Dark Souls III
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Dark Souls continues to push the boundaries with the latest, ambitious chapter in the critically-acclaimed and genre-defining series. Prepare yourself and Embrace The Darkness!
anonim421 1
A very rewarding yet unforgiving game, set in a dark fantasy world. Dark Souls III is or not one of the best Action RPGs out there. Having a lore-rich interconnected semi-open world, the game shows how it should be at its best. Fun boss fights, good soundtrack, beautiful environment, fun pvp, high replay value, and satisfaction from your own success are one of the many elements that this game has.
Steam User 13
1の続編。1やってないと世界観が意味わからない。
3部作の中で1番面白いのは間違いなくコレなので、3から入るのはアリだとは思います。
ズバシュってやってフォォォォンってなってボォオオ……して世界を救うんだよ。
もともとわからせる気のないような物語だ。魂で理解れ。
Steam User 18
ゲーム自体はおすすめですが、Steam版の購入はあまりおすすめしません。
オーバースペックのPCでも結構な頻度でカクつきが発生し、ストレスが溜まります。
同じ症状の方を参考にPC設定を色々変更して試しましたが改善しませんでした。
どうやら1.15.2のアップデートから発生している不具合のようで、1.15.0.1にダウングレードすることによって改善しました。
最新バージョンやオンラインで遊びたい場合はコンシューマ版を購入することをおすすめします。
以下に私が行った1.15.0.1へのダウングレード方法を記載しますが、実行は自己責任でお願いします。
①Steamを起動した状態でエクスプローラー等のアドレスバーに「Steam://nav/console」を入力してEnter。Steamのコンソールタブが使えるようになります。
②コンソールタブの入力バーに「download_depot 374320 374322 2465593656176170087」を入力して実行。旧バージョンファイルのダウンロードが始まります。
③ダウンロードした旧ファイルのパスが表示されるので、エクスプローラー等からフォルダを表示。
④DS3のローカルファイルを表示し、ダウンロードした旧ファイルを現在のゲームファイルと置き換える。
ゲームタイトルでバージョンが1.15になっていれば成功です。
ダウングレードされている事が確認できたらDS3のアップデートを停止します。
ライブラリ>DS3>プロパティ>アップデートから自動アップデートを「ゲームが起動するまで待つ」に変更する。
Steam User 6
エルデンリングを実績コンプ&DLCプレイ済み。
本作でダークソウルシリーズに初挑戦しましたが、マップ構成の巧みさにまず驚かされました。エリア同士が立体的かつ論理的に接続しており、ショートカットを開通させるたびに「ここへ繋がるのか」という発見があります。探索そのものが報酬になっている感覚です。
ボス戦は例によって高難度ですが、動きを学習し、ギリギリの体力で撃破した瞬間の快感は凄まじいものがあります。エルデンリングよりも狭いエリアが多く、攻撃パターンを詰めていく過程がより濃密に感じられました。ヒット&アウェイを繰り返すアクションRPGとしての手応えは十分です。
難点を挙げるなら、シリーズ初プレイだとステータス成長や武器強化の最適解がつかみにくく、序盤は育成方針に戸惑いがちです。
ボスを倒した瞬間に溢れる“脳汁”を求めるアクション好きなら、挑戦する価値は十二分にあります。
Steam User 5
ネタバレなし簡潔レビュー
当方ナンバリング順にプレイし今作をやっとクリアしたのでレビューです。
なお自分は・大のアクションゲームヘタクソ
・完全オフライン
・パリィ無し縛り(出来ない)
・戦技無し縛り(途中まで存在すら気付かず)
・攻略見ない
・途中半年放置&2度のアンスト
という特殊レギュレーションでもクリアできたのでまじで誰でも根気さえあればクリア出来ます。死にゲーというネーミングだけで躊躇せず楽しんでもらいたいです。
