Game Dev Story
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Manage your own game company and try to create a million-selling game in this unique simulation.
Features the ability to develop your company’s own game console, plus a system for changing your staff members’ professions.
Hire talented people and train them to develop their skills.
As your staff gets more experience, you will unlock a wider array of game genres and content to develop.
Try to find the most popular combinations and develop for the latest platform!
Your staff members can have a variety of game-related professions, from programmer to sound engineer.
Work hard and you may reach the top of the video game industry!
Try searching for "Kairosoft" to see all of our games!!
Developer Homepages. Feel free to follow me♪
Steam User 2
カイロソフト入門 最初にプレイするならまずはこれ
経営シミュレーションゲームだらけの開発カイロソフト
どれを買うか迷っているならこのゲーム制作会社経営ゲームをおススメする。
今回はPCで忍者アクションを作ろうか…
いやいやファミ●ンでロボットレースを作ろうか…
ここはふざけて埋蔵金探しオンラインRPGなんて作って見ようかしら…?
そんなテキストを見て想像を膨らませるRP(ロールプレイ)を楽しめる人間にこそおススメしたい
逆に言えば作るゲームの方針を決めるだけなので
テキパキ作業してシミュゲーム特有の忙しさを感じたい人間にはやや不向きである。
よく来たな新入り!うちの会社はまず社員教育としてパチンコに通い詰めてもらうぞ!!
Steam User 2
初のカイロソフト
カイロソフト作品は今まで接点こそなかったが、そのゲーム性や特徴などはよく耳に届いていたもの。満を持してプレイするときが来た。
素朴なグラフィックにBGM、カジュアル特化の経営シミュ、どれも想像していたとおりで短い間ではあったが中々に楽しめた。
特にドット画は、斜め見下ろし視点でのギザギザが際立ったロケーション描写に目を惹かれ、
人物もパターンは多くはないにせよ、箱庭で起こる悲喜こもごもは非常に味わい深いものがあった。
私自身に将来ゲームをつくりたいビジョンをもっていて、かりそめとはいえゲーム制作の喜びを感じられたのは良い拾い物。
続編の名称をそれっぽく名付けたりするのとか、完全に経営者になりきってたもんなぁ~。
しかし、元々スマホ用のゲームというのもあってやり込み前提のつくりとは到底いえず、面白さが次第に膠着するのは仕方ないところ。
そんな中私は、途中からゲーム名をAV商標のようなタイトルにし、ファミ通レビュアーから称賛されることをモチベーションにしていた。
「三本も買った」、「編集部一同ニコニコ」、「涙で画面が見えない」など親和性が高くて一人でウケてた。
カイロくん登場と同時にゲームを終えてしまったが、出来れば一緒にゲーム制作したかったな。
最終的にスタッフの年俸で、猿が一番高額なのはアホ過ぎて笑った。
Steam User 2
経営シミュレーションとしては簡素ですがゲームの歴史を知っていると面白いです
供給するハードはSE〇Aに注力。共に苦しむ喜びを覚えサブで開発するハードはネオ〇オ
秘書の反対を押し切りプレイデ〇アへ全力投球して会社を傾け壊滅的資金不足に
苦肉の策でゲーム〇ーイに参戦しゲームのアイディア溢れる私は
ポケットに入る小さなボールをモンスターに当てて対戦するゲーム(151種)
ピンク色の球体の化け物が捕食した相手の能力をコピーして敵を倒すゲーム
数多くのどうぶつが在住する村でたぬきに借金を負わされて強制労働させられるゲームなどを開発しV字回復を目論む計画に
秘書「他社が似たようなゲームを作っています」というコメントに
私「マネしやがって。。。」と
エセ天才クリエイターを演じながら楽しんでいました
なお、きつねが飛行機に乗り敵を倒すゲームは残念ながら次世代ハードが到来する時期なので製作中止しました
箱庭ゲームで脳内で補完しながら楽しめる方ならオススメです
Steam User 1
面白いな~
スイッチでも買ったんだが、PCでもやりたくて買ってしまった
タイトルを考えて任せるだけなのに面白い
なんだろう? 数字のマジック的な感じか?
1番じゃなきゃダメなんです、1番になると嬉しいんですと言った感じか
とにかく、一度やってみて、カイロソフトは安いよ
Steam User 1
カイロさんの中でも有名なタイトル。
ジャンルと内容を組み合わせてひたすらゲームを作り、
売り上げを伸ばして会社を大きくして
年末に行われるゲーム大賞を目指すゲームです。
内容の数が多く組み合わせがかなりあるので
ゲーム好きの方なら某有名な作品をイメージして作り
似たようなタイトルを付けるのは私だけでないはず。
社員の教育が何より大事なのですが
恐ろしいことに8人しか雇えません。
彼らは疲れて来ると離席しますが
多分家には帰っていないと思います。
しばらく進めると自社ハードを作ることが
出来るようになりますが、
自社ハードで作ったソフトが何故か
ハードの販売数を上回ることがありますが
多分1人2、3本買ってくれているのだと思います。
Steam User 0
不満を強いて言うなら80%を外しすぎる点、初見じゃハードエンジニア転職わかりにくい点
Steam User 0
どこに面白さを見出すかは人それぞれだと思うが、私が一番面白いと感じたのは「ゲームに名前を付けること」である。ジャンルと内容から連想される既存ゲームタイトルをもじって名付けてみたり、あるいは降りてきたワードで適当に名付けてみたりした自作ゲームが一万、十万、百万と売れていく。これを繰り返していると、なんだか凄腕コピーライターになったような良い気分になれる。加えて、ゲームの開発秘話を勝手に考えたり、販促ポスターのレイアウトを考えてみるのも一興である。(そういうことを考えてニヤニヤするのが一番楽しい!)
Switch版も数十時間プレイし、Steam版はジャンル・内容レベルが全てカンストするまでやり込んだ身としては、ある程度までやり込んでしまうと方向性ポイントの駆け引き要素がなくなり、またお金の心配がほぼゼロになってしまうのが勿体なく感じた。
しかし、それを補って余りあるほどの面白さがあると私は思う。先述したゲームの名付けに加えて、鬼のように冷酷な人事を行えたり、社員をパチンコ漬けにさせたりといった非道なことが数クリックで行えること、転職に次ぐ転職で最強の社員(年俸も最強)を育成できることなども合わせて非常に面白いゲームである。
子供の頃、自由帳にオリジナルキャラクターの設定を延々と書いていたような人はセール時に買って損はないと思う。