Dragon’s Dogma 2
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3.85
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その冒険は、英雄譚として刻まれる。
プレイヤーの想像に応える多彩なアクションと、
1人プレイなのに“他の誰かと冒険する楽しさ”が味わえるゲーム体験。
シリーズ独自のプレイバリューを継承するオープンワールドアクション「ドラゴンズドグマ 2」では
思い描いた自由な冒険を楽しむことができる。
最新のグラフィックと物理演算、AIによって
緻密に織り上げられた王道ファンタジーの世界。 この世界は驚きと実在感に満ち溢れている。 旅の仲間=ポーンと共に 無二の冒険へ さあ踏み出そう。
プレイヤーの想像に応えるアクション
剣を振るい、弓を引き絞り、呪文を詠唱える。「ドラゴンズドグマ 2」ではファンタジー世界の職業ごとに 想像した通りの戦闘が楽しめる。
マルチプレイの醍醐味を1人プレイでも
ポーンはAIによって自ら行動する従者。常に行動を共にするメインポーン1人と、ネットワークを介して他プレイヤーから借り受けるサポートポーン2人を加え、最大で4人のパーティを構成することができる。
この世界に息づく魔物たちとの遭遇
街を離れると、この地に息づく魔物たちと遭遇することに。戦うのか、それとも戦いを避けるのか。自身はもちろん、地形や魔物との状況も含めて見極めよう。
この世界に暮らす住人たちとのコミュニケーション
旅人や商人、兵士などさまざまな人々が街や街道を行き交う。それぞれの目的や動機を持つ彼らは、状況によって異なる表情を見せる。時には声を掛けられ、頼みごとからクエストが発生することも。
Steam User 82
6/9発表があり、ついにやってきました、 DLC、ダークアリズン!10/9発売! ヤッター!!YATTA--------------!!
ずーっとあきらめずに待ち続けて、アンインストールもせず、たまにポーンたちに会いにいっていたり、毎日遊んでいましたという覚者の皆様。もう、こないんだ…とあきらめていた皆様。きました。きてしまいました!!!!!!!
発表を知ったのは6/10の朝だったのですが、仕事どころではなくなるほどテンションが崩壊しました。まだちょっとこれは壮大な、私の頭の中の妄想ではないか?と疑うレベルです。
しかし、早速の大型調整修正アプデ!9/2もポーン関連筆頭に色々な追加要素アプデ予告が!私の妄想だけでは想像しきれないような内容が盛りだくさんつまっていました。これはきっと現実だと信じてもいいんでしょう!?
動揺に動揺を重ねる覚者たちを眺めながら、そっと10/9の予定を開きます。金曜日だ。休みがとれそうか考え始める私。土日はぶっ通し確定です。でも、まずそれ以前にアプデしたドグマ2をもう一度隅々まで遊びつくそうと思っています。9月にもね!
フリーカメラ最高だ~!アプデ内容を一つずつ確認していきたいと思います!9月アプデと、発売後のDLC遊びつくしたらまたレビューします!!
カプコンさん、ドラゴンズドグマを、ドラゴンズドグマ2ダークアリズンを、ありがとう。
この円環は無限に続いてください!!
