DEAD OR ALIVE 6
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DEAD OR ALIVE 6 is fast-paced 3D fighting game, produced by Koei Tecmo Games, featuring stunning graphics and multi-tiered stages that create a truly entertaining competitive experience. [Introducing the DOA Series] The DEAD OR ALIVE franchise is a AAA fighting game series produced by Koei Tecmo Games' Team NINJA. Composed of fast-paced 3D fighting games that began with the original DEAD OR ALIVE arcade game in 1996, and have since appeared on a multitude of consoles and arcade machines around the world. In DEAD OR ALIVE 6, the world of DOA is brought back more vibrant than ever. [Story] The story will follow the events of DEAD OR ALIVE 5, focusing on 2 separate main narratives; namely, the battle between “Ninja and DOATEC” versus “M.I.S.T. lead by Donovan”, and the events that occur during the 6th DEAD OR ALIVE Tournament. New side story episodes will also be added for returning characters.
Steam User 9
新作発表(歓喜)
今度は規制対策としてPS5としっかり住み分けして発表して欲しい。eスポーツ関連は他社に任せて、キャラクター達の魅力を最大限に活かしたコンセプトを期待。
Steam User 5
久々のDOA6続編の為再起動、やっぱり好き。
これは格ゲーを楽しむとかストーリーを楽しむと言うより、キャラを楽しむ格闘ゲームです
DOA6LR買う意味はDOA好きなら買う一択
Steam User 1
なんか、ハードディスクが、動かなく、また、入れ直し見たいです。???
Steam User 0
【三すくみ(グー、チョキ、パー)を理解しない限り、
このゲームの本当のよさは分からない・・・。!、!、!。】
"Dead or Alive 6" はそんな対戦格闘 "脳トレ" ゲームです。
立体的な奥行きのある抜群なグラフィック描写と音響によって空間認識を鍛えられます。
対戦相手との"間"、"技"の読み合いは勿論、人間的な流れるような動きのしなやかさは、最近のゲーム作品から観ても、最高峰なプレイ感覚を味わえます!っていうくらいの完成度だと思います。
個人的には、脳トレ効果を評価したいので、
★★★★★★★★★☆ (9 / 10) ですよ。☺
※ 2026年6月25日以降、Last Round 版がリリースされました。
無印版の本作品は現在、オンライン対戦し辛い状況にあります。
土・日とか、17~18 時、22~24 時あたり、
(人が居そうな時間帯に絞ると)
今でも若干はオンラインで出来るようです。
(公式サーバー自体は回線品質が細くなっている可能性)
Last Round 版への移行期間というところなのでしょうが、
せっかく長い期間の戦績でやり込んできたプレーヤーの方々も
数多いはずなので、無印版の完全廃版だけは止めてほしいです。
※ 以下、"格闘ゲーム" という要素だけに絞ってレビューしています。
(格ゲーは ガチ勢だけに 色気無し)
じっくりプレイして、慣れてきたら分かるんですが、
ベテランさん同士の対戦プレイになると、
これほどバランスの取れたゲーム システムは中々ないですよ、
って言えるくらいに "脳トレ" に最適。
(本作は発売から7年ほど経ちますが、このゲームのグラフィック感は全然秀逸で色褪せてないと思います)
特にカウンター技の空気を貫く円形の "衝撃波" の表現は、
なかなか感動すら覚えましたよ。
(これが見栄えによっては賛否両論はあるようですが、
空気が揺らぐ表現は結構重みがあって良いです)
また、ステージの構成がとても面白く、立ち位置によっては壁際からの "からくりギミック" が色々あるので、
(どこかで見た、今は昔な映画の迫力あるシーンがモチーフにされていたり)初見から意外性を発見すると、また凄く楽しいんです。
※ プレイしての感想
1、2人のキャラクター技を覚えるのに、1か月くらい。
それくらい、1キャラクターの技数の多さは半端ないです。
マスターしようとすると、本当に2、3キャラクターの技くらいしか頭に入りませんでした。
特に "ディレイ" という、時間差で技を繰り出すシステムは攻守で慣れるのに一苦労しました。
だけども、時間差があってもコンボとしてカウントされるっていうのが、ある意味新鮮です。
だから、格闘ゲーム好きな方でしたら、全部のキャラクターを敢えて覚えようと思わず、
気に入ったキャラクターを見つけたら、少しばかり集中して慣れるようにしてみて下さい。
※ ゲームの特徴をまとめると
【打撃(チョキ)、投げ(パー)、ホールド(グー)、
+ガード】なイメージ。
【ブレイクブローは裏打ち要素が強い。
が、投げ・ホールドに弱い、下段打撃に弱い】、これです!
【カウンター技にやられないようにするには、しゃがみで一呼吸】
【おまけは、空中浮かしからの相手キャラの地面1バウンド後に追撃。
壁際+、最大 "30Hit Combo"!】
これらの感覚が分かるようになると、まるでプレイ感が違ってきて、
全然面白くなってきますよ。
基本的に技の一つ一つが小技のように一気にはバイタリティが減らないようになっていて、コンボを駆使するのがお好きなプレーヤーには是非お勧めします。
ゲージが割とため易いゲーム システムなので、一気に逆転したいならカウンター技を使うと凄まじい白熱した試合展開が楽しめます。
超技を回避してカウンター技で一気に逆転する駆け引き・・・等々、
これがまた面白いんです。
(以前と比べて、タッグ システムがなくなった、との批判が多いらしいですが、交代コンボで一方的になりやすいシステムより、今の方が分かりやすいシステムだと思います)
※ 補足
【IPv4 な回線の人は、IPv6 の回線の相手には、
技の初速の速度差を念頭に先読みを工夫しないと
相当に手強く、中々勝てません。
だけど、勝てるようになると達成感がまるで違います。】
(だから、海外プレーヤーとの対戦だと、中々難しいんだと思います。
ラグだらけとか、一方的な試合展開になりやすい)
※ 今後は?
さて、DOA6 Last Round が先日発売されました。
今後の展開はどうなることやら。
こちらの無印版は、オンライン対戦後のリプレイ保存画面で停滞するバグがあったようで、それが一番残念でした。
(一番の原因は、対戦相手の負けた腹いせ(?)による回線切れと、
リプレイ自動保存設定が伴う複合的な不具合らしいです)
"リプレイ自動保存機能のオフ" で緩和されるらしい、とのこと。
実際、海外プレーヤーが相手だと、ゲーム中にハッキングでもされたか(?)のような奇妙な錯覚を経験することが何度もありました。
(こちらの回線は正常なのに、なぜかこちらが回線切れ扱いになってしまう、という不可解な負け状態が発生したり・・・)
Last Round 版では、そういったバグが修正されていれば良いのですが、直っていますでしょうか?
何だかんだで、個人的にやり込み度は半端ないくらい面白いゲーム、
というのが感想です。
最高の "脳トレ" ゲームをどうも、ありがとう!! って感じ。☺
色々と賛否両論はありそうですが、
DOA6 Last Round 版の今後には期待したいと思います。
Steam User 0
新作開発発表キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
クロスプレイ実現して(切実)