Enter the Chronosphere
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Enter the Chronosphere is in early development—wishlist for updates on our progress.
Enter the Chronosphere is a tactical bullet hell roguelike where each turn is a slice of realtime action.
You are an interdimensional soldier tasked with fighting through and disabling uncharted chronospheres: Colossal labyrinthine structures whose floors are packed with hostile defenders. Each sphere is unique, containing new environments, enemies, artifacts, weapons and abilities.
An existential science fantasy told through the lens of each playable character, as they seek to understand their role in a grander scheme.
Steam User 10
自分が動くと時間も動くターン制弾幕ローグライク
弾幕はきついですがターン制なのでじっくり考えることが出来る
全ての弾を掻い潜ってカタナで一閃!とかかっちょいいプレイもできて最高
早期アクセス開始時点でも武器、アイテム、アップグレードなどの種類は豊富
武器はかなり癖の強いものもあり素の状態では使い物にならんようなものもありますが、ランダムアップグレードで結構操作感が変わったり意外なシナジーが生まれたりするので色々試すのが楽しい
デモやプレイテストを重ねて開発してきただけあり既に完成度は高いと思います
翻訳についてはデモ版では機械翻訳混じりでしたがしっかりと質の高いものに差し替えられていました
クルー同士の会話も面白いので嬉しい
Steam User 9
SYNTHETIKやKill The CrowsにSUPERHOTを足したような、ターン制戦略ローグライクアクション。
サイケデリックなアートワークや世界観、クマなどの個性的なキャラクターなども魅力的なので、ケモナーにもおススメですね(クエストをこなすたびにキャラ同士の掛け合いがあるのが良き)。
とにかくゲームシステムが斬新で、今年遊んだゲームの中でもトップクラスに好き。
飛び道具や近接武器、緊急回避で敵弾を躱すキャラや、攻撃を反射させるキャラなど様々な戦術があり、難易度は高いが奥が深い!また、ステージごとにも手に入る武器が違っていて、異なる戦術を求められる。
(クリアだけなら、変異体レベルを上げずに深層即階段で、難しくはない)
多数のクエストや、クリア時に所持している武器ごとに新しいアップグレードが追加されたり、アンロック要素は多そう。
5/31追記:少し欠点があるけど、3人目のキャラや追加のステージのアンロックに少し時間がかかるので、それまでにゲームに慣れて飽きてしまいがち(でも、追加ステージのモグラバイオームはすごく楽しい)。キャラの戦術やアビリティに微妙な死にスキルが多い(このゲームは回復の入手も少ないので、体力25%以下限定とか使わないだろ)。あと、ボスが弱すぎるし攻撃が単調で、道中の雑魚の方が厄介。特に、階層15のベルセクトバイオームが、地球防衛軍並みに虫が湧いててワロタ(このステージ、個人的に嫌い)。異常クロノスフィアは、アセンション的な縛りプレイで25種類あり、特定のキャラを守りながらクリアなど、かなり難しい条件下でのプレイを強いられヘビーゲーマー向き。ゲームシステムは本当に好きなので、今後の更新に期待します。
Steam User 2
ポープのオーブだけやたら強くないか?
【追記】
26/6/03 なんとポープのオーブに弱体調整が入りました :D
Steam User 2
プレイヤーが行動する時だけ時間が進む射撃主体のローグライク
アーリーアクセス前の体験版が面白かったので購入してみました。
体験版の印象通りに自分好みでとても面白いです。
個人的には、大当たりなゲームと思います。
ストーリーなどは最低限でダンジョンを潜っているだけなのも余計なものが無く好みです。
繰り返し遊びたくなる様な要素も多く長く遊べる印象です。
ちょっと残念なのは、アーリーアクセスだからか、ボスが1体しかいないです。
バリエーションが増えて欲しいです。
一見するとリアルタイムのアクションゲームの様に感じます。
