Enter the Gungeon
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Enter the Gungeon is a bullet hell dungeon crawler following a band of misfits seeking to shoot, loot, dodge roll and table-flip their way to personal absolution by reaching the legendary Gungeon’s ultimate treasure: the gun that can kill the past.
Select a hero [or team up in co-op] and battle your way to the bottom of the Gungeon by surviving a challenging and evolving series of floors filled with the dangerously adorable Gundead and fearsome Gungeon bosses armed to the teeth. Gather precious loot, discover hidden secrets, and chat with opportunistic merchants and shopkeepers to purchase powerful items to gain an edge.
The Gungeon: Enter the Gungeon – a constantly evolving bullet hell fortress that elegantly blends meticulously hand-designed rooms within a procedurally-generated labyrinth bent on destroying all that enter its walls.
Steam User 8
かなりツインスティックシューター寄りのローグライト。
武器のバリエーションが豊かで、何回プレイしても全然飽きない。
比較的難易度は高いほうかと。
攻略wikiを見ながらでも面白さは低減しない…というか見ながらプレイしたほうが戦略性が高くなって面白いですよ。
追記:全実績解除までプレイ。隠しキャラの解放、隠しフロアなどエンドコンテンツも充実。最終的なプレイフィールは往年の名作アクション「ドルアーガの塔」をローグライト風味にした感じかな?毎回異なるアイテムでプレイヤーを強化しつつ、クリアするまでの過程を楽しむ。道中のリソースマネジメント、うまくいったときの無双感…すべてが楽しく、大満足でした。
Steam User 6
セール時に最大170円でDLC買う必要ナシで素晴らしいゲーム体験とイカレたボリューム量。
これ以上にお得感のあるゲームはめったにない。マジでSteam内でもトップレベルでおすすめの作品。
Steam User 4
最初10時間ほどプレイした時点での感想。
敵の攻撃が苛烈で回避するのが難しい場面が多いのに、回復アイテムなどのリカバリー手段が少なすぎます。
主人公の成長要素もほぼなく、周回プレイしてもろくに救済になりません。
全体的にゲーム内で何かを達成したときの報酬が渋すぎて、プレイの楽しさよりストレスの方が勝ってきます。
やり込めば奥深いゲームなんだろうなとは思いますが、シューティングスキルの低いプレイヤーは門前払いに近いです。
その後、100時間近くプレイした後の感想。
やり込み要素がかなりのボリュームで、むきになって周回している内にハマっていました。
一定以上のシューティングスキルが必要なゲームというのは確かで、万人に勧められるゲームかというと微妙かもしれません。
成長要素がないという点は、プレイを繰り返すことで新たなアイテムがアンロックされ、強力な装備が手に入る可能性が
徐々に上がっていくという形でカバーされています。結局、運次第であることに変わりはありませんが、スキルと知識を
増やしていけば、徐々に攻略できるようになりました。
最後まで不満だった点は、照準が小さくて見づらく、混戦中やマップの色によっては見失いがちになるところです。
オプションで形を変更できますが、全部小さすぎて目立ちません。
それとアイテムの効果や性能の正確な説明がゲーム内になく、攻略サイト必須なのも問題だと感じました。
