Game Dev Story
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Manage your own game company and try to create a million-selling game in this unique simulation.
Features the ability to develop your company’s own game console, plus a system for changing your staff members’ professions.
Hire talented people and train them to develop their skills.
As your staff gets more experience, you will unlock a wider array of game genres and content to develop.
Try to find the most popular combinations and develop for the latest platform!
Your staff members can have a variety of game-related professions, from programmer to sound engineer.
Work hard and you may reach the top of the video game industry!
Try searching for "Kairosoft" to see all of our games!!
Developer Homepages. Feel free to follow me♪
Steam User 3
経営シミュレーションとしては簡素ですがゲームの歴史を知っていると面白いです
供給するハードはSE〇Aに注力。共に苦しむ喜びを覚えサブで開発するハードはネオ〇オ
秘書の反対を押し切りプレイデ〇アへ全力投球して会社を傾け壊滅的資金不足に
苦肉の策でゲーム〇ーイに参戦しゲームのアイディア溢れる私は
ポケットに入る小さなボールをモンスターに当てて対戦するゲーム(151種)
ピンク色の球体の化け物が捕食した相手の能力をコピーして敵を倒すゲーム
数多くのどうぶつが在住する村でたぬきに借金を負わされて強制労働させられるゲームなどを開発しV字回復を目論む計画に
秘書「他社が似たようなゲームを作っています」というコメントに
私「マネしやがって。。。」と
エセ天才クリエイターを演じながら楽しんでいました
なお、きつねが飛行機に乗り敵を倒すゲームは残念ながら次世代ハードが到来する時期なので製作中止しました
箱庭ゲームで脳内で補完しながら楽しめる方ならオススメです
Steam User 2
カイロソフト入門 最初にプレイするならまずはこれ
経営シミュレーションゲームだらけの開発カイロソフト
どれを買うか迷っているならこのゲーム制作会社経営ゲームをおススメする。
今回はPCで忍者アクションを作ろうか…
いやいやファミ●ンでロボットレースを作ろうか…
ここはふざけて埋蔵金探しオンラインRPGなんて作って見ようかしら…?
そんなテキストを見て想像を膨らませるRP(ロールプレイ)を楽しめる人間にこそおススメしたい
逆に言えば作るゲームの方針を決めるだけなので
テキパキ作業してシミュゲーム特有の忙しさを感じたい人間にはやや不向きである。
よく来たな新入り!うちの会社はまず社員教育としてパチンコに通い詰めてもらうぞ!!
Steam User 2
初のカイロソフト
カイロソフト作品は今まで接点こそなかったが、そのゲーム性や特徴などはよく耳に届いていたもの。満を持してプレイするときが来た。
素朴なグラフィックにBGM、カジュアル特化の経営シミュ、どれも想像していたとおりで短い間ではあったが中々に楽しめた。
特にドット画は、斜め見下ろし視点でのギザギザが際立ったロケーション描写に目を惹かれ、
人物もパターンは多くはないにせよ、箱庭で起こる悲喜こもごもは非常に味わい深いものがあった。
私自身に将来ゲームをつくりたいビジョンをもっていて、かりそめとはいえゲーム制作の喜びを感じられたのは良い拾い物。
続編の名称をそれっぽく名付けたりするのとか、完全に経営者になりきってたもんなぁ~。
しかし、元々スマホ用のゲームというのもあってやり込み前提のつくりとは到底いえず、面白さが次第に膠着するのは仕方ないところ。
そんな中私は、途中からゲーム名をAV商標のようなタイトルにし、ファミ通レビュアーから称賛されることをモチベーションにしていた。
「三本も買った」、「編集部一同ニコニコ」、「涙で画面が見えない」など親和性が高くて一人でウケてた。
カイロくん登場と同時にゲームを終えてしまったが、出来れば一緒にゲーム制作したかったな。
最終的にスタッフの年俸で、猿が一番高額なのはアホ過ぎて笑った。
Steam User 2
面白いな~
スイッチでも買ったんだが、PCでもやりたくて買ってしまった
タイトルを考えて任せるだけなのに面白い
なんだろう? 数字のマジック的な感じか?
