Dark and Light
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
The shattered remains of the mother planet Gaia float in stark contrast against the sky on nearby satellite planet, Archos, serving as inescapable evidence of the dark forces surrounding the world. As a lone explorer in the wilderness, you must learn to understand the terrain, natural resources, as well as how to domesticate the local creatures and build a home. You will need to harness and control the magical energy that courses through the planet, or you risk being consumed by the looming darkness that permeates throughout the planet. Every aspect of Dark and Light has been re-imagined, re-worked, and upgraded from the 2004 original. Gaia’s very existence is dictated by primal elemental forces, including wind, earth, water, fire, light, and darkness. These elements course through the world, sometimes clashing and causing earth-shattering changes.
Steam User 60
プロパティの起動オプション設定に-culture=jaと入力で日本語になりました
参考までに。
Steam User 21
早期アクセスとしては、中々良い出来かと思います。ただ、日本語対応と最初はあったのに知らぬ間に消されていたのには残念な気がします。まだまだ改良の点の多い部分がたくさんありますのがとりあえず、遊べるよって感じですね。また、現在は日本語対応されていないので、チャットは外来語ばっかりです。多少英語力があればいいですが、ないと周りの人とコミュニケーションが取れないのでつまらくなってしまうかもしれません。
ゲーム的には、サバイバルMMOって感じですかね。PKあり、強奪あり、死ぬとアイテム等は全ロスト、レベル、スキルは引継可能。コツコツやれる人には、いいですが同じ事を何度もやらないといけないので飽きやすい人にはちょっと向かない感じだと思います。
おすすめは、一応グッドにはしますが、2400円払ってまでもやる出来かと言われればうーんって感じです。
Steam User 12
190時間プレイし、
通常マップ、DLCマップ共にだいぶ遊び尽くした感が出てきたので
レビューを全面書き直しします。(2018年12月)
当初はストアページに日本語チェックがあり、一部公式で日本語化されていましたが
気が付いたら無くなっていました。現在は有志の方の日本語化パッチを当てれば日本語でのプレイが可能です。
このゲームは現在、
The Sacred Path
The Shard
の2つの公式マップがあり、後者のマップは無料DLCなので
1つ購入するだけでどちらも遊ぶことができます。
日本人の感覚からすると名前が似すぎて紛らわしいですね。
開発キットであるDark and Light Dev Kitも存在しますので
ユーザーの手でマップを作る事も可能です。しかし
現在(2018年12月)あまりプレイユーザーが多いとは言えず、MODEERの方も少ないので
マップのような大型MODを製作している方はほぼ居ません(新しい街を作っていた方が居た?ようです)。
プレイを行う時にどちらのマップで遊ぶかを選択できます。
マルチプレイではサーバーに、シングルプレイでは自分のPCに
"1キャラだけ"データが保存されます。
シングルプレイの場合、マップの切り替えには注意が必要です。
The Sacred Pathでプレイした後にThe Shardに切り替えて遊ぶと、キャラクターのレベルやクエストを引き継いで
高レベルの全裸で新規マップからスタートするのです。キャラクターの作成しなおしは可能です。
ただし保存されるのは1キャラなので、前のキャラクターは消滅します。