レインボーモードでは出現したアイテムを選択するのに、大量にあるアイテム一覧の中からグラフィックの情報だけで
いちいち探さねばならず、非常に面倒でした。せめてキャラがアイテムに触れた際に名前ぐらいは表示してほしかったです。
Steam User 2
まず初めにこのゲームはローグライトではあるがスキルを取ってシナジーを組んで棒立ちで敵を殲滅するゲームではありません。
プレイヤースキルの依存度が高い硬派なゲームとなっており周回を重ね敵の攻撃の種類や地形の当たり判定を学習し、出てきたアイテムと銃の特性を理解し場面場面で上手く使う事でクリアできるようになっている。
初期で使えるキャラは4人いてそれぞれの基本性能は一緒だが初期アイテムと銃が違いそれがキャラ性能となっていて詳しいアイテムや銃の性能は全部wikiに書いてあるので簡単に使い心地だけ説明します
プリゾナー 初期銃のほかにソードオフショットガンを持ちパッシュブアイテムは被弾すると一定時間ダメージ2倍の効果、アクティブアイテムは火炎瓶で使うと投げて一定範囲を火の海にする。被弾でダメージ2倍が強く被弾が多い初心者にお勧め
パイロット 初期銃は弱く戦闘に使えるアイテムもないが2つのパッシュブアイテムでアクティブアイテムを2個持て更に弾薬数がある銃の総弾薬量を増やしてくれるなおかつ店での買い物を割引して貰える、アクティブアイテムは50%の確率で鍵を開けれ鍵アイテムが無くても宝箱などを開けれる回数が多くなり後半強くなる為少し上級者向け
ソルジャー 基本性能の初期銃を持ち最初からアーマーを一つ所持しているアクティブアイテムは弾薬を一回補給できる使い捨て、パッシュブアイテムはリロード、連射速度、チャージ速度を少しずつ上げる為同じ武器でも他キャラよりDPSが高くなり基本が出来てるなら使い勝手が良く中級者向け
ハンター 初期銃とクロスボウを持ちアクティブアイテムは無しパッシュブアイテムは犬が付いてくるようになりミミックを吠えて教えてくれたり部屋のクリア時にアイテムを掘り起こしてくれ更に近くで決定キーを押せば撫でれる、クロスボウは2層までの一番弱い敵(黄色い銃弾の敵)なら一撃で倒すことができ射程、精度も良い為最初の敵が固いと思う人や初心者にお勧めであり犬が好きな方にもお勧め
色々説明など書いたがやり込めばやり込むほど面白いゲームとなっておりフレーバテキストなどはパロディが多く元ネタなどはwikiなどで詳しく書いてあるので合わせて楽しむとさらに面白い
Steam User 17
日本だけやや高評ってマジ???
こんな間違った評価は正さねばなるまいよ
というわけで神ゲーです。
全機種で実績コンプするくらいには神ゲーです。
最近はスマホ版も出たからオススメだゾ!
ただ、結構敷居が高いゲームであることは確か。
このゲームは一応ローグライトではあるものの、その本質はロックマンやソウル系、STGなんかの死んで覚えるタイプのゲームに近い。
派手に上振れて勝つことも勿論あるし、異様に下振れて負けることも勿論あるけど、最も重要なのは自身の腕よ。敗北から学び次に活かす根気が必要なゲームなのは間違い無いし、お手軽に派手に楽しみたいタイプの人にはオススメできないかもしれない。
(実際、日本レビューを見る限りはローグライトを期待して買ったものの想像以上の難しさに顔真っ赤で不満を述べているものが多い気がする。)
逆に、ちょっと高難度でも大丈夫!って人はとりあえず買っちゃいな!!!
このゲームのローグライトとしての魅力は、取捨選択の楽しさよりは一期一会の楽しさだと思う。
このゲームにはまともな銃から、銃を発射する銃、ザ・ボスが使ってそうな愛国者の銃、◯ックバスター、◯ルダの伝説神々の△ライクなビーム出る剣、イチローのバット、アンバサ御用達の雷の大槍などなど、ヘンな銃(?)がやたら大量に存在する。
また、このゲームにはシナジーというシステムがあり、特定の銃同士やアイテムとの組み合わせで、銃の性能が変化する遊びがある。
例えば、炎系アイテムと◯ックバスターを同時に拾うと、アトミックにファイヤーが出せるようになったり…
全プラットフォーム累計1000時間はプレイしていると思うが、高レアリティの銃の中にはまだ1、2回しか拾えたことのない銃があったり、見たことないシナジーが全然あったり、まだまだプレイするたびに新鮮さと楽しさがあるゲームだと思う。
総評、ちょっとむずいが神ゲー!
間違ってもやや高評止まりの評価ではない。全世界の評価を見てみろ、非常に高評だぜ!
ここに書くことでも無いんだけど、買ってやり込んだお前も今から買うお前も面白かったら親指を立てようぜ!