Steam User 32
トレーラーみて興味わいたらぜひやってみてほしい
王道なファンタジーをベースにしたオープンワールド型アクションゲーム。ひとつのゲームとして非常によくできている。おそらくレビュー評価の微妙さや発売時の不評騒動が足を引き留めているかもしれないが、それについてはレビューの最後に言及しようと思う。
以下、プレイして感じたこと。
面白かった点
主人公が強くない
主人公こと覚者は、たいして強くない。超人的な筋力で無双とかできない。道端にいるゴブリン3匹に不意を突かれてげしげし蹴られてリンチされ、情けない姿をさらす羽目になることもある。このゲームは主人公の体幹が弱く、殴られるとすぐ怯んでしまう。なので一人で無双したい人にはおそらく向かない。しかし殴られっぱなしでは面白くない。そこでポーンという力強い仲間の存在がキモとなってくる。ポーンの良さについては多くの他のレビューが書いてくれているだろうからここでは詳しく述べない。主人公がひとりではできることが限られてくるからこそ、仲間との連携とつかみ取った勝利がより輝く。これはまさに、このゲームをこのゲームたらしめる象徴的な部分のひとつである。
歩いてるだけで楽しい
意味もなく集落間の道を往復してるだけで楽しい。旅路ではポーンたちがついてきて、ものを拾ってきてくれたり、喋ったりしてくれるので寂しくない。一本道に見えるところも意外と奥が入り組んでいて、新しい発見があったりする。ほかにも大型モンスターとの遭遇によるランダムな想定外のアクシデント(乗っていたゴンドラが吹き飛ばされて転落する、牛車が壊されて真夜中の荒野のど真ん中で立ち往生するなど)がしばしば起き、平たい表現ではあるが刺激があるのでなかなかおもしろい。同じ道でもプレイヤーごとに皆違った体験をするといえばわかりやすいかもしれない。裏を返せば、なんでも思い通りにいかないと気が済まない人や、せっかちな人にはストレス要素となるかもしれない。とはいえ以前のアップデートで無限ファストトラベルが追加されたので道を歩く必要性が低くなった。スラスラ進めたい場合でも快適に移動できる。
気になった点
ボリューム不足
メインストーリー短い(急に終わる。トゥルーエンド込みで短い。)、サブクエ少ない、周回要素薄い、圧倒的なエンドコンテンツ不足など。メインとサブクエの短さに関しては、前述の道中のおもしろさでボリュームを補われていたが、無限ファストトラベルがある現在、その道中をスキップすることも容易であり、プレイスタイルによってはゲーム全体が薄味に感じられるかもしれない。あとエンドコンテンツもない。しいて言えばマップ中のわかりにくいところに200個ちょっとくらい転がってるちっちゃいメダルを集めるという収集要素くらいか。あとは散歩しながら周回するくらいしかない。周回しても敵は強くならないので、上がりきったステータスでの無双状態を脱却し、アクションを楽しむには、一定の縛りプレイをするとか、楽しむにはプレイヤー側の工夫が必要。ただし、エンドコンテンツらしきものはDLCで増えるらしいので期待。
衛兵の挙動
クエストで不法侵入をせざるを得ないときなど、しくじると衛兵に追い回されることになるのだが、とにかくしつこい。いつまでたっても追いかけてくる。このゲームは巻き戻しのセーブ&ロードがないようなものなので、一回やらかすと大変になる。殴り合うとクエスト進行にかかわる衛兵NPCなどが死んでしまったりするので非常に面倒。解決策としては町の外に出て数日間キャンプをすること。でも初見でそんなこと知っているわけないので最初は詰んだかと思った。
よく批判されている点について
あくまで私個人の主観的な意見だが、前作と比較して~という批判点が多いように思える。私はドグマ2から始めたので、2を楽しんでクリアした後「こんなに楽しい2がかすむ程前作は面白いんだな!」と純粋な期待を胸に1をプレイした。しかし、びっくりするほど楽しめなかった。そういうわけで、もしかしたら1が好きな人は2があまり好きではない、その逆もまたしかり......というケースが多いのではないかなどと考えているのだが、真偽のほどはわからない。とりあえず2が気になったら2をやってみるとよいと思う、単体のゲームとしては普通に楽しめるるんじゃないだろうか。
特によくみかける2つの批判点についての感想。
前作と比べてモンスターの種類が少ない
確かに前作と比べて減ったのかもしれないが、ゲーム単体としては多くはないものの別に少なくもないと感じた。色違いなどの細かな挙動が異なる亜種も含めたらそれなりの数になるだろうし、プレイ中に「またこいつか」とはあまりならなかった。今作単体で見れば全く気にならない点だと思う。むしろ前作で印象に残っているのは山賊とやたら硬いオーガだけなので、モンスターの出現分布とかは2のほうが優れているんじゃないだろうか。(ちゃんといろんなモンスターが印象に残っている)
最適化不足
