Enter the Gungeon
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Enter the Gungeon is a bullet hell dungeon crawler following a band of misfits seeking to shoot, loot, dodge roll and table-flip their way to personal absolution by reaching the legendary Gungeon’s ultimate treasure: the gun that can kill the past.
Select a hero [or team up in co-op] and battle your way to the bottom of the Gungeon by surviving a challenging and evolving series of floors filled with the dangerously adorable Gundead and fearsome Gungeon bosses armed to the teeth. Gather precious loot, discover hidden secrets, and chat with opportunistic merchants and shopkeepers to purchase powerful items to gain an edge.
The Gungeon: Enter the Gungeon – a constantly evolving bullet hell fortress that elegantly blends meticulously hand-designed rooms within a procedurally-generated labyrinth bent on destroying all that enter its walls.
Steam User 4
まず初めにこのゲームはローグライトではあるがスキルを取ってシナジーを組んで棒立ちで敵を殲滅するゲームではありません。
プレイヤースキルの依存度が高い硬派なゲームとなっており周回を重ね敵の攻撃の種類や地形の当たり判定を学習し、出てきたアイテムと銃の特性を理解し場面場面で上手く使う事でクリアできるようになっている。
初期で使えるキャラは4人いてそれぞれの基本性能は一緒だが初期アイテムと銃が違いそれがキャラ性能となっていて詳しいアイテムや銃の性能は全部wikiに書いてあるので簡単に使い心地だけ説明します
プリゾナー 初期銃のほかにソードオフショットガンを持ちパッシュブアイテムは被弾すると一定時間ダメージ2倍の効果、アクティブアイテムは火炎瓶で使うと投げて一定範囲を火の海にする。被弾でダメージ2倍が強く被弾が多い初心者にお勧め
パイロット 初期銃は弱く戦闘に使えるアイテムもないが2つのパッシュブアイテムでアクティブアイテムを2個持て更に弾薬数がある銃の総弾薬量を増やしてくれるなおかつ店での買い物を割引して貰える、アクティブアイテムは50%の確率で鍵を開けれ鍵アイテムが無くても宝箱などを開けれる回数が多くなり後半強くなる為少し上級者向け
ソルジャー 基本性能の初期銃を持ち最初からアーマーを一つ所持しているアクティブアイテムは弾薬を一回補給できる使い捨て、パッシュブアイテムはリロード、連射速度、チャージ速度を少しずつ上げる為同じ武器でも他キャラよりDPSが高くなり基本が出来てるなら使い勝手が良く中級者向け
ハンター 初期銃とクロスボウを持ちアクティブアイテムは無しパッシュブアイテムは犬が付いてくるようになりミミックを吠えて教えてくれたり部屋のクリア時にアイテムを掘り起こしてくれ更に近くで決定キーを押せば撫でれる、クロスボウは2層までの一番弱い敵(黄色い銃弾の敵)なら一撃で倒すことができ射程、精度も良い為最初の敵が固いと思う人や初心者にお勧めであり犬が好きな方にもお勧め
色々説明など書いたがやり込めばやり込むほど面白いゲームとなっておりフレーバテキストなどはパロディが多く元ネタなどはwikiなどで詳しく書いてあるので合わせて楽しむとさらに面白い
Steam User 5
ローグライクゲーはいくらかやっていますがこれが一番遊べました。
プレイヤースキルをある程度磨けば運要素はかなり薄まるため
一部のローグライクゲーにありがちな、運がなければ突破不可能なランというものはほとんどなくなります。
また、これも一部のローグライクゲーにありがちですが、決まったビルドがある程度狙えてしまうことで、
攻略は簡単だが、代わり映えのしないランでリプレイ性が薄いという問題がよく挙げられます。
しかし、この作品については武器やアイテムの量がかなり多く、完全に死んでいる武器も少ないため、色々なビルドを楽しむことができ、リプレイ性も抜群です。
先述した一部のローグライクゲーにありがちな問題にうんざりしてる人へ是非お勧めしたいです。
Steam User 3
50時間かけてようやく初クリア
クリア出来ない人が低評価つけるのも納得の難易度です
一層のボスにボコられてるときは低評価でした
Steam User 4
レインボーモードが無かったらおすすめしてない。
おすすめ
・モードが盛りだくさん
・解放要素がとんでもない量
・ステージの量も沢山
・面白いパロディやイベントも多々
・ビルドでゲームが壊せる
・セールで600円以下で遊べる
おすすめできない
・ステージが単調
・敵を殲滅式だけど、その意味が皆無に近い
・雑魚敵の戦いが作業になりやすい
・序盤は最悪で、地味な作業になる
・宝箱は鍵が必要で、数も少ない
・ビルドが通常モードだと組みにくく単調
レインボーモードとは?