The Sacred Path(最初に選べる惑星の青いほう)
海や山や火山、浮き島等バラエティに富んだ王道マップといった感じです。
スタート後、ヒューマン、エルフ、ドワーフのいずれかの勢力を選択してスタートします。
マルチプレイで遊ぶ場合、異種族だとスタート地点がこの世の果てかと思うほど遠い上に、
設定上どう頑張っても仲良くなれません。人間でエルフの首都に行くと無条件で襲われます。
そこを注意して勢力を選ぶと良いでしょう。キャラクリでの見た目の差はありますが、基本的に性能は全て同じです。
種族別っぽそうな建築様式も、レベル60になった瞬間全部アンロックされます。
そしてこの世界ではどこに行っても高速でハイエナやオオカミがプレイヤーに噛み付き
空を見上げればグリフォンに攻撃され、採掘に行けばアースエレメンタルに襲われ
プレイヤーの活動している周囲に一定時間ごとに隕石が落ちてきて、同時に沸く
死神やスケルトンに家のペットを瞬殺される修羅の国です。
資源もDLCマップと比べると乏しく、限られた場所にしか存在しないものが多数あります。
序盤の立ち回りがとにかく難しく、理不尽さを感じるレベルです。
The Shard(赤いほう)
DLCマップと呼ばれる世界です。どの種族を選んでも同じ前哨地からスタートできます。
種族による対立があるかどうかは不明です。
マップの起伏が激しく、グリフォンやワイバーンのような騎乗して空を飛ぶ事のできる動物が軒並み削除され
奥地には様々なボスが居ます。
明らかに敵性生物が湧かない安全な場所、序盤の飢えを無効にし、HP回復手段となるベリーの茂み、
序盤から使える超高性能な採掘ツール、何故今までなかったのか疑問なヒーリングポーション、
プレイに慣れていない状態でもこのゲームに慣れていくための救済措置にあふれています。
ぶっちゃけた話、最初はこちらのマップでスタートするべきでしょう。
しかし優しいのは序盤だけ。先ほど「奥地には様々なボスが居ます」と書きましたが
性格にはボスが存在するのではなくボスの祭壇が存在し、ボス召喚アイテムをクラフトして
そこに持ち込んで、使用して初めてボスと戦うことができます。
ボスは20種類以上おり、The Shardで追加される通常の生物よりも数が多いです。
勿論それぞれ適切な召喚アイテムを持ち運び、適切な場所で使用する必要があります。
その召喚アイテム手元で作れるのは一番弱い段階のボスだけで、2段階目以降は専用の祭壇まで歩いていかないと
作成することはできません。作成にもスキルレベルが必要で、1段階目のボスを何度も倒し、何度も召喚アイテムを作り
何度も場所を往復することでやっと2段階目のボスのアイテムを作成することできます。祭壇のリキャストタイムも存在します。
終盤ボス狩りの状態になると何をするにもとにかく面倒くさく、理不尽さを感じるレベルです。
という訳でThe Sacred Pathは序盤で詰まり、The Shardは終盤で詰まるので
「The Shardで飽きるところまで遊び、その知識でThe Sacred Pathのマップを自由気ままに遊ぶ」
というプレイをするのが一番良いと思います。
The Shardで高レベルと知識を身に着けたユーザー、キャラクターならば
The Sacred Pathのハイエナや死神などにも問題なく対応できるでしょう。
The Sacred Pathのほうがマップにいろいろなものがあって探検も面白いです。
「片方のマップでは使用禁止にされているアイテム」
「ボス素材や特殊な制作台が必要でクラフト不可能なアイテム」
というのがどちらのマップにも存在して、ここも混乱するポイントになっています。
用意されているクエストを攻略していくと、The Shardにしか存在しない通貨や、祭壇へのテレポートアイテムが手に入るので
そういったアイテムをThe Sacred Pathでクエスト報酬として貰ってしまうと、完全に無駄になってしまうので
やはりThe Shardを最初のプレイするのがいいんじゃないでしょうか。
このゲームとにかく情報が少なく、存在してもThe Sacred Pathの情報のみ、というのが殆どで
かなり手探りでプレイしなければいけないゲームでした。
また、ワークショップのMODもかなりの数更新を停止しており、現在では使用不可能なものが多数です。
人が集まる前に過疎ってしまった感じのあるゲームですが、ゆっくりですが公式の更新はまだ続いています。
分かってくれば面白いけれど、わかるまでが大変だったのでギリギリの所でサムズアップとさせて頂きます。
身内マルチでサバイバルゲーやりたいな、という方にはお勧めです。
Steam User 15
ARK経験者向けの解説となります
[良い点]
モンスターのグラフィックが強そうでかっこいい
テイム出来る動物の役割がそれぞれ差別化されている
Arkと違い恐竜無双ではなく剣・弓・魔法のプレイヤー無双が出来る