自分の環境ではWQHDで30FPS、DLSSパフォーマンス重視込みだと40FPSくらいで動いた。設定はそこそこ低めにする必要があるが、それでもグラフィックはきれいだし、最低要件満たしていればそれなりに動く。フレームレートの変動も滑らかなのでまあまあ快適だった。発売後、アップデートで改善されたおかげか。
追記。9/2の大型アップデートで、パフォーマンスが大幅に改善されたため、上記よりもさらに滑らかに動くようになった。上記と同じ環境でフルHD、DLSS画質重視なら60FPSも出た。森林や集落でも50FPS前後。(2026/9/5)
コンテンツ量の不足など惜しいところあれど、自分の中ではここ数年間購入したゲームの中で一番面白かった。ぜひより多くの人にもあそんでもらいたい。
最後に、あなたがこのゲームをプレイするなら、ちゃんと自分が愛せるポーンを作りましょう。ポーンはずっとあなたのそばにいます。いつも横にいても嫌にならないポーンを、じっくり、時間をかけて、愛をこめて作ってください。ポーンこそがこのゲームとあなたの旅を彩り、唯一無二たらしめるものです。あなたとポーンの旅路に多くの幸あらんことを。
Steam User 40
アプデでかなり快適になった。今回のアプデを施した現在の開発チームが作るDLCの期待も高い。
Steam User 37
■このゲームの良いところ
1・1人用で、4人パーティのアクションバトルができる。
ドラゴンエイジくらいしか知らない。
2・多様な職業に気軽に転職しなおせる。
転職はウィザードィから存在するが、転職で同じ進度に戻れるゲームはあまりない。
3・大型のボス敵によじ登ったり飛び乗ったりして戦える。
ワンダと巨像くらいしか知らない。
4・職業ごとに長所短所の異なるバトルアクションと戦術。
パーティで役割があるからこそ、全く異なるバトルアクションが10ジョブも用意されており、戦術も異なる。
アクションMMOのようなパーティ戦ができるゲームが、実際、これしか存在せず、唯一無二だ。
■このゲームの悪いところ
1・ファストトラベルが制限されている。
2・重量制限がウザい。
3・迂回させたいのか、谷筋の道ばかりで視界が悪い。実際は崖は登れるが、登れるルートが限られている。
4・オープンワールドにしてはシナリオが短く、クエストが少ない。メインクエストの進行によってなくなるサブクエが多いので、余計にクエストが少なく感じる。
5・セーブが1つしかないのもうざい。
古いゲームの捨てられてきた仕様が残っている。
■結論
このゲームは各ジョブのバトルアクションを楽しむゲームであり、バトルアクションがうまくなるのを楽しむゲームである。敵と戦うのが目的なので、敵と出会う為に歩くから、ファストトラベルなど不要。シナリオも成長システムもオマケでしかない。結局、前作もDLCでダンジョンが出来てから評価が上がったように、これはオープンワールドRPGではなく、バトルアクションゲームなのだ。
シナリオやファストトラベルの制限に文句を言うのはクエストをサクサク進めたい、オープンワールドだと勘違いしている奴だけなので気にする必要はない。
ドグマ過激派だとこういう意見になる。
■要望
ともあれ、古い要素は削ってプレイしやすいゲームにして欲しい。
このゲームは戦闘が楽しいので、オンラインのときのように、分かりやすくダンジョンごとにボスを配置して素材集めや武具集め出来た方がいいと思う。
もしオープンワールドに拘るなら、ジョブごとに異なる捜査・解決スキルを用意すべき。シーフの煙幕で盗みに入れたような方法がないとシナリオに幅が出ない。少なくとも隠密システムは欲しい。
最後に、ダークアリズンのようなダンジョンがないと、せっかく育てたジョブランクを楽しむ場所がないので、早くDLCが欲しい。
■追記 祝!アップデート DLC
6月UD 刹那の永久石と馬車の利便性向上により、ファストトラベルが便利になった。
8月UD セーブ枠増加、セットスキル4→6へ増加するらしい。
10月DLC 別マップのダークアリズン2でハクスラでき、12のダンジョンが追加されるらしい。
Steam User 21
新エンディングクリアまで終わり。100時間超えだが「もっと遊ばせてくれ」と思ったくらいには楽しかった。同時にこの作品の不満点は前回の30時間時点の評価と変わらない
「移動の不便さ」
「やり直しが効かないイベントが多い」
「ストーリーが面白くなるのが最終盤」
牛車を途中で降りられる中継地点でもアレばもっとこのゲームの評価は高かったと思う。このプレイ時間の殆どが移動時間であることを考えれば、景色と仲間のセリフを楽しむ余裕がない時間がカツカツの人には不評になるだろうと思う。本当にもったいない。評価が低いとすぐに投げ出すカプコンなのでもうDLCは発売されないだろう・・・悲しい(´;ω;`)
悔しいのでちょっとネタバレ
漁村に居るあの老人こそが元々の本当の「ドラゴンズドグマ」の主人公なのではなかろうか?