1番じゃなきゃダメなんです、1番になると嬉しいんですと言った感じか
とにかく、一度やってみて、カイロソフトは安いよ
Steam User 1
カイロさんの中でも有名なタイトル。
ジャンルと内容を組み合わせてひたすらゲームを作り、
売り上げを伸ばして会社を大きくして
年末に行われるゲーム大賞を目指すゲームです。
内容の数が多く組み合わせがかなりあるので
ゲーム好きの方なら某有名な作品をイメージして作り
似たようなタイトルを付けるのは私だけでないはず。
社員の教育が何より大事なのですが
恐ろしいことに8人しか雇えません。
彼らは疲れて来ると離席しますが
多分家には帰っていないと思います。
しばらく進めると自社ハードを作ることが
出来るようになりますが、
自社ハードで作ったソフトが何故か
ハードの販売数を上回ることがありますが
多分1人2、3本買ってくれているのだと思います。
Steam User 13
「ゲーム開発をしよう!」
概要
「ゲーム発展国++」は、経営シミュレーションゲームである。インディーゲームスタジオのような、小規模ゲーム開発会社の経営をする。
開発はカイロソフトで、日本のゲーム開発会社。古くは携帯アプリで有名だった企業であり、現在でもスマホを中心に様々なプラットフォームでよく遊ばれている会社となる。
「ゲーム発展国++」も2009年に携帯アプリで登場したゲームで、1996年にWindows用として配布されていた「ゲーム発展途上国」から、その系譜が続いてきた。本作はスマホや家庭用ゲーム機への移植もある。そしてSteamへの移植作品がこのレビューの作品となるが、恐らく各機種での違いはそれほどなさそうだ。
日本語はきちんと実装されており、ゲームを遊ぶのに支障はない。
物語
物語性は特になく、サポートしてくれる「秘山ひしょ子」とともに、ゲーム会社の経営を通してプレイヤーの中で紡いでいくことになる。
ゲーム性
基本的には、ゲーム開発をする人材を雇用し、彼らを育成しながら人気作品となるゲームを作り続けることが目的となる。
鍵となっているのが人材の質であり、現実の人間と同じように各キャラクターには才能の差がある。そのため、序盤に雇用できる人物よりも、中盤以降に雇用できる人物の方が名作の制作に貢献しやすい。
ゲーム会社の人気(評価値)も売上や受賞に影響していると思われるが、これはプレイしているだけで勝手に上がっていくことが多い。また、資金に余裕が出てくる中盤では、宣伝を行いたければ高額な広告でも問題なく実施できるため、ここはあまり悩む部分ではない。
さらに、ゲームイベントへの出展もゲームの評価に影響するようだが、こちらも中盤以降であれば最大金額を使った展示が可能になるため、深く意識しなくても実行できる。
ゲームオフィスの規模は小・中・大の3種類があり、一定の基準を満たすと移転をすすめられる。その際にはある程度の資金が必要となるが、通常は問題のない状態で提示されるため、基本的にはそのまま移転してしまってよい。
なぜなら、オフィス規模によって雇用できる人材数に上限があるからだ。大きなオフィスほど多くの人材を雇用でき、名作を生み出す可能性と開発速度が向上する。
一応、ハイスコアという名目でゲームの終了年限が設定されており、21年目に入ったあたりでゲームが終了する。実績解除を目指すなら、そのまま進めていくのもよい。
なお、2週目に引き継がれるのはジャンルや内容などのレベルポイントのみらしい(筆者は未確認)。要するに、周回してハイスコアを更新する以外に大きな目的はないため、周回プレイをする人は多くないかもしれない。
総評
実のところ、プレイヤーが能動的にできることはそれほど多くない。オフィスは規模こそ拡大されていくものの、内部を細かくいじれる要素はなく、基本的にはゲーム開発の方向づけと社員の育成に専念するだけとなる。
開発自体には運の要素もあるが、根本的には社員の能力と、作るゲーム内容の組み合わせの良し悪しで結果が決まる。また、ある程度資金が溜まってくると、作業がルーチン化して単調になりやすい。
この単調さを好むタイプなら楽しめるし、Steam版では大画面でプレイできる利点もあるため、そうした環境を望む人には向いている。
過去にタブレットでモバイル版をプレイして攻略した経験から言うと、内容自体には大きな違いはないと感じた。筆者は全実績解除まで進めたが、恐らくほぼ同じ仕様だと思われる。
ただし、Steam版は価格が割高な印象があるため、どうしてもPCや大画面で遊びたいのでなければ、モバイル版の方がコスト面では優れているかもしれない。
また、このゲームは放置ゲームではなく、画面をある程度意識して操作する必要がある。単調さは暇つぶしとしては良いが、深い没頭感を求める層にはあまりおすすめできない。
総じて、基本的にはモバイル向けのゲーム性だと感じている。
コツコツと単調な作業を積み重ね、その結果がゲーム内に反映されることを楽しめる人向け。そのようなタイプのプレイヤーには、完成度自体は高いため十分おすすめできる。
長所
日本語対応がしっかりしている
人材育成の楽しさ
高速モードがある
短所
単調
SteamグループSHO Gamesでは、ゲーム関連のコンテンツを扱います。
キュレーターでは、気になったゲームの紹介を中心にレビューも投稿。
興味のあるゲームについて、詳細な情報発信することを心がけています。
Steam User 0
面白いゲームです
PCで遊んだセーブがある状態でSteamDeckで起動するとなぜかクラウドセーブが上書きされセーブが消える仕様があるようなので注意
どちらかだけで遊びましょう(実際消えた)