遊んでみると個人的には敵味方が同時に動くターンベースと言った方がしっくりきます。
グリッド上を移動するのではなくて、座標指定で動く感じ。
シンプルな操作で遊びやすく、便利な機能もあるのでストレスも少ないかと思います。
まあ、若干操作ミスしてダメージを喰らってしまいますが、そこはプレイヤーの責任だと思います。
簡単なチュートリアルもあるのでルールも直ぐに理解できます。
ゲーム内の用語やアイテムの説明もTipsが表示されるので戸惑う事もありません。
しっかりと作られており好印象です。
ターンベースのゲームは、移動が面倒なものが多いですが、このゲームは、
- 戦闘外だと移動速度があがる
- フロアに存在するアイテム等はどちらにあるかアイコンで示される
等の機能により無駄に移動に時間が掛かるなどありません。
戦闘だけに没頭できます。
HP制と回復薬のおかげである程度の被弾は許容できますが、基本的に被弾しないように回避して進むゲームです。
階層が低い場合は、敵も少なく大したことは無いです。
階層が上がって行くと、敵が多く強くなり切れ目のない射撃を避けるゲームに成って行きます。
避けている内に隅に追いやられて避けるスペースがなくなり被弾なども起こります。
ただ、回避・跳ね返し・相殺など敵弾を消すアクションもあり、しっかりと対処出来れば回避できるようになっています。
ここら辺のバランスも良い感じです。
敵の次の行動は、アイコン等で表示されます。
そのため、少数の敵ならば落ち着いて行動すれば対処は簡単です。
敵の攻撃も1ターンでどこまで進むかが示されるので発射段階で回避すべきかどうか判断できます。
既に発射された弾に関しては、表示が無くなるので弾速や弾道を予測して避けなければいけません。
全ての攻撃は、敵味方を問わず触れたものにダメージを与えます。
敵の攻撃で同士討ちを狙えたり、自分のグレーネードで自滅したりします。
目の前の壁に当ててしまい自爆したり、自分の弾を追い抜いてしまいダメージを受けたりもあります。
自爆が死因となる事も多いです。
# 日本語
日本語の翻訳は、質が良い方だと思います。
ただ、アイテムの説明に誤訳もちらほらとあります。
英語で効果を確かめた方が無難です。
# 難易度
難易度は、クリア出来そうなのだけど、ミスなどで結局死んでしまう絶妙な感じです。
上手い人が慎重に戦えば、初回クリアは難しくない印象です。
慣れてくるとちょっと物足りないと感じますが、自分の判断がダイレクトに反映されるので緊張感があり面白いです。
そして、装備次第で大分難易度が変わると思います。
人によるとは思いますが、思ったより集中力が必要でちょっと疲れる印象を受けます。
# ビルド
以下の組み合わせによるビルドがあります。
- キャラクター:
3人。
アクティブ1つとパッシブスキル1つを装備する。
- 戦術:
1つ装備出来る。
キャラクターで共通のパッシブスキルと言ったもの。
- 武器:
2つまで持てる。
初期武器以外は、フロアの箱から手に入れる。
かなりの数があるが、使いづらく産廃の様に感じる物もある。
それを使ってクリアを目指すのも面白いので、こういうバランスも好きです。
ある程度進めると、ランダムなバフが付くようになり同じ武器でも性能が変わる。
弾をばら撒く銃に追尾性能が付いたら全段ヒットするようになるなど、組み合わせによってはかなり強くなる。
バフにはレアリティの様なものがあり高レアの方が強力になる。
バフは、フロアにあるランダマイザーがあると強化出来る。
熟練度があり、達成できると特別なバフがアンロックされる。
- ガジェット:
2つまで持てる。
フロアの箱から手に入れる。
補助アイテムや補助武器。
- ギア:
パッシブボーナスが追加されるアイテム。
フロアの箱から手に入れる。
フロア数程度しか手に入らないけど、持てる数には制限はない模様。
ボスがいるフロア以外は、武器・ガジェット・ギアが必ず落ちているようです。
出撃毎に拾える物が異なるので繰り返し遊びたくなります。
# アクション
全ての行動は、1ターン進む。
ターン経過なしのアクションは、無い模様。
キーアサイン有り。
移動と待機以外のアクションが実行されるのは、ボタンを離した時。
そのため、攻撃しようと左クリックしたが、やっぱり移動したい時は、左マウスボタンを離さずに右マウスボタンを押すと攻撃をせずに入力待ちの状態に出来る。
良く出来ていますね。
マウスのみでも操作できる。
ただ、マウスポインターを自機に重ねていると他のアクションを実行しようとしても待機してしまうので無効にも出来て欲しいです。
- 移動(右クリック):
移動距離を調整できる。
戦闘外で連続で移動すると速度が上がって行く。
フロアの敵を殲滅した時に便利。
- 待機(w):
何もしないでターンを進ませる。
ギアによって効果が付く事もある。
- アビリティ(Shift):
キャラ固有のアクション。
クールダウンがある。
初期キャラのアビリティは、ドッジロールで移動時に敵弾をすり抜ける事が出来る。