前々作同様、相変わらずの自機と敵のバランス調整の上手さ、難しくても誰でもクリアできる難易度、進められた時の達成感、自分キャラの育成の楽しさ、冒険してる感など今作も高次元で健在です。
ダクソ三作目ということもありダクソ1から確実な進化を感じられた作品でした。(2も面白い作品だったがダクソとしては異質過ぎるのでここでは割愛)
・何といっても今作は「敵をめちゃくちゃ強くする代わりに自機もめちゃくちゃ強くする」という大胆な調整がされており、敵が対人戦や映画さながらの隙のない動きをしてくるのですが、自機の初撃は早いしローリングはスパスパ出るわでディティール的にもゲーム的にもアクションゲームの最高峰と言っても過言ではないクオリティに仕上がってます。
ただこれ逆を言えば自機が強過ぎる。ローリングはボタン押した瞬間出る仕様でダウン中連打してたらすぐ二回転がるなんてことがあるくらいにはレスポンスがいい。しかも今作はローリング中の無敵時間が長いから敵が攻撃の構えを見せたらずっと転がってるだけで回避できちゃうくらいのローリングゲーでした。(自分はこれ終盤で気付いてその後ヌルゲーでしたw)
今作のダメだったところ
・道がわかりずらい。クリア後に隠し扉でもなんでもない未発見のマップを見つけたときはショックでした汗 クリア前にじっくり探索したかったなぁ~
・UIのボタン表記がコンシューマー版からそのまま移植したのかコントローラー表記のままなのでキーマウだとどこのボタン押せばいいのかわからない。これは最初から最後まで不便だった、これのせいで「戦技」という大技システムが今作から実装されたが最初から最後までほとんど使わなかった。
・武器の種類の調整がヘタ。直剣、大剣、槍など武器の種類があるのだけれどある項目の武器が強すぎて色々試したが他のを使う気が起きないくらい優遇されている種類があってそれしか使わなかった。ネタバレになるので伏せます。色々使って探してみてネ!
・前作のマップの使いまわし?ネタ切れ?感がすごい。前作にもこういう景色のとこあったな~って思うところが本当に多い。
自分は2クリア後すぐに3を始めたのもあってか2と3マップが思い出の中でごっちゃになってます。
あとレビュー関係ないですがダクソ未経験は3からやりましょうとかいう人いるけどナンバリング通りにやりましょう。開発側はナンバリング通りにやってる前提で作ってるので元ネタが前作のネタがあったりで楽しめるし、歴代の不便さとか改善されての3作目です。快適でヌルヌル動くダクソ3先やっちゃったら1や2がもっさりし過ぎでやってられないです。自分は3クリア後に1と2またやってみたけどどっちも苦痛過ぎて即アンストしましたそんなレベルで違います。
Steam User 6
ソウルシリーズはかなり昔に1~2プレイしていましたがどっちも途中で挫折した系のプレイヤーです。
ただ、急にやりたくなったのでとりあえず触った事が無い3をプレイしましたがNPCや本編のストーリーが良くできており、且つ難しさのバランスが良くて楽しめました。
自分は育成や探索をしっかりしたいタイプなので1週目にかなり時間がかかりましたが、そこまで気にしない人は40~50時間程度でクリアできると思いますので触ってみる事をお勧めします。
Steam User 4
NG+2 DLC込全ボス撃破した感想としては...ボス戦は何年経っても色褪せないクォリティで楽しいと思いました。
今作はエルデンリングのボス程難易度は高くはないですが、理不尽さは控えめです(不自然なディレイや過剰過ぎる攻撃の手数等)。
なので直感的で尚且つターン制の戦闘が楽しめます。(勿論一部は除く💩)
操作感などはダクソ1の時よりも圧倒的に進化しており、アクションを起こす度に硬直が入るといった不便性はないです。
(例:軽ロリなのに連続でローリングするとロリとロリの間に0.5秒程の遅延が入りYOU DIED、エスト飲んだら1秒ほど動けなくなってYOU DIED等)
全部網羅すればキリないですがエルデンリングと操作感は殆ど同じだと思っていいと思います、ジャンプは使えませんが。
今作は今までの分岐したルートではなく、バイオハザードみたいな一本道で攻略していく形になります。
なので今までのシリーズと比べたら道に迷うことは比較的少ないかと思います。賛否両論あるけど私は好きです。
もう9年前のゲームにはなりますがまだまだ現役だと思っており、今後ダクソ3の神ボス達がナイトレインに来ることを願ってます。
懐古厨染みた意見には聞こえるかもしれませんが、ボス戦の出来の良さはエルデンとダクソ3両作プレイした人ならほぼ9割は賛成してくれるだろうと思ってます。
何なら今作は初めてのフロムゲーに1番最適だと思ってます。
難易度もボリュームも丁度よく、周回プレイにも敷居は低いかと思います。
長文失礼しました。
最後まで見てくれた方に炎を導きがあらんことを。
May the flames guide thee.
