Gone Home
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You arrive home after a year abroad. You expect your family to greet you, but the house is empty. Something's not right. Where is everyone? And what's happened here? Unravel the mystery for yourself in Gone Home, a story exploration game from The Fullbright Company. Gone Home is an interactive exploration simulator. Interrogate every detail of a seemingly normal house to discover the story of the people who live there. Open any drawer and door. Pick up objects and examine them to discover clues. Uncover the events of one family's lives by investigating what they've left behind. A Personal Story: Created by veterans of the BioShock series and the story team behind Minerva's Den, Gone Home offers the rich, nuanced details of one family's struggles to deal with uncertainty, heartache, and change. An Immersive Place: Return to the 1990s by visiting a home where every detail has been carefully recreated, and the sounds of a rainstorm outside wrap you in the experience. No Combat, No Puzzles: Gone Home is a nonviolent and puzzle-free experience, inviting you to play at your own pace without getting attacked, stuck, or frustrated. This house wants you to explore it. Behind-The-Scenes Commentary: Over 90 minutes of commentary by the developers, musicians, and voice talent behind Gone Home. Access Commentary mode by clicking the Modifiers button when starting a new game!
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正直おすすめか否かの判断に苦しみます…でもウォーキングシミュレーター大好きだし、そこの楽しい部分はちゃんとあるから「おすすめしない」は選べなくて、、
きっかけとしては『The Painscreek Killings』のメイキング本(DLC)にこのゲームのことが書かれていたのでやってみました。
ウォーキングシミュレーターとして良質な作品であることはわかりました。
細部に至るこだわりの精神は、ものづくり好きとしてとても共感できるものでした。
リリース当時が2013年であることと開発に携わった方々の尽力を鑑みると感慨深いです。(※拡張機能を利用するとスタッフさんの生ボイスで開発秘話が聞けます)
ただ、ペインスクリークのバックボーンの一端を担っていたという事実からリスペクトの対象ではありますが、実際のところそれ以上でもそれ以下でもありませんでした。
ジャンル的には自分の理想系にも関わらず、「面白かったー!」とならずに「これで終わり?」と面食らうとは…主軸のストーリーが早いうちに想定できたせいかこれといった感動を得られず、逆にその他の事象は中途半端でフラストレーションが溜まりました。
以下雑記
---個人的に魅力を感じるところ---
・完全に対人なし敵なしで気ままにプレイできる
・恐怖演出もほぼなし
(※強いていえば雷の音と電気の不具合くらい)
・オブジェクトの作り込みが没入感を高めている
・インタラクト可能なオブジェクトを投げ飛ばしたり1箇所に集めたりする無意味な遊びが楽しい♪これ子供が熱中してやめてくれない笑笑
(※綺麗好きな方も安心の『元の場所に戻す』もあり)
・隠し扉の位置がMAPに記されてるの優しい
・自分のいる位置がMAP上で把握できるのも親切
(※拡張機能でMAP表示なしにもできる)
・折々やかましい女性ボーカルのパンクっぽい楽曲が聴けるのやかましいけどちょっと面白い
---その一方で残念に感じるところ---
・実績にタイムアタックが入っている…苦手な分野なので大好きな実績回収できなくて悲しかった…得意な方は本編とはまた別に楽しみがあっていいですね!
・主人公の体が近いと扉や引き出しが開かなくてちょっとめんどい
・露骨〜やんわりまでアダルト系の物や表現がちょいちょい出てくるので子供たちと純粋にワイワイできなくなった(次回作でもその類があるらしいので購入は諦めます)
【ゲーム内容とは別の考察】
実績の解放率を見たところ、サクッとクリアしただけで終えてる人が割と多いのでは。それだと定価ではコスパ悪いと思うし、もう少しお手軽で魅力ある実績がいくつか備わっていたらわたしももっと楽しめたかもなと思います。
うん。もう少しやりこみたい気もするけど、ちょっと休憩。
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最初は登場人物の名前を覚えるのに必死でしたが、終わりに向かうにつれて徐々に明らかになる人間関係とドラマに興奮が収まりませんでした。
アクションゲームや刺激の強いホラーゲームに疲れてしまった方、ヒューマンドラマが大好きな方、ぜひともプレイしてみてください!
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帰省したら、おうちに誰もイナイ……から始まるウォーキングシミュレーター。
ウォーキングシミュレーターのお決まりがわからず、テープとか再生できたの知らなかった……。
結構なんでもできるのね~。
提示されたはっきりとしたエンディング、そしてクリア後にそういうことなのか……? と思考を巡らせることになった自分の中のエンディングがあった。
ウォーキングシミュレーターの教科書って言われていて興味を持ったのでやってみるといいかも。