Steam User 3
未クリア時点でのレビュー。
値段分の価値はある。ただ、あえて言うなら…ゲームはクリアしないと気がすまない、という人にはオススメし難い。
ゲーム体験の中盤が退屈だからだ。
そんな本作、初回クリアまでの大まかな流れは…
全5層のガンジョンに、何度も死にながらも挑み続け、徐々に深層へと進んでいく。
というものだ。
他のレビューでも言及されている通り、難度はかなり高い。
だが、本作には練習モードがない。強大なボスとの戦いはいつでも本番だ。
それはそれでヒリつく戦いが楽しめて良いのだが…一転して、これが退屈さの主因にもなってしまっている。
というのも、低層の探索がただただ手間なのだ。
段々と深層に辿り着けるようになってくると、低層のザコでは刺激が足りず…かと言って弾薬も貴重な資源。そうなると、低火力・低精度なものの、弾薬は無限な初期銃を撃ち続けるのが最適解になる。
結果、地味な時間が続く。
とはいえ、探索をサボるのが許されるほどプレイヤーは(まだ)強くないので、結局この退屈さは肯定されてしまう。
ちなみに、ボスは層ごとに3種類いてランダム抽選。狙ったボスと連戦できるとは限らず、対策を進めづらいのも厳しい。
レビューの趣旨をまとめると以下。
覚えゲーな面がありながらも、ゲーム中盤から終盤にかけて、リトライ性が著しく悪化する。
最初の数時間は楽しさだけが続くので、そこでやめても構わないと思える人に特におすすめする。
Steam User 3
アクションSTGな不思議のダンジョン。
ステージ5まで到達した程度の感想。(未クリア)
面白いが難易度がかなり高め。
ファミコンみたいな難易度。
弾幕STGと書かれているが弾幕ゲーとしての楽しさはない。
【良点】
・ゆる系キャラクターがかわいい。
・テーブルを倒して盾にできたり、爆弾タルを転がす、スイッチでトラップ起動などのギミックアクションがいくつかある。
敵がギミックを使ってきたりもする。
・何度もプレイしてアンロックしていくのが面白い。
ボスを倒すとポイントがもらえてアイテム(ランダムドロップ)が増えていく。
永久アップグレードは無いっぽいので難易度はあまり変わらないかも。
2F以降はショートカットを開通できる。(アンロックの難易度は高め)
・キーコンフィグがしっかりしてる。
というか自分で設定しないとプレイし辛いかも。
【悪点】
・説明が少ない。
効果説明が無いアイテムがあるし、効果がハッキリしない。
オプションのビーストモードが意味不明。ググったら実績のみで変化が無いらしいが・・・?
・初期装備が弱くてテンポが悪い。
ハンドガンの装弾数が少ない上にリロード時間が長い。
最初から硬い敵がバンバン出てくる。
レベルも無いので良い武器が手に入らなかったらやり直した方がいいくらい。
攻略サイトを見て絶望したが、たくさんアンロックしてもレアアイテムが手に入りやすくはならない仕様っぽい・・・。
とにかくレアアイテムが重要なので運が無いとクリアできなさそう。
・回避が難しい。
敵の弾速が速かったり遅かったり、当たり判定が大きめ。
ドッジロール回避はモーションが長すぎて失敗しやすい。
・STGなのに銃の弾道がブレすぎて接近が必要。
敵の弾が敵の少し前から出たり、エフェクトで弾の出始めが見えないので接近するとかなり被弾しやすい・・・。
・視認性が悪い。
穴が全くわからないのですぐに落ちてしまう。
トラップ床や毒ゾーンなどもハッキリ見えない。
自爆モンスターの突撃に気付くのが難しい。
画面がゆらゆら揺れるので見辛い。(自キャラが画面中央に固定されていない)
画面外から攻撃される。
【微妙点】
・キャラクターの個性が薄い。
ハンドガンとドッジロールの性能はたぶん同じくらい。
ショットガン、クロスボウを持っているキャラが少し楽というくらい。(これも武器を手に入れたらほぼ意味が無くなってしまう)
他の能力が宝箱開錠、アイテムドロップなど運要素が高めでイマイチ役に立ってる気がしない。
弾薬補給も弾薬に困るタイプの銃が無ければ全く意味が無い・・・。
・ショップが高すぎてだいたい買えない。
陳列アイテムの効果を教えてもらえない。
陳列数が少ないのでショップがあてにならない。