノばかりです。様々なファームがあるゲームなら砂漠には砂漠の、雪原には雪原のアイテムがありますが、このゲームはジャングル一辺倒で、その中で多少外観が変わるくらいです。
Steam User 9
個人的にホラーゲームよりもホラーを感じる本作、毒グモにも慣れ蛇には石を投げつけて遊び、ドブみたいな川の水をすすって生活できるようになりましたがムカデ、てめーはダメだ。
こいつはいつまでたっても生理的に受け付けない...
実装したやつは正気ですか?あまりにも音と動きがリアルすぎるんだよ!
せっせこ建築するための資材を運んでたら這い上がって腕に巻き付いてきます。
おすすめはしますがムカデがあまりにもホラーなのでそれ以外は面白いです。
Steam User 13
ガチ好き。
ストーリーがあるゲーム、最初はちゃんと追うけどだんだんめんどくさくなってスキップしだすやん?そんで途中でわからなくなってもういいや~って辞めるやん?私がいつもやるムーブなんだけど、このゲームは全部文字読んだ。ストーリー追った。完クリまでした。自分でもびっくり。
ラストちょっと泣きそうになった。
いつ発売したゲームだ?って気になって調べたりした。ネタバレになるからなんでかは書かない。