Darkest Dungeon
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Darkest Dungeon is a challenging gothic roguelike turn-based RPG about the psychological stresses of adventuring. Recruit, train, and lead a team of flawed heroes through twisted forests, forgotten warrens, ruined crypts, and beyond. You'll battle not only unimaginable foes, but stress, famine, disease, and the ever-encroaching dark. Uncover strange mysteries, and pit the heroes against an array of fearsome monsters with an innovative strategic turn-based combat system. The Affliction System – battle not only monsters, but stress! Contend with paranoia, masochism, fear, irrationality, and a host of gameplay-meaningful quirks! Striking hand-drawn gothic crowquill art style Innovative turn-based combat pits you against a host of diabolical monsters
Steam User 10
ゲーム内キャラより先にプレイヤーがストレスで精神崩壊します。
Steam User 7
楽しいけど、難しい…
皆死なないで〜!生きて帰ろ〜?
って潜るけどストレス崩壊待ったなし。
特にペナルティもなしに人を雇用解雇出来るので心を鬼にして、ぽんぽこ人員入れ替えながらやってます。
なのでレベルも上げられない…
お気に入り高いレベルメンバーでちょっと難しい所行ってみよう!って行って全滅。悲しみ。
でも楽しい…
15時間近くやってもビビって1レベルの短いダンジョンばかり潜ってます。
オートセーブで気楽に途中でも辞められるので良い。
けどオートセーブで後戻りは出来ない…起きてしまった事は戻らない…
steamdeckだと数時間に1回ゲーム落ちます。
Steam User 5
何度もプレイしたくなる中毒性がある名作。ただめちゃくちゃ人を選ぶゲームである事はまちがいない。
RPGのように見えるが実際はリソース管理ゲーでマネジメントゲームである。適切なパーティーを組んで
出撃するメンバー、待機するメンバーを見極めて、装備、スキルを適度に強化して万全の準備をして
ダンジョン攻略に挑む、そういうゲーム。
そのダンジョンも1ミスが命取りになる緊張感で、無事クリアした時のカタルシスはハンパない。
ただ何度も言うが人を選ぶゲームで安易に人におすすめできないが、その面白さは間違いない。
コアゲーマーにとってはたまらない一作。modが充実してるのも地味に良い所。
Steam User 6
ハクスラゲーとして面白かったが
もう少し状態異常を緩和してほしかった、特にストレス
どんなに対策しても勝手にストレスで自滅する
ストレスゲージ自体は面白い要素だとは思うが、なんでもかんでもストレスたまりすぎる
そこらへん緩和してくれれば、やりやすくて名作になるんだが…
ストレスだけが本当にストレス
イージーですらクリアが難しい、死因ロストの8割がストレス
Steam User 4
世界観や独特なゲーム性の魅力については他の多くのレビューで語られていると思うので、それ以外の話をします。
このゲーム、steam版はmodをサポートしています。
modによって、新しいキャラクター(ヒーロー)や敵を追加したり、果ては新しいダンジョンを追加する大規模なmodもワークショップ内にあります。もしあなたがバニラであまりにも煩わしいと感じた要素があれば、それを緩和することもできるでしょう。(あと、日本語対応されていないDLCを日本語化するmodとかもある)
私がこのゲームにハマった理由の1つに、ゲーム体験を(ある程度)自分好みにできるという部分が間違いなくあると感じています。
Steam User 3
ストレスがしんどい!でも、気持ちが良くなってくる。
様々な管理が上手くいった時が大変爽快で、また次のダンジョンに挑んでみたくなる名作。
試行錯誤したり、仕方なくパーティーを組んだり。
思い通りに行かないことが多い道中だがそれがこの作品の魅力を存分に引き出してくれている。
10年経っても名作は名作なんだなぁ、と痛感。
このままクリアまで頑張りたいと思いました。
類似作などにも手を出してみようと思える一作品。
Steam User 16
GM「君たちは遺産を相続した。」
俺「おっ。」
GM「ただし屋敷の地下には邪悪な何かが眠っている。」
俺「なるほど、討伐依頼か。」
GM「ちなみに先祖がやらかした。」
俺「なるほど。」
GM「あと正気度が削れる。」
俺「なるほど。」
GM「死ぬ。」
俺「なるほど。」
GM「永久に。」
俺「なるほど?」
最初の冒険者は死んだ。
二番目の冒険者も死んだ。
三番目の冒険者は狂った。
四番目の冒険者は仲間を刺した。
五番目の冒険者は心臓発作で死んだ。
俺「GM?」
GM「はい。」
俺「このシナリオ、クリアできるのか?」
GM「できます。」
俺「本当に?」
GM「できます。」
俺「今まで死んだ連中は?」
GM「彼らの犠牲は無駄ではありません。」
俺「死んでるんだけど。」
数時間後。
俺は理解した。
このゲームは英雄譚ではない。
生き残った奴が英雄になるゲームだ。
勇敢な騎士だから勝つわけじゃない。
高潔な聖女だから勝つわけでもない。
精神を病み、
アルコール依存になり、
賭博癖がつき、
仲間を罵倒しながらも、
なんとか生還した奴が次の探索へ行く。
GM「君たちは財宝を発見した。」
俺「やった。」
GM「罠でした。」
俺「やってない。」
GM「君たちはボスを倒した。」
俺「やった。」
GM「ストレス100。」
俺「やってない。」
GM「君たちは生還した。」
俺「やった。」
GM「村の治療費で全財産消滅。」
俺「やってない。」
気付けば、
仲間の死に慣れていた。
狂気に慣れていた。
絶望に慣れていた。
そして何より、
少しずつ強くなっていく自分の領地を見るのが楽しくなっていた。
死体の山の上に築いた成功だった。
TRPGでこんなキャンペーンを持ち込まれたら、
たぶん俺はGMを殴る。
だがPCゲームとして遊ぶなら最高だ。
おすすめ。
ただし松明は多めに持って行け。