石や木など、資源を採取するといろいろなスキルが上がるのでお得な感じがする
ゲーム内通貨がありNPCから買い物できる
Ark経験者ならすぐに馴染める。ペット系は90%・建築系は70%パクリ
MAP(世界)が2つあり行き来が可能。別々のメリットがあり行ったり来たりすることになる
ダメージ表記がある
殺されたペットを復活させる施設がある クライオポットもある
建築物の耐久力が高く、魔法のバリアもあるので並大抵の戦力では破壊されない
アルファ個体のようなものが神獣に進化し、テイムできる 面白い
資源採取量は文句なし 公式設定ではArkよりもやさしい
巨大なボスが何種類もいて攻略が楽しい
自殺コマンドがありハマったりどうしようもないときに便利
死んでも装備はなくならない。資源系はその場に落ちる 回収可能
魔法にしっかり属性が反映されている (火の敵には炎が効きにくい等)
自分が鳥に変身できたり、炎の壁を設置したり、危ない敵を無害な動物に変えたり戦略の幅が広くて好き
うまく発動できない未実装の魔法がある
プレイヤー数がめちゃくちゃ少ない。 (ワールドを独占できるメリットもある)
情報がぜんぜん無い。中国語・英語wikiでもわからないことだらけ(自分で知る楽しみはある)
ペットの交配システムが無い
初期設定で日本語が無い。 (有志の翻訳パッチを当てたらOK
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Ark経験者ならば満足できると思います セールで安くなってたらとりあえず買ってOKだと思います
自分は500円の時に買ったのですが超お買い得だったと思います
ただwikiに情報がまったく無いので困ることがあると思いますが、私にDMしてくれればわかる範囲でお答えします
Steam User 6
2年ぶり?にプレイ。
自分でサーバーを立てて身内だけで遊んでいます。
ARKもそうですが、Corei7相当のCPU&メモリ16GBぐらいがあれば、5人ぐらいまでならサーバー立てながら同じPCで遊べます。
フレンドとやるなら絶対に立てて遊びましょう。
2020年時点で利用可能な日本語化ファイルを公開しています。デフォルトより断然マシです。
ver1.00になるまでの予定で随時更新もしています。
ARKとは違いNPCの商人とかもいる町からスタートして、タル漁りや商人の納品クエをこなしてお金を稼いだり、
自分のスキルを特定の行動(資源を集めたり)でアップグレードさせていきます。家は自作か町のアパートを借りる。
あとクエストもあり、クリアしていくとステータスボーナスやアイテムがもらえます。
ARKではエングラムポイントをレベルアップの度に割り振り、作れるものが増えていきますが、
DarkandLightではレベルアップは特定スキルのロック解除(習得できるようになる)のとステポ付与だけです。
やりたいことがあるのなら、それに関係した行動をとる必要があるということ。これはMoEらしくて好きですね。
建築もファンタジー感のあるものになっていますので、建築が好きな方は楽しめるかも。
2020/10/23 追記
2,3年前に諦めた雪山のダンジョンに行ってきましたが、めちゃくちゃまともになっていました!
装備さえ整えれば2~3人でも攻略可能な難易度まで落ち着いています。
(昔はイエティのHPが10万ぐらいあったけど今は1万弱ぐらいです)
雪山以外にも火山・浮遊島のダンジョンも追加されているので、さらに楽しめますよ!
Steam User 11
ゲームに慣れてくるとそれなりに楽しくなります。マップは結構凝っていて、探索していて飽きないです。
ただ、まだアーリーアクセスなので、細かなバグも多く、ゲームバランスもあまり良くありません。
とりあえずこれからに期待です。
あと、リリース直後に日本語対応のタグが外されましたが、有志の方々が日本語化ファイル上げてます。
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Steam User 29
ARKに酷似しているということで大不評を買っていますが、個人的にはゲームとして形作られていて内容はそこまで悪くないと感じます。むしろUIやシステムはARKより洗練されている印象を受けました。
また、3種類から選択した陣営の安全拠点が初期スポーン地点に設定されているためARKのようにリスポンする度に恐竜に食われることもなくストレスは感じられません。
ゲーム内容としてはサバイバルゲーなので木を伐り石を掘り家畜を食うのはもちろんのこと、杖を作り魔法を使って素材を収集したり、集めた素材を売り、初期拠点の商人への売買という通貨での取引要素もあります。
内容で判断したレビューが少なかったので駄文ですが書き込ませていただきました。またEAなので今後のアップデートに期待したいのでオススメ評価とさせていただきます。