--------↓以下前回コメント(30時間時点)-------------------------------
プレゼントで頂いたのだけど、評価が低いので心配だったが普通に面白い。
前作プレイして面白かった人は普通に楽しめると思う。多分今の評価の低さは期待値の高さだったんだろうか?
個人的にはモンハンよりこっちのほうが好き。オープンワールドモンハン+簡易スカイリム
自分はウロウロして何かを集めるのが好きな「越冬前のリスみたいな人」の典型なのですぐに所持重量を超えて「よっぽど集めるの好きなんですね・・・」ってドン引きされると逆にニコニコしてしまう。仲間のやり取りやセリフが結構豊富に用意されているのも良い。時間に比例するのか長く居ると「長く一緒に冒険出来て嬉しかったです」とか言われると淋しくなってしまう。
不満点ももちろんあって、仲間同士での荷物の受け渡しに一括選択できなかったり、飛び石の値段が高すぎるので安易に使えず、やたらと分断する地形で眼の前にある場所に行けない。崖上にある宝箱がどう取れば良いのかさっぱりわからず夜になってグダグダになる。など微妙な部分があるのは確か。キャンプ地の分布も偏っていて全然ないところもあれば妙に固まってるところもある。飛び石のコストが高いので牛車を使いたいが牛車は夜には使えないし、行きたい方向の出車がなかったり、もうちょっと移動面なんとかしてほしかった。
ストーリー面も政治的な「自分の偽物が王になって引きずり下ろす」って感じなので、権力にさっぱり興味がない自分は周りの熱量とは裏腹に「王なんて興味ないから好きにさせておけば良いんちゃうかな」みたいな空気になりがち。たぶん他の人も似たような所でストーリーに興味が持てない人が居そう。
なにはともあれまだ多分半分も進んでないので、だらだらと遊んでいく予定。
Steam User 22
ポーンシステムは唯一無二、アクションゲームとしても高水準
前作とドラゴンズドグマオンラインも好きでやり込んでた者です。
とにかくこのゲームの魅力はポーンだと思ってます。
他にもアクションが爽快とか世界観が良いとか色々ありますが、そんなことよりもポーンです。
自分で作ったキャラが従者として一緒に旅してくれて、一緒に戦ってくれるんですよ。
これ最高。おすすめです。買って下さい。
っていうかポーン作って下さい。
このゲーム、他人の作ったポーンを2体まで借りて4人パーティで旅できるんですよ。
道中に他人のポーンが歩いたりもしているので、色々なキャラが見れてそれも楽しいんです。
借りたポーンは「いいね!」を押して花束添えて返したりね、このゆるいオンラインの繋がりもまたいいんです。
ただ、このドグマ大好き人間はやはりポーンをもっと強化していただきたい。
ポーンの声の種類を増やして欲しい
現状男女4人づつしかいませんから、せっかく多種多様なポーンがいるのにまたこの声かとなってしまう。
ポーンのセリフを増やして欲しい
同じセリフを聞くことが多いので、できればもっとバリエーションが欲しい。
一部煽りと捉えられてしまうセリフの削除か変更か頻度の調整
主に性格が奔放のポーンですが、「そんなに急いで、徒競走でも始まったんですか?」とか「こうして素材ばかり集めるのも、面白みがないな」とか、たまになら全然いいんですけど何度も言われるとさすがに気になってしまいますよ。
これのために奔放はちょっと避けたいくらいです。もしくはポーンごとに喋る言語を選べたら面白いんですけどね。
