Dead Synchronicity: Tomorrow Comes Today
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Darkness.
And then there was light… but not enough for Michael to find out who he is and what happened to the world out there. The “Great Wave”, the “dissolved”… are just hollow words in his looted mind.
“Dead Synchronicity: Tomorrow Comes Today” is the first part of the “Dead Synchronicity” series:
Help Michael face a dying reality, a universe that’s fading away. Face a merciless world that gets sick and vanishes. Face no past, no present, no future. Face the impending moment of “dead synchronicity”.
And you’d better hurry. Because, otherwise… what will you do when Time dissolves itself?
A terrible pandemic is turning all of humanity into “the dissolved” – the sick whose deliria provide them with supernatural cognitive powers… but also steer them towards a gruesome death.
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XUnity.AutoTranslator-ReiPatcherを使うとフォルダは作成されたけど翻訳はされなかった。
会話メインで進むので英語がわからないと厳しい。
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ポイント&クリックゲーなので何度もやるゲームではないが、スカイヒルに通じる雰囲気となかなか秀逸なオチもあって、古いゲームだがセールならオススメしたい。
日本語非対応だが、まあ難しい英語でもないし何となくプー◯ンやゴル◯ーを連想させる雰囲気を楽しんでみては。
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DaedalicのポイントアンドクリックADV,ストア説明は日本語だが、本編および実績説明は英語で書かれている。
会話中一時停止ボタンがなく、5分以上フルボイスで会話するのは良くあることなので、英語力はそれなりに必要だと思われます。
実績はGuideを参考にすれば簡単に取れると思います。
他のDaedalic製のゲームにありがちな無意味な作業がなく、セーブ数にゆとりがあり、比較的やり直しがきく。
また、ジェイコブズラダーやソイレントグリーンといった映画通ならばニュアンスで分かるような実績名が多い。
ストーリーはかなりシリアスで、Daedalic製にしては容赦なく人が死ぬし、どうしようもない雰囲気が伝わってきて、どんどん先へ進めることができた。
意地悪なパズルは存在せず、移動も遅いといえば遅いがほとんどスキップできるし、かなりテンポ良くプレイできた。
しかし、問題点もあり、ネットでGuideを翻訳中は音楽だけが止まったり(ゲーム自体は進行する)、EDでTo Be Continued になり、続編がリリースされておらず、根本的な問題解決に至らず、未完結であることでしょうか。
結論から言えばゲームとしては遊べるが、物語としてみれば未完結のため評価が低くなると思う。
全実績取得と最後まで遊べたので、一応おすすめ。