- 攻撃(左クリック):
装備している武器で射撃する。
弾速と言えば良いのか、1ターンに進む距離が決まっている。
そのため、ある程度地数いて撃つと敵は回避が出来ない。
それ以外では、敵の行動を予測して射撃する必要がある。
- リロード(r):
全弾を1度にリロード出来る物もあれば、1発ずつの物もある。
武器の切り替え(q):
武器を2つまで持てる。
- クイックドロー(Space):
予備武器に切り替えつつ特殊攻撃を放つ。
武器に依っては、クイックドローで戦った方が良い物もある。
- ガジェット(1,2):
2つ持てる。
グレーナードなど。
フロアでの使用回数が決まっている物もある。
- 回復(f):
安定装置(スタビライザー)を消費してHPを回復する。
- インタラクト(e):
アイテムの入手・扉を開けるなど。
# クロノスフィア
ステージ選択。
スフィアには、バイオームが設定されており、敵の種類や落ちる武器の傾向が決まっている。
例えば、敵味方ともに装填数の少ない単発の武器が多い西部劇風の武器が多いスフィアなどがある。
大・中・小の大きさがある。
クリアするには大体1~2時間程度かかる。
序盤のフロアは、あまり広くないが、徐々に広がっていく。
壁によって部屋の様なものが点在している。
基本的には、部屋には扉を開けて入る。
ひび割れた壁は、爆発物で壊せる。
壁の無い広いフロアは、多くの敵がアクティブになり難易度が上がる。
弾避けが大変になります。
フロアには、爆発物や弾を撃ち返してくるオブジェクトなども配置されている。
敵を倒すにも使えるが、ダメージを受ける恐れもある。
基本的に階段を上がればそのフロアはクリアになる。
敵を倒す利点は、安全を確保するか熟練度上げるぐらいしかない。
個人的には、敵を倒す利点が欲しかったです。
一応、指定された敵を倒さなければいけないフロアもあります。
## 不安定度
ある程度進めると、武器やギアを取ると不安定度が上がるようになる。
不安定度が1以上になると変異した敵が出現するようになり、増加する毎に変異した敵に強化が付いていく。
また、増えるとフロアに歪曲が出現し、その中にいるユニットに影響を及ぼすようになる。
## 異常
ある程度進んでアンロックされると遊べるようになる。
チャレンジモードなどに当たる。
武器が固定で回復薬が出ないなど、決まった条件のスフィア。
クリアすると戦術が貰えるみたい。
# ミッション
ミッションを達成する事で報酬が貰える。
達成すると新しいキャラクターやパッシブスキルなどがアンロックされる。
ゲームをやろうという意欲につながって良い感じ。
ミッション自体は、遊んでいれば自然と達成できる感じ。
# コーデックス
武器や敵の図鑑が用意されている。
やはり、細かいところまで抜かりが無く良いゲームと思います。
Steam User 5
武器の種類が鬼多くててんさいすぎ
他のゲームにありがちなダメージと連射速度だけ違う武器がたくさんあるとかじゃなくて
自分に翼生えて爆速で飛べるけど後ろしか攻撃できないやつとか
自爆覚悟で大量のばくだん投げちゃうやつとか
トリッキーなやつ多すぎててんさい
みんなこのげーむかえ!
やっぱおもしろすぎるかも
デイブザダイバーくらいゲーム愛をかんじるげーむで
あーりーなのに作りこみとか親切なかんじとか色々すごい
マウスだけでも操作できるの最高 えらい100てん
クエスト終わるたびに仲間とのちょっとした会話あるのもすき
でもゲーム自体は普通にめちゃむずかしいのもすき
何これまだちょっと触っただけだけどおもしろすぎるんだけど
SuperHotやったことあるなら、あの2D版ってかんじ
自分が動いてる間だけ世界の時間が進む感じで
敵の位置予想して銃うって少し動いたら時間が進むから文字通り置きエイムしたり
敵から弾幕みたいな銃撃くらって紙一重でよけたとおもったらかすってたり
HPぎりぎりの時に回避した先に時間差で自分の弾の反射がとんできてしんだり
脳みそとける!たのしい!
なんかストーリーとかもしっかりしたのある雰囲気だし進めるのたのしみすぎ!
やたら魚すきなクマすこ
Steam User 0
死因の大半が自滅の最高なゲーム
Steam User 1
トップビュー全方位シューティングをターン制に落とし込んでいる意欲的なアイディアが気になってたので買ってみました。ちゃんと楽しく新しいゲーム性として昇華しており、良かったです。
メタ的に考えると総合的な解決策は強い武器を作る事になるんですが、
しかし、弾を消してきたり近づくと爆発したりする敵がいるので、環境やプレイスキルを加味して画一的な武器にならない気がするところがいいと思います(とはいえちょっと武器が玉石混交かな?)
キャラクターは3Dおめめ可愛い熊さんもパリピカメレオンさんも愉快で良いのですが、多少武器の向き不向きの差異がある程度でゲームプレイが変わるようなものではなく、そこはターン制ゲームってよりアクションゲームっぽい作りだと思いました。