Steam User 8
心が折れる?ご心配なく、薪としてくべられます。ようこそ、黄昏の世界と絶望のデリバリーへ。
「ダクソでしょ?死ぬんでしょ?」―はい、正解。そして不正解。
高難易度、意味深なストーリー、救いのない世界観…ゲーマーの健康に悪い三拍子が揃ってる、と。自分も最初はそう思ってました。どうせならスカッとしたいし、貴重な休日にまで強大な上司(ボス)の顔色をうかがいたくないじゃないですか。
しかし、本作はただプレイヤーをいじめるだけのゲームではありません。これは、絶望的な世界で「抗うこと」そのものの尊さを教えてくれる、壮大な叙事詩なのです。…まあ、9割は自分のうっかりミスで死ぬんですけどね!
死体で語る世界史―最高の環境教育ゲーム
「絶景だー!」と思って駆け寄ったら谷底へ転落。「宝箱だ!」と開けたらミミックに喰われる。そんなお約束に心が温まる中、ふと気づくんです。この世界の美しさは、観光案内に載っているような安全なものじゃない、と。
過去の英雄たちの燃え殻でできた、超高級リサイクル施設…とでも言いましょうか。言葉ではなく、先人たちの無数の死体が語りかけてくるんです。「俺の二の舞になるなよ」ってね。そう、このゲームの本当の敵は目の前の騎士というより、プレイヤー自身の「うっかり」と「慢心」なのかもしれません。
賢い選択:あなたはこの絶望デリバリーの「常連」になれるか?
この厳しい世界で生き抜くには、適性が必要です。
✅ この「置き配(死体)」に快感を覚える配達員候補
✅ アイテム説明文を読み込んで「行間から世界の真理を読み解く」タイプの考察班。
✅ NPCにうっかり斬りかかった後、全力で土下座できる素直な心を持つ人。
✅ 「あと一撃」でやられた後、「今のナシ!もう一回!」と笑顔でリトライできる不屈のゲーマー。
⚠️ たぶん普通のデリバリーで満足できる方
⚠️ 手厚いチュートリアルという名の「おもてなし」を求めるお客様。
⚠️ ボタン連打でストレス発散したい方。たぶんコントローラーが先に発散(物理)します。
⚠️ コスパならぬ「タイパ」重視の方。このゲーム、レベル上げという名の任意残業が多いです。
で、結局「買い」なの?―最高の「体験」が、ここにある。
火を継ぐか、世界を終わらせるか…壮大な話に聞こえますが、要は「このシンドい世界と、まだ付き合ってやってもいいか」をプレイヤーが決める物語です。でも、どちらを選んでも、あなたのコントローラーに刻まれた汗と涙の記憶は本物だ。それが、このゲームの値段以上の価値だと、自分は思います。
このレビューがあなたの「最初の篝火」になったなら幸いだ。さあ、灰の方よ。とりあえず、その辺の亡者に喧嘩を売って、この世界の理不尽さを体験してきてください!
…と、ここまで冷静にレビューしてきましたが、実はもう限界です。
数えきれないほどの死の果てに、ついにエスト瓶が空になったとき、俺の理性も一緒に空になりました。
すみません、もうレビュアーとしての体裁を保てません…。
また空だ。また俺は裏切られた。
おお、裏切りの瓶よ。我らは今こそ決起し火守女の嘘を暴き、偽りの慈悲を粉砕せん。
癒やせ、癒やせ、癒やせ、癒やせ——。
クソが!エスト瓶が空じゃねーかッ!!
主が彼のエスト瓶の渇きをお忘れにならぬように。回復の偽りも消されることのないように。
その空虚と渇望は常に主の御前に留められ、その満足は地上から断たれるように。
彼は慈しみの回復を心に留めず、貧しく乏しい不死人、心の挫けたプレイヤーを渇きに追いやった
。
彼は飲むことを好んだのだから、空虚は彼自身に返るように。
祝福することを望まなかったのだから、祝福は彼を遠ざかるように。
絶望を衣として身に纏え。絶望が氷のように腑へ、鉛のように骨髄へ、纏いし絶望は、汝を縊る枷となれ。
This is the reward of mine enemies from the LORD, and of them that speak evil against my soul.
Empty flask, curse upon thee—
呪われろ、空の瓶よ!俺に真の癒しを与えよ!