経験値取得のOFF機能かアジャストレベルシステム
自分よりもレベルの高いポーンを借りるときにはリムという通貨を払わなければならないので、通常は自分のレベル以下のポーンから借りることになり、そうすると他人に借りられやすいようになるべくレベルを抑えたいと思う人も多いと思います。
現状だと勝手にレベルが上がっていってしまうので、そうするとどんどん人の目に入る機会が減ってしまう。
それを改善するために経験値取得のOFF機能か、もしくは自分のレベルまでアジャストしてステータス等を調整するようなシステムが欲しいです。
ポーンを解雇するとき以外にも「いいね!」や「ハート」を送りたい
レベルが上がるほどにポーンを入れ替える頻度が下がってきますので、解雇の時以外にも「いいね!」や「ハート」を送りたい。
長い日数共に過ごしたポーンほど多く評価を送れたり、決められた日数共に過ごしたら解雇せずとも評価を送れたりとか。
滑り降りる動作の改善
ちょっとした数十センチくらいの斜面でもズザーッと滑り降りるモーションが入るのがちょっとテンポ悪いです。
着地の改善
そんな高くもない2階くらいの高さから落ちて、べちゃっとうつ伏せに倒れるのは現実でもありえないですから普通に着地して欲しい。
上記の滑り降りと相まって、移動にストレスを感じるので是非直して欲しいですね。
要望たくさん書いてしまいましたが、今度のアップデートで1アカウントに3人覚者を作れるようになり、カスタムスキルも4つから6つになったりDLCがきたりでテンションは爆上がりです。
これで再び盛り上がって、さらに次のDLCや3に繋がるように願っています。
Steam User 17
発売後すぐに購入して3周くらいプレイしていったんやめてた。DD2DA発表されたのでもう一回最初からやったら気づいたら300時間超えてしまった。
当時のプレイ時間、3周くらいして200時間くらいだったが、おそらくこれでも遅いほう。
クエスト数はかなり少なく、時限クエストもちらほらあって、ストーリーを急いで進むと消えてしまったクエストだったり消えてしまうルートがちらほら。
あとパッケージイラストに表示されてる女性NPCの片方に至ってはまともなシーンすら存在しないという。そのためか、シナリオライターは途中で力尽きたと言われてる。
最適化に関しては他の方も言ってたように、ちっとも済んでおらず、まともにプレイできない人もいる。
自分の環境ではそこまで重くなったりしなかったが、まぁ画質とかエフェクトとかいろいろ下げまくってるからだと思う。とりあえず今月末のパッチに期待するしかないかな。
全体的に惜しい部分がある、というより惜しい部分しかないという感じ。
ただ、アクション部分はかなり面白いと思います。魔物の体に登って、頭の上から致命を入れたりできるのはここくらいしかない。ただ、残念なことに大型魔物の数がかなり少ないせいで満足度は低い。
移動がだるいと言われておりましたが、現状刹那の永久石が配布されたので、多少マシにはなった感じ。前までは実質有限のファストトラベルだったが、今となっては実質無限になった。
勝手に点数をつけるとしたら、
グラフィック:6/10(良くし過ぎると重くなったりするため)
シナリオ:3/10(後半のメインシナリオはほぼないようなもの)
アクション:7/10(楽しいのは確かだが、如何せんバリエーションが少なさすぎる。)
とりあえずDD2DAに期待を込めて、おすすめをしておきます。