Firewatch
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Firewatch is a single-player first-person mystery set in the Wyoming wilderness. The year is 1989. You are a man named Henry who has retreated from his messy life to work as a fire lookout in the Wyoming wilderness. Perched high atop a mountain, it’s your job to look for smoke and keep the wilderness safe. An especially hot, dry summer has everyone on edge. Your supervisor Delilah is available to you at all times over a small, handheld radio—your only contact with the world you've left behind. But when something strange draws you out of your lookout tower and into the forest, you’ll explore a wild and unknown environment, facing questions and making choices that can build or destroy the only meaningful relationship you have.
Steam User 3
山を登る、森を歩く、走る、下る、自然を見る、、、、楽しくはない楽しくはないけど
感じることはある。色々探索することで「生きてる」を感じる「人生」を感じる「生」を感じる、確かに同じ言葉のように思えるが是非とも試してほしい
fpsのような高揚感もソシャゲのような快感も無いがあなたにもやればわかるだろう
Steam User 1
はリリース当初からずっと大好きな作品で、あの圧倒的な没入感と、ワイオミングの大自然が醸し出す美しい雰囲気に一瞬で心を奪われました。孤独感の中にどこか温かさと切なさが漂うあの独特な空気感は、発売から何年経った今でも色褪せません。10/10
Steam User 0
クリアまで10時間程度。
主人公は森林警備員。担当区域を一人で見回ることになる。
トランシーバーを利用して、上司と見たものを報告したりしながら進めていくのだけれど、それが孤独さの中のかすかな繋がりという、独特の体験を感じさせてくれる。
渋い大人のストーリーで、おすすめ。
Steam User 0
何も解決せず、ただ生きて逃げて帰るだけ。
自分で選んで、自分の足で歩いて、オチのない一人称の現実です。
つまらない話です。すべてが説明される親切な映画ではありません。
そういう視点(個人の現実逃避と挫折)を描いた作品だから、
あえてエンタメとしての面白さを捨ててまでリアルな虚しさを描いた作品なのです。
盛り上がったのは主人公たちの頭の中だけです。
何も知らない他人の日記の行間を"読まされて"何かを見いだせる人なら面白いと思えるでしょう。
本作はウォーキングシミュレータとして見ても景観が普通。
どこにでもあるアメリカの普通の山と森です。
現実的な風景で作風というのがない。
10年以上前の時点でLife is Strange, The Walking Dead, The Wolf Among Us, Gone Home, Stanley Parableとかありましたが、これのどれとも違うものです。
後年ではThb InvincibleやThe Suicide of Rachel Fosterとかありますね。
ただ、このゲームはなぜか評価が高いのです。
終わった後に完成する芸術性というのでしょうか?
実際に遊んでいて面白いか、もう一度やりたいかと聞かれたら否定します。
他人の日記を再度読み返す必要はない。
あくまで「こういうニッチな文学表現をゲームでやったのが珍しい」と判断した人は正しいです。
ただの過大評価された退屈なゲームと思っていいでしょう。
Steam User 0
ウォーキングシミュレーターと調べて出てくるタイトルで気に入った作品がある人には間違いなくおすすめできる作品。
戦ったり逃げたり時間に追われたり、収集や競争いった緊張感にあふれるゲームに疲れた人にも、一時の休憩としておすすめできます。
値段も映画一本としたら、そのぐらいの満足感は個人的には得られました。
シナリオの中で主人公という役割に感情移入する一人称ロールプレイングゲーム、というのが個人的に感じた印象で、このゲームは手に汗握り続けるアドベンチャーや謎解きパズルゲームとはまた違うものになると思います。
選ぶ選択肢や直接語られない物語の想像、テキスト以外のオブジェクトから読み取る物事など、プレイヤー感じ考えたロールを物語を通し体感し、お話が進んでいくというのがこのゲームの面白さだと思います。
プレイする際は、”このテのゲーム・シナリオのお決まりや方程式”ばかり考えたり、咀嚼せず物語を飲み込んで味がわからなくなる前に、空を見上げて景色を眺めてみたり、一呼吸おいて話を聞いたり観察や探索をして、好奇心でゲームの世界にのめり込むことをお勧めします。
また、先述した通り、本作品は”ミステリーなシナリオ”を体験するゲームで、ハードな謎解きやアイテム集め、複雑な伏線とその回収を体感する!といったものではないので、そのあたりの期待するとがっかりするかもしれません。
キーコンフィグが弄れたり、HUDの表示/非表示などといったシステム部分も自分なりに調整できたのもよかったです。
Steam User 1
思っていたようなゲームとは違ったが、大人向けなストーリーがかなり面白かった。
いろいろすっきりしないが、その余韻も楽しむゲームだと思う。
ヘンリーソローのウォールデン 森の生活を思わせる哲学的なゲーム。
Steam User 1
社会に疲れて自然保護区の監視所で働く中、そこで発生するトラブルに巻き込まれていく
山をさまよいながらストーリーを追いかけていくゲーム
景色はいい雰囲気で悪くはなかったが、全体的にどうにもスッキリしない展開
のんびり癒やされるかと思ったらモヤモヤした
価格を考えると悪い作品ではないのでお薦めはできなくはない。ナシよりのアリ