・ステージクリアで報酬を選択できるモード
・レアリティがランダムで、ビルドを狙いやすい
・確実に強いものを選べるので、遊び方が飽きにくい
・序盤からそこそこ強くなれて、爽快感がある
これを解放するまでは、ブツブツ文句を言いながら遊んでいた。
ドッジロール、リロード、敵を倒して次へ、これを何回やらせんだよ・・・。
そんな風に呟いていた。腕が痛いだけだからさ。
アイテムは放置すると盗まれて、リソース管理もなにもないゲーム性にうんざり。
レインボーモードで評価は一変した。
それまで詰まっていたステージもクリアした。
裏ステージすらもクリアした。
「このゲームもクリアできずに終わりそうだなぁ」
アクションが好きなのに苦手な自分でも、
最後まで遊びきれた作品だった。
ありがとう、レインボーモード。
Steam User 1
割とカジュアルな人でもなれればいけます。
難しそうに感じるかもしれないが
Steam User 3
アンロックしたアイテムのシナジーと相性を悪用していかに面白くしていくか自分で考えて遊ぶゲームです。決してクリアを目指すだけのゲームじゃないことを一部のプレイヤーにはちゃんと理解していただきたい
Steam User 1
2016年発売の作品ですが、今プレイしても古さを感じさせない完成度の高さを持つローグライクアクションです。
美麗なグラフィックに銃の挙動、敵配置、弾幕の設計、世界観の統一感、膨大なアンロック要素と隠し要素など、どれを取っても非常に丁寧に作り込まれており、現在のローグライクアクションの基礎を築いた一本だと感じました。
明確に「高難易度」とタグを付けられている通り、プレイヤースキルの向上と知識の蓄積を前提とした設計になっています。
周回によってキャラクターのステータスが恒久的に成長するタイプではなく、難しさや運要素の強さも含めて、プレイをする際はジャンル特性として受け止める必要があります。
それ故に序盤で強力な銃やアイテムを引けた時の爽快感は格別で、どのアイテムを引けるかによってプレイ体験が大きく変わります。
一方で、引きが悪いと最後まで厳しい展開になることもあり、運と実力の比重はかなり高めです。
隠しキャラ、隠しボス、隠しフロア(チェンバー)といった要素も非常に豊富で、それらを攻略することで新たな銃やアイテムがアンロックされていきます。
中には攻略難易度を大きく変えるほど強力なものもあり、一つ入手できるだけでも安定感が増し、複数揃えばヌルゲー化になることもあります。
しかし、強力な要素を解放するまでには、高いプレイ技術と運、そして何度も挑戦する根気が必要です。
正直、厳しいと感じる場面も多いですが、多彩な銃やアイテムの組み合わせを試す楽しさがあり、繰り返し遊ぶうちに、裏ボスや真ボスといった高難易度コンテンツも攻略できるようになりました。
万人向けとは言えませんが、試行錯誤と上達そのものを楽しめる人には、強くおすすめできる最高の一本です。
※尚、続編(かな?)の『Exit the Gungeon』は、ゲーム性が大きく変化した別ものになりますのでプレイの際は注意です。